
秋山に次いでいなくなっちゃうの!?
堂本光一主演で彼のライフワークともいえる舞台『Endless SHOCK』の2011年公演(2月5日~3月31日)キャストが発表され、今年の7月公演に引き続き、準主役でもある堂本演じるコウイチのライバル・ヒロキ役を内博貴が務めることが分かった。ジャニーズからはこのほか、植草克秀(特別出演)、町田慎吾、米花剛史、M.A.D.の4名のベテラン勢も出演。帝劇開場100周年記念となる公演でもあり、前作以上にパワーアップした舞台が期待できそうだ。

秋山に次いでいなくなっちゃうの!?
堂本光一主演で彼のライフワークともいえる舞台『Endless SHOCK』の2011年公演(2月5日~3月31日)キャストが発表され、今年の7月公演に引き続き、準主役でもある堂本演じるコウイチのライバル・ヒロキ役を内博貴が務めることが分かった。ジャニーズからはこのほか、植草克秀(特別出演)、町田慎吾、米花剛史、M.A.D.の4名のベテラン勢も出演。帝劇開場100周年記念となる公演でもあり、前作以上にパワーアップした舞台が期待できそうだ。

『完全保存版 ジャニーズの歴史―光
も影も45年』(鹿砦社)
「ぼくの部屋に来たらガムもキャンディーもあるよ。遊びにおいでよ」。それは1960年初め、草野球チームから始まった――。
4人組アイドルグループ"ジャニーズ"の誕生から、約半世紀に渡り時代のトップアイドルを生み続けてきたジャニーズ事務所。その長い歴史の中で起きた様々な事柄を、時間軸に沿って記した研究書『完全保存版 ジャニーズの歴史―光も影も45年』(鹿砦社、2008年)は、一グループを掘下げることの多いジャニーズ関連本の中で、ジャニーズ帝国の全体像を掴むのに最適な一冊と言えるだろう。

嵐の思わぬプライベートにファンも動揺を隠せない
先日、飛び降り自殺をしたAV女優のAYA(本名・牧野田彩)が語ったとされる、ジャニーズタレントとの交際、および複数タレントとの2ショット写真が、4日に発売された「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されている。「文春」では、「『嵐』を喰った女の『告白』」として嵐メンバーを中心にTOKIO・長瀬智也、今井翼らとの交友についても触れられている。

紅白司会も決まりさらなる人気を獲得しそうな嵐
いま、日本でもっともチケットが取りにくいアーティストと言われている嵐。ここ数年で会員数は数十万人も増加し、ファンクラブに入っていてもチケットを手にすることができないのが現状だ。ところが、そんなプラチナチケットを手にしたファンのマナーが悪化しているという。
今年、8月21、22日、9月3、4日と、史上初となる3年連続4日間の国立競技場公演を達成した嵐。ファンを魅了するステージの裏では、一部ファンの振る舞いが近隣住民の反感を買っていたという。

「めっちゃ好っきゃねん......」
先月20日に発売されたニューアルバム『∞UPPERS(パッチ・アッパーズ)』が現時点で23万枚以上のセールスを記録している関ジャニ∞。黒いスーツ姿で始末屋に扮した映画仕立ての特典映像も、これまでの面白いイメージを封印したかっこいい作品だと話題を呼んだ。そのアルバムを引っ下げ、全国9カ所を回るライブツアー『KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS』が先月30日からスタートしている。ツアー開幕を迎えた札幌公演での最終ステージで、ファンの涙を誘う感動的なある出来事が起こったという。
お笑い色を全面に打ち出しているとはいえ、一応、今をときめくジャニーズアイドルの一員である関ジャニ∞。「おもろくてカッコイイ」ところを期待するファンのためにも、ある程度のビジュアルを維持しなければならないのは最低限の条件なのだが、そんななかでも「食べることが大好きで、太りやすい」という気の毒な体質の横山裕&大倉忠義は普通以上の努力をしているよう。両者とも、昨年以降ドラマ出演が相次いだおかげで一応は減量に成功し、現在も体型をキープ中......ではあるのだが、食べ物とダイエットへの執着ぶりは相変わらずのようで、24日に放送されたラジオ『関ジャニ通信』(朝日放送)ではこんな一面を見せてくれた。 気さくで面倒見もよく、頼られたら断れない兄貴肌。そんな性分に惹かれる人も多いのか、交友関係の広さではジャニーズでも1、2を争うTOKIO・松岡昌宏。そんな彼と「松にぃ」「竜ちゃん」と呼び合う仲だというダチョウ倶楽部の上島竜兵が、松岡がMCを務めるラジオ『TOKIO NIGHT CLUB』にゲストで登場した。 29日夕刻、成田空港発の全日空機でアメリカへと旅立った元KAT-TUNの赤西仁。11月7日を皮切りに、シカゴ、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークと5都市を巡る全米ツアー『Yellow Gold Tour 3010』がいよいよスタートする。集まった取材陣に抱負を聞かれた赤西は「楽しんできます」「頑張ってきます」と言い残すと、笑顔で機内に乗り込んだという。 「かーくんの個別取材、とれちゃいました!!」 「サイゾーウーマン」編集S譲が興奮気味に電話をしてきた。元・光GENJIの諸星和己のDVD『BIRTHDAY LIVE~Volt-age40~』発売記者会見を行い、個別取材にOKが出たという。「サイゾー」は未だ多くのタブーに包まれたジャニーズ・ネタを書いている媒体。過去にも本誌「サイゾー」が何度か諸星くんにもオファーを出したことがあるが、全てNG。もちろん「サイゾーウーマン」でもジャニタレ(元も含め)は誰一人として"正式に"登場したことはない。なぜ、OKなの? 陰謀か!? そんな疑念を持ちつつ、会場に突入した。
太カッコいいってアリだよ?
「犬のフンを片手に……」松岡昌宏と上島竜兵が語る『怪物くん』裏話

アイドルとしての夢は崩れちゃったよ~
チケットがまったく売れない! それでも続く赤西仁の夜遊び

やっぱこの路線は厳しいんでないかい?
「次は暴露本を」、大胆発言が飛び出した諸星和己の記者会見に潜入!

「パラダイス銀河」のころとなんら変わらない、かーくんの笑顔
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