SMAPと嵐の意外な交流! 紅白の舞台裏で、木村拓哉と大野智がコント!?

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ジャニタレ随一の天然ぶりにキムタ
クもびっくり

 4月スタートの月9ドラマ『鍵のかかった部屋』(フジテレビ系)で主演を務めることが決定した嵐・大野智。大野が扮するのは、あらゆるセキュリティシステムを知り尽くした"防犯オタク"で、警備会社の片隅で日々研究に没頭する変わりモノ。そんな彼がひょんなことから密室事件の真相解明を依頼され、鮮やかにトリックを破っていく。「一見近寄りがたい風体」「あまり感情を出さない淡々とした語り口調」「防犯アイテムの知識はもちろんのこと、物理や化学、建築などに関するあらゆる基礎的理論にも造詣が深い」(公式HPより)というキャラクター設定は、のほほんとした大野とは真逆のイメージ。それだけにどのような役作りを見せてくれるのか気になるところだ。

 そんな大野が、先日のラジオでちょっと懐かしい話を披露してくれた。発端は、リスナーからのこんな話題。

内博貴、本当の夢はアパレル業界? 復帰前後から抱える葛藤

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さすがにアパレルはないと思いますが

 先日一部女性誌で"事務所公認の同棲愛"が報じられた元NEWS&関ジャニ∞で現在はJr.の内博貴。謹慎やグループ脱退を経て、現在は舞台を中心に活動を再開しているが、ファンの期待に応えるということ、そしてもうひとつの"夢"の間で、揺れている部分が存在しているという。

 同棲が報じられたのは女優・笹本玲奈。かねてから家族公認のカップルであることは知られていたが、今年に入ってから都内のマンションで同棲中であることが報じられた。過去の不祥事から「とっくに別れさせられていると思っていた」という世間の声もあったが、いまだ交際を貫いていた事実は大きな反響を呼んだ。

KAT-TUNやNEWSなどの"昭和組"はお払い箱!? 世代交代進むジャニーズの現状

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JUMPを一人で引っ張る山田クン。
 2月22日に発売されたHey!Say!JUMPの9thシングル『SUPER DELICATE』(ジェイ・ストーム)が、初日10万9,647枚、初週で24万8,778枚を売り上げ、3月5日付の週間シングルランキングで1位を獲得した(オリコン調べ、以下同)。  この売り上げは、現在のジャニーズグループの中でも非常に高いものだといえる。例えば、2月29日に発売された山下智久の「愛、テキサス」(ワーナーミュージック・ジャパン)は初日の売り上げが3万1,657枚。2月15日発売のV6「バリバリBUDDY!」(avex trax)は初日2万8,491枚、1月11日に発売されたKinKi Kidsの「変わったかたちの石」(ジャニーズ・エンタテイメント)は初日5万5,327枚という結果となり、Hey!Say!JUMPの初日10万枚に、遠く及んでいない。  この結果を受け、業界に詳しい芸能事務所関係者は次のように語る。 「SMAPや嵐は別格としても、それより下のジャニーズグループで世代交代が起こっており、Hey!Say!JUMPの時代に移り変わりつつあります。彼らは同事務所の次代を担うグループに成長したと言っていいでしょう」  そして危惧されるのが、ソロとなった山下智久や、その山下を欠いたNEWS、KAT-TUNといった事務所内で中堅どころのアーティストだ。2月22日に発売されたKAT-TUNのアルバム『CHAIN』(ジェイ・ストーム)は、週間アルバムランキングで11万枚を売り上げ首位を獲得したが、デビュー時を頂点として、アルバムを出すたびに売り上げを落としている。 「現在、Hey!Say!JUMPを支持するファンは主に10代の若い女性が多いのですが、彼女たちは上の世代のジャニーズグループに興味がない子が多いといいます。KAT-TUNやNEWSは、主要メンバーの脱退を経て、離れてしまったファンも多い。これから新規ファンを獲得するのも難しいでしょう」(同関係者)  Hey!Say!JUMPが人気を集める一方で、その上の世代のグループはこれからますます苦戦を強いられそうだ。かつて華々しくデビューしたKAT-TUNやNEWSが、CDの売り上げが驚くほど少ないとして有名なTOKIOのような存在になりかねないとは、時代の移り変わりの早さを感じさせられる。  Hey!Say!JUMPの前身となるHey!Say!7の楽曲「Hey! Say!」の中で歌われた「僕らは平成Only! 昭和でShowは無理!」というフレーズがいよいよ現実味を帯びてきた。 (文=佐々木智花)
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【関連記事】 ・「あいつ、バカじゃね!?」電撃結婚した赤西仁にKAT-TUNメンバーの冷ややか反応「Hey! Say! JUMP」森本龍太郎、プロフィール消滅でついに脱退かTBS『金八ファイナル』で知名度急上昇!"男闘呼組Jr"こと岡本圭人の不確かな未来

KAT-TUNニューアルバムが歴代新記録達成! でも喜べない事情とは?

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どのグループにも不遇の時代はあるもんさ

 2月22日にリリースされたKAT-TUN6枚目のアルバム『CHAIN』が3月5日付のオリコンCDアルバム週間ランキング1位をゲットしたことが分かった。

 これで、KAT-TUNは2006年に発売された初のアルバム『Best of KAT-TUN』以降、6作連続でウィークリー首位に輝いたこととなる。マスコミは「男性アーティストでは初」「チェッカーズらの5作を塗り替え歴代新記録」などと華々しく報じ、KAT-TUNの変わらぬ人気を強調したが、実際のところはどうなのだろうか?

「まず、今回のアルバムは初週11.0万枚を売り上げましたが、これは前作の『NO MORE PAIN』を4万枚以上下回る数字。この流れでいくと、次作は10万枚を切るのでは? とも言われています」(ジャニーズに詳しい記者)

メンバー全員30歳以上でノリノリ! ジャニーズ・V6が開き直っている

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『∞INFINITY~LOVE&LIFE~』(avex trax)
 最近、なぜかV6がスゴイ。2月15日に発売したV6の新曲「バリバリBUDDY!」(avex trax)が、一部で話題となっているのだ。  「V6史上最速」というノリノリでキレキレのダンスは、ネタ感たっぷりで、テレビ番組で披露するなり、ネットでは「元気になれる」「V6どーした?? wwwくそオモロイwww」「これは久しぶりにハマったw」「キレてるキレてる!」などの声が続出していた。  一度聴いたら忘れられないインパクト大の曲調も、オジサンたちが汗をかきつつ超真剣にキレキレに踊る様も、言いようのない面白さを醸し出している。  かつて大人気だった番組をリニューアルした『学校へ行こう!MAX』(TBS系)は2008年に終了し、10年には『VivaVivaV6』(フジテレビ系)も『新知識階級クマグス』(TBS系)も終了。一部で好評だった『ミッションV6』(TBS系)も昨年終了し、現在は後番組『男のヘンサーチ!!』や焼肉のタレのCM(カミセンのみ)がある程度で、グループとしてのテレビでの露出は減っている。  そうした状況からか、今年1月にはネット上に「V6のメンバーの生存確認が出来ないんだが......」などというスレッドまで登場していたけれど......。  「あれ? 一皮むけた?」という驚きを与えたのは、昨年8月に出したシングル「Sexy.Honey.Bunny!」(avex trax)だった。  かつては森田剛、三宅健、岡田准一という弟組「カミセン」が人気の中心であり、年長者「トニセン」は歌もソロパートがほとんどない構成ばかりだったが、「Sexy.Honey.Bunny!」では一転、坂本昌行と井ノ原快彦がねっとりとソロを歌い上げ、強烈なインパクトを与えていた。  そして、今回の「バリバリ~」でも、やはり坂本と井ノ原が中心となり、軽快なリズムにノッてねっとり歌い上げている。  いつの間にか「カミセン」から「トニセン」に、主力をシフトしてきたのだろうか。ジャニーズに詳しい編集者は言う。 「やはりイノッチ(井ノ原快彦)がNHK『あさイチ』でブレイクした影響で、グループのセンター的ポジションが変わってきたということはあるでしょう。舞台で活躍してきた坂本は声量も歌唱力もあるし、事務所歴の長い長野博も地味ながら安定感がある。昔は若くて華があるカミセンに人気が集中していましたが、全員が30歳を超えた今、"若さ"とか"カッコよさ"よりも、メンバーそれぞれの個性をより強く出していくようになっているのではないかと思います」  ちなみにトニセン3人は、1988年に光GENJI「剣の舞」のバックダンサーとして結成された「平家派」において、かつてTOKIO城島茂、山口達也、国分太一らとともに活動していた過去があり、近年は『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK)で"同窓会トーク"を披露したり、クリスマスライブを行ったりもしている。  もともとバックダンサーとして結成されているメンバーだけに、歌唱力もダンスにも定評があるトニセンがメインになると、これまでと違ってソロパートも積極的に取り入れられるし、歌える曲の幅が広がってきたということだろうか。  地道な活動を続けてきた「兄組(トニセン)」が主力になりつつあるV6には、「実は大器晩成のグループ?」という声もあり、今後の活躍の拡がりにも熱い視線が注がれているようだ。
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【関連記事】 ・「キーッ!」メリー喜多川の激怒でV6解散の既定路線が白紙撤回へ!?不調? それとも円熟? 全員がオッサンになったV6に今、注目すべき理由「走り屋みたいな......」首都高で追突事故のV6長野博は危険運転常習者だった!?

「マーチングJの義援金はパンダに一切使用しない」仙台市議会が明言

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ファンの怒りにあてられちゃったマッチ

 近藤真彦の発案により動き始め、大きく波紋を広げた『Marching J』による仙台市・八木山動物公園への「パンダ招致」計画。

「最初からパンダに使うと知っていたら、寄付なんてしなかった」
「50億円、もっと必要なところがあるんじゃないの?」

 などとファンからの怒りの声が相次ぐなか(既報)、事態は新たな局面を迎えたようだ。仙台市議会議員・やしろ美香氏が自身のブログ「万象皆師」の2月27日のエントリーでその内容について明かしている。

幸せを隠しきれず! 赤西仁、取材陣に「妻には花を贈ったよ」と回答

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「my wife」なんて言っちゃったのね!

 黒木メイサとの"電撃婚"の余波がまだまだ残る赤西仁。2月18日にはひっそりと羽田空港から帰国し、27日にNHKホールで開催された『MUSIC JAPAN』(NHK)番組収録で結婚後初めてファンの前に姿を現した。

 黒ハットにシャツ+グレーのジャケット、ジーンズという衣装で登場した赤西。トークは日本とアメリカの食の違いやラーメンの話に終始し、結婚については触れることがなかったが、「アメリカに拠点を移されたわけですが......」とのアナウンサーの問いかけに「移してないんですよ。(日本で)CDも出しますし」と答えるなど、以前のように「日本では自分のやりたい音楽は分かってもらえない」「とにかくアメリカで挑戦したい!」との気持ちはやや減少しつつあるよう。結婚し、家族ができたことが彼の心になんらかの影響を及ぼしつつあるのかもしれない。

難関大学の合格者も! 祝・合格、Sexy Zone中島健人ら4人のジャニーズ

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こんな子が同じ教室にいたら授業どこ
ろじゃないわ

 季節はもうすぐ春。ジャニーズ事務所からも、大学進学に関する「喜びの便り」が次々と届きはじめている。

 まず、上智大学国際教養学部へ合格したことがわかったのがHey!Say!JUMP岡本圭人。歌手のBENIやCrystal Kayらが卒業したことでも知られ、日本人学生はもちろん、帰国子女や諸外国からの交換留学生が多く在籍し、国際色豊かな環境で学べる学部でもある。昨年6月に、都内のインターナショナルスクールを卒業した岡本。実はその前後から、すでに上智大学国際教養学部へ進学するらしい......とのウワサは流れていた。

難関大学の合格者も! 祝・合格、Sexy Zone中島健人ら4人のジャニーズ

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こんな子が同じ教室にいたら授業どこ
ろじゃないわ

 季節はもうすぐ春。ジャニーズ事務所からも、大学進学に関する「喜びの便り」が次々と届きはじめている。

 まず、上智大学国際教養学部へ合格したことがわかったのがHey!Say!JUMP岡本圭人。歌手のBENIやCrystal Kayらが卒業したことでも知られ、日本人学生はもちろん、帰国子女や諸外国からの交換留学生が多く在籍し、国際色豊かな環境で学べる学部でもある。昨年6月に、都内のインターナショナルスクールを卒業した岡本。実はその前後から、すでに上智大学国際教養学部へ進学するらしい......とのウワサは流れていた。

「メンバーの大切さを知った」山下智久の言葉にNEWSファンが大批判

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この曲名じゃソロ活動を後悔もするよ

 シングル『愛、テキサス』のリリースを2月29日に控え、歌番組を中心としたさまざまな番組でプロモーション活動を繰り広げている山下智久。2月19日には、『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系、2月27日放送分)の収録が行われたが、その日番組協力で集まったファンを前に発した言葉が物議を醸している。

「この日、Pちゃん(※山下)がNEWSからの脱退について初めて直接話してくれたんです。『脱退して不安もあって......初めてメンバーの大切さを知りました』『いま思えば、NEWSは居心地が良かった。離れて、ちょっと寂しくなった』みたいなことを言ってました。あとファンに向けても『この中にも悲しんだ子や、泣いちゃった子もいるかもしれません。みんなに辛い思いさせてごめんね』って謝ってくれたんです。感極まって泣いちゃった子もいたんですが、それ見て『泣かないで。ケンカとかで別れたわけじゃないからさ。ごめんね。オレ、生きてるからっ!』って(笑)』(番協に参加したファン)