嵐・二宮和也はソロ向きのシンガー? 個性際立つ歌声と作詞術に迫る

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嵐イチの演技派として知られる二宮和也。

【リアルサウンドより】

 いつの間にか恒例(?)となったメンバーの歌唱力分析。初回【嵐を音楽面で引っ張る大野智の歌唱力 ミュージシャンも太鼓判を押すテクニックとは?】、前回【嵐の「歌割り」を劇的に変えたキーマン 櫻井翔の歌唱法の変化をたどる】に続き、第三弾となる今回は二宮和也を取り上げる。嵐イチの演技派としてドラマから映画、舞台まで大活躍の彼だが、果たしてシンガーとしての実力は?

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木村拓哉&静香夫妻が揃って参列、成海璃子「ハイライト」喫煙写真、叶姉妹レンタルを否定……疑惑の芸能人たち

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 ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。 デスクT 公の場でツーショットを見せないことでおなじみの木村拓哉&静香夫妻が、ポニーキャニオン元常務の告別式に揃って出席したんだって? 記者H でも、報道陣が使っていいのは、工藤が弔辞を読む場面の動画と写真のみ。木村については、「名前を出すこともNG」と通達があったとか。すなわち、そこにいなかったことにしろと……。 デスクT いるのにいないって、どういうこと? 虚無がそこに存在するってこと? 空海の教え? 記者H 何言ってるんですか。僕は、41歳になってもアイドルのプロを貫くキムタクのこだわりに、いたく感動しましたよ。まあ、17日発売の「フライデー」(講談社)が、夫妻の写真を載せちゃってましたけど。 デスクT 「フライデー」といえば、女優の成海璃子ちゃんと、窪塚洋介似のパリコレモデル・山下翔平のお泊まりデートを報じたよね。2人仲良く喫煙する写真が載ってたけど、璃子ちゃんが吸ってるたばこが「ハイライト」ってとこにグッときたよ。 記者H 僕はショックでした。清純派女優だと思ってたのに、たばこ臭いだなんて……。 デスクT 彼女は、最近も“ロリコン蛇顔男”こと綾野剛と熱愛疑惑が出てたじゃない。それに、筋肉少女帯や村八分を好む“ナゴムギャル”としても有名だしね。本人は、早く清純派のイメージを払拭して、個性派女優としてやっていきたいんじゃない? 記者H ううう。 デスクT そんなことよか、叶姉妹のブログ見てる? 「私達のラブリーK・Bのみなさん こんにちは」って書き出しで始まるやつ。 記者H いいえ。木下優樹菜のInstagramの、まずそうな料理写真しかチェックしてないです。 デスクT 叶姉妹が、以前から言われてる「叶姉妹の私服はレンタル」「宝石はイミテーションばかり」という疑いを、16日に妹の美香さんがブログで完全否定したんだよ。「ジュエリー、ドレス、シューズ、バッグ、ファー、など、すべて、私達の私物です」「シンプルに考えてみればおわかりになることですが、このような珍し超ハイグレードで、高額な品々を、常にキープでき、レンタルできるようなショップなどは、物理的にも、金銭的にも、ビジネス的にも、ありえない、とおもいますよ」って。なんでそんな金持ちなのか、決して説明しないところが叶姉妹の魅力だよね。 記者H 確かに、さっきのキムタクのプロ意識に通じるところがありますよね。 デスクT 姉の恭子さんは、セックスで挿入した後、メンズに「動かないで!」と言って、膣の筋肉を自ら動かすことで、イカせることができるらしいよ! いいな! いいな! 記者H セックスといえば、大沢樹生と喜多嶋舞の長男の「DNA鑑定騒動」もますますヒートアップしてますよね。大沢が「99.9%血縁ではない」と発表した直後に、別の週刊誌で長男が「99.9%僕のパパだ」と反論。そしてついに、14日発売の「女性自身」(光文社)に喜多嶋が登場。「断言します、父親は大沢さんです」とコメントし、大沢を批判しました。 デスクT 役者は揃ったって感じだよね! 記者H 深刻な事態なんですから、わくわくしないでください。あと、僕はAKB48の総監督・高橋みなみの“激ヤセ”ぶりが心配ですね。たかみなと熱愛疑惑が報じられたT.M.Revolutionこと西川貴教が、14日に自身のTwitterに高橋の写真を投稿。同時に熱愛を否定したんですけど、そんなことよりも、たかみなの足が細すぎることに注目が集まってしまった。 デスクT たかみなの“ロゴぱくり疑惑”が尾を引いてるのかなあ。それとも、『めちゃイケ』センター試験の解答用紙の“トレース疑惑”かな。 記者H 随分前の疑惑を掘り起こしますね。普通に考えれば、篠田麻里子や大島優子など、古参メンバーが次々を抜けていくことで、負担や悩みが増えているのかもしれません。 デスクT 原因は分からないけど、ヤセすぎは心配だよね。もりもり食べ野菜。 記者H 「大森屋の野菜ふりかけ」のCMの鈴木杏樹ですね。読者に、どれだけピンときてる人がいるやら。

次回は“6枠”に!? NHKとの癒着深め「ジャニーズWEST」を『紅白』にねじ込むジャニー喜多川の野望

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ギネス記録「最も多くのコンサートをプロデュースした人物」「最も多くのNo.1シングルをプロデュースした人物」を持つ、ジャニー喜多川氏。
 昨年大みそかの『NHK紅白歌合戦』で事前に引退を発表していた北島三郎の演出に“物言い”を付けたのが、SMAP、嵐ら多くの男性アイドルグループを抱えるジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長だった。  各スポーツ紙によると、ジャニー氏は2日に行われた担当記者との懇親会で、番組の演出について「もっと盛り上げるべきだった」「もう少し北島さんを立てていただきたかった」などと苦言を呈した。 「ジャニー氏はもはやショーの演出にしか興味がなく、紅白の演出には特に目を凝らしていたよう。あくまでも一個人の意見として、率直な感想を語ったようだ。とはいえ、北島の演出にとやかく意見できるのは、重鎮であるジャニー氏ぐらいしかないのが現状」(NHK関係者)  ジャニーズといえば、昨年の紅白には白組司会の嵐に加えて、SMAP、TOKIO、関ジャニ∞、Sexy Zoneの5組を出場させ、V6の岡田准一が今年の大河ドラマ『軍師官兵衛』で主演を務めるなど、NHKとはかなり太いパイプを築いているが、どうやらジャニーズサイドはさらなるパイプの強化を狙っているようだ。 「このところ、所属タレントが主演の民放連ドラがことごとく不調で、あまり数字が話題にならず、今後は民放から徐々にクオリティーの高い作品を放送するNHKにシフトしていこうというのがジャニー氏の意向。そこで、お気に入りの滝沢秀明を昨年放送されたNHK BSプレミアの『真夜中のパン屋さん』に続いて、1月スタートの木曜時代劇『鼠、江戸を疾る』に主演させた。9日放送の初回は、前作で前田敦子が主演して大コケした『あさきゆめみし ~八百屋お七異聞』を大きく上回る、同枠では高視聴率の9.8%を記録。同ドラマの主題歌は近藤真彦が歌う力の入れよう。NHKへの貢献度は絶大で、今年の紅白では4人組の新ユニット『ジャニーズWEST』の出場が確実視されており、昨年よりも1枠増えた6枠になりそう」(レコード会社関係者)  いっそのこと、紅白では紅組、白組に加え、「ジャニーズ組」を作ってしまえばいいという声も聞こえてきそう!?

「激しい濡れ場は全カット……」嵐・松本潤『失恋ショコラティエ』は山Pバリの“上半身ヌード”頼み!?

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『失恋ショコラティエ』フジテレビ
 今月に入り各局の新ドラマが続々と放送されているが、このところ視聴率が低迷し、すっかり過去の“威光”が消え失せたフジテレビ・月9枠のドラマで、松潤こと嵐の松本潤が2年ぶり3度目の月9主演となる『失恋ショコラティエ』が13日にスタートした。  発行部数100万部を超える同名コミックをドラマ化した同作品は、松潤扮する主人公が、石原さとみ扮する“天然系小悪魔女子”にバレンタインデー前日にフラれ、チョコが好きだった彼女をもう一度振り向かせるためにフランスへ渡り、チョコレート職人になって帰国してから展開されるストーリーだが、主人公がセックスシーンなど淫びな妄想をするのがウリ。となると、当然、石原との濡れ場が多くなりそうだったが、お目にかかることはできなくなってしまったというから驚きだ。 「原作では石原演じるヒロインのみならず、水原希子演じるセフレとの激しい濡れ場がふんだんに盛り込まれていた。ところが、早くから松潤ファンの間で濡れ場に対して激しい賛否両論が巻き起こり、フジにはかなりの数の抗議電話やメールが寄せられたという。その結果、制作サイドも松潤ファンの気持ちを考慮し、濡れ場を全面的にカット。そのため、ウリがなくなってしまった」(フジテレビ関係者)  とはいえ、このところ、ジャニーズ勢はキムタクを筆頭に主演ドラマがそろって大コケ。おまけに、「このまま視聴率低迷が続くようだと、月9枠の継続自体がヤバくなりそう」(同)というだけに、制作サイドにはすさまじいプレッシャーがかかっているに違いないが、そこでどうやら苦肉の策が実行されることになりそうだというのだ。 「松潤ファンのファンがどうすれば喜ぶかということが熟考され、なるべく毎回、松潤の上半身ヌードが見られることになりそう。というのも、昨年7月から放送された“山P”こと山下智久主演の月9ドラマ『SUMMER NUDE』が視聴率低迷していたため、いきなり山Pの上半身ヌードを盛り込んだところ、ネット上で山Pファンが狂喜し、前週よりも視聴率が跳ね上がった。その後は、上半身ヌードを乱発しすぎて再び低迷してしまったが、今回のドラマでは効果的に“山P作戦”が取り入れられることになりそうだ」(別のフジテレビ関係者)  昨年末ごろに浮上した井上真央との熱愛説でファンをやきもきさせた松潤だが、主演ドラマでファンのハートをガッチリつかめるかが注目される。

Hey! Say! JUMPが勝負に出ている!? CD連続リリースが意味するもの

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『Ride With Me』では初のラップに挑戦したHey! Say! JUMP。

【リアルサウンドより】

 2014年は、Hey! Say! JUMPが飛躍する予感だ。『Ride With Me』が12月25日にリリースしたばかりの彼らは、2月5日には、通算12枚目となるニューシングル『AinoArika/愛すればもっとハッピーライフ』を発売する。シングルリリースが1年以上なかったこともある彼らからすると、今回の発売スピードは異例とも言えるだろう。さらに、シングル3枚目『Your Seed/冒険ライダー』以来の両A面シングルであることからも、力の入れ具合が計り知れる。

 「AinoArika」を聞いてみると、これまでになかったオーケストラの荘厳な前奏から、一気に爽やかでハイテンションなメロディが始まる構成が印象的。また、中盤あたりでは大胆に曲調を変えたパートがあり、そこでは彼らの新たな武器となっているラップを堪能することもできる。フレッシュかつ大人の色気を醸し出しはじめた、今のJUMPの魅力が存分に味わえる一曲といえよう。

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嵐の「歌割り」を劇的に変えたキーマン 櫻井翔の歌唱法の変化をたどる

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櫻井翔の歌唱の魅力は、サクラップだけではないという。

【リアルサウンドより】

 のシングルをリリースされた時系列で聴いていると、ある時期を境に歌割りがガラリと変化しているのが分かる。2007年にリリースされた『Love so sweet』がその転換点だ。それまではリーダー大野智の歌唱力を全面に打ち出し、残りのメンバーでユニゾンを組むパターンが多かった。多くみられた構成は(Aメロ)大野→(Bメロ)大野・相葉・松本→大野・櫻井・二宮(サビ)5人でユニゾンまたは4人ユニゾン+二宮ハモリというもの。しかし「Love so sweet」以降はユニゾンに代わってハーモニーが多く用いられるようになり、また大野が(ユニゾンパート含め)一曲丸々歌い続けるということが少なくなった。嵐の歌割りが劇的に変わった背景には一体何があるのか。本記事では影のキーマン、櫻井翔にスポットを当てて検証する。

 現在の櫻井の歌唱については過去記事「嵐のボーカルは“おもしろさ”も魅力のうち? メンバーそれぞれの特徴を徹底解説」でも取り上げているが、独特の発声による力強い歌声が特徴的だ。この歌い方、明らかに通常の歌謡曲でみられるそれとは異なる。極めてミュージカル的な歌い方なのだ。嵐のファンであればご存知の方も多いと思うが、櫻井は2004年に「ウエストサイドストーリー」、2005年に「Beautiful Game」とミュージカルで大役を務めており、そのことが現在の歌唱法に繋がっているのは想像に難くない。2つのミュージカルを経験し、歌声に「力強さ」を手に入れた櫻井翔。これが後に嵐の歌割りを変える要因となる。

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ジャニーズ年末年始番組を総ざらい! 視聴率王者はSMAPか嵐か!?

<p> 大みそかの『第64回NHK紅白歌合戦』や年明けの『元日はTOKIO×嵐』(日本テレビ系)など、年末年始もテレビ界で大活躍だったジャニーズタレントたち。今回はジャニーズタレントがメインで登場した主な年末年始番組の視聴率を振り返ってみたい。</p>

『夫のカノジョ』の悲劇再び? 関ジャニ∞・大倉忠義主演『Dr.DMAT』初回視聴率7.9%

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『Dr.DMAT』番組サイトより
 前クールで平均視聴率3.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、プライムタイムにおいて“今世紀最低視聴率”という不名誉な記録が話題となった川口春奈主演『夫のカノジョ』(TBS系)。その後番組となる医療ドラマ『Dr.DMAT』が9日にスタートし、初回平均視聴率7.9%を記録したことが分かった。  『Dr.DMAT』は、主演の関ジャニ∞・大倉忠義が災害派遣医療チーム(DMAT)の隊長・八雲響を演じ、人命救助の最前線を描くヒューマンドラマ。初回では、妹の春子(瀧本美織)が関係する医療ミスを機に、ER(救急室)を避け内科に勤務していた響が、院長からDMATの隊員になることを命じられる。そんな矢先、DMATにトンネル内での多重追突事故の連絡が入る……というストーリーであった。 「『夫のカノジョ』の初回が平均視聴率4.7%だっただけに、一見、好発進にも見えますが、これまでの同枠の作品と比べると不調。『大倉の演技に引き込まれた』という感想も多い一方で、“テンポの悪さ”を問題視する声は多く、『緊急事態が発生してるのに、スピード感がない』『止まって考え込む時間が長すぎる』『スローテンポがイライラする』などの声が上がっています。原作コミックが“面白い”と評判なだけに、もったいないですね」(テレビ誌ライター)  また、同曜日では、人気シリーズ『医龍4~Team Medical Dragon~』(フジテレビ系)もスタートしており、「1日に2本も医療ドラマを見たくない」という視聴者の声も少なくない。 「『Dr.DMAT』の裏で同時に始まった天海祐希主演の刑事ドラマ『緊急取調室』(テレビ朝日系)は、平均視聴率12.5%と『Dr.DMAT』を上回っている。天海主演の刑事ドラマといえば、『BOSS』(フジテレビ系)が平均視聴率20%を超え、シリーズ化した前例もあるだけに、『Dr.DMAT』が今後、『夫のカノジョ』の二の舞いになる可能性もないとは言い切れません」(同)  大倉にとって民放連ドラ初主演となる『Dr.DMAT』は、前クールの悲劇を払拭することができるだろうか?

岡田准一主演『永遠の0』30億円突破! ますます広がる“グループ内格差”でV6解散へカウントダウン!?

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岡田クンはさっさと解散したい!?
 V6岡田准一が主演する映画『永遠の0』が、公開から3週連続で首位を獲得。興行収入もすでに32億円を超え、スマッシュヒットとなっている。 「最終的には50億円を超えてくるでしょうね。今年の正月映画でナンバーワンになることは確実。また、この作品はジャニーズファンだけでなく、年配者なども多く来場しているのが特徴。これまで若者向けの作品への出演が多かった岡田ですが、この作品で俳優としての評価はますます上がっていくことになりそうですよ」(映画ライター)  岡田といえば、主演を務める今年のNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』もスタートしたばかり。こちらは初回の平均視聴率が20%を切る低調なスタートとなったものの、俳優として一般層へ訴求する力は非常に強い。  こうした岡田の活躍で心配されるのが、所属するジャニーズのアイドルグループ「V6」への影響だという。 「現状、岡田の“ひとり勝ち”といえる状態。グループ内での格差は広がるばかりですよ。2010年からNHK『あさイチ』で司会を務めている井ノ原快彦はまだマシですが、ほかの4人はほとんど存在感を示せていない。特に三宅健は歌もダンスも芝居も十人並みで、最近ではバラエティ番組で“イジられキャラ”として売っていますが、迷走気味。アラフォー世代になっていくこれから数年で、どういった方向性が示せるか……」(芸能記者)  このまま岡田の独走が続けば「グループの解散も見えてくる」(同)というV6。ファンはあくまで、6人での活動を望んでいるようだが、果たして――。

大沢樹生、長男の「99.9%親子関係」告白に反論! 会見で露見した大沢の魂胆

<p> 「ねえ、なんで女優って編集者が好きなの? 意味わからん」。年末、女の出版関係者と話していて盛り上がった話題だ。今話題の喜多嶋舞の夫は大手出版社の編集者、フライデーされた米倉涼子の相手もフリー編集者、本上まなみの夫も編集者、杉田かおるの元カレも編集者、掘ちえみの元夫も編集者などなど確かに多い。「近くにいるからかもしれないけど、編集者なんてモサいし、理屈っぽいし、プライド高いし、モテる意味が全然わからない。芸能人から見るとインテリだと思われるのか? でも女の編集者が素敵な俳優にモテたなんて聞いたことない!」。本当に不思議。</p>