
大人のための特撮作品として2005年にスタートした、深夜ドラマ『牙狼
――小西遼生くんが主人公の冴島鋼牙を演じてきた『牙狼

大人のための特撮作品として2005年にスタートした、深夜ドラマ『牙狼
――小西遼生くんが主人公の冴島鋼牙を演じてきた『牙狼

前内孝文クンが登場☆
1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、4回目となる今回は、ミュージカル版第二弾から食満留三郎を演じ、第四弾公演で5回目の出演になる前内孝文くんに登場してもらいました。
――『ミュージカル 忍たま乱太郎』では、どのように役作りをされましたか。
前内孝文氏(以下、前内) 僕は元々アニメと漫画が大好きだったので、子どもの時に『忍たま』を見ていましが、その頃、食満はまだ出ていなくて。舞台で三代目の食満となるので、少しでも原作に近づけるようにアニメや映画を見に行ったり、ドラマCDも買って聞いたりしました。CDを聞きながら声から似せようとしてみたり、すごく勉強になりました。ミュージカルに出ているキャラクターで好きなのは七松小平太で、僕自身にない部分があるのは善法寺伊作です。優しくて、一番人間ぽくていいなと思います。ミュージカルに出てないキャラでは、戸部新左エ門先生、雑渡昆奈門さん、小松田(秀作)さんが好きです。

七松小平太役の林明寛クンが登場です☆
1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、2回目となる今回は、ミュージカル版第二弾再演から七松小平太を演じていた林明寛くんに登場してもらいました。
――最近まで公演していた舞台『ふしぎ遊戯~青龍編~』のエピソードお聞かせ下さい。
林明寛氏(以下、林)主人公と敵対する、青龍七星士双子の兄、亢宿役でした。双子の弟、角宿役が、『忍たま』で初代の七松小平太役の桑野(晃輔)くんで、舞台中に2人のキスシーンがありました。台本には、実際キスしてもいいし、しているフリでもいいって曖昧に書かれてあったので、僕はリアルにやった方がいいと思って、「芝居のためなら全然いいよ」って言ったんですけど、桑野くんが嫌がっていて。共演者の女優さんたちも原作のファンで「このシーンはやって欲しい」と言っていたので、みんなで桑野くんを居酒屋で口説きました。そしたらふっきれたようで。でも、頭でかぶっててよく見えなかったと思いますが(笑)。

善法寺伊作役の椎名クンが登場☆
1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、2回目となる今回は、ミュージカル版第ニ弾再演から善法寺伊作を演じていた椎名鯛造くんに登場してもらいました。
――最近出演された舞台についてお聞かせください。
椎名鯛造氏(以下、椎名) 『Nouvell Vague』という、寛永14年の日本に生きる若者を描いた舞台に出演させていただきました。混血児のシロという役と現代に生きる島崎洋介という2役を演じました。

CROSS GENEのTakuyaが登場♪
あれこれ目移りしてしまうほど、世の中にあふれるイケメンたち。その中でも、特にサイゾーウーマン一押しのイケメンたちをファイリング♪ もう、インタビューで見せてくれるそのスマイルにメロメロになっちゃう~!!
「美少年のような女の子」と、「美少女のような男の子」が恋をするという、胸キュン必至の設定が話題を呼んでいる映画『愛を歌うより俺に溺れろ!』が、8月25日から公開となります! 今回、インタビューに応じてくれたのは、主人公の男の子に恋をする鬼龍院留衣役として本作に出演しているTakuyaくん。彼は今年6月にデビューした、韓国発のアジアグローバルユニット「CROSS GENE」のリーダーも務め、今、アジア全土が大注目している存在なんです! そんなTakuyaくんに、映画の魅力やデビューに至るまでの修業の日々について聞いてきました。

『忍たま乱太郎』仙蔵役、南羽クンが登場!
1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010
年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、1回目となる今回は、ミュージカル版第二弾から六年生・立花仙蔵を演じていた南羽翔平くんに登場してもらいました。
――最近出演された舞台のお話を聞かせてください。
南羽翔平(以下、南羽) 『ミュージカル 忍たま乱太郎』の第三弾、第三弾再演で主役・仙蔵を演じて座長も務めさせていただきました。仙蔵を演じたのはこれで4回目なので、長髪のカツラにも慣れたと言いたいんですが、まったく慣れなくて(笑)。ダンスとか立ち回りがあると、どうしても髪の毛が前にくるので大変でした。

『忍たま乱太郎』仙蔵役、南羽クンが登場!
1993年に放送が始まったアニメ『忍たま乱太郎』(NHK)。そのミュージカル版が2010
年より年2回ペースで公演され、女性から人気を博しているのはご存知でしょうか? 2次元でも3次元でもない「2.5次元」の世界で注目を集めているイケメンくんたち。その実生活に迫るべく、1回目となる今回は、ミュージカル版第二弾から六年生・立花仙蔵を演じていた南羽翔平くんに登場してもらいました。
――最近出演された舞台のお話を聞かせてください。
南羽翔平(以下、南羽) 『ミュージカル 忍たま乱太郎』の第三弾、第三弾再演で主役・仙蔵を演じて座長も務めさせていただきました。仙蔵を演じたのはこれで4回目なので、長髪のカツラにも慣れたと言いたいんですが、まったく慣れなくて(笑)。ダンスとか立ち回りがあると、どうしても髪の毛が前にくるので大変でした。

サイゾーウーマン二回目の登場、徳ちゃんです♪
『炎神戦隊ゴーオンジャー』(テレビ朝日系)などの特撮作品や、『花ざかりの君たちへ~イケメン☆パラダイス~2011』(フジテレビ系)で超ナルシストな演劇部部長、オスカー・M・姫島を演じるなどドラマ、映画で活躍中の徳山秀典さん。昨年昼ドラ初主演を果たした『さくら心中』は、『真珠夫人』『牡丹と薔薇』(すべて東海テレビ)などを手がけた中島丈博氏が脚本を担当した話題作。徳山さんはヒロインの桜子(笛木優子)と純愛で結ばれながら、彼女をめぐる愛憎劇に巻き込まれていく比呂人を演じ、お茶の間の視聴者の心を掴みました。放送終了からおよそ1年が経ちDVD-BOXがこの度発売されるということで、あらためてお話を聞いてきました!
――徳山さん演じる比呂人は寡黙で、桜子との仲を引き裂くような不条理なできごとにもひたすら耐える男ですよね。
徳山秀典(以下、徳山) 監督からは「ロウソクの炎のように、いつも心の中が揺れていてくれ」って言われてたんですよ。桜子を愛しているのに彼女の立場を気遣って身を引こうとしたり、比呂人は死ぬまでずっといろんなことで葛藤を繰り返してるんですよね。優柔不断とまではいかないですけど、何か信念をもってストレートに突き進めるような男じゃないんです。

プライベートも知れた仲? 高崎くん(左)と新井くんが登場☆
1994年のシリーズ開始以来、19年に渡って人気を博しているボーイズラブ小説シリーズが、待望の実写映画化! 『富士見二丁目交響楽団シリーズ 寒冷前線コンダクター』に主出演するのは、高崎翔太くんと新井裕介くん。富士見二丁目交響楽団のコンサートマスター守村悠季の前に現れたのは、天才指揮者の桐ノ院圭。悠季には恋い焦がれる女性がいるというのに、会ったばかりの圭にいきなり押し倒されて......!? BL映画史上かつてないほど激しいと言われるベッドシーンもこなしたふたりに、インタビューを敢行。実際はとても仲の良い高崎くんと新井くん。もしかして実生活もBL風味なの!?

あれこれ目移りしてしまうほど、世の中にあふれるイケメンたち。その中でも、特にサイゾーウーマン一押しのイケメンたちをファイリング♪ もう、インタビューで見せてくれるそのスマイルにメロメロになっちゃう~!!
今回のイケメンは、ミュージカル『テニスの王子様』などコミック原作の舞台や、バラエティ番組『祝女』(NHK総合)では韓流アイドルユニット「無限男子」のポセイドンという架空のキャラクターを演じている太田基裕クン。黒木瞳、真矢みき、木村多江、南海キャンディーズの山崎静代らが演じるストレスフルな女たちが、ロックバンドを結成するという映画『ウタヒメ 彼女たちのスモーク・オン・ザ・ウォーター』(2月18日公開)では、バンド少年の高校生・達樹を演じています。自身とダブる役柄にもかかわらず、演技には相当苦労したとか。そのわけは?
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