井上真央がフジドラマで復帰も「番宣ができない」異常事態に!? 嵐・松本潤との結婚は……?

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 事務所移籍などで長らく休業状態だった女優の井上真央が、約1年9カ月ぶりに復帰となるようだ。  8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によると、井上は10月から放送されるドラマ『あしたの約束(仮)』(フジテレビ系)への主演が決まったという。 「同ドラマは、ノンフィクション作家・福田ますみ氏の『モンスターマザー 長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い』(新潮社)をベースにしたオリジナル。井上は、息子の自殺の責任を母親から追及され、精神崩壊寸前まで追い詰められた高校の女教師役を演じるといいます。脚本は『ガリレオ』(フジテレビ系)などを手がけた古家和尚氏が担当。そして母親役は、仲間由紀恵にオファーを出しているとのこと。2人の共演が実現すれば、話題のドラマになる可能性は十分です」(同局関係者)  しかし、フジテレビ局内では、井上の主演を不安視する声も上がっているという。 「いまやドラマを成功させるには、番組開始前に出演者がさまざまな番組に出演してPRする“番宣”が欠かせません。井上といえば、嵐・松本潤との交際話は誰もが知るところ。加えて、松本にAV女優の葵つかさとの二股疑惑が浮上し、ゴシップ方面で世間の関心度が高まっています。フジが最も活用している番宣番組といえば『VS嵐』ですが、当然、ジャニーズサイドは松本と井上の共演はNGにするはず。また、ほかのバラエティやトーク番組に出演しても、視聴者が一番聞きたいのは“松本話”。それができなければ、“超つまらない番宣”となる可能性が高そう。また、井上の代わりに仲間が出まくるようだと、視聴者は主演が仲間だと勘違いするかもしれませんね」(テレビ誌記者)  井上の事務所移籍も、松本との結婚準備のためと報じられていたが、果たして2人はゴールインへ向かうのか? 「二股騒動は、松本が井上に土下座して許されたようです。そもそもジャニーズが松本の結婚にゴーサインを出さなかったのは、15年に井上が主演したNHK大河『花燃ゆ』が大コケしたことが大きい。落ち目の女優との結婚は、松本にとってマイナスになると判断したためです。しかし、いまや二股スキャンダルの影響で、松本の人気は急落。最近の女性誌のアンケート調査では、『抱かれたくない男』にランクインする不人気ぶりです。もし井上の復帰ドラマが大ヒットとなれば、立場は完全に逆転。一気に結婚へなだれ込むかもしれませんね」(芸能記者)  井上の復帰は、いろいろな面で注目が集まりそうだ。

「彼を辞めさせてほしい」山本裕典の事務所クビを直訴していた!? “後輩”溝端淳平の正義感

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「彼は刑事役をやることが多いのですが、それもひとえに彼のパブリックイメージによるものでしょうね。彼の正義感はプライベートでも発揮されていて、あの山本裕典さんの解雇も、彼が社長に直訴したことが大きな要因となってるようですよ」(芸能事務所関係者)  ドラマ、映画、舞台、MCと幅広く活躍している俳優・溝端淳平。同じ事務所のひとつ上の先輩、山本裕典が退社したことで、彼にかかる期待は今まで以上に大きくなっているという。 「後輩の佐野岳クンはまだ25歳ですし、今年28歳の溝端クンは中堅として事務所を支えていく必要があります。山本クンがいれば、2人で引っ張っていけたんですが……。溝端クンも山本クンの素行に目をつむっていればよかったんでしょうけど、わざわざ社長に直訴に行くくらいですから、よっぽどだったんでしょう」(テレビ局関係者)  山本が解雇された理由は明らかにはされていないが、契約違反があったということだけが公にされている。 「溝端クンは、山本クンと女性とのベッド写真の流出だけでなく、飲食店を経営していたりしたことに、『ほかの役者や事務所に迷惑がかかるから、彼を辞めさせてほしい』とずっと言っていたようです。溝端クンからすれば、山本クンは『ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト』のひとつ上の先輩です。その先輩をクビにしてくれっていうんだから、彼も相当の覚悟がないと言えないですよね。結果的に溝端クンの望み通りになりましたが、その分、溝端クンの責任が増したことは間違いないですね」(ドラマ関係者)  山本が抜けた分まで溝端が事務所を引っ張っていけるか、要注目だ。

フジ月9『コード・ブルー』がゴシップドラマ化!? 戸田恵梨香の“不倫展開”に驚愕!

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「前のシーズンよりつまらない」「心に響かない」「泣けない」「ヘリが出てこない」と辛らつな声が大きくなってきた月9『コード・ブルー~ドクターヘリ緊急救命~THE THIRD SEASON』(フジテレビ系)。7日放送の第4話の平均視聴率は13.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、初回以降、ゆるやかに右肩下がりとなっています。  前回、シアン中毒になった冴島(比嘉愛未)の胎児への影響には全く触れられず、視聴者をモヤモヤさせましたが、今回はスッキリ見られるでしょうか? あらすじを振り返ります。

デキ婚に不倫……ゴシップ医療ドラマ!?

 藤川とのデキ婚を決意したフライトナースの冴島は、ヘリを降り、産休に入るまで内勤として“自信過剰ナース”雪村(馬場ふみか)の指導にあたることに。先週くらいからドクターヘリ感が薄れている同作ですが、ますます院内の描写が増えそう……。  とはいえ、早速、ドクターヘリ要請が。バーベキュー中にカセットコンロが爆発し、8歳の少年の首にバーベキュー用の串が貫通。現場での処置は難しいと判断され、速攻で翔北の初療室に運ばれました。もしや、ドクターヘリのシーン、これだけ……?  少年は、生まれつき脳内の動脈が未発達だったため、処置に難航。そこで、天才脳外科医ツートップである藍沢(山下智久)と新海(安藤)が、少年の腕の血管を脳につなぎ、一時的に血液を流すための大手術を実施。新海いわく「かんっぺきな仕上がり」で、少年は一命を取り留めます。  一方、入院中の橘(椎名桔平)と三井(りょう)の10歳の息子・優輔(歸山竜成)の容態が急変。ストレス性の胃炎になり吐血したものの、大事にはいたらず。  しかし、優輔と同じ拡張型心筋症で入院している11歳の友人・暁人(樋口海斗)が、合併症を患い急死。優輔は両親を心配させまいと、最初は強がって無表情でゲームをしていたものの、両親と遠くの花火大会を見ているうちに号泣。「暁人と一緒に見たかった」「ごめん、泣いちゃだめだよね、心拍が上がっちゃう」と涙をこらえようとします。  また、今回はなんと、フライトドクターの緋山(戸田恵梨香)にロマンスを予感させる展開が。頸椎を損傷し入院中の有名料理人・緒方(丸山智己)に、「今日私がやったこと。熱傷処置、切り傷の縫合、家族への説明、褥瘡の手当て。つまんない処置ばっか。最後は緊急オペに入ったけど、患者は死んだ」と病院の内情をペラペラ……。さらに、周産期医療に戻りたいのに、若い代わりの子が入ってしまい、戻れなくなってしまったと愚痴ります。  あらあら、こんなこと患者にペラペラしゃべって大丈夫? それに、緋山先生ってこんなキャラだったっけ? 患者の気持ちを大切にしているイメージがあったので、落ち込んでいるとはいえ、こんな言い方をするなんてちょっとびっくりです。  そんな緋山に、「闇ん中にいるときこそ、気合で明るくするんだよ」とポジティブな言葉を浴びせる緒方。その言葉に救われる緋山ですが、後日、緒方の嫁と鉢合わせ。なぜか「ガガーン!」的な表情を浮かべています。って、好きになってたんかーい。  もしやこれって、流行りの不倫ネタを無理やりブチ込んだ感じ? だとしたら、いらないよ!

「ドクターヘリ」感は減る一方……

 というわけで、かわいそうな子どもが3人連続で出てきたと思ったら、いきなり恋愛要素が投入された第3話。第1話と第2話は救命救急センターのバタバタ感が描かれていてワクワクしましたが、第3話からフワ~っとした感じに。例えるなら、『24時間テレビ』(日本テレビ系)内の闘病ドラマみたいな感じでしょうか。あんなに忙しそうだったドクターたちも、第3話からいきなり暇そうに見えます。なんか、主要キャストがオペ室に大集合してたし。  演出家が第3話から変わったからですかねえ? それとも、ヘリの撮影ができない事情でもあるのかなあ? おそらく、『コード・ブルー』ファンの多くが、もっとロケ多めの、緊迫感とスピード感溢れる以前の感じを求めているのではないでしょうか? 多分、順番的に、次回は第1・2話を手掛けた演出家に戻ると思うので、期待したいと思います。  あと、初回から、やたらと小学生くらいの子どもが死にそうになったり、死んだりしている同作ですが、私、フィクションとわかっていても見てられないのですよ……。独身時代なら鼻くそほじりながら見られたんですが、子を授かってからは、「ああああああああ! 子どもがあああああ! 見たくないいいいい!」と顔をしかめてしまいます。正直、こんなにも子どもが血を流すドラマだとわかっていたら、月9のレビューなんて担当しませんでしたよ、ええ。でも、引き受けたからには、子どもが何人死のうと、顔をしかめながら最終回までレビューしていきますので、よかったら読んでください。 (文=どらまっ子TAMOちゃん)

間宮祥太朗、関係者から“痛恨”ダメ出し! 女子高生ファンはドン引き、女性スタッフ激怒の裏事情

間宮祥太朗、関係者から痛恨ダメ出し! 女子高生ファンはドン引き、女性スタッフ激怒の裏事情の画像1
トライストーン・エンタテイメント公式サイトより
 人気急上昇中の若手イケメン俳優・間宮祥太朗が、イベントのトーク中にファンの誤解を招くようなコメントを連発し、事務所関係者からこってりと絞られたという。  間宮は8月2日、都内で行われた土屋太鳳と共演した映画『トリガール』の限定試写会に出演。作品にちなんで二人乗り自転車で土屋を後ろに乗せて登場し、場内に集まった女子高生150名からの熱烈歓声を浴びたというのだが……。 「トークの前半こそ、間宮の何気ないコメントにイチイチ、ファンから『キャー』と黄色い悲鳴が飛び交い、場内が盛り上がっていましたが、後半に微妙な感じになってしまったんです」とは現場を取材した芸能ライターだ。 「この日、会場に集まった部活を頑張る女子高生たちの悩みに土屋と間宮が回答するコーナーが設けられたのですが、挫折からどう立ち直るかについて質問され、間宮は『何もない。そのときの実力以上のものは出ないと思っているので』と身もフタもないコメントで、ファンたちは唖然としていました。さらに、本番で失敗しないための秘訣について『人が言っていたことだが、本番で不安になるのは準備が足りないということ。準備をしていけばいいと思う。僕はやらないけど』などと、まったくの他人事な回答で、場内はドン引き。土屋が優等生的な回答をしていたので、笑いを取りたかったという意図もあったのでしょうが、明らかに言葉足らずでしたね」(同)  イベント前半の盛り上がりを帳消しにしてしまった間宮のトークに、関係者からも即座にダメ出しが入ったという。 「イベント終了直後、間宮は会場入口付近の喫煙所で、事務所関係者とおぼしき女性スタッフに激怒されていました。内容は、配慮のなさすぎる回答についてでした。その時間帯は、すでにファンたちはホール内で映画を見始めていたとはいえ、人目につく場所でブレーク中の俳優がタバコを堂々と吸っていたのもどうかと思いますが、間宮は女性スタッフに『そういうつもりじゃなかった』と必死に弁明していました」(前出・記者)  若気の至りともいえそうな出来事だが、今回のような苦い経験を経て、今後、日本を代表する俳優に成長していってほしいものだ。

人気バンドSuG、突然“無期限活動休止”のワケは?「ビジュアル系は活動を広げれば即赤字に……」

人気バンドSuG、突然無期限活動休止のワケは? 「ビジュアル系は活動を広げれば即赤字に……」の画像1
SuG オフィシャルファンサイト
 ビジュアル系バンドSuGが、9月2日の日本武道館公演をもって無期限の活動休止を発表。「バンド活動10周年を迎えるにあたりメンバー・スタッフとも今後の活動についての話し合いを重ねた結果」だというが、ファンの間では「なぜ?」の声が広がっている。中にはメンバーの不仲を推測する者もいるが、その理由はハッキリ明かされないままだ。  SuGは2007年結成の5人組で、モデルとしても活躍しているボーカルの武瑠を中心に人気を獲得。10年にメジャーデビューしたが、12年から約1年間の活動休止をしていたこともあり、これが失速につながったのか、15年の4枚目のアルバムは過去最低のオリコン30位にとどまった。  しかし、昨年5月に今回の日本武道館公演を発表。音楽関係者が「人気やセールスのレベルから考えれば、かなりの冒険」と言うだけに、1年以上もかけたビッグプロジェクトのスタートという感じだったが、その武道館公演を前にまさかの無期限活動休止が伝えられたのだ。  バンドを知る音楽雑誌の編集者に話を聞いてみると「確かな理由は本人たちにしかわからないことだけど、武道館のチケットセールスが厳しいという話は聞いていて、その集客に“最後の切り札”を使ったともいえそうです。そのあたりから推測すると、休止の理由は経済的に行き詰ったという部分があるかも」という。 「実のところ、ビジュアル系には活動を広げれば広げるほど赤字になっているバンドも多いんです。あるバンドは、メンバー5人がアルバイトをしながら細々と首都圏でライブをやっていたときは問題なかったのに、アルバムを出して、それを売るために地方のライブを入れて全国を回るようになると、アルバイトもできなくなって、バンド活動の収入がすべてになりました。CDやグッズなどの物販、ライブチケットの売り上げが柱ですが、それを売るためのテレビやイベント出演などは宣伝扱いのノーギャラ仕事で奔走。逆に、スタッフを雇ってのツアー遠征の交通費、宿泊費など支出は増大し、公演が増えれば増えるほどビジュアル系を維持するための高い衣装代も倍増します。ほかに公式サイトの運営費や機材の輸送、スタジオ代などを支払って残金をメンバー5人で分配すると、ひとりの月収が20万円を切ったんです。このバンドはメンバーうち2人が『もう無理』と言いだして、今年活動を休止しました」(同)  SuGの経済状況が同様だったかはわからないが、武瑠は活動休止について「出来ることも、出来ないことも、全てやりました。それでもSuGを守れなかった」と書いており、活動上の根本的な問題があったことを示唆。少なくとも、メンバー不仲が理由とは思い難い。  さらに、作曲面で大きな貢献をしてきたギタリストのyujiは「個人的にはもうステージに立つ事は無いと思ってるけど、音楽を続けていくメンバーもいると思うのでこれからも応援してやってください」と、事実上の引退宣言。  またyujiは3月、ある音楽メディアのインタビューで自らの立場を「それこそ収入で言ったらみんな平社員ですね」と一般のサラリーマンにたとえており、経済的に厳しかった可能性は高まる。武瑠は最近、これまで非公表だった年齢を30歳だと明かしており、年齢的にも将来への不安をメンバー間で共有していたのかもしれない。そうすると、ほぼ「解散宣言」にしか見えない活動休止もつじつまが合う。  ただ、皮肉にもこの活動休止の決断で、武道館ライブの価値が高まったのは事実だ。ファンの間では「空席を作らせたくない」という熱意が高まっており、前出編集者は「これが盛況になれば、メンバーの意識になんらかの刺激を与えるかもしれない」と話している。 (文=片岡亮/NEWSIDER)
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経歴詐称疑惑でイメージ崩壊のディーン・フジオカ、民放連ドラ初主演も「賞味期限切れ」か

経歴詐称疑惑でイメージ崩壊のディーン・フジオカ、民放連ドラ初主演も「賞味期限切れ」かの画像1
DEAN FUJIOKA Official Siteより
 俳優でミュージシャンでモデルで映画監督のディーン・フジオカが、10月スタートの連続ドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)で、民放連ドラ初主演を果たすことがわかった。  女優・武井咲とのW主演となる同作で、ディーンが演じるのは「人を脅迫する」ことを仕事にしている危険な男・千川完二。ディーンは、出演にあたり「スタッフ・キャスト一丸となって日本国内/国外問わず、オーディエンスの記憶に残る作品を生み出したいと強く思っています」とワールドワイドなコメントを寄せている。  また、武井は、ディーンとの初共演について「沢山の才能をお持ちの方ですし、とても楽しみにしています」と期待感を露わにしている。  ディーンといえば、2015年に出演したNHK朝ドラ『あさが来た』の薩摩藩士・五代友厚役でブレーク。日本語、英語、北京語、広東語、インドネシア語を自在に操り、台湾でも人気の“国際派俳優”の触れ込みで女性ファンを増やしたものの、今年3月に経歴詐称疑惑が浮上した。 「生粋の日本人で、2年制のコミュニティ・カレッジ出身にもかかわらず、台湾時代は『ハーフで名門・シアトル大卒業』と経歴を偽ってメディアに登場していたと週刊誌に暴露された。ほかにも出演番組の視聴率が違っていたり、5カ国語話せるという言語の中身が途中から変わっていたりと、怪しい部分が次々と指摘されている。台湾時代の俳優活動も印象の残らない脇役ばかりで、アジアスターとは程遠いものでした」(芸能記者)、  経歴詐称疑惑でフェードアウトしたショーンKを彷彿とさせるディーンだが、最近は音楽活動に精力的。6月には『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)、7月には『THE MUSIC DAY 願いが叶う夏』(日本テレビ系)に出演し、ラップを披露した。 「インドネシアで自ら作詞・作曲・プロデュースを手がける音楽制作を行っていたというディーンですが、音楽番組では微妙すぎる歌声を披露。加えてMVのダサさもネットで話題に。イメージは崩壊する一方ですが、このタイミングで主演に起用した日テレは、チャレンジャーと言えそう」(同)  ブレーク当初とはかなり印象が変わってしまったディーン。賞味期限はまだ残っているだろうか?

仕事選びまくり、ドタキャンしまくりでも“独り勝ち” 宮沢りえの天下は続く……

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「通常、この時期になると、秋・冬の映画のキャスティングというのはいろいろと明らかになってくるんですが、最近はある女優さんの影響で、ペンディングになってる案件がいくつもあるんです。彼女は演技力だけでなく脚本を見る力もあるので、誰も文句は言えないんですけどね」(映画関係者)  その女優とは、ここのところ日本映画界の賞という賞を総ナメにしている女優・宮沢りえのこと。 「今年も日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞を獲得しました。2000年代に入って、最優秀主演女優賞を複数回受賞しているのは彼女のほかに、樹木希林さんと吉永小百合さんしかいません。しかも、3回受賞しているのは宮沢さんだけです」(テレビ局関係者)  実際、今は女優としては独り勝ちの状態だという。 「先日クランクアップした、阿部寛さんの主演映画『祈りの幕が下りる時』のヒロインは松嶋菜々子さんが演じていますが、もともとは宮沢さんに声をかけたものの、『ドラマ化もされたシリーズものには出ない』という理由で断られたそうです。彼女はCMもやってますから、基本的に仕事を選べる立場にあります。なので、いい脚本を待つだけ待って、そちらを選ぶということはプロとしては当然といえば当然なのですが、待たせるだけ待たせて、結果キャンセルとなると、新たに代役を探すのも難しくなります。ただ、それでもあの演技を見せられると、まず彼女に声をかけたくなる気持ちもわかりますけどね。実際、彼女に続く女優がいないのも事実ですから」(芸能事務所関係者)  しばらく宮沢の天下が続きそうだ。

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「通常、この時期になると、秋・冬の映画のキャスティングというのはいろいろと明らかになってくるんですが、最近はある女優さんの影響で、ペンディングになってる案件がいくつもあるんです。彼女は演技力だけでなく脚本を見る力もあるので、誰も文句は言えないんですけどね」(映画関係者)  その女優とは、ここのところ日本映画界の賞という賞を総ナメにしている女優・宮沢りえのこと。 「今年も日本アカデミー賞の最優秀主演女優賞を獲得しました。2000年代に入って、最優秀主演女優賞を複数回受賞しているのは彼女のほかに、樹木希林さんと吉永小百合さんしかいません。しかも、3回受賞しているのは宮沢さんだけです」(テレビ局関係者)  実際、今は女優としては独り勝ちの状態だという。 「先日クランクアップした、阿部寛さんの主演映画『祈りの幕が下りる時』のヒロインは松嶋菜々子さんが演じていますが、もともとは宮沢さんに声をかけたものの、『ドラマ化もされたシリーズものには出ない』という理由で断られたそうです。彼女はCMもやってますから、基本的に仕事を選べる立場にあります。なので、いい脚本を待つだけ待って、そちらを選ぶということはプロとしては当然といえば当然なのですが、待たせるだけ待たせて、結果キャンセルとなると、新たに代役を探すのも難しくなります。ただ、それでもあの演技を見せられると、まず彼女に声をかけたくなる気持ちもわかりますけどね。実際、彼女に続く女優がいないのも事実ですから」(芸能事務所関係者)  しばらく宮沢の天下が続きそうだ。

Hey!Say!JUMP・岡本圭人のセックス後写真が流出! 枕元には『Mステ』ティッシュが……

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 Hey!Say!JUMP・岡本圭人と一夜を共にした女性Aさんが、その一部始終を8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で暴露した。  3年前、東京・神泉にあるジャニーズ御用達バー「T」を訪れたAさんは、偶然居合わせた岡本やHey!Say!JUMP・知念侑李らと合流。カラオケ店に移動すると、知念はチュッパチャプスをAさんと交互に舐め、イチャイチャしてきたという。  そんな知念を警戒したAさんは、知念ではなく好印象だった岡本と、後日、ベッドイン。岡本の自宅でのセックスは長時間にわたったといい、Aさんが提供した写真では、Aさんの隣で裸で寝入る岡本が見て取れる。 「情事後に眠る圭人の枕元には、音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の出演者に配られる“Mステティッシュ”が置いてあり、セックス後にこれを使って処理しているかと思うと生々しいですね。ただ、圭人のゲスぶりは昔から有名ですから、ファンもさほど驚いていないと思います。それよりも、知念ちゃんが女の子とチュッパチャプスを舐めあってることのほうがよっぽど衝撃的です」(Hey!Say!JUMPのファン)  岡本といえば4年前、当時『あまちゃん』(NHK)に出演中だった女優・有村架純とのキス写真が一部週刊誌に掲載され、騒ぎに。  また、岡本とAさんが一夜を過ごした同時期、Hey!Say!JUMP・薮宏太と年上彼女とのキス写真がネットに流出。さらに、同・伊野尾慧の合コン疑惑写真まで流出するなど、以前からジャニーズアイドルとは思えない脇の甘さが目立つ。 「昨年には、同グループの山田涼介がCMキャラクターを務める味の素『香味ペースト』をはじめ、メンバーと広告契約のあった企業の公式サイトから次々とCM動画が消されているとして騒ぎに。このとき、メンバーたちが起こした女性トラブルが原因ではないかとウワサされた。その後も、伊野尾に女子アナとの二股疑惑が浮上するなど、チャラいイメージが付きまとい、そのせいで広告業界の食いつきは悪いようです」(芸能記者)  またもやメンバーの下半身事情が露わになってしまったHey!Say!JUMP。もうこれ以上、ファンを失望させないでほしいものだが……。

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 Hey!Say!JUMP・岡本圭人と一夜を共にした女性Aさんが、その一部始終を8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で暴露した。  3年前、東京・神泉にあるジャニーズ御用達バー「T」を訪れたAさんは、偶然居合わせた岡本やHey!Say!JUMP・知念侑李らと合流。カラオケ店に移動すると、知念はチュッパチャプスをAさんと交互に舐め、イチャイチャしてきたという。  そんな知念を警戒したAさんは、知念ではなく好印象だった岡本と、後日、ベッドイン。岡本の自宅でのセックスは長時間にわたったといい、Aさんが提供した写真では、Aさんの隣で裸で寝入る岡本が見て取れる。 「情事後に眠る圭人の枕元には、音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)の出演者に配られる“Mステティッシュ”が置いてあり、セックス後にこれを使って処理しているかと思うと生々しいですね。ただ、圭人のゲスぶりは昔から有名ですから、ファンもさほど驚いていないと思います。それよりも、知念ちゃんが女の子とチュッパチャプスを舐めあってることのほうがよっぽど衝撃的です」(Hey!Say!JUMPのファン)  岡本といえば4年前、当時『あまちゃん』(NHK)に出演中だった女優・有村架純とのキス写真が一部週刊誌に掲載され、騒ぎに。  また、岡本とAさんが一夜を過ごした同時期、Hey!Say!JUMP・薮宏太と年上彼女とのキス写真がネットに流出。さらに、同・伊野尾慧の合コン疑惑写真まで流出するなど、以前からジャニーズアイドルとは思えない脇の甘さが目立つ。 「昨年には、同グループの山田涼介がCMキャラクターを務める味の素『香味ペースト』をはじめ、メンバーと広告契約のあった企業の公式サイトから次々とCM動画が消されているとして騒ぎに。このとき、メンバーたちが起こした女性トラブルが原因ではないかとウワサされた。その後も、伊野尾に女子アナとの二股疑惑が浮上するなど、チャラいイメージが付きまとい、そのせいで広告業界の食いつきは悪いようです」(芸能記者)  またもやメンバーの下半身事情が露わになってしまったHey!Say!JUMP。もうこれ以上、ファンを失望させないでほしいものだが……。