ヌード披露の泰葉が自己破産へ……やしきたかじんとドッグフードを「ご購入ください」と呼びかけ

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 初代林家三平の娘で歌手の泰葉が16日、自己破産する見込みであることを明かした。  泰葉は自身のブログで「私は自己破産 そして会社は倒産の道を歩まなくてはならなくなりました」と報告。「残された道はこのアメブロ広告だけになりました 皆様どうかいっぱいクリックをして商品をご購入ください」と呼びかけている。 「関係者によれば、泰葉が自己破産寸前であることは本当のようです。9月にリリース予定だったアルバムも、絶望的な状況だとか。泰葉は、何かと注目を浴びていた6月に月額880円の有料メールマガジンを開始するも、会員はスズメの涙。7月からは、ブログにアフィリエイト広告を無作為に貼り始めたため、生活に困窮し焦っているのは一目瞭然でした」(芸能記者)  18日にも、やしきたかじんのCDや、お勧めのドッグフードのアフィリエイト広告を掲載している泰葉。これまで泰葉がセレクトした商品は多岐にわたり、7月には「公私混同」と「コンドーム」をかけた「公私コンドーム」というダジャレと共に、コンドーム「オカモト ゼロゼロスリー」のアフィリエイト広告を掲載したことも。  また、17日の午前3時に「中国のダンスボーカルユニットとの契約がまとまりつつあります その半金が今月末に支払われることになっています 成立すればとても安泰です」と投稿しているが、この4時間半後には「2年後に引退します 数日前に決意しました」「私は日本を離れロスで暮らします 多分彼と!」と綴るなど、どうも的を射ない投稿が続いている。 「先月、Facebookで知り合った36歳のイラン人男性と交際を始めたことを報告した泰葉ですが、メールなどのやり取りのみで、まだ一度も会ったことがないようです。それでも彼に心酔している様子を見る限り、近くに味方がいないのでしょう。しかし、自ら海老名家との絶縁を宣言するなど、自業自得とも。先日、週刊誌でフルヌードを披露した泰葉ですが、還暦前のAVデビューコースもありそう」(同)  引退宣言と共に、「音楽業界も芸能界も私には合わないようです 私はどうやってもお嬢様だから。。。」と綴っている泰葉。落語界の名門・海老名家のお嬢様は、一体どこまで落ちていくのだろうか?

元妻に訴えられた“モラハラ離婚”乙武洋匡氏を、テレビ関係者は「もう使えない!」

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 不倫騒動がモラハラ騒動に発展した第2幕。昨年3月に5人の女性との不倫が報じられていたタレントの乙武洋匡氏に対し、同年9月に離婚した元妻の仁美さんが8月4日、損害賠償などを求めて東京地裁に提訴していたことが伝えられた。不倫の第一報を報じた「週刊新潮」(新潮社)によると、乙武氏とその不倫相手、2者への訴状が出されているという。 「これで、乙武さんを番組で使いにくくなったことは確か。自身のことでなくても、他人の離婚や不倫の話にコメントして、番組まで訴えられるようなことになったらまずい」(情報番組ディレクター)  このディレクターは、不倫騒動前に乙武氏を起用したことがあるというが、今後の起用は「NGになった」という。何しろ今回の提訴は、昨年11月27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にVTR出演した際の発言が焦点だからだ。  乙武氏は不倫騒動を振り返って、「妻は前から私がやらかしてしまったことは知っており、家庭内ではそういうものだと暗黙のうちにまわっていた」「離れた方が子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかった」などと話したが、これが離婚の際に約束された守秘義務契約に違反し、かつ内容が事実に反するとされた。実際の離婚理由は、乙武氏のモラハラだという。  モラハラは「モラルハラスメント」の略で、言葉や態度による精神的な暴力のこと。カウンセラーの野村高一氏によると、特徴は「被害者に罪悪感を与え、暴力行為の原因をも自分にあると錯覚させるものが多く、その支配下で価値観を都合良く変えさせていく」という。 「人を支配することで満足感を得る加害者は、おおよそ自己愛が異常に強いタイプが多いとされています。何かと責任を他人に押し付け、強い者には弱いのに弱い者には強い。一方で自分への被害に関しては、かなり大げさに捉える傾向がある」(同)  これに乙武氏が当てはまるかどうかはさておき、伝えられているモラハラはすさまじい。仁美さんが宴会を繰り返す乙武氏に「友人を呼ぶのを控えて」と言うと、「それなら、おまえの両親も呼ぶな」と言い返し、子どもを幼稚園の送迎バスに乗せるために出ると、「数分も俺を放り出しやがって! ふざけるなよ! 何様だ、お前は!」などと叫び、あるときは「俺の面倒を見ないと障害者虐待防止法で訴えるぞ!」とまで言っていたという。 「これが事実だとすれば、モラハラの中でも、より深刻な部類とは思います」と野村氏。  このモラハラ問題自体は裁判所に委ねられることになるが、そもそも、くだんの『ワイドナショー』での発言は、テレビ関係者の間でも物議を醸していた。不倫騒動を起こしたベッキーの起用で注目を集めていた同番組は、さらに欲を出してMCの東野幸治が「待ってますよ、乙武さん!」とラブコール、松本人志も「あれは回転椅子に乗せてグルグルしたい」と出演を後押し。これには当時、局内からも「ひとつ間違うと、不倫騒動などをオモチャにしていると誤解される。情報番組をバラエティ的に扱うべきではない」と慎重論が出ていたのだ。  さらに同番組への出演後、「妻が不倫を黙認していたのに、世間が騒いだため、子どものために離婚するしかなかった」とも受け取られかねない乙武氏の話については、女優の遠野なぎこが他局の番組で「子どもを守りたいという人が不倫なんかしますか? 言い訳に子どもを出すのは、すごく卑怯。ものすごい嫌悪感を感じます」、タレントのLiLiCoも「面白いと思ったことないし、会話が合わない。今まで同じ意見がない」と乙武氏自身についてまでボロクソに言う始末だった。  今回の提訴で、これまたテレビに関わる人々が乙武氏への不快感を強める流れが生まれてしまいそうだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

元妻に訴えられた“モラハラ離婚”乙武洋匡氏を、テレビ関係者は「もう使えない!」

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 不倫騒動がモラハラ騒動に発展した第2幕。昨年3月に5人の女性との不倫が報じられていたタレントの乙武洋匡氏に対し、同年9月に離婚した元妻の仁美さんが8月4日、損害賠償などを求めて東京地裁に提訴していたことが伝えられた。不倫の第一報を報じた「週刊新潮」(新潮社)によると、乙武氏とその不倫相手、2者への訴状が出されているという。 「これで、乙武さんを番組で使いにくくなったことは確か。自身のことでなくても、他人の離婚や不倫の話にコメントして、番組まで訴えられるようなことになったらまずい」(情報番組ディレクター)  このディレクターは、不倫騒動前に乙武氏を起用したことがあるというが、今後の起用は「NGになった」という。何しろ今回の提訴は、昨年11月27日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)にVTR出演した際の発言が焦点だからだ。  乙武氏は不倫騒動を振り返って、「妻は前から私がやらかしてしまったことは知っており、家庭内ではそういうものだと暗黙のうちにまわっていた」「離れた方が子どもたちのためっていうのが、やっぱり大きかった」などと話したが、これが離婚の際に約束された守秘義務契約に違反し、かつ内容が事実に反するとされた。実際の離婚理由は、乙武氏のモラハラだという。  モラハラは「モラルハラスメント」の略で、言葉や態度による精神的な暴力のこと。カウンセラーの野村高一氏によると、特徴は「被害者に罪悪感を与え、暴力行為の原因をも自分にあると錯覚させるものが多く、その支配下で価値観を都合良く変えさせていく」という。 「人を支配することで満足感を得る加害者は、おおよそ自己愛が異常に強いタイプが多いとされています。何かと責任を他人に押し付け、強い者には弱いのに弱い者には強い。一方で自分への被害に関しては、かなり大げさに捉える傾向がある」(同)  これに乙武氏が当てはまるかどうかはさておき、伝えられているモラハラはすさまじい。仁美さんが宴会を繰り返す乙武氏に「友人を呼ぶのを控えて」と言うと、「それなら、おまえの両親も呼ぶな」と言い返し、子どもを幼稚園の送迎バスに乗せるために出ると、「数分も俺を放り出しやがって! ふざけるなよ! 何様だ、お前は!」などと叫び、あるときは「俺の面倒を見ないと障害者虐待防止法で訴えるぞ!」とまで言っていたという。 「これが事実だとすれば、モラハラの中でも、より深刻な部類とは思います」と野村氏。  このモラハラ問題自体は裁判所に委ねられることになるが、そもそも、くだんの『ワイドナショー』での発言は、テレビ関係者の間でも物議を醸していた。不倫騒動を起こしたベッキーの起用で注目を集めていた同番組は、さらに欲を出してMCの東野幸治が「待ってますよ、乙武さん!」とラブコール、松本人志も「あれは回転椅子に乗せてグルグルしたい」と出演を後押し。これには当時、局内からも「ひとつ間違うと、不倫騒動などをオモチャにしていると誤解される。情報番組をバラエティ的に扱うべきではない」と慎重論が出ていたのだ。  さらに同番組への出演後、「妻が不倫を黙認していたのに、世間が騒いだため、子どものために離婚するしかなかった」とも受け取られかねない乙武氏の話については、女優の遠野なぎこが他局の番組で「子どもを守りたいという人が不倫なんかしますか? 言い訳に子どもを出すのは、すごく卑怯。ものすごい嫌悪感を感じます」、タレントのLiLiCoも「面白いと思ったことないし、会話が合わない。今まで同じ意見がない」と乙武氏自身についてまでボロクソに言う始末だった。  今回の提訴で、これまたテレビに関わる人々が乙武氏への不快感を強める流れが生まれてしまいそうだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

TENNさん遺族とトラブルの中で……SPEED・上原多香子の事務所がやらかした“決定的なミス”

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上原多香子オフィシャルブログより
 元夫の自殺原因が自身の不倫にあったと伝えられたSPEEDの上原多香子が、8月18日までの舞台出演を最後に、芸能活動を一時休業するというが、こうした情報はテレビではほとんど取り上げられていない。ある放送作家は「上原の所属は業界大手のライジングプロダクション、不倫相手の俳優・阿部力はホリプロ。これはテレビ側からすればNG案件」だという。 「ゴシップが大きく報じられている以上、事務所サイドから圧力などがかけられることはなく、テレビ局側が自主規制しているパターンです。特に上原は事務所がかわいがっているので、各局も事務所の意向に従っている」(同)  同じSPEEDの今井絵理子にも不倫報道があったばかりで、こちらはワイドショーが大きく取り上げていたが、「今井の場合は公人である政治家の肩書があるから、さすがに封じるのは無理だった」と放送作家。  各ワイドショーでは、大半が上原の不倫については一切触れなかった。一部番組ではVTRでのまとめ紹介の中にあっても、スタジオトークではまったく話題にしないまま。視聴者からは「なぜ?」の声が数多く上がっており、一部では「人が亡くなっていて、話題が重すぎるからでは」との臆測もあったが、前出放送作家は「そんな理由で複数の番組が横並びでNGにすることは、まずあり得ない」と断言する。  上原は、ヒップホップグループ・ET-KINGのTENN(本名・森脇隆宏)さんと2012年8月に結婚。しかし、その2年後の14年9月、TENNさんは自宅駐車場に止めた車内で首を吊って自死。今月10日発売の「女性セブン」(小学館)でTENNさんの遺書が明かされ、そこには阿部との不倫をうかがわせる文言があった。  さらに、上原のスマホに入っていたとされる阿部とのLINEや画像は、不妊治療で子どものできない体であることがわかった夫のショックを想像させるに十分な内容だった。上原は先ごろ、演出家・コウカズヤ氏との熱愛が報じられたばかりで、このときは「元夫の死を乗り越えた」と祝福ムードもあったぐらいだったが、今回はそれも一転。「今まで隠して悲劇のヒロインを気取って仕事を続けられたなんて怖すぎる」「ほかの不倫タレントがかわいく見えるぐらい鬼畜」などのバッシングが広がっている。 さすがにワイドショーが封じても、このショッキングな報道によるイメージダウンはすさまじく、業界内では「このまま引退するのでは?」との声もある。  前出の放送作家は「もうひとつテレビが放送できにくい理由として、上原とTENNさんの遺族が揉めている中、事務所が不用意に割って入ったことも原因となったらしい」という。 「具体的なことは知らないけど、事務所サイドがやらかした決定的なミスがあったと聞いた。そうなると、番組側はなお自主規制を強めざるを得ない」  上原はこのまま「規制対象」となってしまうのだろうか? (文=片岡亮/NEWSIDER)

「CM動画削除」だけじゃない!? “不倫疑惑”雨上がり決死隊・宮迫博之がブラックリスト入りか

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 不倫疑惑で世間を騒がせている雨上がり決死隊・宮迫博之が出演する「アフラック」のCM動画が削除された。テレビCMは昨年放送を終了していたが、今回削除されたのは、同社の公式サイトに公開されていたものだ。 「広告契約は、テレビ放送期間だけではなく、付帯するものを包括的に結びます。たとえばCMが終わっても、タレントの顔が掲載されたポスターをすぐに撤去しないこともありますからね。ネット動画が削除されたということは、おそらく契約そのものが途中解除になったのでしょう。そうなると、違約金も発生するのが通例」(広告代理店関係者)  さらに、関係者は続ける。 「宮迫さんは、広告業界のブラックリスト入りすると思う。こうした事態になったのは、不倫報道そのものだけでなく、宮迫さんの弁解の中に“アウト”なキーワードがあったからです」(同) 「週刊文春」(文藝春秋)で報じられた宮迫の不倫は、都内の高級ホテルで2人の女性と交互に密会していたというもの。ひとりはモデルの小山ひかるで、複数回にわたってホテル内に長時間滞在。もうひとりは30代の美容系ライターで、別の日に小山と宿泊した同じホテルで密会していた。  この報道に対し、宮迫は密会こそ認めたが、肉体関係を否定する苦しい弁明に終始。「もしかしたらできるかも、と魔が差しまくった」が「(女性に)お断りされ、フテ寝してしまった」と釈明し、あくまで未遂に終わったとした。さらに、胃がん闘病を支えた妻に「おまえ何回目や」と怒られたエピソードを話していた。  しかし、広告関係者から見れば、この弁明が“アウト”だったようだ。 「中途半端な弁解ですが、まず問題は『魔が差す』という部分。ときどき悪さをしてしまうと自ら認めたもので、こうなると我々は企業側に『問題のない人物です』とプレゼンできない。さらにまずいのは、奥さんから『何回目や』と言われた話。常習者だと明かしてしまっています。これでは今後も危なくて、宮迫さんを広告塔として取り扱えないんです」(同)  宮迫はこの騒動から約2週間後の、日本テレビのチャリティー特番『24時間テレビ』への出演が決まっており、「そういう仕事を引き受けているのに、自覚がなかったのも大問題。まずCMに使っちゃいけないタイプのタレントの筆頭格」(同)と手厳しい。  宮迫は2011年にも写真誌に吉本興業のアイドルグループYGAメンバー・木村まみの自宅から週2の朝帰りを報じられたことがある。今回は2名の女性と並行した大胆すぎる浮気であり、見境のなさを感じさせる。  週刊誌のベテラン記者は「今まで公になっている不倫は、氷山の一角だと思う」と話す。 「木村との不倫報道のとき、まったく懲りた様子がなかった宮迫さんですが、ほかにも記事にしきれなかった疑惑はたくさんあって、巨乳アイドルNに言い寄っていたときは奥さんが気づいて家を出て行ったというし、ドラマで共演した女優Iとの仲も複数の情報があった。ほかにも、ある女子アナに関係を断られると、仕返しのように彼女に厳しい態度をとったなんて話まである。そのうちまたやらかすのでは?」(同)  宮迫は過去、ベッキーや袴田吉彦ら不倫報道のあったタレントを一様に擁護していたことで知られ、「自分に身に覚えがあるからか」とも言われてきた。広告関係者がブラックリスト入りさせるのは、当然の流れかもしれない。 (文=片岡亮/NEWSIDER)

元AKB48・篠田麻里子がローカル番組落ち……起死回生の“フルヌード”プランとは?

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 元AKB48の“神7”で、現在は女優の篠田麻里子が、19日にスタートする地域密着番組『東京・横浜TV Walker』(J:COMチャンネル)のレギュラーMCを務めることがわかった。  同番組は、関東の一部J:COMサービスエリアで視聴可能。篠田はものまね芸人のホリと共に、地元グルメやおでかけ情報を伝えていくという。  篠田にとって、3月に終了した『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)以来のバラエティー番組のレギュラーとなるが、ネット上では「落ちぶれた」「ついにJ:COM落ちか……」「こういう成れの果て見ちゃうと、怖くて卒業できないよね」といった声が相次いでいる。  3年前に自身のアパレルブランドが潰れてからは、舞台への出演や、連ドラのゲスト出演が主な活動であった篠田。7月からは、実に3年ぶりの地上波連ドラレギュラーとなる深夜ドラマ『脳にスマホが埋められた!』(日本テレビ系)に出演中だ。 「ヒロインは新川優愛が務めており、無愛想なOL役の篠田は脇役も脇役。印象的な役でもなく、むしろ今の篠田の立ち居地の危うさが役に表れているように思えます。また、現在公開中の坂口拓主演のアクション映画『RE:BORN』にも出ていますが、こちらもチョイ役です」(芸能記者)  2013年の「タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター)では、15社ものCMに起用され、女性部門で2位に輝いた篠田。しかし、14年には圏外まで落ち込み、現在はカラーコンタクトレンズのスチル広告くらいのものだ。 「ファッション業界で活躍したいと言ってAKB48を卒業した篠田ですが、アパレルブランドのプロデュースが失敗した途端、肩書で女優を名乗り始めた。最初から女優になりたいと言っていた前田敦子や大島優子と比べると、どうしても演技への本気度が感じられない。女優として世間に認められるためには、フルヌードで本気度を示すしか策はないのでは? 篠田には、かつてグラビアで鳴らしたスレンダーボディという武器がありますから」(同)  現在31歳ながら、いまだにAKB48時代の“マリコ様”の印象が抜けない篠田。このままパッとしない脇役女優として終わってしまうのだろうか?

元モー娘。辻希美の画像加工が雑すぎる!  “自宅ごと”脚を引き伸ばしか?

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辻希美オフィシャルブログ「のんピース」より
 元モーニング娘。の辻希美のブログ投稿写真に、加工疑惑が浮上した。  辻は15日、「私服」「今日は大雨だし、ラフにメンズTシャツ着て足元はコンバース」と綴り、大胆に脚を露出した全身写真を投稿。自宅玄関のドア前で撮られたもので、写真は長男の「seia」くんが撮影してくれたという。  これまでも、玄関の写真をたびたび投稿している辻だが、お馴染みのドアは金色の正方形が等間隔に並んでいるデザイン。しかし、この写真に写っているドアは、辻の下半身より下の正方形が長方形に変わっているのだ。
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別の日に投稿された辻の玄関ドアの画像(辻希美オフィシャルブログ「のんピース」より)
 ネット上では、「時空が歪んでる」「玄関のデザイン変わっちゃってるし」「辻はもっとチンチクリンだろ」「子どもに撮ってもらった写真を、やりたい放題だな」「こんな母親イヤだ……」といった声が相次いでいる。 「これは、スタイルをよく見せるために、脚を伸ばして、かつ上半身を上下に縮めていますね。芸能人でここまで雑な加工を見たのは、加工がヘタクソなことで有名なダレノガレ明美以来です」(芸能記者)  芸能人の加工疑惑騒動といえば、昨年4月に女優の藤原紀香が投稿した“ぐんにゃり写真”が有名だろう。この時も、辻同様にドアの前に立った全身写真で、腕や脚の周囲の背景がぐにゃぐにゃと歪み、加工は一目瞭然であった。  また、今年4月には、歌手の浜崎あゆみが公開した全身写真に写っていた温風機の縦横比が「おかしい」と話題に。見るからに上下に伸びており、温風機ごと下半身を引き伸ばしたのではないかとの疑惑が浮上した。 「これまでの失敗例を見る限り、ドア前であることが多く、加工常習者たちにとって“ドア前は鬼門”という常識が広まりつつある。ただ、加工のプロと言われるざわちんは、どんなに複雑な背景であっても、背景に違和感が生じることはほぼない。ダレノガレをはじめ加工がヘタな芸能人は、ざわちんからレクチャーを受けるとよさそう」(同)  デビュー当時から顔が激変するなど、美意識が高いことで知られる辻。ドアのデザインが変わっていることに気付かないほど、「脚を長く見せたい」との思いが強いのだろう。

美少女たちの心は“闇”だらけ!? 「ミスiD 2017」受賞者が本音ぶっちゃける!

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撮影=尾藤能暢
 8月19日(土)~9月1日(金)にキネカ大森で開催される毎年恒例の「夏のホラー秘宝まつり2017」で、梅沢壮一監督の映画『血を吸う粘土』が上映される。  ドラマ『妖怪人間ベム』や映画『桐島、部活やめるってよ』などなど、数々の作品で特殊造型&特殊メイクを手がけてきた梅沢監督だけに、悪魔の粘土「カカメ」がみんなに取り憑いていって……という、造型&メイクにこだわりまくったこの作品。  主演は「ミスiD 2017」グランプリの武田杏香。さらに「ミスiD 2017」を受賞した杉本桃花、藤田恵名、牧原ゆゆが出演する。 ……ということで「ミスiD」の4人に、『血を吸う粘土』&「ミスiD」への思いを語ってもらった。 ■頭ぶっ飛んでるな、この人(監督)
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武田杏香
――今回の『血を吸う粘土』は「夏のホラー秘宝祭り2017」というイベントの一環として作られた映画ですけど、みなさんホラー映画は大丈夫なんですか? 武田 キライです! 昔、怖い話を聞かされて、しばらくお風呂にもひとりで入れなくなったくらいなんで……。 藤田 私も怖いのは本当にダメで……。台本を読んで「どういうこと?」って思いました(笑)。すごいことがいっぱい書いてあるんですよ。やっぱり監督さんが特殊造型出身の方だから、そういうところにはすごくこだわっていて……。「頭ぶっ飛んでるな、この人」と。 杉本 私は大丈夫です。好きでもないですけど、ホラー映画は日本のも海外のも見ていて『saw』みたいなグロいのも平気なんで、台本を読んで「楽しそうだな」って思いました(笑)。
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牧原ゆゆ
――牧原さんは、ホラー映画大好きなんですよね? 牧原 毎日見ています! 本当にホラー映画が好きで、この作品は襲われるだけじゃなくて、自分が怪物に取り憑かれて他人を襲えるというのが楽しみでしたね。いつも見ながら「私だったら、こう演じたいな」なんて考えていたので、今回はサイコパスっぽい感じで演じました。 ――撮影もハードそうでしたけど、大変だったことは? 武田 特殊メイクをして焼かれるシーンがあるんですけど、焼かれる気持ちってわからないじゃないですか。 ――……まあ、そうですね。 武田 監督から「とりあえず苦しんでください」って言われたんで、自分の中で一番低い声を出してうめいたんですけど、なかなかカットかからなくて大変でした。 杉本 私は自分に近い性格の役だったので、演技自体はやりやすかったんですけど、最後まで残って叫んでいるキャラクターだったんで、それが苦しくて……。酸欠になって頭クラクラになっちゃいましたよ。 藤田 撮影に入る前まで髪が明るかったんですけど、「役柄が10代だから、黒くしてくれ」って言われて。せっかくブリーチしてたのに、黒く染めたんですよ……。それがつらかったですね。 ――そこ!? ハムスターを口に入れられたり、いろいろやらされてましたけど。 藤田 もちろん本物のハムスターじゃないですけど、ゴムなのか粘土なのかよくわからない素材のものを口の中に入れられるとは……。「ウソだろー!?」って思ってました(笑)。まあ、普段から「NGなしです」って言ってる手前、「イヤです」とも言えないですから。 牧原 私は男の子の顔についた血をなめるシーンがあったんですけど、人の顔をなめたことがなかったから、どうなめたらいいかわからなくって。それが難しかったです。
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藤田恵名
■「ミスiD」を受けるような子たちは、何かしら闇を抱えていそう ――みなさんの共通点として、「ミスiD」というのがあります。アイドルオーディションとしてはかなり特殊なオーディションだと思いますが、なんで受けようと思ったんですか? 武田 オーディションを受ける1年くらい前に、実行委員長の小林司さんにイベントで呼んでいただいたことがあったので「ミスiD」の存在は知ってたんですが、コネとかがまったくないオーディションだと聞いていたので受けてみたいと思ったんですね。私、オーディションでちゃんと受かったことがないという意識があって、そういうコネがない場所で自分がどう評価されるのか知りたかったんです。 杉本 私はオーディションを受けたのが人生初めてだったんですが、なんで受けたのかって聞かれると……。当時、高校2年生で、将来の話とかで親や先生たちとぶつかることが多くて、「大人は、こんなに話が通じないのか」と悩んでいたんです。そんな時、「ミスiD」の募集要項を読んだら、「なんでもありで、かわいくなくても、スタイルがよくなくてもOKな、固定概念のないオーディションだ」って書いてあったんです。「ここなら自分の中身をちゃんと見てもらえるのかな」と思って応募しました。結果的に、ひねくれている審査員のみなさんをはじめとして、自分のことを理解してくれる人たちと出会えて、いい居場所ができたなと思いました。 ――オーディションの動画では、かなり挙動不審でしたけど、今日はだいぶ普通にしゃべれていますね。 杉本 最近まで本当に家から出られなくて……。こういう仕事をしようと決めてから、「頑張らなくちゃ」って、Twitterとかを頻繁に書くようにしているんですが、まだリハビリの真っ最中です。 ――藤田さんは、「ミスiD」にかなり思い入れがあったようですが。 藤田 「ミスiD」に携わっている、カルチャーに精通した人たちに自分の存在を届けたいって思ったんですよね。昔から女の子の集団って苦手で、いじめられて転校した経験もあるんですけど、「ミスiD」を受けるような子たちは何かしら闇を抱えていそうだから、この人たちの中だったらやっていけるんじゃないかなって。だから「ミスiD獲って、一花咲かせるぞ」とかじゃなくて、「ミスiD」という仲間に入りたかったんです。 牧原 私は以前、AKB48のオーディションを受けてメンバーに選ばれたんですけど、直後に元カレが私との写真を流出させて炎上してしまって、メンバーになれなくて……。その後、別のアイドルグループにも入ったんですけど、体が弱くてそこでやっていくのもキツイということになり、いったん夢をあきらめたんです。その結果、すごくネガティブな情報だけがネットに残ってしまい、挑戦したことがすべてマイナスになってしまったんですね。こんなことなら最初からこの世界に入らなければよかったって思っていたんですけど、「ミスiD」はそんなふうに失敗しても頑張っている姿を見てもらえるオーディションだと感じたので、そこに賭けてみようかなと思いました。 ――オーディションでは自分の病気のことなど、思い切ったカミングアウトもしていましたね。 牧原 そうです。自分にあるものは、いいものも悪いものも全部告白して……。すごく勇気がいったんですけど、その結果、周りの人たちが応援してくれたり、同じような境遇にある人が共感してくれたり。私が失敗してきたことも無駄じゃなかったな、と思えました。
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杉本桃花
■オーディション中、審査員全員、敵にしか見えなかった ――「ミスiD」界隈には変わった大人がたくさんいると思いますが、その人たちの印象は? 杉本 ホント、みなさんクセしかないですよね。Twitterを見ててもわかるじゃないですか、大森靖子ちゃんとか……。でも、こういう変な人たちだからこそ、モデルや女優に求められる外見的なものとか、そういうのは関係なく審査してくれるだろうなって感じました。過去に受賞した人たちも、そんな固定概念をぶっ壊してきた人だからこそ魅力的だと思えるし、可能性を感じますね。 藤田 私も、もともとは王道な歌手しか聴いてこなかったんですけど、今はサブカルな審査員のみなさんに影響されて、みうらじゅんさんやリリー・フランキーさんみたいになりたいと思っています。 ――だいぶ変な影響受けましたね! 藤田 正直、自分でもどこに行きたいのかわからないんですけど。私の新しい扉を開いてくれるサブカルな人たちは、すごく素敵で……。仕事相手としてはどうなの? って思うところもあるけど、大好きです。 ――武田さんは、サブカルとは縁のなさそうな世界で活動してきた人ですが、どうでしたか? 武田 私は、サブカルはキライですから。なんかジメジメしているイメージ。だからといって、私がキラキラしているというわけではないんですけど、オーディション中も審査員全員、敵にしか見えなかったですね。でも、だからこそ、「信頼できる人たちだな」って思いました。私は、芸能界芸能界しているのが苦手だったので。 ――「ミスiD」を受賞して最初の仕事が今回の映画でしたが、今後はどんな活動をしていきたいですか? 武田 今回の映画のようなお芝居もいいですけど、基本的には音楽を中心に活動していきたいなと思って準備中です。普段、童顔なので幼く見られがちなんですが、性格的にはそんなことは全然ないので。そういう、自分の内面を含めた部分を生かして活動していきたいなと思っています。 杉本 こういう人になりたいというのは今のところなくて、ふんわりしているんですけど、演技をやってみたら楽しかったし、芸能に携わることは今後もやっていきたいですね。 藤田 ずっと音楽をやってきたので、引き続きやっていきたいです。わりと何を言われても断れなくって、ラップをやってみたり、パチスロや麻雀の仕事をやってみたり……。でも、ここまできたら、求められることは自分なりになんでもやっていきたいなと思っています。そして、いつかはコラムとかを書いてみたいです。 ――ああ、やっぱり目標は、みうらさんとリリーさんなんですね。 牧原 私はこの4月に「永遠少女症候群ゆゆ」というソロアイドルとして活動を始めたばっかりで、ソロでやっていくのは本当に難しいなと思っている最中なんです。いろいろと悩んでいることも多いですが、やっぱり芸能は続けていきたいなと思っているんで、頑張りたいです! (取材・文=北村ヂン) ●『夏のホラー秘宝まつり2017』 開催概要 期間:8月19日(土)~9月1日(金) 場所:キネカ大森 料金:新作1500 円、旧作1100 円 公式サイト http://horror-hiho.com Twitter @horror_hiho 提供:キングレコード 配給・宣伝:ブラウニー

不倫疑惑の宮迫博之が番組降板の大ピンチ! 色めき立つ中堅芸人たち「空いた席に……」

不倫疑惑の宮迫博之が番組降板の大ピンチ! 色めき立つ中堅芸人たち「空いた席に……」の画像1
吉本興業公式サイトより
 大ピンチを切り抜けられるのか!?  8月9日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、モデル小山ひかると、30代の美容系ライターとの連続不倫疑惑を報じられた雨上がり決死隊の宮迫博之が11日、金曜MCを務める『バイキング』(フジテレビ系)に生出演。 「もしかしたら(性行為が)できるかもと魔が差しまくった。でも『このご時世にダメですよね』と断られて、ふて寝したというのが3回続いた」と語り、下心があったことは認めつつ、一線を越えたことについては、「本当にそれはない。ただ向こうが断っただけで、誘った時点で同罪です」と頭を下げた。 「文春からの直撃を受けた際におちゃらけた態度を取っていた宮迫ですが、現場を収めた動画もあったようで、逃げ切れないと観念。いまや世間は“不倫=犯罪”という風潮になっていて、宮迫が出演している番組やCMクライアントに『不倫を認めているのか』などと視聴者からの抗議が殺到しているとか。実際、いくつかの番組では、『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のように、司会を交代制にすることも検討中だといいます」(週刊誌記者)  こうした宮迫の窮状に色めき立っているのが中堅芸人たちだ。 「フットボールアワー、千鳥、博多華丸大吉、ザキヤマらが宮迫の空いた席に飛び込もうと鼻息を荒くしているといいます。今回は“未遂”で乗り切ろうとしている宮迫ですが、実は過去に関係を持ったことのある女性が週刊誌に一部始終を告白するとの話もあるんです。それが飛び出したら、番組降板を余儀なくされる可能性は十分あり得ますよ」(同)  ネット上では、宮迫の釈明を真に受けている人はほぼ皆無。さらなる報道で“真実”が暴かれるのだろうか?

元NMB48・渡辺美優紀の誕生日イベントが中止に! 加護亜依とのツーショットに「黒すぎ」の声

元NMB48・渡辺美優紀の誕生日イベントが中止に! 加護亜依とのツーショットに「黒すぎ」の声の画像1
 9月16日に中国のイベントホール「北京明星基地」で予定されていた元NMB48・渡辺美優紀のバースデーイベントが、チケット発売後に中止となった。  同イベントは、中国版Twitterとも呼ばれるSNS「微博」の日本法人「微博日本」と、中国のエンターテインメント会社「音悦台」による共同企画。  4日に開催が発表され、「微博」のサイト内に申し込みフォームが設けられていたが、9日に「今秋、北京で開会予定の中国共産党第19回全国代表大会に先駆け、この度中国政府より海外芸能人による北京でのイベントの制限がかかりました」「すでにご予約いただいたファンの皆様におかれましては、詳細が決まりますまで、渡航の航空券・ホテルの手配などを今しばらくお待ちください」との注意書きが追加され、間もなく中止が発表された。  なお、当日は会場を北京のホテルに変え、改めてチケットを295枚限定で販売。当初予定していたコンサートのような形態ではなく、渡辺と握手などができるプライベートパーティーになるという。  これに、ネット上では「何度目の中止だよ」「自業自得」「2年縛り守らないから……」という冷たい声が相次いでいる。中には、「応募少ないから、ほかの理由にかこつけて中止にしただけだろ」との臆測も。 「今後は中国や台湾への進出を考えているという渡辺サイドですが、今回のイベントを窺う限り、中国のファンを集めるというよりは、日本のファンを中国に連れて行こうとしているようです。イベントのホームページには、『一緒に海を渡って、彼女の初海外公演を応援しませんか?』の文字が躍っています」(芸能記者)  渡辺といえば、昨年8月、NMB48の卒業と共に、吉本興業系列の所属事務所を退社。吉本は競業禁止規定として、契約終了後から2年間は芸能活動をしないことを契約書で謳っているが、渡辺は1年も経たぬうちに活動をスタート。現在はアパレルメーカーのモデルや、神戸でパン屋などを運営する会社のイメージキャラクターに起用されている。 「渡辺のバックには、神戸でパチンコ関連会社を経営する男性社長がついている模様。6月発売の『週刊新潮』(新潮社)によれば、この男性は過去にパチスロ店で不正ICチップを取り付け、風営法違反での逮捕歴があるとか。今回、わざわざ中国でイベントを行おうとしたのは、吉本側に妨害されないためでしょう。4月には、渡辺が日本で始めようとした有料ネット番組が、開始5分前に突然中止になる騒ぎがありましたから」(同)  渡辺ファンを落胆させるような事態が続く中、今月15日、渡辺は自身のブログに元モーニング娘。・加護亜依とのツーショット写真を投稿。加護の大ファンだという渡辺は、「私が芸能人で、たった一人、唯一好きすぎて会いたくないほど会いたい人に会ってしまいました」「推し変なんて考えられないくらい、昔も今も大好きなひと」と興奮気味に綴っている。 「闇を抱えた新旧アイドルのツーショットに、ネット上では『真っ黒なアイドルが出会ってしまった』『怖すぎる』と話題に。もはや、渡辺のイメージは黒くなるばかりです」(同)  ネット番組に続いて、中国での華々しいステージデビューも幻に終わってしまった渡辺。キナ臭すぎる現在の彼女に、かつてのファンはついていくのだろうか?