熱愛発覚の上野樹里に周囲はひと安心!?「オリラジ藤森に裏切られ、人間不信に……」

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 女優の上野樹里と、3人組ロックバンド・TRICERATOPSのボーカル兼ギター・和田唱の熱愛が11日付の日刊スポーツで報じられた。  同紙によると、上野は以前から同バンドのファンを公言。約半年前から交際に発展し、山下達郎のライブでのツーショットも目撃談も。将来的には、結婚も視野に入れているという。  双方の所属事務所は「プライベートは本人に任せています」とコメント。これに、業界関係者はホッと胸をなで下ろしている。  上野は10年ほど前に“チャラ男”で有名なオリエンタルラジオ・藤森慎吾との熱愛が一部で報じられた。 「当時の藤森は、芸人として売り出し中。そこで、上野との交際を意図的にリークしたんです。上野はこれに大ショックを受け、以来、極度の男性不信に陥りました。趣味は海外ひとり旅と貯金。独り身の老後も覚悟し、かなりの額を貯めこんでいるそうです。そんな彼女が再び男性と付き合うようになったのですから、周囲はひと安心ではないでしょうか」(週刊誌デスク)  和田の母親は、料理研究家の平野レミ。強烈なキャラクターだけに、結婚後の嫁姑戦争を心配する声も上がっているが……。 「上野さんも天然キャラだから『うまくいく』という声が多いけど、2人は似て非なる部分も多い。平野さんは、ぶっちゃけトークで豪快なイメージがあるが、雑誌のインタビューでは『生年月日は書かないで』『年齢は入れないで』と、妙なこだわりを持つ。上野さんは自由奔放に見えて、実はかなり繊細。人の言動を裏読みし、ひとりで悩むことも。謎のパワーストーンを持ち歩いたりもしている。共に予測不能なため、合う合わないはまったく読めない。彼氏の和田さんが、うまく間を取り持つしかない」(芸能プロ関係者)  何はともあれ、上野が人間不信から脱却したことは喜ばしい限り。あとは平野と、どのような“化学反応”を示すかだ。

隠し子にDNA鑑定要求も!? “ゲス歌舞伎役者”片岡愛之助が持つ「特殊能力」って?

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この人が糸引いてるのかな
 女優・藤原紀香と結婚した歌舞伎役者・片岡愛之助のゲスすぎる素顔が、次々と明らかになっている。  14日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、愛之助の隠し子問題を詳報。5年前に発覚し、一度は「自分の子ども」と認めた隠し子(男児)に対し、愛之助がDNA鑑定を要求しているというのだ。  息子の母親は「今まで十何年間、息子に対して『一回会ってご飯でも食べようか』という話もないし、『元気か』の一言も一度のメールもない。それで今度はDNA鑑定。息子をどうするつもりなのでしょうか」と、怒りをぶちまけている。  これに愛之助は「事実とかけ離れた記事」と反論しているが、これは元恋人・熊切あさ美との二股騒動でも使った常套手段。愛之助を知る関係者は「熊切さんのときも本当はポイ捨てに近いのに、彼女がそのことをメディアで主張すると『ウソばかり言っている』と繰り返しました。これが彼の特徴で、都合の悪いことは、なんでも事実無根。かといって、証拠がないから反論することはできない」と語る。  熊切のときも、表では彼女のことをさんざん「ウソつき」呼ばわりしていたが「その裏では弁護士を通じて、破局後の生活費の話し合いには応じていた。やましいことがあるのは自分でも承知しているのに、世間にその姿を見せたくない。だから余計なことを言ってトラブルになる」(同)。  別の関係者によると、愛之助は「自分に不都合なことを記憶から消し去り、新たなストーリーを脳に上書きできる」という“特殊能力”を持つという。  熊切以外にもポイ捨てされた女性は存在するが、別れのきっかけは、いつも愛之助の音信不通。 「昨日まで連絡は取れていたのに、いきなりつながらなくなる。意味がわかりませんよ。後日、関係者が問い詰めたところ、彼は『付き合っていた記憶はない』と答えたそうです。ほぼ同棲していたのに……。特殊能力というか、ちょっとしたビョーキかもしれません」(同)  紀香相手にも、いずれその“特殊能力”が炸裂するかもしれない!?

「歴史に名を残したい!」元AKB・前田敦子を“勘違い”させた原因とは

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前田敦子
 元AKB48の前田敦子が、自分の置かれている状況をよくわかっていないようだ。  AKB卒業後、本人の意思とは無関係ながら、アンチ増殖中なのは承知の通り。一部女性誌では、舞台観劇中のマナー違反報道も飛び出した。 「松たか子主演の舞台『逆鱗』の上演中、帽子を脱がずスタッフに注意されていたという記事でしたが、本人は『デタラメ』と猛反発。すっかりご立腹モードで、14日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、この件を大声でグチる様子が報じられた。その際の描写を読む限り、まるで“わがままな女王様”。アンチから、さらなるバッシングを浴びることになりました」(スポーツ紙記者)  そんな中、前田はスポーツ報知のインタビューで、「大好きな映画の仕事ができて幸せ。それだけでウハウハですよね。映画に出続けて、歴史に名を残したい」「将来の夢は、ずっと映画に出続けて『前田敦子映画祭』のように名前が残る女優になることです」と宣言。  これは映画『モヒカン故郷に帰る』で初の妊婦役に挑戦したことにちなんでの発言だが、アンチにとって“燃料”であることは言うまでもない。  映画関係者は「わざと挑発しているんですかね。本人はすっかり女優然としていますが、演技面の評価はまだまだ低い。勉強熱心さをアピールしていますが、TSUTAYAでDVDを借りているだけですからね(笑)。女優ではなく、映画ライターを本職にしたほうがいいと思いますよ」と皮肉る。  一方で、前田の“勘違い”を助長したのは周囲でもある。芸能プロ関係者が明かす。 「AKB卒業後、彼女のもとには次から次へと仕事のオファーが来ていて、本人は自分の実力と錯覚しているのかもしれない。でも、実際は、卒業後もAKBグループがバックアップしている。前田、大島優子はAKBの歴史を作った象徴。彼女たちが卒業後、見る陰もなくなったら、ほかのメンバーは夢も希望もない。AKBグループには大手プロダクションが軒並み参加しており、暗黙の了解で前田をサポートしているんです」  実力はともかく、前田が大女優になるのは宿命のようだ。

「順調にゴリってるな」広瀬すず、アリスに続き成長しすぎで“路線変更”迫られる!?

<p> 4月12日、女優の広瀬すずとその姉、広瀬アリスが「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」(以下、「USJ」)の「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」の新アトラクションのオープニングセレモニーに出席し、約1年ぶりに姉妹そろって報道陣の前に姿を現した。</p> <p> アリスはすずより4歳年上で、2009年に雑誌「セブンティーン」(集英社)の専属モデルオーディションに応募、見事グランプリを受賞し芸能界入り。一方、すずも12年に同誌のオーディションに応募し、最終選考まで残りモデルとなった。最近ではすずの活躍が際立っているものの、アリスも映画、ドラマ、CMなど多くの作品に出演していて、広瀬姉妹は今日本で最も輝いている姉妹と言われている。<br /> </p>
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福山雅治が『ラヴソング』惨敗でフジテレビに激怒! だが「自分のことは棚に上げて……」の声

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『ラヴソング』フジテレビより
 “視聴率男”福山雅治が崖っぷちに追い込まれた。フジテレビ系の月9ドラマ『ラヴソング』の初回視聴率(11日)が10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、いきなり“危険水域”からのスタートとなったのだ。  一方で、同時間帯に放送された日本テレビ系のバラエティ番組『月曜から夜ふかし2時間スペシャル』は15.3%を記録。同番組で発掘され、すっかりお茶の間の人気者となった株主優待生活の桐谷広人さんを取り上げた企画が功を奏した形だが、福山のメンツは丸潰れだ。 「初回でこの数字ですから、1ケタ台は確実。ヘタすると、月9ドラマ史上最低視聴率を記録してしまうかもしれません」とは、テレビウォッチャー。  この惨状に激怒しているのが、福山の所属事務所だ。 「フジテレビに『どうなってるんだ!』と文句を言っているそうです。福山サイドは当初、同ドラマの脚本家に代表作『ガリレオ』シリーズの福田靖氏を希望していたが、他局に取られてしまった。結果、『ラブソング』は若手脚本家の倉光泰子氏が務めることになりましたが、福山サイドは不満なようです」(週刊誌記者)  とはいえ「自分のことは棚に上げて……」と、文句の1つも言いたくもなる。テレビ関係者が苦言を呈す。 「昨年、女優の吹石一恵さんと結婚したのは、やはり痛い。ヒロインに同じ事務所の新人女優・藤原さくらを抜擢したのも、完全に裏目。最近の視聴者はバーターやゴリ押しキャスティングに敏感ですからね。結婚したのに福山さんが相変わらず色男役なのも、ガッカリ感がありますね」  ここからどう立て直すのか? “スーパースター”福山の手腕に注目だ。

Hカップグラドル葉月あやのバストを“ヒモ”で……!?「ギリギリで危なかったです!」

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 Hカップグラドルの葉月あやが、7枚目のDVD『葉月どきどき晴れ』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨冬、沖縄で撮影したという本作。さすがに寒く、鳥肌が立っていないか確認してしまったという。 ――内容を教えてください。 「最初だけストーリーがあって、私が工事現場に来る設計士の役で、重機とか出てくるんですが、途中から普通にイメージDVDになっちゃいました(笑)!」
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――見てほしいシーンは? 「初めて浴衣を着たんですが、大人な感じが出てて、しっとりしてて気に入っています。浴衣を脱いでいくと、バストに赤いヒモをぐるぐる巻いただけの姿になってます(笑)。縛りではなく、あくまで巻いているんです!」 ――お気に入りのシーンは? 「羽根でできてるビキニみたいな、メイドみたいな衣装のシーンです。本当は古民家に住み着いている妖精の設定なんですが(笑)、かなり動いちゃって、ギリギリで危なかったです!」  酒豪でも有名だが、今でも毎日飲んでおり、昨日は歯医者で麻酔をかけたため飲酒を禁じられていたにもかかわらず飲んでしまい、今日は口がしびれているという。プロ意識の欠如を指摘され、「私は不死身なので!」と、ワケのわからない言い訳をしていた。 葉月あや オフィシャルブログ <http://www.diamondblog.jp/official/hazukiaya0609/>

「気に入らないヤツは干す!」上田まりえが語った日テレの闇が深すぎる! 夏目三久、泉ピン子、和田アキ子……

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TOKYO MX『5時に夢中!』番組サイトより
 テレビ年間平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、全日(6時~0時)、プライムタイム(19時~23時)、ゴールデンタイム(19時~22時)の3部門で首位に輝き、2年連続の三冠を達成し、ノリに乗っている日本テレビだが、その実態がどうやら「ヤバい」らしい。  この疑惑が浮上したのは、つい先日のこと。発端は、元アナウンサーの証言だった。今年1月に日テレを電撃退社し、現在はタレントとして活躍する上田まりえは13日、レギュラー出演中の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、日テレの旧本社ビルであり、現在も多数の番組を収録している麹町スタジオに行くと「霊感が騒ぐ」と語ったのだ。続けて「ここ(『5時に夢中!』のスタジオ)はあったかい」と言うと、共演者のおおたわ史絵に「よっぽど(日テレが)嫌だったんだ。ひどい目に遭ったんだね」とツッコまれ、動揺していた。  また、『シューイチ』(日本テレビ系)のお天気キャスターなどを務めたフリーアナウンサーの浅賀優美は、自身のオフィシャルブログ「あさ☆ブロ」で「芸能界ではない違う場所で過ごしたい」と、4月いっぱいで芸能界を引退することを発表した。 「これらのことを考えると、日テレの体質に問題があるような気がしてなりません。上田は普通フリーアナウンサーになるところをタレントに転身、浅賀も芸能界を引退と、明らかに“何か”を避けているようですからね。上田は退社理由を表向き『アナウンサーという仕事から離れてナレーション、声優、ラジオ、バラエティ、文章を書くこと、お芝居などに挑戦したいから』と語っていますが、本当は『戦力外通告を受けて、解雇同然だった』『ブラック企業のような雑務の押しつけ』『アナウンス室でのいじめ』なんてことが原因だったというウワサもあります」(芸能ライター)  上田の行動は確かに不自然で、退社後は一時、中華料理店で時給1,000円の皿洗いバイトをしていたことも明かしている。これは「そんなに日テレを辞めたかったのか」と話題になった。また、日テレの女子アナは30歳になると部署を異動させられ、追いやられるとのウワサもあるのだが、現在、上田は29歳。これを考えると「戦力外通告」の話も、あながちウソではなさそうだ。 「日テレでの不自然な現象は今回だけでなく、不正融資疑惑を受けた上重聡アナの『スッキリ!!』降板、週刊誌にコンドーム写真が掲載された夏目三久アナの『おもいッきり DON!』降板、そして退社。さまざまな手法で弱みを握り、陰湿に気に入らないヤツを干すのは日テレの専売特許ですよ」(同)  日テレはアナウンサーだけではなく、なんと過去には泉ピン子、和田アキ子、山口百恵、森昌子を干していたこともある。これは3月30日に放送された『ライオンのごきげんようゴールデン!』(フジテレビ系)の中でピン子とアッコが語っており、アッコは「日テレって、よう干しますよね」と、その体質に苦言を呈していた。  好調続きの日テレだが、その要因は「気に入らないヤツは干す」という恐怖政治のたまものなのだろうか。現在、テレビ界でトップの日テレに誰も逆らえるはずはなく、これからも日テレの“闇”は深くなる一方だ。

矢口真里CM中止で、ベッキーの復帰計画が消滅!?「9月に『有吉の夏休み』予定だった」

<p> ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との“ゲス不倫”で芸能活動休止中のベッキー。フジテレビの9月の特番『有吉の夏休み』での復帰計画があったようだが、騒動を引きずる川谷の言動や、日清食品のCM中止騒動などを受けて、暗礁に乗り上げているという。</p> <p> 不倫が原因で10本あったCMをすべて降ろされ、活動休止に追い込まれたベッキー。嵐が過ぎ去るのを待つように、マスコミの前から完全に姿を消して沈黙を守っている。しかし、今回の騒動が原因で5億円以上の損害賠償金が発生したとされる所属のサンミュージックプロダクションは、ベッキーをいつまでも休ませておくわけにはいかない。</p>

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『真田丸』黒木華の“早すぎた死”は「仲が悪すぎる」長澤まさみの圧力が原因か

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 4月10日の放送から「大坂編」に突入し、盛り上がりを見せているNHKの大河ドラマ『真田丸』。真田、徳川、上杉、北条など武将たちの攻防もさることながら、見どころのひとつとなっていたのが、主人公の真田信繁(堺雅人)をめぐる彼の初恋相手の梅(黒木華)と、幼なじみのきり(長澤まさみ)との三角関係だった。ところが、3日放送の第13話で梅が戦死。「梅ロス」になっている視聴者も多いようだ。  しかし、これにスタッフたちは胸をなで下ろしているという。いったいどういうことなのか? NHK関係者が声を潜めて明かす。 「実は、長澤と黒木は、めちゃくちゃ仲が悪かったんですよ。黒木の早すぎた死は、長澤サイドの圧力だったのではという声も聞こえてくるほどです」  現場では、2人の不仲に巻き込まれたスタッフたちが右往左往することもしばしば。ことあるごとに、神経をすり減らしていたという。 「長澤のほうがキャリアは上ですが、黒木も2014年のベルリン映画祭で女優賞にあたる『銀熊賞』をはじめ、数々の映画賞を受賞した実績があり、放送中のドラマ『重版出来!』(TBS系)では主演女優に上り詰めた勢いがある。それだけに、撮影現場に呼び込む際にもどちらを先にするか、どちらの控室を入り口近くに置くか、お弁当を呼ぶ順番はどちらからにするか、その都度ピリピリさせられていた。ひとまず黒木がいなくなって、みんな安堵していますよ」(同)  舞台裏では、戦国武将以上に熱い女の戦いが繰り広げられていたようだ。

「でも、して欲しい……」Fカップグラドル古川真奈美の最新作が“本当に危ない”!?

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 Fカップグラドルの古川真奈美が、4枚目のDVD『君のまなざし』(ギルド)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  昨年12月にサイパンで撮影したという本作。サイパンは2回目だったが、天候に恵まれ、最高のロケだったという。 ――内容を教えてください。 「カップルでじゃれ合うシチュエーションがいっぱい詰まっています! ヒヤッとするような、見えそうで見えないシーンが多いです!」
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――お気に入りのシーンは? 「バドミントンのシーンは、まぁヘタくそなんですが、衣装の前が縦のベルトで隠している形で、本当に危ないヒヤヒヤのシーンでした!」 ――オススメのシーンは? 「ラストの、スーツから黒の水着に展開していくシーンなんですが、『キスしたいけどしてくれない。でも、して欲しい……』という気持ちを込めて、じゃれ合いながらグイグイ攻めています(笑)」  自己分析では「基本は待ちだけど、攻めるべきところはグイグイ行きます!」とのこと。パチンコ番組での活躍で、イベントの仕事が増えたという。グラビアではメイドをやってみたいということで、新たな魅力の開発に余念がないようだ。 古川真奈美 オフィシャルブログ「mana☆Happyblog☆」 <http://ameblo.jp/mana-3-mi/>