今冬の『コミックマーケット93』(以下、コミケ)への参加を表明していた女優の真木よう子が、「全ては、全ての事に対し、無知な私の責任です。醜態を晒し申し訳ありませんでした」と謝罪し、参加の中止を発表した。 真木は25日、「真木よう子、フォトマガジン出版プロジェクト。」の立ち上げを報告。真木の写真やインタビューから構成されたオールカラー320ページの雑誌を制作するもので、クラウドファンディングを利用して制作費の支援を募っていた。 真木は、「出版社を挟まずにやる事の本当の意味のご理解をお願い致します」などと理解を促したものの、ネット上では「コミケで売る必要が全くない」「まず自費でやれ」「800万円って完全な商業じゃん。やるなら企業ブースでどうぞ」「コミケを全く理解していないバカ」などと批判が殺到。 これを受け、真木は28日に「8月12日の夏のコミケに行って会場を見ただけで、コミックマーケットの昔からのルールや、マナー等、一切勉強をせず安易な気持ちで応募してしまいました」「そもそも、コミケも、クラウドファンディングも知らず、そこから生まれる批判を予測できなかった」「軽い気持ちで参加を希望してしまったを深く謝罪を申し上げます」と謝罪。フォトマガジンは、コミケでなく別の売り方をしたいとしている。 「真木のサイン入りフォトマガジンは30名限定で2万円という高額設定。一方、今年、コミケにサークル参加した叶姉妹は、2,000円のコスプレ写真集3,000冊全てに無料でサインを入れていた。この差だけでも、真木がコミケを勉強していないことはバレバレだったのでしょう。また、真木の参加が強行されれば、今後、さまざまな芸能人が安易な理由で参入してきた可能性も。そもそも、ヤンキー臭極まりない真木がヲタに受け入れられるとも思えませんが……」(カルチャー誌ライター) 近頃の真木といえば、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で、平均視聴率3%台が続くなど歴史的な大コケぶりが話題に。ドラマ視聴者からは、真木のガリガリ体型や、演技への酷評も目立つ。 「最近、何かと話題の真木ですが、コミケ騒動ですっかり『迷走している』とのイメージが定着しそう。また、コミケの参加理由について『女優という職業は、事務所の方針もあり、ファンクラブを自ら作る事は出来ず、故にファンイベントの様な催しは出来ないのでした』としている真木だけに、『所属事務所とうまくいっていないのでは?』との疑念も」(同) 甘い考えから袋叩きに遭ってしまった真木。「有名人が安易にコミケに参加しようとすると、こうなる」というモデルケースになったといえそうだ。Twitterより
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「コミケを全く理解していない……」真木よう子が参加中止を発表、“迷走女優”のレッテル
今冬の『コミックマーケット93』(以下、コミケ)への参加を表明していた女優の真木よう子が、「全ては、全ての事に対し、無知な私の責任です。醜態を晒し申し訳ありませんでした」と謝罪し、参加の中止を発表した。 真木は25日、「真木よう子、フォトマガジン出版プロジェクト。」の立ち上げを報告。真木の写真やインタビューから構成されたオールカラー320ページの雑誌を制作するもので、クラウドファンディングを利用して制作費の支援を募っていた。 真木は、「出版社を挟まずにやる事の本当の意味のご理解をお願い致します」などと理解を促したものの、ネット上では「コミケで売る必要が全くない」「まず自費でやれ」「800万円って完全な商業じゃん。やるなら企業ブースでどうぞ」「コミケを全く理解していないバカ」などと批判が殺到。 これを受け、真木は28日に「8月12日の夏のコミケに行って会場を見ただけで、コミックマーケットの昔からのルールや、マナー等、一切勉強をせず安易な気持ちで応募してしまいました」「そもそも、コミケも、クラウドファンディングも知らず、そこから生まれる批判を予測できなかった」「軽い気持ちで参加を希望してしまったを深く謝罪を申し上げます」と謝罪。フォトマガジンは、コミケでなく別の売り方をしたいとしている。 「真木のサイン入りフォトマガジンは30名限定で2万円という高額設定。一方、今年、コミケにサークル参加した叶姉妹は、2,000円のコスプレ写真集3,000冊全てに無料でサインを入れていた。この差だけでも、真木がコミケを勉強していないことはバレバレだったのでしょう。また、真木の参加が強行されれば、今後、さまざまな芸能人が安易な理由で参入してきた可能性も。そもそも、ヤンキー臭極まりない真木がヲタに受け入れられるとも思えませんが……」(カルチャー誌ライター) 近頃の真木といえば、主演ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)で、平均視聴率3%台が続くなど歴史的な大コケぶりが話題に。ドラマ視聴者からは、真木のガリガリ体型や、演技への酷評も目立つ。 「最近、何かと話題の真木ですが、コミケ騒動ですっかり『迷走している』とのイメージが定着しそう。また、コミケの参加理由について『女優という職業は、事務所の方針もあり、ファンクラブを自ら作る事は出来ず、故にファンイベントの様な催しは出来ないのでした』としている真木だけに、『所属事務所とうまくいっていないのでは?』との疑念も」(同) 甘い考えから袋叩きに遭ってしまった真木。「有名人が安易にコミケに参加しようとすると、こうなる」というモデルケースになったといえそうだ。Twitterより
「日本のマスコミは腐ってる!」大荒れの高畑淳子が“息子救済”の草の根運動を開始
女優・高畑淳子が、今も大荒れだ。昨夏に長男・高畑裕太が女性への暴行容疑で逮捕、不起訴処分に。これは被害者女性が高畑側の示談に応じたためだが、何を勘違いしているのか、母・淳子の中では「不起訴=無実」という解釈らしい。 そのロジックについて、高畑をよく知る舞台関係者は「淳子さんは裕太さんを女手ひとつで育ててきた。学校の授業に付いていけなかったり、集団と別行動してしまう裕太さんを、必死にここまで育て上げた。そんな息子が事件など起こすわけがない、あったとしても、それはハメられたからだ、という考えが彼女の頭の中を支配している。彼女は昔から、自分がこうと決めたらテコでも動かない。邪魔するモノは排除するという性格。一連のマスコミ対応は、まさに彼女の“素”が出ている」と話す。 今年7月の記者会見では一連の事件について聞かれ「なかったことはなかったんだと、毎晩2時間くらい心の中で“1人記者会見”をしています」と恨み節。 今月23日に行われた主演舞台『道頓堀川』の会見でも「ものすごくしつこいタチなので『絶対忘れない』っていうことは、死ぬまで忘れないと思います」と意味深発言。旧知のフジテレビ・平野早苗リポーターが「子育て」について質問しようとしたところ、口をふさぐ実力行使もみせた。 同リポーターは24日のフジテレビ系『とくダネ!』で「1、2秒どころではなかったんですよ。よく見たら、じーっと唇に手をくっつけているくらいで、私も思わず笑ってしまうほどだった」と回想している。現場記者の1人が補足する。 「会見後、高畑さんは平野リポーターに笑顔で陳謝していましたが、控え室に消えていく時の目は笑っていませんでした。聞けば、裕太さんは今も情緒不安定で、とても人前に出られる状況ではないそうです。淳子さんはもう1度記者会見を行い思いの丈をブチ撒けるか、告白本のような形で世に訴えたいようだが、それをやると被害者との間で交わした示談を破ることになる。言いたくても言えない彼女のフラストレーションは爆発寸前です」 大荒れの高畑は、役者仲間に電話しては「息子の方がむしろ被害者」「真実を報じない日本のマスコミは腐ってる!」などと力説。地道に“草の根活動”を行い、息子の汚名を晴らそうとしているという。子を想う母の心はわからなくもないが……。
「日本のマスコミは腐ってる!」大荒れの高畑淳子が“息子救済”の草の根運動を開始
女優・高畑淳子が、今も大荒れだ。昨夏に長男・高畑裕太が女性への暴行容疑で逮捕、不起訴処分に。これは被害者女性が高畑側の示談に応じたためだが、何を勘違いしているのか、母・淳子の中では「不起訴=無実」という解釈らしい。 そのロジックについて、高畑をよく知る舞台関係者は「淳子さんは裕太さんを女手ひとつで育ててきた。学校の授業に付いていけなかったり、集団と別行動してしまう裕太さんを、必死にここまで育て上げた。そんな息子が事件など起こすわけがない、あったとしても、それはハメられたからだ、という考えが彼女の頭の中を支配している。彼女は昔から、自分がこうと決めたらテコでも動かない。邪魔するモノは排除するという性格。一連のマスコミ対応は、まさに彼女の“素”が出ている」と話す。 今年7月の記者会見では一連の事件について聞かれ「なかったことはなかったんだと、毎晩2時間くらい心の中で“1人記者会見”をしています」と恨み節。 今月23日に行われた主演舞台『道頓堀川』の会見でも「ものすごくしつこいタチなので『絶対忘れない』っていうことは、死ぬまで忘れないと思います」と意味深発言。旧知のフジテレビ・平野早苗リポーターが「子育て」について質問しようとしたところ、口をふさぐ実力行使もみせた。 同リポーターは24日のフジテレビ系『とくダネ!』で「1、2秒どころではなかったんですよ。よく見たら、じーっと唇に手をくっつけているくらいで、私も思わず笑ってしまうほどだった」と回想している。現場記者の1人が補足する。 「会見後、高畑さんは平野リポーターに笑顔で陳謝していましたが、控え室に消えていく時の目は笑っていませんでした。聞けば、裕太さんは今も情緒不安定で、とても人前に出られる状況ではないそうです。淳子さんはもう1度記者会見を行い思いの丈をブチ撒けるか、告白本のような形で世に訴えたいようだが、それをやると被害者との間で交わした示談を破ることになる。言いたくても言えない彼女のフラストレーションは爆発寸前です」 大荒れの高畑は、役者仲間に電話しては「息子の方がむしろ被害者」「真実を報じない日本のマスコミは腐ってる!」などと力説。地道に“草の根活動”を行い、息子の汚名を晴らそうとしているという。子を想う母の心はわからなくもないが……。
『24時間テレビ』ブルゾンちえみのマラソンランナー起用は“ガチンコ”だったのか
ガチンコなのか? それとも……。 日本テレビ系『24時間テレビ40 告白 ~勇気を出して伝えよう~』のチャリティーマラソンランナーは、お笑い芸人のブルゾンちえみだった。放送開始から2時間以上引っ張りまくった末にブルゾンの名前が発表された瞬間、ネット上は、なんとも言えない空気に……。 ブルゾン本人に伝えたのは、スタートの1時間ほど前。理由を言わずに移動車に呼び出し、告げたところ「あ~! 嫌だぁ。うそ~!」と驚きを隠せない表情だった。ブルゾンは27日午後8時53分に都内近郊からスタートした。 気になるのは、本当に当日1時間前に告げられたのかどうか。これにテレビ関係者は「ガチなわけないじゃないですか(笑)。この日のブルゾンさんは以前に比べてだいぶ痩せた印象を受けましたし、極秘トレーニングを積んでいたのでしょう」と話す。 ブルゾンが所属するナベプロはマスコミに多大な影響力を持ち、同社幹部のX氏は、この手の情報統制がうまいことで知られる。 「ぶっちゃけ、ブルゾンさんにオファーを拒否する権限はありません(笑)。X氏が『頑張って』と言えば、黙って頷くしかない。まだブレークして1年程度だし、このまま一発屋で終わる可能性もあった。それが栄えある24時間テレビのマラソンランナーの話が来たのだから、断る理由がない」とはスポーツ紙記者だ。 ブルゾンは高校時代は陸上部で活躍。芸能プロ関係者は「マラソンランナーを務め上げれば、タレントとしての価値も跳ね上がる。ナベプロが狙っているのはCMでしょう。勝負に出ましたね」と話す。 ブルゾンにとって「走る理由」は、一発屋回避のために事務所から課せられた“試練”に過ぎなかったようだ。『24時間テレビチャリティーマラソン|日テレオンデマンド』より
ディーン・フジオカの初主演ドラマ『今からあなたを脅迫します』現場に“不穏な空気”
10月クールのドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)で主演するディーン・フジオカとドラマスタッフの間に“不穏な空気”が漂っているという。 2015年放送のNHK朝ドラ『あさが来た』でブレークし、飛ぶ鳥を落とす勢いのディーンがついに連ドラ初主演するとあって、話題を呼ぶことは確実。スタッフ一丸となって盛り上がっていそうなものだが……。 日テレ関係者が、こう耳打ちする。 「今回の連ドラ主演は、同じ事務所の小出恵介が6月に未成年との飲酒及び肉体関係を持ったことが報じられて活動休止となり、放送直前に出演予定だった日テレのドラマを降板。局側が違約金などを請求しない代わりに“ディーンの民放連ドラ初主演”で手を打った経緯がある。本人や事務所サイドとしても、初連ドラ主演は視聴率を気にせず、制作体制も万全なNHKで飾りたかったのが本音。だからか、事あるごとにNHKと比較し、『台本が遅い』『スタジオがしょぼい』などとボヤいているので、スタッフも辟易しているといいます。さらに、共演する武井咲が出演中のドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)の収録が押していて、撮影がスムーズに進まないことにもイライラしているようで、現場はどんよりとした空気になっているんだとか」 ディーンと日テレといえば、“ある事件”をきっかけに遺恨が残っているともウワサされている。 「昨春に放送された情報バラエティ番組『PON!』でのことです。ゲスト出演した安田大サーカスのクロちゃんが自分のSNSの写真をお披露目する流れで、ディーンとのツーショット写真を公開。2人はドラマで共演した縁でプライベートでも親しい仲なのですが、番組スタッフがディーン側に放送の許可を取っていなかった。自分の肖像権が侵害されたことを知ったディーンは日テレに不信感を持ち、内定していた北川景子の主演ドラマ『家売るオンナ』の出演を辞退したという話もささやかれています」(芸能記者) 過去にひと悶着あった日テレで、渋々民放初主演を飾ることとなったディーン。双方共にどこか気持ちが乗らないもの当然かもしれない。「Permanent Vacation / Unchained Melody」(A-Sketch)
佐藤健は“視聴率獲得要員”!? 次々期朝ドラ『半分、青い』知名度不足のヒロイン・永野芽郁の引き立て役か
来年4月スタートのNHK連続テレビ小説『半分、青い』に、人気俳優・佐藤健の出演が決まった。佐藤はヒロイン・永野芽郁と同じ日に同じ病院で生まれた幼なじみとの設定だが、2人の実年齢は11歳差で、かなり無理なキャスティング。そこには、知名度不足の永野をカバーするべく、佐藤に“視聴率獲得要員”としての役回りが期待されていることが見て取れる。 同ドラマは、『ロングバケーション』(フジテレビ系)、『ビューティフルライフ』(TBS系)などのヒット作を手掛けた北川悦吏子氏のオリジナル作。主人公の鈴愛(すずめ)は小学生のとき、病気で左耳を失聴してしまう。高校卒業後、「漫画家になる」という夢をかなえるために上京するものの、夢破れ、シングルマザーとなって故郷・岐阜に戻り、「ひとりメーカー」としてモノ作りで成功する姿を描いたストーリー。幼なじみの律(佐藤)とは、約半世紀越しの恋をすることになる。 かつての朝ドラは、ほとんど演技経験のないヒロインを抜擢することも少なくなかったが、2013年前期の『あまちゃん』以降、高視聴率が続き、近年では視聴率至上主義の傾向に。そのため、吉高由里子、高畑充希、有村架純といった、すでに実績のあるヒロインを起用することが多くなっていた。しかし、その方向性も、現在放送中の『ひよっこ』でひと区切り。10月スタートの『わろてんか』では19歳の葵わかなが、そして『半分、青い』では17歳の永野がヒロインに起用され、ニュースターを発掘すべく“フレッシュ路線”に軌道修正された。 永野は09年に女優デビューを果たし、映画『俺物語!!』(15)、『ひるなかの流星』(17)、昨年7月期の深夜ドラマ『こえ恋』(テレビ東京系)で主演を務めた新進気鋭の若手女優。NHK大河ドラマ『八重の桜』『真田丸』にも出演した経験がある。ただ、いかんせん一般的なネームバリューが、まだまだ低いのは否めないところ。今期の窪田正孝主演の連ドラ『僕たちがやりました』(フジテレビ系)ではヒロイン格で出演しているが、視聴率は5%台でウロウロしているとあって、あまり知名度アップにはつながっていないようだ。そのため、すでに主役級のポジションを確立し、女性ファンも多い佐藤に、“視聴率獲得要員”として白羽の矢が立ったようだ。 「大河ドラマならともかく、朝ドラのこのポジションで、『よく佐藤の所属事務所(アミューズ)がオファーを受けたな』との印象はあります。ただ、同じアミューズ所属の小出恵介が17歳少女との淫行で無限活動停止となり、6月から同局で放送予定だったドラマ『神様からひと言~なにわ お客様相談室物語~』が放送中止に追い込まれる事態となりました。事務所としては、NHKに対する贖罪の意味があるのかもしれません」(テレビ関係者) それはさておき、『わろてんか』でもネームバリュー不足の葵をカバーすべく、松坂桃李がキャスティングされている。当面、次回作以降の朝ドラは無名ヒロインを、実績ある若手俳優が引き立て役として支えるという図式になりそうだ。 (文=田中七男)
芹那の現在、ローラ“新CM開始”の闇深さ、泰葉が“金持ちアピール”……週末芸能ニュース雑話
ローラ“新CM開始”の闇が深すぎ
デスクT な~んか、ローラの奴隷契約騒動ってさあ、「宗教」とか「生ゴミ先生」とかポップなワードが出てこないせいか、正直あんま盛り上がんないね~。いっそのこと、父親のジュリップ・エイエスエイ・アル氏がケンカにしゃしゃり出てくればいいのに~。 記者H ややこしくなるからやめてください! 以前から所属事務所・LIBERAの社長とのトラブルが話題のローラですが、今月20日にローラの代理人弁護士が社長に対し契約終了の申し入れ書を送付したようです。 デスクT ついにドンパチが始まるね! なんでこんなにこじれちゃったの? 記者H 23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、今春頃に、ローラが事務所に「辞めたい」と申し出た際、社長から「暴露本を出す」「活動できなくする」と恫喝されたんだとか。 デスクT おお、こわ。 記者H ローラは7年前、2020年6月までの10年間の奴隷契約を交わしたそう。事務所の了承がなければ契約を解除できない内容で、ローラ側はこれが公序良俗に反していると主張しているようです。 デスクT LIBERAって、三代目J Soul Brothers・登坂広臣との疑惑とか、ちょっとした記事でもすぐに連絡してくるほどローラを大事にしてるイメージあったけど、最近はそういう空気が全くだねえ。 記者H ローラをスキャンダルから守っていたチーフマネジャーが辞めちゃいましたから、当然でしょうね。22日付のスポーツニッポンによれば、ローラは信頼していたスタッフが次々と退社したことにショックを受け、精神科に通院したこともあったとか。 デスクT ふ~ん。でもさあ、今も大量のCM契約が残ってるよねえ。すぐに辞めたら違約金もすごそう。 記者H ローラは現在、コーセー、ユニクロ、CHINTAI、エースコックなど10社以上のCMに出演。今月23日からは、新たにローラがキャラクターを務めるライオンのブランド「NONIO」のCMがスタートしました。 デスクT この状況で、事務所は新規のCM契約取り付けちゃってるんだ。事務所に仕事を入れてもらえなくなった西山茉希より、全然怖いよ。 記者H ただ、現在のテレビのレギュラーは、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の料理コーナー 「ローラの休日~キレイになれる健康ご飯~」のみ。これも毎週放送から、祝日のみの放送に変更され、ローラを見る機会は激減しています。 デスクT このまま日本から完全にいなくなっちゃうかもね。芸能界って、怖~い。
自己破産報告の泰葉が、今度は「金持ってる」アピール
デスクT 自己破産するとかしないとか言ってた泰葉が、100グラム3,500円の極上ヒレ肉で料理したって報告してるよー。 記者H 泰葉は23日、「今日のお料理は どーん 極上ヒレステーキ 青山紀伊国屋インターナショナル」とステーキの写真を投稿。今後は「yasuha cafe」と称して、お料理ブログも始めるそうです。 デスクT ここにきてお金に困ってないアピール? それにしては、ブログに化粧水やら、ダウニーやら、スヌーピーの水筒やら、やたらとアフィリエイト広告貼ってるけど……。 記者H 泰葉は16日、ブログで「私は自己破産 そして会社は倒産の道を歩まなくてはならなくなりました」と報告。「残された道はこのアメブロ広告だけになりました 皆様どうかいっぱいクリックをして商品をご購入ください」と呼びかけていました。 デスクT ジリ貧! 記者H しかし、20日の囲み取材で、自己破産の可能性を否定。「ブログの広告収入がとんでもないくらいで」「がっぽりです。ヌードでもがっぽり。広告収入でもがっぽり。印税もがっぽり」と、金銭的に潤っていることをアピールしました。また、19年に東京ドームコンサートを最後に引退すると発表しました。 デスクT もう、何がなんだかだね。東京ドーム発言も意味不明だし。 記者H 泰葉といえば、過激な発言で世間の関心を集め、後にしれっと撤回するということを繰り返していますから、そういう商法しかできないんでしょうね。なお、6月には「タレント活動休止」を告げるファックスをマスコミにばら撒き、記者会見まで開いたものの、今月20日にこれをあっさり撤回。取材に訪れたTBSのスタッフに「『アッコにおまかせ!』に出たい」とアピールしていました。 デスクT でもさあ、泰葉って超ヤベー奴だけど、笑顔がかわいいんだよね! どんどんメディアに出てほしいよ! がんば!
ぶりっ子タレント・芹那の今……
デスクT 10月に上演される芹那の主演舞台『野畑の飼ってた宇宙人』(東京・シアターグリーン BIG TREE THEATER)に、8.6秒バズーカーが出演するんだって! 香ばしい組み合わせ! 記者H テレビから退いたタレントは、舞台に行きがちですからね。 デスクT 8.6秒バズーカーは「あの人は今」企画で見た気がするけど、芹那って今、何してるの? 記者H 12年には370本ものテレビ番組に出演していた芹那ですが、今年の目立ったテレビ仕事といえば、3月にゲスト出演した深夜ドラマ『増山超能力師事務所』(日本テレビ系)くらいでしょうか。SNSでは、仕事よりもコンサートやゴルフ、桃狩りに行ったことなどを報告。相当暇なのか、プライベートの充実ぶりが目に付きます。 デスクT 以前、ヤックンに「三流のキャバ嬢みたい」ってディスられてたけど(関連記事)、そこがいいところだと思うよ! 男好きするルックスだし、もっとテレビで見たい! 記者H 過剰なリップサービスのせいで、世間から相当嫌われてしまいましたからねえ……。本人もどこか冷めていますから、テレビに戻ることをさほど望んでいないのかもしれません。 デスクT あら、そうなの? じゃあ最後に、かわいい芹那の弾き語りをご覧ください。 記者H 僕が知ってる芹那の喋り方じゃないんですけど……。
芹那の現在、ローラ“新CM開始”の闇深さ、泰葉が“金持ちアピール”……週末芸能ニュース雑話
ローラ“新CM開始”の闇が深すぎ
デスクT な~んか、ローラの奴隷契約騒動ってさあ、「宗教」とか「生ゴミ先生」とかポップなワードが出てこないせいか、正直あんま盛り上がんないね~。いっそのこと、父親のジュリップ・エイエスエイ・アル氏がケンカにしゃしゃり出てくればいいのに~。 記者H ややこしくなるからやめてください! 以前から所属事務所・LIBERAの社長とのトラブルが話題のローラですが、今月20日にローラの代理人弁護士が社長に対し契約終了の申し入れ書を送付したようです。 デスクT ついにドンパチが始まるね! なんでこんなにこじれちゃったの? 記者H 23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によれば、今春頃に、ローラが事務所に「辞めたい」と申し出た際、社長から「暴露本を出す」「活動できなくする」と恫喝されたんだとか。 デスクT おお、こわ。 記者H ローラは7年前、2020年6月までの10年間の奴隷契約を交わしたそう。事務所の了承がなければ契約を解除できない内容で、ローラ側はこれが公序良俗に反していると主張しているようです。 デスクT LIBERAって、三代目J Soul Brothers・登坂広臣との疑惑とか、ちょっとした記事でもすぐに連絡してくるほどローラを大事にしてるイメージあったけど、最近はそういう空気が全くだねえ。 記者H ローラをスキャンダルから守っていたチーフマネジャーが辞めちゃいましたから、当然でしょうね。22日付のスポーツニッポンによれば、ローラは信頼していたスタッフが次々と退社したことにショックを受け、精神科に通院したこともあったとか。 デスクT ふ~ん。でもさあ、今も大量のCM契約が残ってるよねえ。すぐに辞めたら違約金もすごそう。 記者H ローラは現在、コーセー、ユニクロ、CHINTAI、エースコックなど10社以上のCMに出演。今月23日からは、新たにローラがキャラクターを務めるライオンのブランド「NONIO」のCMがスタートしました。 デスクT この状況で、事務所は新規のCM契約取り付けちゃってるんだ。事務所に仕事を入れてもらえなくなった西山茉希より、全然怖いよ。 記者H ただ、現在のテレビのレギュラーは、『めざましテレビ』(フジテレビ系)の料理コーナー 「ローラの休日~キレイになれる健康ご飯~」のみ。これも毎週放送から、祝日のみの放送に変更され、ローラを見る機会は激減しています。 デスクT このまま日本から完全にいなくなっちゃうかもね。芸能界って、怖~い。
自己破産報告の泰葉が、今度は「金持ってる」アピール
デスクT 自己破産するとかしないとか言ってた泰葉が、100グラム3,500円の極上ヒレ肉で料理したって報告してるよー。 記者H 泰葉は23日、「今日のお料理は どーん 極上ヒレステーキ 青山紀伊国屋インターナショナル」とステーキの写真を投稿。今後は「yasuha cafe」と称して、お料理ブログも始めるそうです。 デスクT ここにきてお金に困ってないアピール? それにしては、ブログに化粧水やら、ダウニーやら、スヌーピーの水筒やら、やたらとアフィリエイト広告貼ってるけど……。 記者H 泰葉は16日、ブログで「私は自己破産 そして会社は倒産の道を歩まなくてはならなくなりました」と報告。「残された道はこのアメブロ広告だけになりました 皆様どうかいっぱいクリックをして商品をご購入ください」と呼びかけていました。 デスクT ジリ貧! 記者H しかし、20日の囲み取材で、自己破産の可能性を否定。「ブログの広告収入がとんでもないくらいで」「がっぽりです。ヌードでもがっぽり。広告収入でもがっぽり。印税もがっぽり」と、金銭的に潤っていることをアピールしました。また、19年に東京ドームコンサートを最後に引退すると発表しました。 デスクT もう、何がなんだかだね。東京ドーム発言も意味不明だし。 記者H 泰葉といえば、過激な発言で世間の関心を集め、後にしれっと撤回するということを繰り返していますから、そういう商法しかできないんでしょうね。なお、6月には「タレント活動休止」を告げるファックスをマスコミにばら撒き、記者会見まで開いたものの、今月20日にこれをあっさり撤回。取材に訪れたTBSのスタッフに「『アッコにおまかせ!』に出たい」とアピールしていました。 デスクT でもさあ、泰葉って超ヤベー奴だけど、笑顔がかわいいんだよね! どんどんメディアに出てほしいよ! がんば!
ぶりっ子タレント・芹那の今……
デスクT 10月に上演される芹那の主演舞台『野畑の飼ってた宇宙人』(東京・シアターグリーン BIG TREE THEATER)に、8.6秒バズーカーが出演するんだって! 香ばしい組み合わせ! 記者H テレビから退いたタレントは、舞台に行きがちですからね。 デスクT 8.6秒バズーカーは「あの人は今」企画で見た気がするけど、芹那って今、何してるの? 記者H 12年には370本ものテレビ番組に出演していた芹那ですが、今年の目立ったテレビ仕事といえば、3月にゲスト出演した深夜ドラマ『増山超能力師事務所』(日本テレビ系)くらいでしょうか。SNSでは、仕事よりもコンサートやゴルフ、桃狩りに行ったことなどを報告。相当暇なのか、プライベートの充実ぶりが目に付きます。 デスクT 以前、ヤックンに「三流のキャバ嬢みたい」ってディスられてたけど(関連記事)、そこがいいところだと思うよ! 男好きするルックスだし、もっとテレビで見たい! 記者H 過剰なリップサービスのせいで、世間から相当嫌われてしまいましたからねえ……。本人もどこか冷めていますから、テレビに戻ることをさほど望んでいないのかもしれません。 デスクT あら、そうなの? じゃあ最後に、かわいい芹那の弾き語りをご覧ください。 記者H 僕が知ってる芹那の喋り方じゃないんですけど……。
「VALU炎上騒動」が欅坂46に飛び火? ユーチューバーたちの素性がバレて、エンタメ業界からの反発も加速中
人気ユーチューバーのヒカルが、ビットコインを使用した仮想株式サービス「VALU」において、インサイダー取引とも取れるような行為を働き、炎上している一連の騒動。詐欺行為として罪に問うことができる可能性も指摘されており、今後の動向が気になるところだが、この騒動がアイドルグループ・欅坂46に飛び火するかもしれないのだという。 「欅坂が主演したドラマ『残酷な観客達』(日本テレビ系)に、ヒカルやラファエルなどのユーチューバーがチョイ役で出演していました。いずれもVAZという事務所に所属しているユーチューバーで、VAZは今回の炎上騒動にも深く関与しています。『詐欺まがいの行為に手を染めていた事務所とつながっていると思われるのは、あまりにもイメージがよくない』と、欅坂の関係者も心配しているようです」(芸能業界関係者) 欅坂を運営する「欅坂46運営事務局」は、ソニー・ミュージックエンタテインメント内にあるが、VAZの公式サイトを見ると、ソニーが主要株主として掲載されている。さらに、2016年にはソニーの新人発掘セクションのスクール出身者とVAZ所属者による音楽ユニット「ぷらそにか」が結成され、今年8月29日には、VAZに所属するユーチューバーユニット「スカイピース」が、ソニー傘下のエピックレコードジャパンから配信デビューすることが決定している。 つまり、ソニーとVAZは、ビジネス上で見事につながっているのだ。 「そもそもヒカルは“8カ月で月収1,000万円を達成した”みたいなウリ文句で怪しげな情報商材を売っていた人物で、VAZの立ち上げメンバーも情報商材販売に関わっていたといわれている。こういった情報商材はなんの役にも立たないもので、買ったところでもうかるわけもなく、いわば消費者をだますのを前提にした相当あくどい商売。ヒカルはユーチューバーになった後も、動画の中でもうかっているとアピールしているが、その真偽についても疑わしいと言わざるを得ない。正直、ヒカルやVAZの正体を知っていれば、ソニーも一緒にビジネスをしたり、欅坂のドラマにヒカルたちが出ることもなかったはず」(週刊誌記者) どうやらヒカルやVAZに巻き込まれてしまった形の欅坂。彼らが人をだますプロだとすれば、ソニーをだますのも朝飯前だったということなのだろうか……。 「今回の騒動でエンタメ業界的には、ユーチューバーたちへの警戒心がかなり強くなりました。怪しげな経歴を隠しているユーチューバーは、ヒカルだけではないですし。もともとユーチューバーに対して、コンテンツとしてのクオリティーの面で懐疑的な関係者も多かったわけで、今後はその反発がより一層加速していくと思います。わざわざリスクを負ってまで、怪しげな素人と絡む必要性などないですからね」(前出・業界関係者) もし今回の炎上騒動がなければ、欅坂が怪しげなユーチューバーたちと、もっと深く絡んでいた可能性も否定できない。欅坂としては、詐欺まがいの行為の片棒を担がされる前にヒカルらの素性が明らかになったことは、不幸中の幸いといえるのかもしれない。VAZ公式サイトより







