「島田紳助を復帰させたい……」フジテレビが“大赤字”古舘伊知郎『フルタチさん』打ち切り検討中!?

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 昨年11月6日にスタートした『フルタチさん』(フジテレビ系)が大爆死モードに突入、すでに打ち切りが検討され始めているという。  同3月の『報道ステーション』(テレビ朝日系)降板後、古舘伊知郎の初レギュラー番組とあって、フジテレビも大いに期待を寄せていた。  しかし、フタを開けてみると、視聴率は初回こそ8.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と健闘するも、その後は右肩下がり。先月には視聴率6%割れを記録するなど、同時間帯のワースト争いを繰り広げている。フジテレビ関係者が明かす。 「古舘さんのギャラだけで1本200万円ですから、大赤字ですよ。局側が来年3月に番組を終わらせたい意向を伝えたところ、古舘サイドは『聞いていない』と首を縦に振らない状況。今も水面下で交渉が続けられているようです」  フジテレビが丁重にで迎えた古舘を急いで切ろうとする背景には、ある思惑も隠れているという。芸能プロ関係者が明かす。 「実は、後番組に島田紳助を復帰させる案が浮上しているようです。周知の通り、紳助の復帰については吉本興業の大崎洋社長が旗頭となっている。いまだに恩義を感じているようで、周囲には紳助を復帰させることが自分の最後の責務だとさえ語っています。今は何をやっても当たらないフジテレビですから、このまま古舘を使い続けて赤字を垂れ流すよりも、“毒を食らわば皿まで”で、批判を浴びようが話題性のある紳助に賭けてもいいのではないか、という考えのようです。紳助を復帰させたとなれば、吉本に大きな貸しを作ることもできる。古舘は同じフジテレビの深夜番組『トーキングフルーツ』というレギュラー番組を持ちますが、これは『フルタチさん』との抱き合わせですから、古舘を切るとなれば自動的にこの枠も空く。となれば、仮にゴールデンやプライムでは時期尚早という判断になったとしても、こちらの深夜枠で様子を見る手もありますからね」  はたしてフジテレビは、“やけくその一手”を繰り出すのか、それとも古舘が視聴率を回復させて打ち切りの声を黙らせるのか? 今年1月、2月の視聴率がどうなるのか注目したい。

成宮寛貴引退、ASKA不起訴、和田アキ子が『紅白』落選にブチ切れた【11・12月のランキング】

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 ゆく年、くる年──。2016年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。  はてさて2017年は、どんなニュースで楽しませてくれるのかな……? 【1位】 numero000s.jpg「耐えられそうにありません」成宮寛貴芸能界引退! 薬物疑惑は「罠」、最後まで潔白主張 俳優の成宮寛貴が「コカインを使用していた」と週刊誌が報道。本人と事務所は即座に完全否定するも、成宮は芸能界を引退してしまいました。旦那がパクられてすぐさま検査を受けた高島礼子とは大違いですわね。(2016.12.9掲載) http://www.cyzo.com/2016/12/post_30654.html


【2位】
rgegera.jpg「本丸は、ほかにある──」ASKA逮捕劇を“大炎上”させた警察当局の狙いとは?

そのちょっと前にはASKAも覚せい剤反応が出て逮捕されていましたが、拘留期間中にブツが出ず、結局嫌疑不十分で不起訴に。「ギフハブ」という新しい日本語(?)も生まれました。(2016.12.5掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30558.html



【3位】
weqrfrwfeqrweqf.jpg和田アキ子を追放したNHK『紅白』は正しかった! 許しがたき“後輩イジメ”の過去

3位は『紅白』に出場できずにガチ切れしているとウワサのアッコさんの、過去の悪行について。島田洋七の“イジメ被害”を詳細に明かしていますよ。アッコさんひどーい。(2016.12.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30587.html



【4位】
grfaagrfe.jpgリア・ディゾン復活で思い出される、アメリカ時代の「獣姦」経験告白

4位は久しぶりに「週プレ」表紙に帰ってきたリア・ディゾンさんの“驚愕”体験談を蒸し返し。「馬とヤッた(I did horses)」だそうです。馬になりたい!(2016.11.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30198.html



【5位】
rgeqagreq.jpg福原愛が衝撃ツイート! 夫・江宏傑とのラブラブ写真を添えて「フェラチオします」!?

5位も、まあ似たような話。卓球の愛ちゃんが269万人もいるフォロワーに向けて「口愛(フェラチオ)?」とツイートしたとかしないとか。外国語のスラングって難しいですね。(2016.12.1掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30534.html



【6位】
refr.jpgフジ『SMAP×SMAP』がSMAPの花道にミソ……香取慎吾のギャグで笑った木村拓哉はウソっぱち!?

6位は解散してしまったSMAP『スマスマ』ラス前で起こった、フジテレビ痛恨の捏造。香取くんの発言の直後にキムタクの爆笑姿を編集で差し込んだのがバレちゃいました。(2016.12.22掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30836.html



【7位】
gretwgqre.jpgフジが“覚せい剤使用疑惑”で干され状態の長渕剛をお神輿! メンバーの目の前で「AKB48批判」か

7位は衝撃的だった『FNS歌謡祭』での長渕剛のギター漫談について。「ウ・タ・ヨ ノ・コ・レ!」言うてましたわ。(2016.12.8掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30628.html



【8位】
gret4wgtew.jpgLDH1億円買収報道を「レコ大」側が謝罪……HIROが掲げてきた「夢」「希望」「絆」は“キレイごと”だったのか

8位はEXILE一族による「レコード大賞」1億円買収報道について。運営側が謝罪するような事態にもかかわらず、LDH側からは全然コメント出てきませんね。(2016.11.2掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30171.html



【9位】
frweqgfreq.jpg藤原紀香の加工がエスカレート!? 今度はダレノガレ明美化で「誰だよこいつ」「腕がありえない細さ」の声

9位は、写真加工の腕にますます自信をお持ちの様子な“梨園の妻”藤原紀香さん。確かにキレイになってるけど、ホント「誰だよ!」ですよ……。(2016.11.2掲載)
http://www.cyzo.com/2016/11/post_30173.html



【10位】
gfreqgret.jpgノンスタ井上裕介“ひき逃げ”事件の真相を笑い飯・哲夫が暴露! 被害者を「極悪」と非難し謝罪

10位には、年末に「ひき逃げ」して活動自粛に入ったNON STYLE井上を、お仲間の笑い飯・哲夫が全力擁護したお話。被害者を「極悪」呼ばわりです。(2016.12.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/12/post_30741.html


      
   
					

高梨臨、破格オファー断った槙野智章との結婚に大前進!「2017年中に婚約も」

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スターダスト公式サイトより
 2014年にNHK朝の連続テレビ小説『花子とアン』に出演してトップ女優の仲間入りを果たした高梨臨が、Jリーグ浦和レッズに所属する日本代表DF槙野智章との結婚に向け大きく前進、2017年にも婚約する方向で話が進んでいるという。  2人は昨年5月に合コンで知り合い、夏ごろから交際に発展。直後から、高梨が槙野の住むさいたま市内の超高級マンションに頻繁に訪れ、遠征時以外は半同棲状態に。槙野が右太もも裏を痛め、日本代表を離脱した際には献身的に支えたという。  また、同時期に高梨がインスタグラムで突然、蜂蜜を使ったしょうが焼きや玄米料理を披露し「おうちごはんにハマっています」と公表。誰もがうらやむような仲むつまじい様子で、愛を育んできた。  そんなサポートもあってか、槙野は浦和レッズの主力選手として年間順位1位を獲得。残念ながら、Jリーグチャンピオンシップで鹿島アントラーズに敗れたが、充実の1年を送った。  シーズン後には、中国1部リーグで6連覇中の名門・広州恒大から「年俸は言い値」という破格の待遇のオファーを受けたが、なんとそれを断ってもいる。  サッカー関係者は「中国に行けば、とんでもないお金が手に入る代わりに、離れ離れの生活になってしまう。お金より、高梨と一緒にいたいということでしょう。すでに結婚を視野に入れており、順調にいけば、このまま婚約となりそうです」と明かす。  広州恒大の監督には現在、ブラジル代表監督を務めた名将ルイス・フェリペ・スコラーリ監督もおり、槙野は監督から直々に「中国に来てほしい」と口説かれていた。 「男らしい決断ですよ。お金ではなく、日本のファン、そして大切な人を選んだとということ。交際についても、すでにお互いの友人ら周囲には報告済み。今後は、お互いの親族にも挨拶に行くことも考えているそうです」(前出のサッカー関係者)  槙野といえば、これまで、じゅんいちダビットソンら芸能人とも連れだって飲み歩いていたことでも知られている。14年に水沢アリーとの熱愛が発覚、堂々交際宣言をしたが、翌年の6月に破局していた。派手な生活をテレビ番組で特集されることもあり、プレーボーイのイメージが定着していたが、いよいよ身を固め、年貢を納める方向に進み始めたようだ。

リハ不足は明らか……グダグダ演出連発の『紅白』戦犯は、やっぱりSMAP?

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謎だった『投票結果|第67回NHK紅白歌合戦』
 昨年大みそかに放送された『第67回NHK紅白歌合戦』の、謎の演出やグダグダ感が大きな波紋を呼んでいる。  挙げればキリがないが、映画『シン・ゴジラ』とのコラボ企画や、ピコ太郎の過剰出演に加え、スペシャルゲストとして出演したタモリとマツコ・デラックスの使い方にも大きな疑問が残った。  さらには、番組終了直前の紅組と白組の「勝敗」の決め方も物議を醸した。視聴者投票と会場投票では大差で白組が勝っていたにもかわらず、審査員とふるさと審査員の票で、最終的には紅組が勝利した。事前に番組で勝敗の決め方がきちんと説明されていなかったため、視聴者のモヤモヤが募ってしまった。  ひと昔では考えられなかったような失態の連続に、芸能関係者は「すべての原因はNHKの準備不足ですよ。あまりにずさんで、おそまつでした。台本も企画もリハーサルも、きちんと詰め切れていなかった。とても公共放送とは思えない準備の悪さに、NHKのお偉いさんも苦笑いを浮かべてましたよ」と明かす。  また、その準備不足に陥ってしまった陰には、NHK側の見通しの甘さもあったという。 「NHKはA級戦犯ですが、SMAPも隠れた戦犯ですよ。NHK側は直前までSMAPが出演する方向で考えていた。それが出演しないことになり、大慌て。SMAPとのコラボレーション要員だったタモリが、宙に浮いてしまった。それで苦し紛れで考えた意味不明な演出が、ブラタモリ風のマツコとのコラボレーション。本番ではSMAPのために15分ほど時間を空けていた。そんなこともあって、リハーサルも台本もSMAPありきで用意していたからバタバタになってしまっていたんです。もう少しSMAP側がNHKに結論を早く出してあげてれば……変わっていたのかもしれません。結局、今回の紅白は出演していないSMAPのための紅白だったわけです」(同)  そんな状況にもかかわらずNHKの制作局エンターテインメント番組部長は紅白を総括し「これまでに無い企画を設定しました。更に大ヒット映画とのコラボや、タモリさん、マツコ・デラックスさんを始めとする豪華な顔ぶれにゲスト出演頂くなど、視聴者の皆さんに歌以外でも楽しんでいただける工夫を凝らしました。その結果多くの方々に支持された紅白になったと思います」とノーテンキなコメントを発表して、周囲を唖然とさせている。  反省すべき点は、反省し今年の紅白では、締まりの良い番組に戻してもらいたい。

「渡辺直美と同じ扱いなら出ない」『紅白』でピコ太郎が“ゴネ太郎”化していた!

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『第67回NHK紅白歌合戦 夢を歌おう』より
 昨年大みそかに東京・渋谷のNHKホールで行われた『第67回NHK紅白歌合戦』で、千葉県出身のシンガーソングライター・ピコ太郎が、不自然なほど頻繁に登場した。  ピコ太郎は、ビヨンセに扮した女芸人・渡辺直美とともに紅白史上初の企画だった「紅白 HALFTIME SHOW」に参加。世界的に大ヒットした「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」をパフォーマンスすると、さらに新曲「ポンポコリンポンペン」の一部まで披露し、前半戦最後を締めくくった。  その後の映画『シン・ゴジラ』とのコラボレーション企画では、ゴジラが渋谷を襲うという場面で、ピコ太郎が「私に任せてください」と登場。合唱団を引き連れて、ベートーベンの「第9交響曲」との合体。再度、「ペンパイナッポーアッポーペン(PPAP)」を熱唱した。さらには、番組冒頭からオリエンタルラジオ率いるダンス&ボーカルユニット・RADIO FISHの中田敦彦と額をつけて睨み合うなど、険悪ムードを演出、盛り上がりにひと役買っていた。  このピコ太郎の紅白異常頻出について芸能関係者は「もともと『ハーフタイムショー』だけの出演予定だったんですが、ピコ太郎さんが『俺が渡辺直美と同じ扱いじゃ嫌だ。そんな形だけなら出ない』とゴネたんです。それで、NHK側と何度か話し合いの場が持たれて、ゴジラの企画でも急遽出ることになったんですよ」と解説する。  中田との一触即発のプロレスを演じることも、紅白のリハーサル期間中に決まったことだったという。 「そもそもピコ太郎さんの紅白出演は、NHKが早々にオファーしていたにも関わらず、そういった事情もあって出演が決まったのは直前となった。それで発表されたのは12月22日になってしまった。今回はピコ太郎のゴネ得。ゴネ太郎になったからなんです」(前出の芸能関係者)  2016年は奇跡的な大ブレークを果たしたピコ太郎だが、普通に考えれば最初で最後に紅白出場になるのは間違いない。最大の売り時で、ゴネて交渉するピコ太郎のどん欲さに、感服するしかない。

坂口杏里がAVデビューし、浜崎あゆみが離婚しちゃった【9・10月のランキング】

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 ゆく年、くる年──。2016年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。  はてさて2017年は、どんなニュースで楽しませてくれるのかな……? 【1位】 numero000s.jpg“AVマニア”ウエンツ瑛士も「見ない」と断言! 坂口杏里デビュー作は「ハメ撮り」「手コキ」有りだが…… バイきんぐ・小峠英二の元カノこと、坂口良子の娘こと、ANRIこと、坂口杏里が衝撃のAVデビュー! 瞬く間に「見ない!」と断言されてしまいました。編集部はいちおう見ましたけど、まあ、ね。なんともね。(2016.9.12掲載) http://www.cyzo.com/2016/09/post_29599.html


【2位】
rgegera.jpg2度目離婚発表の浜崎あゆみ“本当はバツ3”!? 元文春記者が「2005年にも結婚していた」と明言

2014年に10歳下のアメリカ人男性と結婚した浜崎あゆみが、離婚しちゃいました。年下の白人男性がすごく大好きだというあゆですので、そのうちまたそういうのを連れてくることでしょう。金ならあるからね。(2016.9.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29656.html



【3位】
weqrfrwfeqrweqf.jpg坂口杏里、デビュー作から“本番あり”!? 「芸能人なのに自然な尻毛」のギャップにマニア歓喜か

3位は再び坂口杏里のAV。内容についての詳細ですが、まあアレなので興味があったら実物をご覧あれ。それにしても普通、芸能人って不自然な尻毛してるんですかね。(2016.10.3掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29812.html



【4位】
grfaagrfe.jpg『真田丸』絶好調も、三谷幸喜が「二度と起用しない」と“絶縁宣言”した大物俳優とは?

4位は好評のまま幕を閉じた『真田丸』こぼれ話。ちなみに加賀さんが降板した『You Are The Top』という舞台には浅野和之さんが代役で出演。その後、三谷組の常連になりましたとさ。(2016.9.14掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29613.html



【5位】
rgeqagreq.jpg高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

お次は不起訴になった高畑裕太事件の余波。芸能界ではけっこうあるケースみたいですね。それにしても「連れ込みレイプ事情」って、なんかすごい日本語です。(2016.9.11掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29586.html



【6位】
refr.jpg“AVデビュー”坂口杏里のTwitterに批判殺到「親の顔に泥塗るな」、高級デリヘル嬢疑惑も

6位はAVデビューの坂口杏里がデリヘルにいたらしいという話題。そうとう金に詰まっていたようですし、在店は事実だったと風俗情報に詳しい人が言ってました。ここで。(2016.9.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29534.html



【7位】
gretwgqre.jpgすでに破局? “アッキーナ”南明奈がよゐこ・濱口優と「別れたい」連呼していた

7位は、当代きってのモテ芸人・濱口がアッキーナにフラれそうだとかフラれたとか。そういえば最近、2人とも顔を見ないですね……。(2016.10.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29954.html



【8位】
gret4wgtew.jpg宇多田ヒカル“無特典アルバム”が、EXILEの“金ザイル商法”に完勝! ネットには「痛快」の声も

そういえば宇多田ヒカルのアルバムが出たのも、このころでした。名盤の誉れ高き1枚ですので、金ザイルさんでは敵いませんわな。(2016.10.4掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29831.html



【9位】
frweqgfreq.jpg草なぎは韓国へ? 安泰の中居も自ら営業活動……SMAP解散と“格差”の行方

ぼちぼち解散後の動向も見え始めてきたSMAPメンバーの面々。とりあえず草なぎくんは1月からの新ドラマがんばって! 木村もね!(2016.9.10掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29584.html



【10位】
gfreqgret.jpg『Mステ』浜崎あゆみの「変な歌い方」に視聴者ショック!? 歌声の急速劣化で“懐メロ歌姫”窮地か

10位には、本業でもヨロヨロになってきた浜崎あゆみの歌声のヤバさについて。もうこの人、ヤバくないところがなくなってきてますよね。(2016.9.20掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29685.html


      
   
					

坂口杏里がAVデビューし、浜崎あゆみが離婚しちゃった【9・10月のランキング】

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 ゆく年、くる年──。2016年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。  はてさて2017年は、どんなニュースで楽しませてくれるのかな……? 【1位】 numero000s.jpg“AVマニア”ウエンツ瑛士も「見ない」と断言! 坂口杏里デビュー作は「ハメ撮り」「手コキ」有りだが…… バイきんぐ・小峠英二の元カノこと、坂口良子の娘こと、ANRIこと、坂口杏里が衝撃のAVデビュー! 瞬く間に「見ない!」と断言されてしまいました。編集部はいちおう見ましたけど、まあ、ね。なんともね。(2016.9.12掲載) http://www.cyzo.com/2016/09/post_29599.html


【2位】
rgegera.jpg2度目離婚発表の浜崎あゆみ“本当はバツ3”!? 元文春記者が「2005年にも結婚していた」と明言

2014年に10歳下のアメリカ人男性と結婚した浜崎あゆみが、離婚しちゃいました。年下の白人男性がすごく大好きだというあゆですので、そのうちまたそういうのを連れてくることでしょう。金ならあるからね。(2016.9.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29656.html



【3位】
weqrfrwfeqrweqf.jpg坂口杏里、デビュー作から“本番あり”!? 「芸能人なのに自然な尻毛」のギャップにマニア歓喜か

3位は再び坂口杏里のAV。内容についての詳細ですが、まあアレなので興味があったら実物をご覧あれ。それにしても普通、芸能人って不自然な尻毛してるんですかね。(2016.10.3掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29812.html



【4位】
grfaagrfe.jpg『真田丸』絶好調も、三谷幸喜が「二度と起用しない」と“絶縁宣言”した大物俳優とは?

4位は好評のまま幕を閉じた『真田丸』こぼれ話。ちなみに加賀さんが降板した『You Are The Top』という舞台には浅野和之さんが代役で出演。その後、三谷組の常連になりましたとさ。(2016.9.14掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29613.html



【5位】
rgeqagreq.jpg高畑裕太だけじゃない!? あの超イケメン俳優も……芸能界「連れ込みレイプ」事情

お次は不起訴になった高畑裕太事件の余波。芸能界ではけっこうあるケースみたいですね。それにしても「連れ込みレイプ事情」って、なんかすごい日本語です。(2016.9.11掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29586.html



【6位】
refr.jpg“AVデビュー”坂口杏里のTwitterに批判殺到「親の顔に泥塗るな」、高級デリヘル嬢疑惑も

6位はAVデビューの坂口杏里がデリヘルにいたらしいという話題。そうとう金に詰まっていたようですし、在店は事実だったと風俗情報に詳しい人が言ってました。ここで。(2016.9.6掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29534.html



【7位】
gretwgqre.jpgすでに破局? “アッキーナ”南明奈がよゐこ・濱口優と「別れたい」連呼していた

7位は、当代きってのモテ芸人・濱口がアッキーナにフラれそうだとかフラれたとか。そういえば最近、2人とも顔を見ないですね……。(2016.10.16掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29954.html



【8位】
gret4wgtew.jpg宇多田ヒカル“無特典アルバム”が、EXILEの“金ザイル商法”に完勝! ネットには「痛快」の声も

そういえば宇多田ヒカルのアルバムが出たのも、このころでした。名盤の誉れ高き1枚ですので、金ザイルさんでは敵いませんわな。(2016.10.4掲載)
http://www.cyzo.com/2016/10/post_29831.html



【9位】
frweqgfreq.jpg草なぎは韓国へ? 安泰の中居も自ら営業活動……SMAP解散と“格差”の行方

ぼちぼち解散後の動向も見え始めてきたSMAPメンバーの面々。とりあえず草なぎくんは1月からの新ドラマがんばって! 木村もね!(2016.9.10掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29584.html



【10位】
gfreqgret.jpg『Mステ』浜崎あゆみの「変な歌い方」に視聴者ショック!? 歌声の急速劣化で“懐メロ歌姫”窮地か

10位には、本業でもヨロヨロになってきた浜崎あゆみの歌声のヤバさについて。もうこの人、ヤバくないところがなくなってきてますよね。(2016.9.20掲載)
http://www.cyzo.com/2016/09/post_29685.html


      
   
					

東海テレビを退社した本仮屋ユイカの妹・リイナ「早く東京に戻りたい」が口癖だった

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東海テレビアナウンスどっとこむより
 女優・本仮屋ユイカの妹で、東海テレビアナウンサーの本仮屋リイナが昨年いっぱいで同社を退社した。今後は東京で仕事をしていく方針だという。  そんなリイナに、視聴者や局員から惜しむ声が上がる一方、「やっぱりな」という声も聞かれた。 「地元の人は、みんな退社を残念がっています。ロケに行くと人だかりができるくらいの人気者で、社内でも愛されていました。入社直後は、だいぶ自信家なところがあったみたいですが、次第に謙虚になりました。先輩アナにかなり強い指導を受けていたようで、社内で涙を流している姿もよく見せていましたね。そのかいあってか、アナウンス技術も最近は格段に向上、安定感が出てきた。みんな『逸材を失った』と、喪失感をを覚えずにいられませんよ」(テレビ局関係者)  リイナといえば、青山学院大学在学中から舞台女優として活動。東海テレビに入社前日の2013年3月31日まで、東京・新国立劇場で舞台『国家~偽伝、桓武と最澄とその時代~』に出演していたほどだ。入社後は、すぐに同局の朝の生放送情報番組に抜擢。それまでまったくアナウンス経験がなかったというが、努力でカバーし、ニュース原稿も任されるほどになった。ところが、昨年5月にフジテレビの制作部門に勤務する局員と結婚。第1子を出産予定であることが報じられた。 「『早く東京に戻りたい』が口癖で、友人らにも、よく相談していたようです。もともと華やかな東京志向が強かったことや、キー局の入社試験を落ちたこともコンプレックスだった。入社直後のスポーツ新聞のインタビューでは、新人アナながら『女優になりたい』と口を滑らせて、周りからだいぶ怒られたくらいです。今後、イベントの司会などで、姉と同じステージに立つなんてこともあるかもしれません」(芸能関係者)  東海テレビの公式ブログで、リイナは「会社の同僚や上司、友達、家族、そしていつも見てくださったみなさまの愛を目一杯感じられたことは、何にも代えがたい喜びでした。東海地方のみなさまの優しさで、今の私があるのだと強く実感しています。(中略)感謝の思いを胸に一歩ずつ歩んでいきます。お世話になったみなさま、本当にありがとうございました」と熱くつづっている。  中京圏で過ごした順風満帆のアナウンサー生活を捨て、ママアナウンサーとして東京に戻るユイカ。フリーアナウンサーがひしめく“戦国”東京で、どういった活躍を見せてくれるか楽しみだ。

東海テレビを退社した本仮屋ユイカの妹・リイナ「早く東京に戻りたい」が口癖だった

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東海テレビアナウンスどっとこむより
 女優・本仮屋ユイカの妹で、東海テレビアナウンサーの本仮屋リイナが昨年いっぱいで同社を退社した。今後は東京で仕事をしていく方針だという。  そんなリイナに、視聴者や局員から惜しむ声が上がる一方、「やっぱりな」という声も聞かれた。 「地元の人は、みんな退社を残念がっています。ロケに行くと人だかりができるくらいの人気者で、社内でも愛されていました。入社直後は、だいぶ自信家なところがあったみたいですが、次第に謙虚になりました。先輩アナにかなり強い指導を受けていたようで、社内で涙を流している姿もよく見せていましたね。そのかいあってか、アナウンス技術も最近は格段に向上、安定感が出てきた。みんな『逸材を失った』と、喪失感をを覚えずにいられませんよ」(テレビ局関係者)  リイナといえば、青山学院大学在学中から舞台女優として活動。東海テレビに入社前日の2013年3月31日まで、東京・新国立劇場で舞台『国家~偽伝、桓武と最澄とその時代~』に出演していたほどだ。入社後は、すぐに同局の朝の生放送情報番組に抜擢。それまでまったくアナウンス経験がなかったというが、努力でカバーし、ニュース原稿も任されるほどになった。ところが、昨年5月にフジテレビの制作部門に勤務する局員と結婚。第1子を出産予定であることが報じられた。 「『早く東京に戻りたい』が口癖で、友人らにも、よく相談していたようです。もともと華やかな東京志向が強かったことや、キー局の入社試験を落ちたこともコンプレックスだった。入社直後のスポーツ新聞のインタビューでは、新人アナながら『女優になりたい』と口を滑らせて、周りからだいぶ怒られたくらいです。今後、イベントの司会などで、姉と同じステージに立つなんてこともあるかもしれません」(芸能関係者)  東海テレビの公式ブログで、リイナは「会社の同僚や上司、友達、家族、そしていつも見てくださったみなさまの愛を目一杯感じられたことは、何にも代えがたい喜びでした。東海地方のみなさまの優しさで、今の私があるのだと強く実感しています。(中略)感謝の思いを胸に一歩ずつ歩んでいきます。お世話になったみなさま、本当にありがとうございました」と熱くつづっている。  中京圏で過ごした順風満帆のアナウンサー生活を捨て、ママアナウンサーとして東京に戻るユイカ。フリーアナウンサーがひしめく“戦国”東京で、どういった活躍を見せてくれるか楽しみだ。

昨年大ブレークの“ピコ太郎”古坂大魔王が『マネーの虎』でフルボッコにされていた過去

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 2016年下半期、もっともブレークした人間といえば“ピコ太郎”だろう。全世界で動画が再生され、プロデューサーを名乗る古坂大魔王も、お笑い番組だけでなく、音楽番組に引っ張りだことなっている。年末年始に放送された『CDTV年越しプレミアムライブ2016→2017』(TBS系)の総合司会を務めた。  古坂大魔王は、1990年代に3人組のお笑いトリオ・底抜けAIR-LINEとしてデビュー。『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)などで活躍した。その後、2人組となり、本格的な音楽志向に転じる。 「テクノユニットNO BOTTOM!を名乗り、故郷の青森県の伝統音楽である“ねぶた”をダンスミュージックに取り入れるなど、キャッチーな音楽が話題となりました。奇抜なアイデアとテクノミュージックを結びつける手法は、ピコ太郎にも通ずるものがあるといえます」(放送作家)  そんな中、古坂は『マネーの虎』(日本テレビ系)へ出場している。5人組のバンドでロンドンへ行き、現地へ滞在しながら、ストリートライブなどで人気を広めていきたいとプレゼンを行う。投資希望額は700万円。5人の衣装代400万円のほか、現地への渡航費、滞在費などの総額だ。決して安い金額ではないが、クラブDJを行う貞廣一鑑社長などが興味を示す。だが結果的には“フルボッコ”というべきものだった。 「投資金額に、現地の宿泊費、生活費などを含めていたことを、『自分には一銭のリスクもない訳だ』と堀之内九一郎社長に厳しく詰められたのです。堀之内社長は、志願者のプランの甘さを突くことで知られています。さらに貞廣社長にも現地への渡航経験がないことに『見ていないのは致命的、なぜ見にいかない?』と言われてしまいます」(同)  結果的に古坂のプランは頓挫したことになる。だが、ピコ太郎で全世界的にブレークを果たした今から見れば、彼のビジョンは決して間違ってはいなかったのだろう。 (文=平田宏利)