加藤綾子が来年から「日テレの顔」に!? 『news every.』『シューイチ』MCに大抜擢か

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 元フジテレビアナウンサーの加藤綾子が「日本テレビの顔」になる日も近そうだ。  4月3日放送のバラエティ番組『しゃべくり007 春の2時間SP』(日本テレビ系/以下同)で、ついに“他局デビュー”すると、7日には『アナザースカイ』にゲスト出演するなど、立て続けに“視聴率三冠”の日本テレビに出演して話題を呼んだ。 「他局に出演するまで時間がかかったのは、フリーになる際に『フジテレビ1年縛り』という暗黙のルールがあったから。日本テレビとしても、フジ色の強いカトパンを起用することで、視聴者にフジテレビの番組だと錯覚されることを懸念していました。しかし、フタを開けてみると、『しゃべくり』は視聴率20%超え、『アナザー』は通常シングルなのが2ケタ視聴率を記録。カトパンの潜在視聴率の高さに、日テレ上層部も、あらためて舌を巻いたようです」(テレビ関係者)  高視聴率を叩き出したことで、日テレもいよいよ本腰を入れて加藤の囲い込みに踏み切る動きを見せているという。 「来年3月に報道番組の『news every.』や朝の生放送番組『シューイチ』のMC起用が検討されているようです。フジテレビも現在レギュラーを2本持つ加藤に、さらなる出演オファーをかけているようですが、彼女はもはやフジを主戦場にする気はないようですから、日テレへのシフトはスムーズに進むのではないでしょうか」(制作会社関係者)  長年「好きな女子アナランキング」で1位を争ってきた、ライバルの水ト麻美アナとの共演も見てみたいものだ。

大ブレーク中のブルゾンちえみ、多忙で激ヤセ! 「このままでは標準体重に……」周囲に危機感

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ワタナベエンターテインメント公式サイトより
 お笑い芸人・ブルゾンちえみの人気が頂点に達しているようで、スケジュールが分刻みになっているという。  あるバラエティ番組のディレクターによると、4週にわたって出演オファーをしても「20分ぐらいの余裕がないだけでスケジュールの調整がつかず、スタジオ出演をあきらめてVTRで出演してもらった」というほど。多忙で「美容院にも行けない」という話もあり、そのためか体重も減少してきているという。 「彼女は身長155センチ、体重62キロで、自称『敵を作らない体形』としていますが、いまや50キロ台半ばぐらいに落ちたと聞きました。確かに、ほっそりして見えますよね。それが本当なら、あともう少しで、その身長の標準体重46.5キロに届くのでは」とディレクター。  大物デザイナー・コシノジュンコを真似した髪形とメイクと、ややぽっちゃり体形によるセクシーダンスが受けている彼女だが、巨乳ということもあって、これが細身になってしまうと、むしろ「敵を作る体形」になってしまいそうだ。  ブルゾンの場合、大ウケした理由には、3人組「ブルゾンちえみ with B」として、両脇に若い男性芸人・ブリリアンの2人を従えたこともある。  コージとダイキの2人は、ともに長身のモデルばりのイケメンで、これとの対比でブルゾンのぽっちゃり体形が笑いを誘った。 「だから、痩せることは彼女にとって一大事なのでは? 番組に使う側から見ても、できればぽっちゃりでいてほしいと思いますし」(同)  しかし、ネット上でもすでにブルゾンには「痩せた。小顔になってる」「痩せたのは、売れてドラマもやるようになって忙しいから?」といった声が多数見受けられる。体重の変化は確認しようがないが、確かにウエイトダウンの印象があるのは事実だ。  ただ、ブルゾンを推す芸能関係者は「痩せたのはマスコミのせいだ」とも言っている。 「週刊誌が彼女に悪意のあるゴシップを報じて、それがストレスになっている。あんたらマスコミはひどすぎる。頑張っている女性をイジメて何が楽しいのか」(同)  筆者はブルゾンの記事を書くのはこれが初めてであるが、関係者が激怒したのは、おそらく先ごろ盗作疑惑が報じられたことだろう。ネタで話している「花は自分からミツバチを探しに行きますか?」「細胞レベルで恋してる?」などが、占い師Keiko氏の著書からのパクリだという指摘が一部週刊誌で報じられた。  これがストレスになって痩せたというのが、関係者の主張なわけだ。ただ、週刊誌の直撃にブルゾン本人は「パクリというのか、インスピレーションというのか、感じ方は人それぞれだと思います」と、盗用を半ば認めた形だった。  いずれにせよ、マシュマロボディーともいわれる体形も人気のブルゾン、その“ぽっちゃり”は上手に維持してもらいたいものだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

大ブレーク中のブルゾンちえみ、多忙で激ヤセ! 「このままでは標準体重に……」周囲に危機感

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ワタナベエンターテインメント公式サイトより
 お笑い芸人・ブルゾンちえみの人気が頂点に達しているようで、スケジュールが分刻みになっているという。  あるバラエティ番組のディレクターによると、4週にわたって出演オファーをしても「20分ぐらいの余裕がないだけでスケジュールの調整がつかず、スタジオ出演をあきらめてVTRで出演してもらった」というほど。多忙で「美容院にも行けない」という話もあり、そのためか体重も減少してきているという。 「彼女は身長155センチ、体重62キロで、自称『敵を作らない体形』としていますが、いまや50キロ台半ばぐらいに落ちたと聞きました。確かに、ほっそりして見えますよね。それが本当なら、あともう少しで、その身長の標準体重46.5キロに届くのでは」とディレクター。  大物デザイナー・コシノジュンコを真似した髪形とメイクと、ややぽっちゃり体形によるセクシーダンスが受けている彼女だが、巨乳ということもあって、これが細身になってしまうと、むしろ「敵を作る体形」になってしまいそうだ。  ブルゾンの場合、大ウケした理由には、3人組「ブルゾンちえみ with B」として、両脇に若い男性芸人・ブリリアンの2人を従えたこともある。  コージとダイキの2人は、ともに長身のモデルばりのイケメンで、これとの対比でブルゾンのぽっちゃり体形が笑いを誘った。 「だから、痩せることは彼女にとって一大事なのでは? 番組に使う側から見ても、できればぽっちゃりでいてほしいと思いますし」(同)  しかし、ネット上でもすでにブルゾンには「痩せた。小顔になってる」「痩せたのは、売れてドラマもやるようになって忙しいから?」といった声が多数見受けられる。体重の変化は確認しようがないが、確かにウエイトダウンの印象があるのは事実だ。  ただ、ブルゾンを推す芸能関係者は「痩せたのはマスコミのせいだ」とも言っている。 「週刊誌が彼女に悪意のあるゴシップを報じて、それがストレスになっている。あんたらマスコミはひどすぎる。頑張っている女性をイジメて何が楽しいのか」(同)  筆者はブルゾンの記事を書くのはこれが初めてであるが、関係者が激怒したのは、おそらく先ごろ盗作疑惑が報じられたことだろう。ネタで話している「花は自分からミツバチを探しに行きますか?」「細胞レベルで恋してる?」などが、占い師Keiko氏の著書からのパクリだという指摘が一部週刊誌で報じられた。  これがストレスになって痩せたというのが、関係者の主張なわけだ。ただ、週刊誌の直撃にブルゾン本人は「パクリというのか、インスピレーションというのか、感じ方は人それぞれだと思います」と、盗用を半ば認めた形だった。  いずれにせよ、マシュマロボディーともいわれる体形も人気のブルゾン、その“ぽっちゃり”は上手に維持してもらいたいものだ。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

アンジャッシュ渡部建との新居は“地元”秋田に!? 佐々木希、仕事量セーブで「スローライフ」移行か

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 お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建と結婚した女優の佐々木希が、近い将来、仕事をセーブして出身の秋田県に戻るのではないかというウワサがある。  ファッション誌の編集者によると「彼女は以前からスローライフ願望があって、何年か前にも地元(秋田)に戻ってゆっくり暮らしたい話していた」という。  実際、佐々木はかつて「芸能界を25歳で辞める」と公言していたことがあったが、現在29歳。最近の雑誌のインタビューでは「今は仕事ナシなんて考えられない。30代でやりたい仕事をするためにも、今が踏ん張りどき」と引退する様子はまったくないのだが、それでもこの編集者は「引退はなくても、近い将来に仕事をセーブするのでは?」と言う。 「彼女は故郷愛が強いんですよ。米は基本、実家から送ってもらう秋田米しか食べず、得意料理も秋田名物のきりたんぽ鍋。好物は母の作る秋田料理で、名物ハタハタ寿司も大好きという人。過去、秋田のPRをする『あきた美の国大使』になったほどで、地元の観光イベントは無理しても引き受けているそうです。渡部さんとの新居は、セカンドハウスを秋田に建ててもおかしくないのでは」(同)  渡部と佐々木は共通の知人を通じて交際に発展し、2015年には渋谷の高級レストランや、代官山の佐々木宅での密会が報じられた。互いの事務所は一貫して「友達の一人」と交際を否定していたが、芸人の間では「渡部が佐々木に夢中で、必死に口説いている」というウワサは絶えなかった。  そして、今年に入って2人の同棲が判明し「結婚秒読み」と報じられた中で明らかになったのが、佐々木が以前より仕事量を抑えていることだった。  そのため、これを根拠に一部では佐々木の2月8日の「誕生日入籍」がウワサされたほど。実際にはその2カ月後だったが、仕事のセーブは、故郷でのスローライフに向けた動きにも見える。 「佐々木さんは、よくお忍びで秋田に戻っていますし、地元の友人もいるようなので、簡単には休みは取れなくても、定期的に秋田で過ごせるように渡部さんが配慮してもおかしくはない」と前出編集者。  また、ある週刊誌記者は「夜景マニアとして、さまざまな地方を旅する渡部も秋田を気に入っている様子」という話もしていた。  佐々木は渡部と交際していたとみられる2年前、「週刊朝日」(朝日新聞出版)誌上の林真理子との対談で、過去の自分を振り返って、こんなやりとりをしている。 林「秋田で結婚して、ふつうのお母さんになろうと思ってたんですか」 佐々木「そう思ってましたね。それしか道はないと」  もともと結婚願望が強く、芸能人になっていなければ地元で主婦になっていた可能性が高かったという佐々木。秋田へのUターンが子どものころからの設計図なのであれば、それに近い形を実現させる可能性もあるということか。  所属事務所のトップコートは「プライベートなことは公表しておりませんので」と、こうしたウワサ話への明確な回答をしていないが、前出編集者は「以前より仕事を引き受けてもらいにくくなっている」とも言っている。果たして……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

アンジャッシュ渡部建との新居は“地元”秋田に!? 佐々木希、仕事量セーブで「スローライフ」移行か

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 お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建と結婚した女優の佐々木希が、近い将来、仕事をセーブして出身の秋田県に戻るのではないかというウワサがある。  ファッション誌の編集者によると「彼女は以前からスローライフ願望があって、何年か前にも地元(秋田)に戻ってゆっくり暮らしたい話していた」という。  実際、佐々木はかつて「芸能界を25歳で辞める」と公言していたことがあったが、現在29歳。最近の雑誌のインタビューでは「今は仕事ナシなんて考えられない。30代でやりたい仕事をするためにも、今が踏ん張りどき」と引退する様子はまったくないのだが、それでもこの編集者は「引退はなくても、近い将来に仕事をセーブするのでは?」と言う。 「彼女は故郷愛が強いんですよ。米は基本、実家から送ってもらう秋田米しか食べず、得意料理も秋田名物のきりたんぽ鍋。好物は母の作る秋田料理で、名物ハタハタ寿司も大好きという人。過去、秋田のPRをする『あきた美の国大使』になったほどで、地元の観光イベントは無理しても引き受けているそうです。渡部さんとの新居は、セカンドハウスを秋田に建ててもおかしくないのでは」(同)  渡部と佐々木は共通の知人を通じて交際に発展し、2015年には渋谷の高級レストランや、代官山の佐々木宅での密会が報じられた。互いの事務所は一貫して「友達の一人」と交際を否定していたが、芸人の間では「渡部が佐々木に夢中で、必死に口説いている」というウワサは絶えなかった。  そして、今年に入って2人の同棲が判明し「結婚秒読み」と報じられた中で明らかになったのが、佐々木が以前より仕事量を抑えていることだった。  そのため、これを根拠に一部では佐々木の2月8日の「誕生日入籍」がウワサされたほど。実際にはその2カ月後だったが、仕事のセーブは、故郷でのスローライフに向けた動きにも見える。 「佐々木さんは、よくお忍びで秋田に戻っていますし、地元の友人もいるようなので、簡単には休みは取れなくても、定期的に秋田で過ごせるように渡部さんが配慮してもおかしくはない」と前出編集者。  また、ある週刊誌記者は「夜景マニアとして、さまざまな地方を旅する渡部も秋田を気に入っている様子」という話もしていた。  佐々木は渡部と交際していたとみられる2年前、「週刊朝日」(朝日新聞出版)誌上の林真理子との対談で、過去の自分を振り返って、こんなやりとりをしている。 林「秋田で結婚して、ふつうのお母さんになろうと思ってたんですか」 佐々木「そう思ってましたね。それしか道はないと」  もともと結婚願望が強く、芸能人になっていなければ地元で主婦になっていた可能性が高かったという佐々木。秋田へのUターンが子どものころからの設計図なのであれば、それに近い形を実現させる可能性もあるということか。  所属事務所のトップコートは「プライベートなことは公表しておりませんので」と、こうしたウワサ話への明確な回答をしていないが、前出編集者は「以前より仕事を引き受けてもらいにくくなっている」とも言っている。果たして……。 (文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

欅坂46の「SHIBUYA109」進出は大失敗!? 女性ファン開拓のはずが、“オタク批判”噴出で逆効果か

欅坂46の「SHIBUYA109」進出は大失敗!? 女性ファン開拓のはずが、オタク批判噴出で逆効果かの画像1
欅坂46公式サイトより
 東京・渋谷のファッションビル「SHIBUYA109」で、4月4日よりアイドルグループ欅坂46の期間限定ショップがオープンしているが、これが思わぬ反発を招いている。  欅坂のショップは、オープン当日に1,200人ものファンの行列ができるなど大盛況。その様子を撮影した画像が、Twitterにも大量に出回った。だが、こうした状況を快く思わない109の女性利用客から「オタクは109に来ないで」と、抗議の声が上がっているのだ。 「かつてはギャルファッションの聖地だった109ですが、渋谷のファッションビルに、アイドルオタクはいかにもそぐわない。女性客が眉をひそめるのも当然かもしれないですね」(アイドルライター)  単に女性客が欅坂ファンを毛嫌いするだけならまだいいのだが、これが欅坂にとってマイナスイメージとなるならば、話は別だ。 「先輩格の乃木坂46は人気メンバーの白石麻衣や西野七瀬らがファッション誌の専属モデルを務めるなど、女性ファンのハートをがっちりつかんでいることで有名。アイドルのイメージに付きまとう、ダサさのようなものが希薄です。同じ109で、乃木坂メンバーとブランドのコラボアイテムも販売されていますが、あくまでも109を利用する一般の女性客が対象。今回の欅坂とは違い、アイドルオタクは対象にしていません。女性向けのファッションビルに欅坂の男性ファンが殺到することで、彼女たちに対する女性のイメージ低下が懸念されます」(同)  勢いこそ乃木坂に負けていない欅坂だが、現状では乃木坂ほど熱心な女性ファンを獲得するまでには至っていない。今後、さらなる飛躍のためには女性ファンを取り込むことが必須だが、その意味で109への出店は正しい戦略だったのか、疑問が残る。

恵比寿マスカッツ・石岡真衣が手ブラに挑戦!「ドキドキしちゃいました!」

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「日テレジェニック2014」に選ばれ、「恵比寿☆マスカッツ」メンバーとしても活躍中のグラドル石岡真衣が、8枚目のDVD『君がいた夏』(グラヴィス)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に宮古島で撮影したという本作。宮古は初めてで、海の美しさに感激したという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「今回は本格的なドラマです。私が宮古島に帰省して、幼なじみと再会して、だんだん恋に落ちていくという物語です!」
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――ドラマの最大の見せ場は? 「車でドライブに行って、車内で脱いでいくシーンです(笑)。手ブラは初めてではないんですが、車の中ということで、ドキドキしちゃいました! そこが幼なじみが恋人に変わった重要なシーンです」 ――お気に入りのシーンは? 「黒のランジェリー風の水着の上に、赤い布を羽織っているシーンは、なぜかめちゃくちゃ恥ずかしかったです。彼を誘惑してるシーン、というか全編誘ってるんですが、ここは特にすごいです!」  プライベートでも自分からグイグイ行く肉食系だという。「恵比寿☆マスカッツ」での活動も順調で、イベントにも引っ張りだこ。新しい年度に入り、さらに飛躍しそうな勢いだ。 石岡真衣 オフィシャルブログhttp://lineblog.me/ishiokamai/
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石岡真衣/君がいた夏 GRAVD-0017 [DVD] グイグイ 恵比寿マスカッツ・石岡真衣が手ブラに挑戦!「ドキドキしちゃいました!」の画像7

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「日テレジェニック2014」に選ばれ、「恵比寿☆マスカッツ」メンバーとしても活躍中のグラドル石岡真衣が、8枚目のDVD『君がいた夏』(グラヴィス)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。  3月に宮古島で撮影したという本作。宮古は初めてで、海の美しさに感激したという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「今回は本格的なドラマです。私が宮古島に帰省して、幼なじみと再会して、だんだん恋に落ちていくという物語です!」
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――ドラマの最大の見せ場は? 「車でドライブに行って、車内で脱いでいくシーンです(笑)。手ブラは初めてではないんですが、車の中ということで、ドキドキしちゃいました! そこが幼なじみが恋人に変わった重要なシーンです」 ――お気に入りのシーンは? 「黒のランジェリー風の水着の上に、赤い布を羽織っているシーンは、なぜかめちゃくちゃ恥ずかしかったです。彼を誘惑してるシーン、というか全編誘ってるんですが、ここは特にすごいです!」  プライベートでも自分からグイグイ行く肉食系だという。「恵比寿☆マスカッツ」での活動も順調で、イベントにも引っ張りだこ。新しい年度に入り、さらに飛躍しそうな勢いだ。 石岡真衣 オフィシャルブログhttp://lineblog.me/ishiokamai/
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岡田将生と加藤晴彦の小憎たらしい演技がいい感じのスパイスに? ドラマ『小さな巨人』第2話レビュー

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TBS系『小さな巨人』番組サイトより
 長谷川博己が主演を務める連続テレビドラマ『小さな巨人』(TBS系)の第2話が23日に放送され、平均視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。前回の平均視聴率13.7%から微減する結果となってしまいました。  まずは前回のおさらいを少し。ノンキャリアの中では異例のスピード出世を果たしていた警視庁捜査一課強行班1係長の香坂真一郎(長谷川博己)は、酒に酔った帰り、電子部品会社ナカタエレクトロニクスの社長・中田隆一(加藤晴彦)を飲酒運転の疑いで呼び止めた際、隆一の車を傷つけてしまいます。  それが“行き過ぎた捜査”とみなされてしまい、香坂は芝警察署に左遷させられることに。そして異動早々、隆一の父親で日本を代表するIT企業ゴーンバンク社の社長・中田和正(桂文枝)の誘拐事件が発生。香坂は、ソリの合わない捜査一課長・小野田義信(香川照之)から、事件に首を突っ込まないように釘を刺されるのですが、その命令を無視して、所轄の刑事・渡部久志(安田顕)らと独自の捜査を開始します。  その結果、捜査線上には数日前に自殺した、隆一の恋人・風見京子(富永沙織)の父・康夫(長江英和)の名前が浮上しました。康夫は、京子が開発した監視カメラの画像システムの新規開発データをゴーンバンク社が奪い、自殺に見せかけて京子を殺したのではないかと疑い、和正を誘拐して真相を突き止めようとしたのです。  そのことを小野田に伝え、康夫に自首させるよう申し出た香坂ですが、小野田はゴーンバンク社の不正を隠蔽するために、ただの誘拐事件として処理することに。そして強制逮捕に踏み込み、康夫は逮捕される直前に服毒自殺を試みて意識不明の重体となり、「所轄 VS 捜査一課」という構図ができたところで、第1話は終了しました。  さて、ここから第2話がスタート。風見京子の死の真相が気になる香坂は、渡部を巻き込んで捜査を再開することに。そして、京子が飛び降り自殺をしたナカタエレクトロニクスの防犯管理担当の池沢菜穂(吉田羊)に会い、事件当日の監視カメラの映像を確認したのですが、屋上へと向かうエレベーターに乗るのは京子ただ1人。おまけに出退勤記録にも京子の名前しかなく、自殺説が強まる結果となってしまいます。  それでも諦めきれない香坂は、小野田に命じられてお目付け役として付きまと捜査一課長付運転担当の山田春彦(岡田将生)に頭を下げ、捜査二課に捜査依頼してくれないかと頼みます。内閣官房副長官をしている山田の父親の鶴の一声で捜査二課を動かし、企業犯罪の疑いでナカタエレクトロニクスに捜査のメスを入れようというのです。  その結果、池沢が、海外での心臓移植が必要な一人息子の手術費用と引き換えに、京子から開発データを盗むよう、隆一から依頼されていたことが発覚。また、京子が自殺した日の監視カメラの映像や出退勤記録を改ざんしていたことも明らかになります。しかし、京子の殺害に関しては否定。事件当日、もう1人いたことを示唆するのですが、ここで隆一と会社の顧問弁護士が現われてしまったため、真相究明とはならず。  後日、香坂は池沢を逮捕しようとするものの、第1話と同じく捜査一課に手柄を横取りされてしまうことに。しかも、ナカタエレクトロニクスに息子の手術費用を捻出してもらうのと引き換えに、罪をかぶるかたちで池沢は京子殺しを自供。再びゴーンバンク社の不正問題は暗中に帰することになってしまいました。  これを「所轄の失態」として、香坂を詰った山田は、わざわざ父親に頭を下げ、捜査二課を動かしたのは、出世のためだったと告白。捜査一課長になるため、トップになるためには手段を選ばないと豪語する山田と、そのやり方を軽蔑し、あくまでも正攻法で出世することを誓う香坂がバチバチとライバル心をぶつけ合うところで第2話は終了しました。  前回の放送から少し気になるのは、山田がストーカーのように、常に香坂に付きまとっている点。小野田からお目付け役を任されている体ではありますが、通常業務はないのでしょうか。それとも、捜査一課は人手が余っている部署なのでしょうか。ただ、隆一を演じる加藤晴彦同様、山田を演じる岡田将生の小憎たらしい演技は、ドラマ内でいい感じのスパイスになってきています。  また、今回の放送では、ゴーンバンク社の系列会社に警察幹部OBが天下りしているという情報もチラッと出されていたため、香坂はこれから、想像以上に巨大な闇と対峙していかなければならない予感も。  さて、そんなわけで第2話は視聴率が微減という結果になってしまったのですが、第3話の予告では、山田が香坂に向かって、「敵は味方のフリをする。我々の最大の敵はあの人だったんだ」と意味深な発言をするシーンもあり、新たな展開となるか、視聴率回復となるか、楽しみなところです。 (文=大羽鴨乃)

岡田将生と加藤晴彦の小憎たらしい演技がいい感じのスパイスに? ドラマ『小さな巨人』第2話レビュー

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TBS系『小さな巨人』番組サイトより
 長谷川博己が主演を務める連続テレビドラマ『小さな巨人』(TBS系)の第2話が23日に放送され、平均視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。前回の平均視聴率13.7%から微減する結果となってしまいました。  まずは前回のおさらいを少し。ノンキャリアの中では異例のスピード出世を果たしていた警視庁捜査一課強行班1係長の香坂真一郎(長谷川博己)は、酒に酔った帰り、電子部品会社ナカタエレクトロニクスの社長・中田隆一(加藤晴彦)を飲酒運転の疑いで呼び止めた際、隆一の車を傷つけてしまいます。  それが“行き過ぎた捜査”とみなされてしまい、香坂は芝警察署に左遷させられることに。そして異動早々、隆一の父親で日本を代表するIT企業ゴーンバンク社の社長・中田和正(桂文枝)の誘拐事件が発生。香坂は、ソリの合わない捜査一課長・小野田義信(香川照之)から、事件に首を突っ込まないように釘を刺されるのですが、その命令を無視して、所轄の刑事・渡部久志(安田顕)らと独自の捜査を開始します。  その結果、捜査線上には数日前に自殺した、隆一の恋人・風見京子(富永沙織)の父・康夫(長江英和)の名前が浮上しました。康夫は、京子が開発した監視カメラの画像システムの新規開発データをゴーンバンク社が奪い、自殺に見せかけて京子を殺したのではないかと疑い、和正を誘拐して真相を突き止めようとしたのです。  そのことを小野田に伝え、康夫に自首させるよう申し出た香坂ですが、小野田はゴーンバンク社の不正を隠蔽するために、ただの誘拐事件として処理することに。そして強制逮捕に踏み込み、康夫は逮捕される直前に服毒自殺を試みて意識不明の重体となり、「所轄 VS 捜査一課」という構図ができたところで、第1話は終了しました。  さて、ここから第2話がスタート。風見京子の死の真相が気になる香坂は、渡部を巻き込んで捜査を再開することに。そして、京子が飛び降り自殺をしたナカタエレクトロニクスの防犯管理担当の池沢菜穂(吉田羊)に会い、事件当日の監視カメラの映像を確認したのですが、屋上へと向かうエレベーターに乗るのは京子ただ1人。おまけに出退勤記録にも京子の名前しかなく、自殺説が強まる結果となってしまいます。  それでも諦めきれない香坂は、小野田に命じられてお目付け役として付きまと捜査一課長付運転担当の山田春彦(岡田将生)に頭を下げ、捜査二課に捜査依頼してくれないかと頼みます。内閣官房副長官をしている山田の父親の鶴の一声で捜査二課を動かし、企業犯罪の疑いでナカタエレクトロニクスに捜査のメスを入れようというのです。  その結果、池沢が、海外での心臓移植が必要な一人息子の手術費用と引き換えに、京子から開発データを盗むよう、隆一から依頼されていたことが発覚。また、京子が自殺した日の監視カメラの映像や出退勤記録を改ざんしていたことも明らかになります。しかし、京子の殺害に関しては否定。事件当日、もう1人いたことを示唆するのですが、ここで隆一と会社の顧問弁護士が現われてしまったため、真相究明とはならず。  後日、香坂は池沢を逮捕しようとするものの、第1話と同じく捜査一課に手柄を横取りされてしまうことに。しかも、ナカタエレクトロニクスに息子の手術費用を捻出してもらうのと引き換えに、罪をかぶるかたちで池沢は京子殺しを自供。再びゴーンバンク社の不正問題は暗中に帰することになってしまいました。  これを「所轄の失態」として、香坂を詰った山田は、わざわざ父親に頭を下げ、捜査二課を動かしたのは、出世のためだったと告白。捜査一課長になるため、トップになるためには手段を選ばないと豪語する山田と、そのやり方を軽蔑し、あくまでも正攻法で出世することを誓う香坂がバチバチとライバル心をぶつけ合うところで第2話は終了しました。  前回の放送から少し気になるのは、山田がストーカーのように、常に香坂に付きまとっている点。小野田からお目付け役を任されている体ではありますが、通常業務はないのでしょうか。それとも、捜査一課は人手が余っている部署なのでしょうか。ただ、隆一を演じる加藤晴彦同様、山田を演じる岡田将生の小憎たらしい演技は、ドラマ内でいい感じのスパイスになってきています。  また、今回の放送では、ゴーンバンク社の系列会社に警察幹部OBが天下りしているという情報もチラッと出されていたため、香坂はこれから、想像以上に巨大な闇と対峙していかなければならない予感も。  さて、そんなわけで第2話は視聴率が微減という結果になってしまったのですが、第3話の予告では、山田が香坂に向かって、「敵は味方のフリをする。我々の最大の敵はあの人だったんだ」と意味深な発言をするシーンもあり、新たな展開となるか、視聴率回復となるか、楽しみなところです。 (文=大羽鴨乃)