Hey!Say!JUMP・高木雄也、大御所ジャニーズ“馴染みの店”に「すごすぎて……」と恐縮のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、4月20日放送)に、八乙女光、中島裕翔、知念侑李、高木雄也が登場。ゲストにタレントの丸山桂里奈と鈴木奈々を招き、創業年数が古い老舗店を探すコーナー「いただき名店探し隊」が放送された。

 今回の舞台となったのは、映画『男はつらいよ』のロケ地でもある東京・柴又。高木&知念&鈴木チーム、中島&八乙女&丸山チームに分かれ、制限時間90分でより創業年数が古い店で食事をしたチームが勝利となる。

 まず、知念&高木&鈴木チームは、バラエティ番組でさまざまな場所に行き、“ロケ慣れ”している鈴木が2人をリードしながら、地元の人に聞き込み調査。道すがらにあった八百屋の女性店員から「お蕎麦屋さんの前野屋さん」が老舗だという情報を聞くと、鈴木は女性店員に握手とハグでお礼。その過剰なお礼の仕方に、高木は「ヤバいだろ!」とドン引きしていた。しかしその後、鈴木の導きによって、知念と高木もハグをすることになり、女性店員は「ありがとう! そんな……幸せ……」と大喜びし、高木は「久々に女性とハグをしました。ハハッ」と、まんざらでもない様子だった。

 そんな3人は「前野屋」を訪れ、高木が撮影許可を取ると「OK」との返事が。鈴木が「イェーイ!」と2人にハイタッチを求めるも、高木と知念は鈴木を無視して店内に。クールな対応をする高木と知念に、鈴木は「もっと喜んで! リアクション薄い!」とツッコミ。店内でもテンションの高い鈴木に押され気味の2人だったが、「前野屋」の創業年数が59年と判明し、安堵の笑顔を見せていた。

 その後、天丼が有名な老舗店「大和家」に行くと、店員から「ジャニーズの人? マッチさんからずっと食べてるから」と、ジャニーズ事務所の大先輩・近藤真彦がこの店に通っていることが明らかに。3人とも「え~!?」「すっご!」と驚き、高木は「久々に出てくる名前がすごすぎて……」と恐縮。大きな海老が乗った「上天丼」を食べた高木は、「うまいね!」と先輩も食べただろう味を大絶賛しており、創業年数も134年と判明したのだった。

 一方、八乙女&中島&丸山チームは、『男はつらいよ』に登場する団子屋のモデルになった、創業136年の団子屋「高木屋老舗」をはじめ、数々の店舗を訪問。最後に鰻屋「川千家」に到着すると、その創業年数を聞いて八乙女は「来た!」と大興奮。結果はというと、「川千家」が創業250年ということで、中島&八乙女&丸山チームの勝利で幕を閉じた。

 今回初めて「いただき名店探し隊」のコーナーにゲストが登場したのだが、ネット上では「ゲストとかいらない。JUMPの番組よ? 女性タレントとの絡み見て誰が得するの?」「えっと……ゲストいりますか? 私はJUMPメンバーだけでいい」「あーあ、名店探しもゲスト出たか。唯一ゲストいない企画だから面白かったのに……」など、ファンからは“ゲスト不要”とのコメントが多数。次回以降、どのようにコーナーが展開されていくのだろうか。

Hey!Say!JUMP・高木雄也、「マジで!?」連呼した『いたジャン』ゲストからの“高級プレゼント”

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、4月6日放送)に、高木雄也と有岡大貴が登場。番組の企画で高木が高級時計をプレゼントされ、テンションが最高潮になる一幕があった。

 今回から、巨額の富を築いた“成功者”が一体どんな景色を見ているのかを徹底調査する新企画「教えてウハウハさん」がスタート。一眼レフカメラを持った高木と有岡が、「お金持ちだから体験できる景色や現象」を撮影するという内容だった。

 2人が調査した成功者は、ホットヨガスタジオ「LHASA」や、恵比寿にあるカフェ「KO-SO CAFE」を経営し、酵素ドリンク「ビオエンザイムドリンク」の販売会社も経営する、福田良方氏。そんな福田氏の自宅は、赤坂にある30階建てビルの30階にある3LDK。玄関の前で番組スタッフから「家賃はいくらでしょう?」とクイズが出され、それぞれ「77万」(高木)「110万」(有岡)と答えると、正解は80万円と判明。正解に近かった高木だけが自宅に入れる展開になった。

 室内には、70万円のシャンデリアに200万円の高級ソファーがあり、窓の外には新国立競技場や赤坂御所などの絶景が。中でも高木が食いついたのは、オーデマピゲやロレックスなど、総額3,000万円の高級時計コレクションだった。「欲しい~!」を連呼していた高木を見てか、福田氏はクイズに正解したご褒美として、イタリアの高級ブランド「ハイドロゲン」の時計をプレゼント。高木は「え~!? マジっすか!? やったー! マジっすか? マジで!? すげー!」とテレビカメラを忘れて大興奮で、玄関で待機する有岡に時計を見せつける。その行動に有岡は「ふざけんなよ! お前、何もらってるんだよ! ふざけんなよ!」と激怒していたのだった。

 その後、千葉県房総半島にある福田氏の“3億円別荘”に到着した2人。庭にプライベートプールがあるのを見た途端、有岡は「やばい! 金持ちや! 勝ち組だー!」と絶叫。さらに、ガレージに並んだ高級車6台を眺められるように設計されたリビングに、高木は「おい、もう男の夢だよ! すっげー!」と小踊りをしながら大興奮。しかしこれだけでは終わらず、ランボルギーニやフェラーリなど、総額2億5,000万円の高級車が並んだ別の車庫があると知った2人は、とにかく「すげー!」を連呼。実際に高級車・ランボルギーニの運転席に座らせてもらい、エンジンをかけた高木は「欲しいー!!」と正直な願望を口にしていた。

 この放送を見たファンからは、「雄也くんがそこまで車好きだと思わなかった! すごい楽しそうだったね~」「子どものようにはしゃぐ高木くんと有岡くん、かわいかった!」「雄也くんがずっと楽しそうだったので、私も幸せになれました!」などのコメントがネット上に寄せられていた。

 純粋にロケを楽しむ姿が魅力的だった今回の『いただきハイジャンプ』。次は一体どんな“成功者”に会いに行くのだろうか。

Hey!Say!JUMP・有岡&高木、サンリオのアプリに「まあ、でも……」と冷ややかに困惑のワケ

 Hey!Say!JUMP・有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が、3月29日深夜に放送された。

 この日、冒頭で取り上げられたのは「サンリオが“みんなのまんなかバースデー”を調べるアプリをリリースした」という話題。これは、恋人や友だち同士で誕生日を入力すると、ちょうど真ん中に位置する日を知ることができるというもの。リスナーがメンバーの誕生日を使って試したところ、高木の誕生日3月26日と、伊野尾慧の誕生日6月22日の“まんなかバースデー”が、ちょうど山田涼介の誕生日5月9日だったとのことで、「もしかして、運命なんですかね?」とつづられていた。

 有岡はこれに対し「まんなかバースデーってなんなの!?」と驚き、高木は冷静に「カップルとかで、はやってるんじゃないの?」と分析。しかし高木は、「また記念日が増えるってことでしょ?」と苦笑しており、「1カ月記念日、2カ月記念日って、12カ月あって、誕生日もあって……」と、“まんなかバースデー”にはイマイチ乗り切れない様子。

 そんな高木に有岡が「あれはうれしいよね、『自分が生まれて今日で1万日』とかっていうのは」と“1万日記念日”の話題を持ち出してフォローするも、「なんか本当、そういう記念日って増えていくよね……。大変だろ、カップルは」とボヤくばかりだった。

 その後、有岡が「なんでサンリオさんが“まんなかバースデー”(のアプリを)出すんですかね?」と疑問を口にしながら、自身の誕生日4月15日と、高木の誕生日3月26日を実際に入力。“まんなかバースデー”は4月5日と出たものの、そもそも2人の誕生日が近いこともあり、「まあ……だろうな!」とまったく盛り上がらず、“想定内”の結果に。有岡ですら「まあ、でも、おもしろいですよね。はやってるんですもんね」と、フォローに困る展開になっていた。

 この日の放送にリスナーからは、「記念日が面倒くさくなった経験あるのかな……?」「高木くん、記念日でいろんな経験したからイヤなんだろうな(笑)」「まあ、実際記念日って面倒だよね。私も覚えてられないタイプだからなあ」といった声が集まった。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP、『いたジャン』で中居&木村に“遭遇”し「いきなり緊張」と縮み上がる

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、3月23日放送)に、中島裕翔、知念侑李、高木雄也、八乙女光が登場。今回は、番組でも恒例となっている「いただき名店探し隊〜浅草編〜」が放送された。制限時間120分で有名人のサイン色紙の数が多い店を見つけ出す企画で、知念&中島・高木&八乙女のチームに分かれて色紙の数を競う。さらに今回から、負けたチームには罰ゲームが待っているという新ルールも加わった。

 最初に高木&八乙女チームが見つけたのは、たこ焼き屋「浅草 たこ丸」。ここでは演歌歌手の坂本冬美や五木ひろし、お笑い芸人のナイツやねづっちなどのサイン色紙18枚を発見した。その後、ジャニーズの先輩である木村拓哉を乗せたことがあるという人力車の運転手に出会い、高木が思わず「いきなり緊張する乗り物になったわ」とひとこと。この人力車に乗って、次の店を目指す2人だった。

 一方、知念&中島チームは、着物をレンタルできる店「Tokyo Bon」の看板に、有名人の来店情報を発見して入店。中島は青の着物、知念はピンクの振袖を実際に着用し、サイン数24枚を獲得した。しかし、女性用の振袖を着させられた知念は「体つきが男だから!」と不満そうな表情を浮かべる。しかし番組スタッフから「お似合いです」、中島からも「かわいいんだよね」と褒められ、知念は「見回した中で(自分が)一番かわいかったね」と言って笑顔になっていた。

 その後、知念&中島チームは人力車の運転手から情報を仕入れ、バンバーグ店「モンブラン」に向かう。店に到着した知念&中島は、壁一面がサイン色紙で埋め尽くされている店内に圧倒され、その中でもジャニーズ事務所の先輩・中居正広が来店したと聞くと、中島は「大先輩じゃないですか、マジか!?」と恐縮。そんな店のサイン数は234枚で、合計で258枚に。かなりの数を集めた知念&中島コンビだが、これでもまだ安心できないようで、浅草イチの有名店と言われる鯨料理の店「捕鯨船」に向かうことに。

 店に到着すると、壁は直に書かれたサインで埋め尽くされており、サザンオールスターズ・桑田佳祐、布袋寅泰、漫画家のちばてつや、原哲夫ら大御所有名人のサインがズラリ。勝利を確信した2人は喜びを隠せないようであった。

 結果はというと、知念&中島チームが1,504枚、高木&八乙女チームが150枚と、大差をつけて知念&中島チームが勝利。罰ゲームは「ADから腕にしっぺ」で、これを受けた高木は「痛い!」と叫び、悔しさをにじませていた。

 この放送にはさまざまな反応が上がっていたが、「木村先輩の名前が出て驚く高木くんがリアルだった(笑)」「中居くんが来店!? そんなお店にJUMPが行ったなんてすごい偶然!」「JUMPの番組で中居くんと木村くんの名前が出てきたのうれしいな~!」と意外な名前が挙がったことに、驚きを隠せないファンが多かったようだ。

Hey!Say!JUMP・高木&有岡、V6・長野博の第一印象は「完全にティガ」「大ヒーロー」

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が、3月1日深夜に放送された。

 この日の放送で最初に読み上げられたメッセージは、高木が出演する舞台『クイーン・エリザベス』について。主演は大地真央で、V6・長野博の出演も発表されているが、メッセージには「雄也くんから見た長野さんはどんな感じですか?」という質問がつづられていた。

 これに対し高木は「俺ら世代はもう完全に“ティガ”ですよ」と、長野が主演を務めた特撮ドラマ『ウルトラマンティガ』(TBS系、1996〜97年)の名前を挙げると、有岡も「大ヒーローですからね! 使ってたもん、ティガのシャンプー」と興奮気味。高木は長野の第一印象について「『うわー、ティガだ!』って思ったもん。顔合わせた時」と語り、2人はしばらく“長野トーク”で盛り上がっていた。

 また、有岡が「長野くんはおいしいご飯屋さんいっぱい知ってる」「いろんなところ連れてってもらえるといいねえ」と言うと、高木は「でも、なんかちょっと緊張しちゃうな。一緒にご飯食べると。味の感想とか……」と吐露。これに有岡は「『うめえ、うめえ』だけじゃ、そういうふうにはいかないもんね」と高木に共感しつつ、「でもいいんじゃない? おいしく食べてる姿を高木が見せるだけで、『おっ!』って思ってくれるんじゃない? やっぱ優しいし」と、長野の優しさに甘えてもいいのでは、とアドバイスしていた。

 さらに高木は、長野との共通点として“バイク”を挙げ、「僕も好きなんでね。この前ちょっとだけお話しさせてもらって。バイクの話とか“MotoGP”とか、車の話もちょっとして」と共通の趣味の話題で盛り上がったことを告白。その際、高木は「めちゃくちゃ詳しかった! バイクとか大会とか」と長野の知識量に驚いたようで、「(ツーリング)行きたいしね。それでおいしいもの食べるっていうね」という願望も口に。そしてあらためて、長野との共演は「楽しみだよ」と話したのだった。

 この日の放送にリスナーからは「高木くんと長野くんはどっちもバイク好きだから盛り上がりそう!」「高木くんと有岡くんにとっては、長野くんの印象はずっとティガなんだね! ジャニーズにティガ世代がいるってうれしいな〜」「高木くんからツーリングとお食事の報告があるのを楽しみに待ってるよ!」といった声が集まっていた。

 舞台での共演を経て、高木と長野のツーリングが実現することはあるのだろうか。今後の展開にも注目したい。
(福田マリ)

 

Hey!Say!JUMP・高木雄也、13歳女子を目の前に「ふざけんなよ!」「ウゼェ!」と叫んだワケ

 3月2日放送のHey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)に、高木雄也と有岡大貴が登場。「週末カートJUMP」最終戦として、天才美少女レーサー・Jujuと対決した。

 半年前に同番組の企画として、弱冠13歳の天才美少女レーサーJujuとカーレースで対決したところ、圧倒的な差で負けた高木と有岡。そこからJujuに勝つための一大プロジェクト「週末カートJUMP」を立ち上げ、さまざまな特訓をしてきた2人だが、今回がいよいよ最終回。

 半年ぶりに会ったJujuを見て、高木は「あれ? 大きくなってる」とJujuの身長が伸びていることに気づき、有岡も「俺、こんな……もっと差あったよね」と、Jujuが有岡とほぼ同じ身長になっていることに驚いた様子。聞くと、半年で5cmも身長が伸びたという。

 決戦の舞台は、東日本最大の「新東京サーキット」。まずは、肩慣らしとして平均1分20秒の1周コースを走ると、Jujuのタイムは58秒。一方、有岡は1分6秒とJujuには一歩及ばなかったものの、平均を上回る結果に「平均タイム切ってるじゃん! すごいじゃん!」と大興奮していた。この結果は次に走る高木にプレッシャーを与えたようで、高木は挙動不審な動きに。しかし、タイムは59秒と、Jujuと1秒差の好タイムを記録した。

 この結果に焦りを感じたのか、JujuとJujuの父でありコーチの元F1レーサー・野田英樹氏が真剣に打ち合わせをする中、高木と有岡は恥を忍んで「自分たちにもコーチをしてくれないか?」とお願い。コーチのハイレベルな教えを受けた後のタイムは、有岡が1分01秒、高木が58秒と、Jujuに並ぶ結果を見せた。

 ウォーミングアップを終え、いよいよJuju VS JUMPの対決へ。1人5周を走るというルールで、スタート時点ではJujuが一番前に飛び出した。すぐ後ろには高木、その後ろを有岡が走るという順番で4周を回ったが、最終周になるとJujuが突然ペースダウンし、なんと高木がJujuを抜いて優勝という結果に。しかし高木は、「ねぇ、ちょっと待って。今のはダメ! もう1回やろう! こんな勝ち方、男として恥ずかしい!」「止まってくれたの!」「ふざけんなよ!」と猛抗議し、勝利したのに納得がいかない様子。

 番組スタッフが、Jujuにペースダウンの理由を聞くと、「始める前に(高木が)“負けたら泣く”って言ってたから、『泣かれるのはな~』と思って」と高木に気を使っていたことが判明。これを聞いた高木は、「今の方が泣きそうだわ……」と肩を落としていたのだった。

 その後、高木はJujuと1対1での勝負を希望し、再戦することに。スタートこそリードしていた高木だったが、途中でJujuが追い抜き、後ろにいる高木に手を振る余裕を見せると、高木は「ウゼェ!」とポツリ。結局、本気の対決はJujuの勝利に終わった。

 この放送にネット上では、「高木くんのレース、めっちゃ格好良かった!」「『男として恥ずかしい』って、かっこいいこと言うな~! 惚れ直した!」「今回はJujuちゃんに負けちゃったけど、もう1回やれば勝てそう。高木くん、レーサーの才能あるんじゃない?」などの声が集まっていた。

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、「うわ、お尻じゃん!」と高木雄也の「an・an」ヌード姿に絶叫

 Hey!Say!JUMP・有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が、2月22日深夜に放送された。

 この日も先週に引き続き、冒頭の話題は高木が表紙を飾った「an・an」(マガジンハウス)について。発売直後のラジオ収録だったようで、有岡も「まだ見てないんですよ」と漏らしつつ、スタジオにあった「an・an」のページをパラリ。「あ、まだここはね、1ページ目はまず、カッコいいクールな……」と感想を言うと、高木が「外を見てるんですよ。街の風景を見てる顔です」と解説。有岡が「逆三角形の広い肩……」と誌面に書かれたコピーを読み始めると、高木は「いいんだよ、読まなくて! 声に出さなくていいんだよ!」と恥ずかしそうに抵抗していた。

 そして2ページ目に突入した有岡は、「お、いいじゃない!」とグラビアを絶賛。「目元もね、髪の毛でちょっと隠れてて、それがまたセクシー。髪の毛もまだ長かったもんね」と言うと、高木も「そうなんですよ」と言葉少なめに相槌を打っていたが、「あ、おへその横にほくろあるんだね~」などと有岡が細かくツッコミを入れると、高木は始終苦笑いで大照れしているようだった。

 その後も「こっからどんどんエロくなっていくんでしょ!? え~、ちょっといいですかあ!?」とひとりで盛り上がる有岡。高木がシャワーを浴びている写真では、「うお~! すげえじゃん! 浴槽のやつ、エロいね!」と興奮が収まらない。「右肩がちょっとガラスに当たってる感じ、エロいね。これエロいっすね!」と言い、次のページでは「うわ、お尻じゃん!」と絶叫。高木が「これが全裸。このときはまだ前張りしてません」と解説すると、有岡は「でもこうやって見ると……ドキドキしちゃうね」と意味深にポツリ。「“ダビデ像”みたい。美術のデッサンに使えますよ」と感想を漏らし、次にベッドでの姿をとらえた写真でも「あらまあ……!」「なんか生々しいね」「すご、ギリギリじゃん!」と驚きまくり。その間、高木は「ずっと撮り続けてるって感じ」「ずっとシャッター切られてる」などと撮影時の裏話を明かしていたが、有岡はそれを聞いているのかいないのか、始終興奮しっぱなしだった。

 全ページ読み終わったあと、有岡が「いいお尻してんだな!」と言うと、高木は「有岡さんも、いつかやるかもしれないからね!」と鼓舞。有岡は「あははは!」と笑いしつつ、「お尻のケアをしっかりしておきますね!」とヌード撮影に意欲を見せた。

 この日の放送にファンからは、「大ちゃんも表紙やりたくなったかな?」「有岡くんの『an・an』はいつですか?」「有岡さんのも早く見たい!」という声が。果たして有岡の「an・an」表紙が実現することはあるだろうか。
(福田マリ)

 

Hey!Say!JUMP・有岡大貴、「うわ、お尻じゃん!」と高木雄也の「an・an」ヌード姿に絶叫

 Hey!Say!JUMP・有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が、2月22日深夜に放送された。

 この日も先週に引き続き、冒頭の話題は高木が表紙を飾った「an・an」(マガジンハウス)について。発売直後のラジオ収録だったようで、有岡も「まだ見てないんですよ」と漏らしつつ、スタジオにあった「an・an」のページをパラリ。「あ、まだここはね、1ページ目はまず、カッコいいクールな……」と感想を言うと、高木が「外を見てるんですよ。街の風景を見てる顔です」と解説。有岡が「逆三角形の広い肩……」と誌面に書かれたコピーを読み始めると、高木は「いいんだよ、読まなくて! 声に出さなくていいんだよ!」と恥ずかしそうに抵抗していた。

 そして2ページ目に突入した有岡は、「お、いいじゃない!」とグラビアを絶賛。「目元もね、髪の毛でちょっと隠れてて、それがまたセクシー。髪の毛もまだ長かったもんね」と言うと、高木も「そうなんですよ」と言葉少なめに相槌を打っていたが、「あ、おへその横にほくろあるんだね~」などと有岡が細かくツッコミを入れると、高木は始終苦笑いで大照れしているようだった。

 その後も「こっからどんどんエロくなっていくんでしょ!? え~、ちょっといいですかあ!?」とひとりで盛り上がる有岡。高木がシャワーを浴びている写真では、「うお~! すげえじゃん! 浴槽のやつ、エロいね!」と興奮が収まらない。「右肩がちょっとガラスに当たってる感じ、エロいね。これエロいっすね!」と言い、次のページでは「うわ、お尻じゃん!」と絶叫。高木が「これが全裸。このときはまだ前張りしてません」と解説すると、有岡は「でもこうやって見ると……ドキドキしちゃうね」と意味深にポツリ。「“ダビデ像”みたい。美術のデッサンに使えますよ」と感想を漏らし、次にベッドでの姿をとらえた写真でも「あらまあ……!」「なんか生々しいね」「すご、ギリギリじゃん!」と驚きまくり。その間、高木は「ずっと撮り続けてるって感じ」「ずっとシャッター切られてる」などと撮影時の裏話を明かしていたが、有岡はそれを聞いているのかいないのか、始終興奮しっぱなしだった。

 全ページ読み終わったあと、有岡が「いいお尻してんだな!」と言うと、高木は「有岡さんも、いつかやるかもしれないからね!」と鼓舞。有岡は「あははは!」と笑いしつつ、「お尻のケアをしっかりしておきますね!」とヌード撮影に意欲を見せた。

 この日の放送にファンからは、「大ちゃんも表紙やりたくなったかな?」「有岡くんの『an・an』はいつですか?」「有岡さんのも早く見たい!」という声が。果たして有岡の「an・an」表紙が実現することはあるだろうか。
(福田マリ)

 

Hey!Say!JUMP・高木雄也、「an・an」ヌードは“前張り”ナシ! メンバー興奮の撮影秘話

 Hey!Say!JUMP・有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が、2月15日深夜に放送された。

 高木といえば、13日に発売された雑誌「an・an」(マガジンハウス)で大胆なヌードを披露。「オトコノカラダ」というテーマで表紙にも登場し、鍛え上げられた肉体にはファンから大きな反響が集まっていた。

 この日の放送では、番組の終盤で有岡が「ちょっと高木さん! すごかったじゃないですか。ステキな裸体を晒してたじゃないですか!」とからかうと、高木は「オトコノカラダ特集っていうの、ちょっとやらさせてもらって」と報告。有岡が「ずっと言えなかったですけど、そのために食事制限したりトレーニングしたりね。準備をしてたわけですよ」と補足すると、高木は「本当キツかった~!」とかなり厳しい減量をしたことを明かした。

 また、有岡が「話を聞いたのはいつでしたっけ?」と問うと、「(昨年の)11月頭くらいですね」と高木。さらに有岡が「じゃあ約2カ月の準備期間をいただいて、その中でやってたわけですね!」と言うと、「作ってましたよ、カラダ」「ライブ(ツアー)のときだったんだよね、カラダ作ってたの」と、多忙な中での体作りだったことを告白した。高木は「有岡くんとか知念(侑李)がライブ終わったあと、体幹(トレーニング)やってくれてたじゃん。あれ大きいよね! 自分の中で」と、メンバーの協力にも感謝の気持ちがあるようだった。

 一方で「その後とかもさ、地方で食事とかあるじゃん。誘惑あった。つらかった~」と、何度か心が折れそうになったと語った高木。しかし、「でもさ、せっかくやらさせてもらうんだから……。あんまりJUMPで脱ぐとかなかなかないから」と、グループのためにも誘惑を断ち切って撮影に臨んだと明かしていた。

 「でも恥ずかしかったですよ、撮影。初めてハダカで撮影しました」と語る高木に興味津々な有岡は、「どのタイミングで裸になるの?」と質問。高木は「スタジオに入ります。衣装みたいなの軽く着て撮ってて。『じゃあそろそろ脱いでいこうか』って言われるの」と順を追って説明し、撮影しながら少しずつ服を脱ぎ、その最中は男性カメラマンと2人きりになったことを告白。ファンにも衝撃を与えた一糸まとわぬバックショットは、前張りもなく本当の全裸で撮影したといい、「もう撮られてもいいやって、覚悟を持ってやってたから」と高木。「その成果は見せられたんじゃないかな」と、初めての挑戦に満足しているようだった。

 この撮影秘話にリスナーからは、「これを機にJUMPメンバー順々にヌード挑戦してほしい!」「努力あってこそのあの体だったんだなー! 高木くんさすが!」「裏話全部聞けてうれしかった! 高木くんの努力にグッときた」という声が集まっていた。
(福田マリ)

Hey!Say!JUMP・有岡&高木、“ジャンプ禁止”の京セラドームで「跳んで」発言の真意とは

 Hey!Say!JUMPの有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayFM)が2月8日深夜に放送された。

 この日最初の話題は、京セラドーム大阪について。Hey!Say!JUMPは12月1日~2日にかけてライブツアー『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』京セラドーム大阪公演を行っていたが、同地は客席でのジャンプが禁止されていることでも有名な会場。周辺の地盤が軟弱なため、観客がジャンプすると周辺で震度1~3ほどの揺れが生じてしまうのだそう

 リスナーから、「薮宏太くんが『跳ぶよ~』って言ってくれるんですが、こちらとしては決してノリが悪いわけではありませんが、跳べません」とのメッセージが届くと、有岡は「これね、わかってるんですよね。僕たちも実は知ってはいるんですけど」と事情を知っているんだとか。そのたえ、「なんで跳ばないんだよとは思ってない」と2人で声を揃えてフォロー。その上で、有岡は「心の中で跳んで、みたいな」と言い、高木も「雰囲気でね。気持ちを飛ばして、って」と実際のジャンプではなく、ジャンプするくらいの気持ちの盛り上がりを煽っていることを明かした。

 また、2人は京セラドームがジャンプで大きな揺れを引き起こすことについて、「そんなに揺れるのね!?」とあらためて驚き。有岡が「なにかに使えないかね、このエネルギー」と、京セラドームではなく、ジャンプがOKの別の会場で、ファンが一体になることでなにかアクションを起こすことを提案する一幕もあった。しかし、有岡は「わかってても言っちゃうんだよね!」と、ジャンプ禁止とわかっていても、あらためてテンションが上がるとつい煽ってしまうことを説明し、高木も「気持ちがそうなっちゃうんだよね」と共感。

 有岡が「足は地面についたままで、ちょっと膝揺らすくらいでもね」と言うと、高木も「ペンライトをね、そのタイミングで上下に揺らしてくれるだけでも。それだけでも変わるから」と言い、さらに有岡は「今後、京セラドームでやらせていただく機会があったとき、薮くんが『跳ぶよ~』って言っても、いろんな工夫をして、跳んでるふうなテンションで応えてくれたらうれしいですね」と話していた。

 この話題にリスナーからは「これからも飛んでるふうで頑張る!」「みんな膝を曲げて跳んだ雰囲気を出してたけど、やっぱり正解なんだね(笑)」「でも本当にファンのエネルギーをなにかにできたらいいな!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)