<p>A子 ついに江角マキコが、ママ友騒動についてコメントしたね。「週刊文春」(文藝春秋)で、元マネジャーが江角の指示で長嶋一茂の家に落書きしたって事件が報じられてから、完全スルーだったのに、いきなりコメント出したから驚いたわ。</p>
「長谷川理恵」タグアーカイブ
長谷川理恵が「青木さやか似」に劣化!? 炎上クイーンの次なる火種は?
長谷川理恵オフィシャルブログより
石田純一との長年に渡る不倫関係、神田正輝との交際、そしてカフェ・カンパニー社長の楠本修二郎氏との突然のできちゃった結婚と、スキャンダラスな話題を振りまき続けてきた、長谷川理恵。結婚後も、「シャネルのマザーズバック」を購入したと報告して炎上したり、楠本氏の前妻から慰謝料請求裁判を起こされたりと、騒動を起こし続けてきた。そんな長谷川が、今度は「劣化した」とネットユーザーの間でにわかにささやかれているようだ。
「長谷川は、先週末の東京マラソンに参加したのですが、ブログに掲載されたその時の写真が、『青木さやか化した』といわれています。以前に比べて、丸顔になり、あごが出て、顔面の存在感が増したというかなんというか……全体的にゴツさがある顔になった気がします。昨年12月、髪をばっさり切って大胆なイメチェンをしたのも影響していると思います」(芸能ライター)
安藤美姫の名も浮上! 炎上ママタレ界の2013年MVPと2014年期待の星は?
<p> 2013年もさまざまな炎上を巻き起こしていたママタレ界だが、かつて、辻希美と紗栄子の2大ママタレが連日のように火種を振りまき、神田うのを筆頭にした“ママタレ派閥”が幅を利かせていた時代からは、少々様変わりしてきたようだ。次から次へと新たなママタレが誕生する現在、ママタレ界はまさに“戦国時代”と化している。</p>
ママになると突然ウザがられる!? 生む前からわかる嫌われママ診断
Saeko One&only 「私は私」(集英社)
先日、女性週刊誌「女性自身」が、全国の10~70代までの女性1,000人に“好き&嫌いなママタレ”アンケート調査を実施しました。“好きなママタレ”は、1位が北斗晶、続いて松嶋菜々子、武内結子。“嫌いなママタレ”の1位が紗栄子、続いて神田うの、長谷川理恵という順位。この結果から次のことが読み取れます
好かれるママの共通点は「偉ぶらない」「自然体」「身の丈に合う生活」、さらに「若々しく綺麗」「ママでもおしゃれ」と、憧れの存在ということ。一方、嫌われるママは「損得勘定」「ボス」「無理やりセレブ」といったキーワードが当てはまるのではないでしょうか。この分析を踏まえて、あなたの「嫌われママ予備軍」度数をチェックしてみましょう。今から“好かれるママ”になるためにね!
以下の項目に当てはまるものをチェックしてください。
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「千秋と紗栄子は勝ち組」ママタレ戦国時代を生き抜く方法とは?

『苺同盟』/アスコム
2012年頃から、芸能界の妊娠・出産ラッシュと共に流行しだしたママタレント、通称“ママタレ”。最近も女性誌で、小倉優子が0歳の長男に3つの習い事を掛け持ちさせていると報じられていたが、彼女たちの子育て方法に世間の関心が集まっている。
昨今では、出産後に露出が増えるだけで「またママタレか」と言われるようになっているが、その戦略に失敗しているママタレも多く存在するようだ。芸能プロ関係者が語る。
「ママタレの売り出し方は、大きく分けて2パターン。1つは夫や子どもをネタにして各媒体への露出を増やすこと。もう1つは、ママという肩書を武器に、商品開発やプロデュースを行い、サイドビジネスで利益を出すという手法ですね。どちらも簡単な商売ではありませんが、特に前者で失敗しているママタレは大勢います」
長谷川理恵の「自分磨き」と「スピリチュアル」から暴く、“何様”感の正体

『女性としての私』/ポプラ社
――タレント本。それは教祖というべきタレントと信者(=ファン)をつなぐ“経典”。その中にはどんな教えが書かれ、ファンは何に心酔していくのか。そこから、現代の縮図が見えてくる……。
結婚や出産は女性の転機の1つといえるが、芸能界において、特に好感度の高くないタレントにとって、出産は絶好のイメージチェンジである。有名俳優との別離宣言後、あまりに早い一般人とのできちゃった結婚、贈られたダイヤが小さいとゴネて、世間にバッシングされた長谷川理恵にとって、昨年の出産は“聖なる存在”である母へシフトする絶好のチャンスだろう。
「ずっとひとりだった私が、愛する家族と生きて行くことに決めた理由」
長谷川の新著『女性としての私』(ポプラ社)のコピーは、生まれ変わった長谷川を予想させる。長谷川が、結婚生活や出産を通して、どのように「女性として」成長したのか。さぞ感動的な結婚・出産秘話が盛り込まれているに違いないと期待が高まるが、何度読んでも、それらしきエピソードには出会えない。
「暴力はなかった」と言い放った、谷亮子の存在と鈍感力が落とす影

「週刊女性」2月19日号(主婦と生
活社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第162回(2/1~5発売号より)
日本が体罰問題で揺れている。というか体罰なんて曖昧な言葉はこの際やめて、暴力に統一した方がいい。体罰という言葉の裏には「指導のため」「教育のため」といった加害者の勝手な言い訳が含まれていて、心理的にも免罪符になりかねない。虐待で子どもを殺してしまう親たちが盛んに「しつけ」と称して抗弁するのと同じだ。体罰もいじめも“暴力性”を弱め加害者を正当化される効果のある変なことばである。スクール・バイオレンスとすればもっとオドロオドロしくていいかも。
2012年、芸能人ブログ炎上は減った!? それでも炎上した芸能人たち

さかもと未明オフィシャルブログより
少し前まで、事あるごとに話題になっていた、芸能人のブログ炎上。しかし最近では、ブログをやめてTwitterへ移行する芸能人が増え、またタレント・プロダクションによる管理体制が向上し、ブログが炎上することはほとんどなくなってしまったようだ。しかし、2012年には、それでもなお炎上してしまったタレントも。またこれまでの炎上とは少し異なる“特殊パターン”の炎上があった。2012年、芸能人のブログ炎上を振り返る。
「今年ブログで騒動になったといえば、やはりさかもと未明の一件でしょう。さかもとは飛行機で同乗した赤ちゃんが大声で泣き続けたことに腹を立て、母親や添乗員にブチギレた挙げ句に、飛行機が着陸態勢に入っていたにもかかわらず、シートベルトを外して『もうやだ、降りる、飛び降りる!』と叫んだ。雑誌『Voice』(PHP研究所)に寄稿したこのコラムはネット上にアップされ、その内容をめぐって、ニュースサイトや掲示板などで大量の批判が巻き起こりました」(週刊誌記者)
安彦麻理絵×神林広恵×大久保ニューが、今年のオンナを振り返る!

誰からも嫌われない綾瀬の秘密が明ら
かに!?
美元、園山真希絵、木嶋佳苗、長谷川理恵に東尾理子etc……今年もニュースに彩りを与えたのはオンナだった。昼夜休むことなくネタを与え続けてくれた彼女たちの功績を讃えようと、サイゾーウーマンに3人の女傑が集結。「悪女の履歴」「女性週刊誌ぶった斬り!」の神林広恵、「オンナのブス論」の安彦麻理絵、そして漫画家の大久保ニューが、今年のオンナたちを最大級の愛を込めて野次り飛ばす!
■2012年はケツ・バブル
大久保ニュー氏(以下、大久保)ほんと今年は実態が何かわからない女が多かった。紗栄子、美元……。
向井理と国仲涼子の熱愛デート、「ビッグカップル誕生」には遠い事情

「女性セブン」12月27日・1月1日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!
第156回(12/14~18発売号より)
ほしのあきを始め、多くの芸能人たちが行っていた「ヤラセブログ」。問題が指摘されたオークションサイトの隠れPRをしてギャラを貰っていたものだ。今回はオークション自体が怪しいもので問題になっているが、まっとうな商品PRを有名人ブログを使い行っていることは広告業界では常識だ。しかも電通・博報堂といった大手も例外ではない。ワイドショーでほしのを批判する前に、こうした手法を平然と行っている代理店にこそ目を向けるべきではないのか。絶対無理だと思うけど。
1位「向井理 国仲涼子『湘南』『IKEA』行列店をはしご“ハングリー”デート一部始終」 (「女性セブン」12月27日・1月1日号)
2位「長谷川理恵『東尾理子ママには負けない』マル秘計画」(「女性自身」1月1日号)
3位「KAT-TUN田口淳之介 引越し業者がバラした恥騒動 気になるアノ彼女の“今”は!?」(「週刊女性」1月1日号)

