妊婦・長谷川潤のアイス・バケツ・チャレンジが炎上! 婦人科医も警鐘「もってのほか」

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長谷川潤Instagramより

 快くチャレンジする者、批判的なスタンスを表明する者と、芸能界でもさまざまな意見が出ているチャリティー企画「アイス・バケツ・チャレンジ」。現在第二子を妊娠中の長谷川潤が氷水をかぶったことで、ネット上で「なにかあったらどうするつもりなの?」「妊婦は無理しない方がいい」といった批判が殺到している。

 今年6月に妊娠7カ月を報告した長谷川は、自身のInstagramで、後ろから氷水を掛けられている動画を公開。またそんな長谷川にチャレンジを“指名”したのは水原希子で、「妊婦を指名するなんて常識に欠けてる」という意見も噴出している。

「お前が言うな」と逆炎上! 長谷川潤の子育て論に噛み付いた神田うのが大荒れ

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長谷川潤公式サイトより

編集S この前、長谷川潤の子育てが話題になってたじゃない?

しいちゃん 4月11日に毎日新聞のウェブサイト「毎日キレイ」に掲載された長谷川潤のインタビュー「子供との距離も大事」ね。1歳半の長女をハワイの自宅に留守番させ、月1回程度のペースで日本で仕事。「寂しいし、(子供に)会いたいんだけれど、それがよかったりするのかなって」「会えない期間があることで子供に会ったときにありがたみが出てくるから。こちらにいるときは自分のことに集中できる。ずっと子供と一緒にいるとすべてが子供になって自分がセカンド(二の次)になる。こっち(日本)に来ると自分のアイデンティティーをキープできるし、大事にできるから」と語っていたって話ね。ネットでは、「親のエゴ」「子どもはさみしいと思いますよ」「いつどんな時も子どもに親は必要」「まだ1歳半でしょ…子ども中心の生活で当たり前」「母親なら、子どもがすべてになって当然」という批判が多かったのよね。

織田裕二が"完全"極秘挙式! 長谷川潤は女性誌で挙式披露か?

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『踊る~』チームは呼ばなかった?

 本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆

A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋15年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者