TOKIO・長瀬智也、門外不出の“マル秘写真”とは!? 「出回ったら生きていけない」と悲鳴

 1月27日、TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が放送され、ゲストに俳優・松坂桃李が登場。TOKIOメンバーとさまざまなトークを繰り広げた。

 今回で9回目の出演となり、TOKIOも「準レギュラー」と認めるほど、番組おなじみの存在となった松坂は、番組冒頭で「(この番組は)実家のような安心感がある」とコメント。松坂といえば、昨年12月には女優・戸田恵梨香と結婚を発表したばかりとあって、国分太一から「実家に帰ってきたんだから、僕らに話してないこと、あるでしょ?」と促され、あらためて「結婚しました」とTOKIOに報告。長瀬智也と松岡昌宏が「うれしかったよ!」「本当にいいニュースだった!」と祝福し、城島茂は、「電話番号、聞いておけばよかったなって思ったぐらい」「すぐ電話しようかなって。『よかったね』って伝えたかった」とも明かしていた。

 そんな中、ゲストが今まで聞かれたことがないであろうことをぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、城島が「年末の大掃除、どこを重点的にやった?」と質問。松坂は、エアコンとキッチンの換気扇を掃除したといい、部屋の中も普段から物を溜めないように、なるべく捨てるようにしているそう。「どうやって(ゴミを)捨てます?」と逆質問されたTOKIOは、松岡が“不要なTシャツをウエス(使い捨て雑巾)にする”という主婦並みのテクニックを披露した。

 また、過去に使っていたパソコンの処分方法について話が及ぶと、長瀬智也は「やっぱ溜まっていくんですよ、ガラケーもそうだし……」と、処分に困るため、捨てられないことを告白。しかし、「でもいま、廃棄する場所あるでしょ。目の前で全部スクラップ(破壊)してくれて……」と、専門の処理業者がいることにも言及し、「なんか嫌でしょ? (データを)復旧されたりしたら」と、芸能人だからこそ、特に個人情報の漏えいに気を使っている様子。

 そんな長瀬に対し、国分が「何か(流出したら)嫌な情報が入ってるんですか?」と聞くと、長瀬は「そりゃだって、我々海外に行ったら、必ず裸体の写真を撮りまくってたでしょ!?」と、かつて使用している端末に、TOKIOメンバーの全裸写真が入っていることを暴露。「あんなの出回ったら、俺たち生きていけないよ!?」と訴えた。

 すると松岡は、「あれ今出たら、俺たち売れるかも!」と大笑い。国分いわく、「写真集になるくらい撮ってた」とのこと。レコーディング中にも裸になることがあったといい、1996年のアトランタオリンピックの際、フジテレビの仕事でリムジンに乗って移動している最中には、車内で野球拳を始め、目的地に着いたときには全員が裸に。ドアを開けた運転手に、「NO……」と言われてしまったことを明かしていた。

 この暴露に視聴者からは、「確かに流出したらやばすぎる!」「全裸を撮り合う関係って最高すぎるな」「そんなデータが入ったパソコンは、確かに捨てるに捨てられない!」という声が集まっていた。

TOKIO・長瀬智也、門外不出の“マル秘写真”とは!? 「出回ったら生きていけない」と悲鳴

 1月27日、TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が放送され、ゲストに俳優・松坂桃李が登場。TOKIOメンバーとさまざまなトークを繰り広げた。

 今回で9回目の出演となり、TOKIOも「準レギュラー」と認めるほど、番組おなじみの存在となった松坂は、番組冒頭で「(この番組は)実家のような安心感がある」とコメント。松坂といえば、昨年12月には女優・戸田恵梨香と結婚を発表したばかりとあって、国分太一から「実家に帰ってきたんだから、僕らに話してないこと、あるでしょ?」と促され、あらためて「結婚しました」とTOKIOに報告。長瀬智也と松岡昌宏が「うれしかったよ!」「本当にいいニュースだった!」と祝福し、城島茂は、「電話番号、聞いておけばよかったなって思ったぐらい」「すぐ電話しようかなって。『よかったね』って伝えたかった」とも明かしていた。

 そんな中、ゲストが今まで聞かれたことがないであろうことをぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、城島が「年末の大掃除、どこを重点的にやった?」と質問。松坂は、エアコンとキッチンの換気扇を掃除したといい、部屋の中も普段から物を溜めないように、なるべく捨てるようにしているそう。「どうやって(ゴミを)捨てます?」と逆質問されたTOKIOは、松岡が“不要なTシャツをウエス(使い捨て雑巾)にする”という主婦並みのテクニックを披露した。

 また、過去に使っていたパソコンの処分方法について話が及ぶと、長瀬智也は「やっぱ溜まっていくんですよ、ガラケーもそうだし……」と、処分に困るため、捨てられないことを告白。しかし、「でもいま、廃棄する場所あるでしょ。目の前で全部スクラップ(破壊)してくれて……」と、専門の処理業者がいることにも言及し、「なんか嫌でしょ? (データを)復旧されたりしたら」と、芸能人だからこそ、特に個人情報の漏えいに気を使っている様子。

 そんな長瀬に対し、国分が「何か(流出したら)嫌な情報が入ってるんですか?」と聞くと、長瀬は「そりゃだって、我々海外に行ったら、必ず裸体の写真を撮りまくってたでしょ!?」と、かつて使用している端末に、TOKIOメンバーの全裸写真が入っていることを暴露。「あんなの出回ったら、俺たち生きていけないよ!?」と訴えた。

 すると松岡は、「あれ今出たら、俺たち売れるかも!」と大笑い。国分いわく、「写真集になるくらい撮ってた」とのこと。レコーディング中にも裸になることがあったといい、1996年のアトランタオリンピックの際、フジテレビの仕事でリムジンに乗って移動している最中には、車内で野球拳を始め、目的地に着いたときには全員が裸に。ドアを開けた運転手に、「NO……」と言われてしまったことを明かしていた。

 この暴露に視聴者からは、「確かに流出したらやばすぎる!」「全裸を撮り合う関係って最高すぎるな」「そんなデータが入ったパソコンは、確かに捨てるに捨てられない!」という声が集まっていた。

TOKIO・長瀬智也、女優・広瀬アリスの“好きアピール”をスルー!? 松岡昌宏は「なんかやってらんねー!」と嫉妬も

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が1月20日に放送され、ゲストとして女優・広瀬アリスが登場した。

 この日は、人気コーナー「完全に好きアピ警察24時」が行われることに。TOKIOメンバーが考える、女性の「思わせぶりな行動」を、 ゲストがシロクロつけるこの企画。いつもは女優陣に負かされっぱなしの4人だが、今回は長瀬智也が大活躍を見せた。

 コーナー冒頭、広瀬は、現在放送中のドラマ『知ってるワイフ』(同)で共演している関ジャニ∞・大倉忠義について、「大倉さんが(年齢が)10個上で話がまったく合わなくて。(恋愛対象になるのは)10歳上までだなって」と告白。TOKIOメンバーの中で一番年の近い長瀬でも16歳の年の差があったため、長瀬は「まったく当たる気がしないよ、俺」と自信なさげだったが、最初に選んだ「バスケでシュートを決めた時、こっちを向いて微笑んでくる女性」を選び、見事「クロ」判定をゲット。

 しかし、城島茂が選んだ「俺にだけノールックパスが多い女性」、松岡昌宏が選んだ「『〇〇さんの声でこの曲歌ってほしい』とカラオケを勝手に選曲してくる女性」は2回続けて「シロ」という結果に。悪い流れが続く中、長瀬が次に選んだのは、「『大人の男性って素敵ですよね』と言う女性」。年の差のある相手を好きになってしまった場合、「向こう(相手)からは、『妹とか娘みたいな感じで見られてるのかな』って思ったときに、これを言ったら、『アリだ』ってことになる」と熱弁すると、広瀬は「クロ」と判断。「(年下ならではの)武器ですよね」と、長瀬の意見に納得していた。

 その後、城島は、「自分に関するクイズを出してくる女性」で「クロ」と判定されるも、「半年ぶりに『元気にしてる?』と突然電話してくる女性」を選んだ松岡は、2回続けて「シロ」という結果に不満げ。恋愛に対して“奥手”だと明かしていた広瀬が、「半年は長すぎる」「(相手を)気にしていたら、もうちょい早めにジャブは(打ちたい)」と判定理由を語ると、「結構グイグイじゃん!」と指摘。国分太一から「26歳の女優に『結構グイグイじゃん』って……。違うよ! これテレビだから!」「やめなさいって!」と注意を受けていた。

 そんな松岡は、自分のプレゼンが広瀬に響かなかったのがよほど悔しかったのか、絶好調の長瀬の番になると、「お前(長瀬)だとクロになるんじゃないの?」「なんかやってらんねー!」とヤンキー座りをしながらふて腐れる場面も。そんな松岡を尻目に長瀬が選んだのは、「『家あっちじゃないの?』からの『ちょっと散歩していこうかな』と言う女性」。もちろんここでも「クロ」を獲得し、松岡は再びその場にしゃがみ込んで、タバコを吸う仕草をしながら、「もうやってらんねえ」といじけモードに。

 一方、3連続で「クロ」判定を獲得して、ご機嫌な様子の長瀬は、広瀬とこのシチュエーションを実演することに。長瀬についてこようとする広瀬に「家あっちじゃないの?」と聞き、広瀬が「ちょっと散歩していこうかな……」と“好きアピール”をするまではよかったものの、長瀬は「じゃ、気をつけて」となぜか広瀬がついてくるのを拒否。広瀬は戸惑いつつ、「……私、家向こうだけど、ちょっと散歩していきたいなと思って」と再び仕掛けるも、長瀬は「本当? わかった。じゃ、またね」と別れを告げ、スタジオを爆笑させていた。

 メンバーからも「なんで(一緒に)行かないんだよ!?」と猛ツッコミを受けた長瀬は、よく意味がわかっておらず、「え? え?」と困惑し、天然ぶりを発揮。松岡から「行かなきゃ!」と言われると、ようやく「『一緒に行っていい?』ってこと?」と理解し、広瀬は「めっちゃフラれた」と大笑いしていた。

 この日の放送に、視聴者からは「スネるマボも可愛かった」「広瀬アリス振る長瀬くんにめっちゃ笑った」「笑顔で『またね!』って面白すぎる」「本当にこの天然ぶり最高」という声が集まっていた。

TOKIO・長瀬智也、「今でも売れたと思ってない」! 仕事に対する熱い思いに、後輩・関ジャニ∞も驚愕

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が12月6日に放送された。この日は、ゲストとしてジャニーズの後輩・関ジャニ∞が5人で登場。TOKIOがゲストに“聞かれたことがないであろう質問”をぶつける「生まれてはじめて聞かれました」の企画が行われた。TOKIOと交流のあるグループだけに、メンバー同士のさまざまなエピソードも飛び出す中、長瀬智也が芸能活動について語る一幕があった。

 それは、「売れたなと思ったのいつ?」というテーマでトークを展開した場面でのこと。TOKIOのリーダー・城島茂は、2003年に東海道新幹線品川駅が開業した際にJR東海とコラボしたときだと明かしたが、一方、長瀬は「正直、今でも売れたと思ってない」と断言。 “売れた”前提で話していた後輩たちは、その言葉に「えーっ!?」と驚きの声を上げていたものの、長瀬は「何も満たされてない」と言い放っていた。

 さらに、「逆に怖い。何がゴールなんだろうって」と、自身が満足するものや目標とするものがないからこその怖さを感じているとも明かし、「『売れた』って思っちゃうことが怖いのかもしれない。『やることがなくなっちゃう』っていう……」とポツリ。また、“売れた”基準としてよくいわれる「視聴率」「売り上げ」「レギュラー本数」の増加を挙げつつ、「でも、なんかそうじゃないってことだけは、自分の中でわかってて。自分の何か満たされるってことは、自分の作るものに対してのハードルなのかなって」と語っていた。

 今年3月をもってジャニーズ事務所を退所することが発表されている長瀬。退所後については事務所から「裏方としてゼロから新しい仕事の形を創り上げていく」と発表されている一方、ネット上ではさまざまな臆測が飛び交っており、「バンド活動を開始するのではないか」との見方も強い。

 そんな長瀬の仕事に対する考え方に、メンバーも理解を示しているようで、松岡昌宏は「たぶん長瀬の場合は、満足させられるのは他人じゃなくて、自分でしか満足させられないからね」と指摘。長瀬もこれに同意し、「自分が満足できないものに、他人が満足できるとは思えないって思っちゃう」とクリエイター目線に立って熱弁し、松岡は「(長瀬)っぽいよ。っぽい!」と大きくうなずいていた。

 この長瀬の発言に、視聴者からは「やっぱり仕事に対しても、めちゃくちゃ熱い気持ち持ってるんだな」「ジャニーズ辞めることで、自分のやりたい仕事が思いっきりできるといいね」「長瀬くんの今の思いを聞けてよかった」という声が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、Jr.時代の遠征トラブル告白! 「ジャニーズもむちゃくちゃやらせる」とファン驚き

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。11月29日の放送では、松岡が新幹線に関するエピソードを話す場面があった。

 この日、リスナーから「車の免許合宿で2週間ほど親元を離れるがドキドキしている。新幹線に一人で乗るのも初めてだし、一時的であっても一人暮らしは不安でたまらない」という趣旨のメールが届く。松岡は「女性の方は親御さんのところで一緒に暮らしていても、僕は何とも思わない」と語ったが、男性については「大変なのは百も承知」としながら、高校や大学を出て就職をしたら、一人暮らしをして親のありがたみを感じながら、社会で生きていく練習をしたほうがいいと持論を展開。「若いうちにその経験をしとくと、のちのち強いんじゃないかな」ともアドバイスし、実家暮らしだとしても家にお金を入れるなど、「自分のことは自分で面倒を見ましょうねってことです」「それくらいのことを男の子にはしてほしいな」とも語っていた。

 また、「新幹線に一人で乗るのもドキドキ」というリスナーのお便りを受け、「逆に俺たちにはそういう経験ないんだよね。俺たちはもう10代の頃から、一人であっち行ったりこっち行ったり、移動したりしてるから」と自身の経験を振り返った松岡。続けてジャニーズJr.時代に経験した新幹線での“とあるトラブル”エピソードを披露した。

 なんでも松岡が14歳くらいの時、先輩のコンサートに出演するため大阪へ行く当日、大雪により交通機関が麻痺し、事務所のスタッフらと待ち合わせができないというアクシデントが発生。「横浜に住んでた俺と長瀬(智也)で待ち合わせをして、新横浜から長瀬と2人で大阪行った」とか。「まだあいつも中1くらいかな? 俺が中3とかだから。長瀬を『こっちだよ!』っつって連れてって」「名古屋かな? 事務所のスタッフと合流できて、一緒に大阪に行った」と笑いながら詳細を明かしたのだった。

 松岡はさらに、「まだ俺もちっちぇえし、長瀬も。でもできんのよ、全然。やろうと思えば、人に聞いて、チケット買ってさ……」としみじみ。とはいえ、この時は急なトラブルだったために、新幹線の乗車料金を払えるようなお金を持ちあわせておらず、入場券を買って新幹線に乗り込み、自由席のデッキに立ち乗りして待機。名古屋駅で合流したスタッフにチケット代を精算してもらうという流れだったそう。「『とりあえず入場券で乗っちゃって』みたいな。まぁ、精算するわけだから。それはすごく覚えてるなあ~」と当時のドタバタぶりを懐かしそうに語っていたのだった。

 この放送を受け、Twitter上では「ジャニーズも、むちゃくちゃやらせるなあ」「お兄ちゃんぶりながら緊張したんだろうな、いい思い出だね」「新幹線の話はただただ可愛い」といった声が上がっていた。

TOKIO・松岡昌宏、「人のことを考えられない」ハリセンボン・近藤春菜の結婚観に共感!?

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が11月18日に放送され、ゲストとしてお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜と箕輪はるかが出演。ゲストが聞かれたことがないであろう質問をTOKIOメンバーがぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーで、2人のリアルな恋愛観やプライベートが明らかになった。

 「昔思い描いた結婚観は今と違う?」と質問した長瀬智也は、「笑いに逃げてほしくないんですけどね。ストイックに聞きたい」と2人に真剣に答えるよう要求。すると春菜は、かつては「仕事はしていたいけど、旦那さんがいて、20代後半で子どもがいたらいいかな」と漠然と考えていたものの、現在は「まったく。結婚したいとも思ってない」と断言。続けて「“自分をどう楽しませるか”がテーマだから。自分の好きなこと、やりたいことをやって自分をまず幸せにして。だから、人のことを考えられない」と語り、同じく独身の松岡昌宏も、春菜に共感したように大きくうなずいていた。

 さらに春菜は、以前お酒を飲んでいたときに居合わせた男性から「価値観の合う人間なんていない」と言われ、ショックを受け、結婚願望がなくなったとも告白。すると国分太一は「でも、またきっかけがあって、結婚願望が強くなる時がくるかもしれない」とアドバイスを送り、松岡も「その男性に言われた一言で(考えが)変わったなら、また違う一言でストンと変わるかも」と指摘していた。

 一方のはるかは、もともと結婚願望が弱かったといい、10年ほど前に4年間男性と付き合い、別れた後は「本当に結婚とかいらないんじゃないか?」という境地に達したそう。「すごくいい経験ができたので、それでもうおなかいっぱい」と言うはるかに、国分が「恋愛ももういいってことなの?」と驚くと、「どうしてもしたいって感じではない」と冷めた回答。「そういうのもいいけど、それよりはコンビニで店員さんにお釣りをもらって、『ありがとうございます』『あっ、ありがとうございます』みたいなやりとりして、『あ、いいやりとりだったな』とか……」と、人との些細な交流を大事にしたいとのこと。これを聞いた松岡は「ちょっと心温まるね!」と感銘を受けた様子で、長瀬も「本来、それが本当の恋愛かもしれないよね!」と、はるかの考え方に共感していた。

 この日の放送に視聴者からは、「TOKIOとハリセンボンの恋バナ、意外に盛り上がっててびっくりした!」「TOKIOもめちゃくちゃ感心してたな~」「人の恋愛観をバカにしないで、『それが本当の恋愛かも』っていう長瀬くんカッコいい」という声が集まっていた。

TOKIO・松岡昌宏、「人のことを考えられない」ハリセンボン・近藤春菜の結婚観に共感!?

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が11月18日に放送され、ゲストとしてお笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜と箕輪はるかが出演。ゲストが聞かれたことがないであろう質問をTOKIOメンバーがぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーで、2人のリアルな恋愛観やプライベートが明らかになった。

 「昔思い描いた結婚観は今と違う?」と質問した長瀬智也は、「笑いに逃げてほしくないんですけどね。ストイックに聞きたい」と2人に真剣に答えるよう要求。すると春菜は、かつては「仕事はしていたいけど、旦那さんがいて、20代後半で子どもがいたらいいかな」と漠然と考えていたものの、現在は「まったく。結婚したいとも思ってない」と断言。続けて「“自分をどう楽しませるか”がテーマだから。自分の好きなこと、やりたいことをやって自分をまず幸せにして。だから、人のことを考えられない」と語り、同じく独身の松岡昌宏も、春菜に共感したように大きくうなずいていた。

 さらに春菜は、以前お酒を飲んでいたときに居合わせた男性から「価値観の合う人間なんていない」と言われ、ショックを受け、結婚願望がなくなったとも告白。すると国分太一は「でも、またきっかけがあって、結婚願望が強くなる時がくるかもしれない」とアドバイスを送り、松岡も「その男性に言われた一言で(考えが)変わったなら、また違う一言でストンと変わるかも」と指摘していた。

 一方のはるかは、もともと結婚願望が弱かったといい、10年ほど前に4年間男性と付き合い、別れた後は「本当に結婚とかいらないんじゃないか?」という境地に達したそう。「すごくいい経験ができたので、それでもうおなかいっぱい」と言うはるかに、国分が「恋愛ももういいってことなの?」と驚くと、「どうしてもしたいって感じではない」と冷めた回答。「そういうのもいいけど、それよりはコンビニで店員さんにお釣りをもらって、『ありがとうございます』『あっ、ありがとうございます』みたいなやりとりして、『あ、いいやりとりだったな』とか……」と、人との些細な交流を大事にしたいとのこと。これを聞いた松岡は「ちょっと心温まるね!」と感銘を受けた様子で、長瀬も「本来、それが本当の恋愛かもしれないよね!」と、はるかの考え方に共感していた。

 この日の放送に視聴者からは、「TOKIOとハリセンボンの恋バナ、意外に盛り上がっててびっくりした!」「TOKIOもめちゃくちゃ感心してたな~」「人の恋愛観をバカにしないで、『それが本当の恋愛かも』っていう長瀬くんカッコいい」という声が集まっていた。

TOKIO・長瀬智也に、俳優・小澤征悦もメロメロ!?  嵐・松本潤含む“3人の意外な関係性”とは

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が11月11日に放送され、ゲストとして女優・中条あやみと俳優・小澤征悦が登場した。

 11月13日公開の映画『水上のフライト』で共演している2人。番組冒頭で、TOKIOとの交流について話が及ぶと、小澤は共演経験はないとしつつ、「一方的なんですけど、原宿のオシャレな感じのところで長瀬(智也)さんがお話しされてて……」とプライベートで偶然、長瀬を見かけたことがあったとのこと。長瀬は青い皮のライダースジャケットを着ていたそうで、「かっこいい!」と小澤は一目で心を奪われたという。

 さらに小澤は、「あまりにかっこよかったから、俺も青いライダース買ったんですよ!」と長瀬に憧れて買った青いライダースを着た写真を紹介。長瀬は「まじすか!?」と目を丸くして驚きつつ、「え! うれしい!」と素直に喜んでいたが、小澤のまさかの行動に、TOKIOメンバーは爆笑。当の小澤は「今年の冬もこれから着ようと思ってます!」と意気込んでいた。

 そんな小澤だが、実は時計好きだそうで、嵐の松本潤とよく時計の話で盛り上がるとのこと。ハマったきっかけは「潤が持ってる時計、カッコいいな、って。そこから俺も調べて似たようなやつを(買った)」と話していたが、これに食いついた松岡昌宏は、「でも、その松本が影響を受けたのは長瀬ですから」と指摘し、城島茂も「(長瀬と松本が)いつも2人が会うと時計の話をしてる」と証言していた。

 なお、松岡が以前、松本に「なんでそんなに時計好きなの?」と聞いたところ、松本は「長瀬くん(の影響)っすよ!」と話していたとのこと。松岡は、小澤について、“長瀬に影響を受けた”松本に影響を受けているとし、「だからもう孫ですよ!」と笑いながら指摘。さらに国分太一も、「だって革ジャンもまねしてるんだもん!」と小澤を指さすと、本人は長瀬に向かって「パパ……」とポツリ。長瀬は「変な関係性ですね」と苦笑いしていた。

 この日の放送に視聴者からは、「いろんな人に影響与えて長瀬くんかっこよすぎる!」「男から見てもかっこいい長瀬智也」「やっぱ長瀬くんは男が憧れる男って感じ」という声が続出。ジャニーズの枠を飛び出し、年上俳優にも影響を与えていた長瀬に、大きな反響が集まっていた。

TOKIO・長瀬智也、V6・井ノ原快彦とユニット結成していた! 「ずっと面倒見ていてくれた!」と合宿所時代を回顧

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が11月4日に放送された。この日は、同6日公開の映画『461個のおべんとう』に出演しているV6・井ノ原快彦と関西ジャニーズJr.のなにわ男子・道枝駿佑がゲストとして登場した。

 TOKIOと関わりの深い井ノ原が登場したということで、トークは自然とJr.時代の話題に。ゲストが聞かれたことがないであろう質問をTOKIOがぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、城島茂の「仲のいいジャニーズは?」という質問に対し、井ノ原は少し考えながらも国分太一、松岡昌宏の名前を挙げた。これに2人は、「(活動してきた)時代が一緒だからね」「まあ、長いからね」と納得しつつ、国分は「この3人でもグループ組んでた時あったしね」と告白。「ブラックエンジェルス」というグループ名で、松岡いわく「六本木をブイブイ言わせてた」そうだが、国分15歳、松岡と井ノ原は13歳当時の写真が出されると、その野暮ったい姿に、長瀬智也から「全然ブラックエンジェルズ感ないぞ!」とツッコミが入った。

 3人は「ブラックエンジェルス」として、夜にスケートボードをしていたとのこと。松岡と井ノ原は、年上の国分がジャンプ技をすると大げさに褒めていたそうで、松岡は「あれが初めて人生で覚えた忖度!」と断言し、スタジオは大爆笑に包まれていた。また、井ノ原といえば長瀬とも仲が良く、合宿所時代は2人で自主制作映画を撮影していたことが明らかに。その一つが『バック転・ザ・フューチャー』という作品で、長瀬は「あれは名作っすよね!」と懐かしそうに回顧。「バク転するとタイムスリップする」というストーリーで、当時は編集機械を持っていなかったため、ビデオカメラのみで、シナリオの冒頭から順を追って撮影をしていたという。

 また、長瀬と井ノ原は「YTブラザーズ」というユニットも組んでいたといい、渋谷にオーバーオールを買いに行き、ペンで「YT」と書いて着ていたとのこと。長瀬は「ずっと面倒見ていてくれた!」と井ノ原について語り、松岡も入所当時、先輩の井ノ原と最初に仲良くなったことで、ほかの人とも仲良くなれたことを熱弁していた。

 この日の放送に視聴者からは、「『バック転・ザ・フューチャー』めっちゃ見たい!」「Jr.時代の裏話を聞けるの本当に貴重だなあ」「イノッチとTOKIOの組み合わせはやっぱり最高」という声が飛び交うことに。Jr.時代の話で盛り上がるTOKIOと井ノ原の姿にファンも大喜びだった。

TOKIO・長瀬智也、V6・井ノ原快彦とユニット結成していた! 「ずっと面倒見ていてくれた!」と合宿所時代を回顧

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が11月4日に放送された。この日は、同6日公開の映画『461個のおべんとう』に出演しているV6・井ノ原快彦と関西ジャニーズJr.のなにわ男子・道枝駿佑がゲストとして登場した。

 TOKIOと関わりの深い井ノ原が登場したということで、トークは自然とJr.時代の話題に。ゲストが聞かれたことがないであろう質問をTOKIOがぶつける「生まれて初めて聞かれました」のコーナーでは、城島茂の「仲のいいジャニーズは?」という質問に対し、井ノ原は少し考えながらも国分太一、松岡昌宏の名前を挙げた。これに2人は、「(活動してきた)時代が一緒だからね」「まあ、長いからね」と納得しつつ、国分は「この3人でもグループ組んでた時あったしね」と告白。「ブラックエンジェルス」というグループ名で、松岡いわく「六本木をブイブイ言わせてた」そうだが、国分15歳、松岡と井ノ原は13歳当時の写真が出されると、その野暮ったい姿に、長瀬智也から「全然ブラックエンジェルズ感ないぞ!」とツッコミが入った。

 3人は「ブラックエンジェルス」として、夜にスケートボードをしていたとのこと。松岡と井ノ原は、年上の国分がジャンプ技をすると大げさに褒めていたそうで、松岡は「あれが初めて人生で覚えた忖度!」と断言し、スタジオは大爆笑に包まれていた。また、井ノ原といえば長瀬とも仲が良く、合宿所時代は2人で自主制作映画を撮影していたことが明らかに。その一つが『バック転・ザ・フューチャー』という作品で、長瀬は「あれは名作っすよね!」と懐かしそうに回顧。「バク転するとタイムスリップする」というストーリーで、当時は編集機械を持っていなかったため、ビデオカメラのみで、シナリオの冒頭から順を追って撮影をしていたという。

 また、長瀬と井ノ原は「YTブラザーズ」というユニットも組んでいたといい、渋谷にオーバーオールを買いに行き、ペンで「YT」と書いて着ていたとのこと。長瀬は「ずっと面倒見ていてくれた!」と井ノ原について語り、松岡も入所当時、先輩の井ノ原と最初に仲良くなったことで、ほかの人とも仲良くなれたことを熱弁していた。

 この日の放送に視聴者からは、「『バック転・ザ・フューチャー』めっちゃ見たい!」「Jr.時代の裏話を聞けるの本当に貴重だなあ」「イノッチとTOKIOの組み合わせはやっぱり最高」という声が飛び交うことに。Jr.時代の話で盛り上がるTOKIOと井ノ原の姿にファンも大喜びだった。