鈴木紗理奈、本人驚きの薄化粧姿を披露するも猛ツッコミ「薄くないし加工もしてるし」

 タレントの鈴木紗理奈が薄化粧姿を披露し、話題になっている。

 鈴木は23日にインスタグラムを更新し、「最近スーパー薄化粧を覚えた」としつつ、薄化粧の自身の写真を披露した。

「すっぴん酷すぎといじられ過ぎためちゃめちゃイケてる人生に薄化粧なんて恐ろしすぎ!!」とかつてはすっぴんでイジられていただけに、薄化粧になった自分に自身でも驚いていることを明かした。

 薄化粧になったきっかけについて、鈴木は年を重ねるにつれ厚化粧が似合わなくなってしまったことを告白。「マツエクもマスカラも濃いアイシャドウも今日は辞めてみた!!やってみたら意外といい」と、薄化粧の自身も気に入っているといい、「勇気出してメイクも断捨離」とつづっていた。

 この投稿に鈴木のインスタグラムには、「めっちゃ可愛い!」「ナチュラルメイクもすごい似合いますね!」といった称賛の声が集まっていたが、一方でネット上では、「薄くないし、加工もしてるし」「いや、あなたは濃いメイクの方が似合うよ」「元々厚化粧の人が薄化粧した所で、全然薄化粧じゃないってやつだよね」という厳しい声も集まっていた。

 本人は驚きの薄化粧だったようだが、ネットユーザーからの反応は芳しくなかったようだ。

 

鈴木紗理奈、「寂しい……」留学中の長男への思い吐露も困惑の声が集まったワケ

 

 鈴木紗理奈が、イギリス留学中の9歳の長男に対する思いを明かしている。

 ユニクロのキッズモデルなども務めたこともある紗理奈の長男だが現在、イギリスに留学中で、紗理奈も日本とイギリスを行ったり来たりの生活を送っている。

 そんな紗理奈が、15日にインスタグラムを更新し、「家にいるとそこら中にリオトのものがあって、寂しい」と、長男が作ったと思われる工作の写真を公開した。

 現在シングルマザーということももあり、「なるべく外に出るようにしてるけど、未だにわたしはこの生活に慣れずだったり」と、変化した生活リズムになかなか慣れないことを明かした。

 さらに紗理奈は、「だがしかし、カウントダウンはあと数日」と、しばらくすれば長男と再会できることを示唆。「それまで仕事に集中あるのみ」と決意をつづっていた。

 この投稿にファンからは、「早く会いたいですね!」「成長が嬉しくも寂しくもありますね」といった声が集まっていたが、一方では、「9歳の子供が自らの意志でイギリスに留学したいなんて思うものなのだろうか…」「子どもは親以上に寂しがってると思うけど大丈夫なのかな」といった困惑の声も寄せられていた。

 長男の留学は本人が決めたとのことだが、あまりにも早い母子の別生活にツッコミも集まってしまったようだ。

鈴木紗理奈、「みんな応援してるよー!」炎上する木下優樹菜に送った能天気コメントに批判殺到

 木下優樹菜が、自身のインスタグラムに実姉が解雇されたタピオカ屋経営者を批判する内容を自身のインスタグラムに投稿し、さらには経営者が脅迫めいた木下からのDMを公開するなどした一連の騒動。9日には、一転して木下が謝罪文を投稿したが、そこに木下と親交のある鈴木紗理奈が擁護するコメントを寄せて、批判が殺到している。

 この日の投稿で「この度は、私の自己中心的な発言により、相手の方、相手の関係者の方々に大変不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございませんでした。(中略)事務所にも大変迷惑をかけました。改めまして、私の発言について、大変申し訳ございませんでした。」などとつづり、収拾がつかなくなってしまった状況を詫びた木下。

 そんな木下に対し鈴木は、「反省して、また次!みんな応援してるよーー!」と、ハートマーク4個が入った励ましのコメントを残していた。

 しかし、ネットユーザーからは「そこは先輩として叱ってあげるべきところではないでしょうか?本人の為を思うなら…紗理奈さんのこのコメントにもガッカリです」「空気読んだ方がいいかと… 本当に仲良いならこんな意味なく叩かれるようなことしないで直接連絡して励ますでしょ…」「流石にハートつけるとこではないですよね」「全然状況が読めてない!」「そんな軽々しくハートマーク使ったり次!とか言う話ではないです」などの厳しい批判の声が殺到している。

 木下を想ってのコメントは、すでに炎上している木下にさらに油を注ぐ形になり、余計な反発を強めてしまった格好となっている。

鈴木紗理奈、木下優樹菜とプールで胸を揉みしだきキスする姿にドン引きの声!

 タレントで歌手の鈴木紗理奈が2日、自身のインスタグラムを更新。モデルでタレントの木下優樹菜とプールで戯れる動画を投稿するも、批判の声が殺到している。

 この日、鈴木は「優樹菜生意気やわ。やってられへん。この際白黒はっきりつけようや。#ガチ喧嘩」とコメントを添えて、動画を公開。鈴木と木下は黒のビキニ姿でプールに浸かり、「生意気やわ」「うっせーババア!」「やんのか、こらぁ」など罵り合い、取っ組み合いを開始。そこまではまだよかったものの、続きには互いの胸を揉みしだきキスをするという動画となっている。

 ファンからは「声出して笑ってもうた」「やばい! ちょーうける 何回も観れるわ!笑」など、好意的なコメントが寄せられているのだが、その一方でネット上では「これは正直ドン引きした」「不快でしかない…」「こういう一般の人も遊んでいる場所ですることじゃないでしょ。ましてや芸能人なんだし。見てるこっちが恥ずかしい」「胸揉んでキスするとか、吐きそうだわ」といった批判コメントが殺到している。

 お互いの家での出来事ならば批判の声は上がらなかったのかもしれないが、今回はたくさんの人が訪れる公共の場。そのためファン以外の人からは呆れ声が多数上がってしまったようだ。

ダレノガレ明美が明石家さんまから無視される!? 『さんま御殿!!』出演も存在感ゼロで心配の声

 6月12日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)にダレノガレ明美が出演。不自然なほどしゃべらなかったダレノガレに、視聴者が心配の声を寄せていた。

 この日の番組コンセプトは「女子アナVS毒舌女 大激突SP!!」。ダレノガレは放送序盤の「私が絶対に友達になりたくない女」というトークテーマの時に口を開く。コートの中がそのまま下着になっている女性の話題になると、MCの明石家さんまではなくゲストの鈴木紗理奈から「ダレノガレもそうらしいです」と話を振られることに。

「だってここ(収録現場)来たらすぐ着替えるじゃないですか」と話すダレノガレ。ご飯に誘われた場合はどうするのか尋ねられると、「行かないです」と手短に答えて話を終えた。しかしその後、ダレノガレがエピソードトークを話すことはなく番組は終了している。

「ダレノガレの存在感の無さに、ネット上では『ダレノガレしゃべってないし映ってないし、なんかやらかしたの?』『こんなにおとなしいダレノガレは初めてみた』『ダレノガレちゃん今日はほぼカット? なんか悲しい。大丈夫かな?』『全く話を振られないダレノガレ……。空気過ぎて存在に気づかなかった』『ずっと真顔で「へえ~」って相槌打ってるだけじゃん』といった声が続出。視聴者も異様なまでにしゃべらなかったダレノガレに違和感を抱いたようです」(芸能ライター)

 この日のゲストは女子アナ軍団に加え、鈴木紗理奈、光浦靖子、ミッツ・マングローブ、若槻千夏、青木さやかなど。こういったメンツにダレノガレが圧倒されたのかもしれない。

「今回のメンバーはバラエティ慣れした女性タレントが勢ぞろいしていました。女子アナの方も、バナナマン・日村勇紀と結婚したばかりの神田愛花、18年1月からフリーアナウンサーとなりバラエティに出始めた中村仁美など。ダレノガレは話題性でもトークスキルでも負け、話してもカットされた可能性があります。番組収録後のインタビューで、若槻は『フリーの時に紗理奈さんが“バッー”って入ってすごく流暢に話して、やっぱ大先輩ってすごい流暢にフリートークに入るなって思った』とコメントしていました」(同)

 バラエティで安泰の地位を築いたかのように見えたダレノガレだが、先輩と比べるとまだまだなのかも。さらなる進化に期待したい。

『めちゃイケ』終了は鈴木紗理奈に追い風? 「シングルマザーは好感度が高い」とオファー増加へ

 3月31日の放送をもって22年の歴史に幕を下ろした『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)。番組終了後のレギュラー陣の動向が気になるところだが、中でも業界内で注目されているのが、鈴木紗理奈だ。

「ここ数年、バラエティー番組や情報番組のひな壇、ワイドショーのコメンテーターでは、勢いのある若手タレントや旬の芸人よりも、ベテラン俳優や中堅タレントをブッキングする傾向があります。コメントに安定感があり、テレビの主要視聴者層となる30代以上での知名度が高いタレントこそが重宝されるんです。そういう意味で、鈴木さんは、制作サイドとしては最も起用しやすいタイプのタレントさんなんですよ」(テレビ局関係者)

 では、なぜほかの『めちゃイケ』メンバーではなく、鈴木が注目されているのだろうか?

「それは、シングルマザーだからです。まず、子どもがいるということで、主婦層から支持を得られます。ただ、ちょっとセレブな生活でもしていたら、それが嫉妬に変わってしまうかもしれない。でも、鈴木の場合は、シングルマザーであり、むしろ“頑張っている人”というイメージが強い。小倉優子もそうなんですが、離婚したことによって、女性間での好感度が上がるんですよ」(同)

『めちゃイケ』は、これまで毎週火曜日と水曜日に収録をしていた。この2日間は基本的にレギュラーメンバーのスケジュールが押さえられていたわけだが、今後は空き日となる。

「これまでは、むしろ『めちゃイケ』でスケジュールが埋まっていたので、オファーしたくてもできなかったという番組も少なくないはず。実際『めちゃイケ』終了直後の今月2日には『バイキング』(フジテレビ系)にも出ていましたし、どんどんオファーは増えていくと思います」(同)

 生活の軸となっていたであろう『めちゃイケ』の終了は、レギュラー陣にとっては確かにピンチといえるはず。しかし、鈴木にとっては大きなチャンスとなりそうだ。

『めちゃイケ』終了は鈴木紗理奈に追い風? 「シングルマザーは好感度が高い」とオファー増加へ

 3月31日の放送をもって22年の歴史に幕を下ろした『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)。番組終了後のレギュラー陣の動向が気になるところだが、中でも業界内で注目されているのが、鈴木紗理奈だ。

「ここ数年、バラエティー番組や情報番組のひな壇、ワイドショーのコメンテーターでは、勢いのある若手タレントや旬の芸人よりも、ベテラン俳優や中堅タレントをブッキングする傾向があります。コメントに安定感があり、テレビの主要視聴者層となる30代以上での知名度が高いタレントこそが重宝されるんです。そういう意味で、鈴木さんは、制作サイドとしては最も起用しやすいタイプのタレントさんなんですよ」(テレビ局関係者)

 では、なぜほかの『めちゃイケ』メンバーではなく、鈴木が注目されているのだろうか?

「それは、シングルマザーだからです。まず、子どもがいるということで、主婦層から支持を得られます。ただ、ちょっとセレブな生活でもしていたら、それが嫉妬に変わってしまうかもしれない。でも、鈴木の場合は、シングルマザーであり、むしろ“頑張っている人”というイメージが強い。小倉優子もそうなんですが、離婚したことによって、女性間での好感度が上がるんですよ」(同)

『めちゃイケ』は、これまで毎週火曜日と水曜日に収録をしていた。この2日間は基本的にレギュラーメンバーのスケジュールが押さえられていたわけだが、今後は空き日となる。

「これまでは、むしろ『めちゃイケ』でスケジュールが埋まっていたので、オファーしたくてもできなかったという番組も少なくないはず。実際『めちゃイケ』終了直後の今月2日には『バイキング』(フジテレビ系)にも出ていましたし、どんどんオファーは増えていくと思います」(同)

 生活の軸となっていたであろう『めちゃイケ』の終了は、レギュラー陣にとっては確かにピンチといえるはず。しかし、鈴木にとっては大きなチャンスとなりそうだ。

『めちゃイケ』終了で、よゐこ、ジャルジャル、敦士の仕事がない……羽ばたくのは女優転身の鈴木紗理奈だけ!?

 フジテレビの人気バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』が、来年春に終了することが11月4日、正式に発表された。

『めちゃイケ』は1996年からスタートし、ナインティナイン、よゐこ、オアシズ、極楽とんぼ、武田真治、雛形あきこ、鈴木紗理奈らがオリジナルメンバーとして出演。後にジャルジャル、たんぽぽ、重盛さと美、敦士らが新メンバーとして加入した。近年は視聴率が低迷しており、打ち切りもやむなしだったとはいえ、キー局ゴールデンのレギュラーがなくなることは、出演者たちにとっては大打撃だろう。

「昨年『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)が終了したよゐこは、大きな番組を2つ失うことで収入激減は避けられない。濱口優は交際中の南明奈に三行半を突きつけられる可能性もありそうです。ジャルジャルも長年MCを務めてきた冠番組『ジャルやるっ!』(関西テレビ)が9月末に終了しており、新築の一軒家を建てた後藤淳平に心配の声が上がっています。また、モデルの敦士のバラエティー番組レギュラーは地方番組のみ。しかも今年、父親になったばかりですから、収入が激減するのは痛手でしょう」(テレビ関係者)

 一方、バラエティタレントから女優にシフトチェンジしそうなのが、鈴木だ。くしくも同じく11月4日に東京都内で行われた初主演映画『キセキの葉書』(ジャッキー・ウー監督)の初日舞台あいさつに出席。同作は脳性まひの娘と認知症の母を介護する女性の勇敢な生き方を描いたヒューマンドラマで、鈴木は7月のマドリード国際映画祭で外国映画最優秀主演女優賞に輝く快挙を成し遂げている。

「すでにヨーロッパやハリウッドから出演依頼が来ているといいます。鈴木本人も『40歳になったら自分の信念を貫こうと思っていた。そんな私の背中を押してくれた作品になりました』と女優業に意欲的。『めちゃイケ』終了と共にバラエティーからも卒業となりそうです」(同)

 消えるのか、それとも羽ばたくのか? 出演者たちは来春以降も“めちゃ×2”に“イケてる”芸能活動が継続できればいいが……。

『めちゃイケ』終了で、よゐこ、ジャルジャル、敦士の仕事がない……羽ばたくのは女優転身の鈴木紗理奈だけ!?

 フジテレビの人気バラエティー番組『めちゃ×2イケてるッ!』が、来年春に終了することが11月4日、正式に発表された。

『めちゃイケ』は1996年からスタートし、ナインティナイン、よゐこ、オアシズ、極楽とんぼ、武田真治、雛形あきこ、鈴木紗理奈らがオリジナルメンバーとして出演。後にジャルジャル、たんぽぽ、重盛さと美、敦士らが新メンバーとして加入した。近年は視聴率が低迷しており、打ち切りもやむなしだったとはいえ、キー局ゴールデンのレギュラーがなくなることは、出演者たちにとっては大打撃だろう。

「昨年『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)が終了したよゐこは、大きな番組を2つ失うことで収入激減は避けられない。濱口優は交際中の南明奈に三行半を突きつけられる可能性もありそうです。ジャルジャルも長年MCを務めてきた冠番組『ジャルやるっ!』(関西テレビ)が9月末に終了しており、新築の一軒家を建てた後藤淳平に心配の声が上がっています。また、モデルの敦士のバラエティー番組レギュラーは地方番組のみ。しかも今年、父親になったばかりですから、収入が激減するのは痛手でしょう」(テレビ関係者)

 一方、バラエティタレントから女優にシフトチェンジしそうなのが、鈴木だ。くしくも同じく11月4日に東京都内で行われた初主演映画『キセキの葉書』(ジャッキー・ウー監督)の初日舞台あいさつに出席。同作は脳性まひの娘と認知症の母を介護する女性の勇敢な生き方を描いたヒューマンドラマで、鈴木は7月のマドリード国際映画祭で外国映画最優秀主演女優賞に輝く快挙を成し遂げている。

「すでにヨーロッパやハリウッドから出演依頼が来ているといいます。鈴木本人も『40歳になったら自分の信念を貫こうと思っていた。そんな私の背中を押してくれた作品になりました』と女優業に意欲的。『めちゃイケ』終了と共にバラエティーからも卒業となりそうです」(同)

 消えるのか、それとも羽ばたくのか? 出演者たちは来春以降も“めちゃ×2”に“イケてる”芸能活動が継続できればいいが……。

木下優樹菜、2歳娘をインタースクールへ! 芸能界の意外すぎる教育ママタレ・パパタレは?

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『ユキナ飯。』(講談社)

 木下優樹菜が2歳の長女を、インターナショナル・プリスクールに通園させていることをブログ報告したことが話題になっている。2010年にFUJIWARA・藤本敏史と結婚、12年に出産後は、育児法をめぐって、SNSを中心に“炎上騒ぎ”を起こしてきた木下だったが、意外な教育ママぶりはネットユーザーからも驚きの声が上がっているようだ。

 木下は先月29日、オフィシャルブログで「昨日インターに初登園しましたー」と報告。詳細についてこそ触れてはいないが、「初登園はまっっったく泣くこともなくましてやママの方振り向かずバイバイも言わず吸い込まれるように先輩たちのいる賑やかなお部屋にずかずか行きまして先生も笑っちゃってましたとさー笑」と、順調な入園風景を伝えている。