嵐・松本潤の“結婚報道”で「アノ伝説のジャニーズ」に注目が! AV女優とジャニタレの結婚といえば……

 果たして、“あの人”のような男気を見せることができるのか。

 16日、嵐・松本潤とAV女優の葵つかさが復縁し、結婚を前提に交際していると一部ニュースサイトが報じ、話題を呼んでいる。

「記事によると、葵とは昨夏に破局したものの、昨年末に復縁。しかも、松本のほうから『どうしても忘れられない』『結婚を前提にしてほしい』と申し出たのだといいます。とはいえ、大河女優の井上真央との結婚すら許さなかったジャニーズサイドが、葵を認めるとは思えません。信ぴょう性に疑いはあるものの、『松本潤』と『結婚』の見出しのインパクトは絶大だったようで、アクセスが殺到しているようです」(芸能ライター)

 ネット上では女性ファンからの悲鳴があがる一方、男性からは「もし結婚したら、松本を見直す」「職業差別しない姿はカッコいい」との声も聞かれる。

 ジャニーズとAV女優の交際といえば、松本以外にもHey! Say! JUMP・伊野尾慧&明日花キララ、元KAT-TUN・田中聖&倖田梨紗、V6・森田剛&美雪ありすの熱愛報道が持ち上がったが、いずれも結婚には至っていない。そんな中、松本の報道を受けて、あの“レジェンド”に注目が集まっているという。WEBライターが明かす。

「1979年~80年代前半にかけて田原俊彦、近藤真彦と共に『たのきんトリオ』としてジャニーズを支えた“よっちゃん”こと野村義男です。野村はジャニーズを退社して間もなく、『ギルガメッシュないと』(テレビ東京系)で飯島愛との二枚看板として活躍していたAV女優の野坂なつみと結婚。現在も幸せな家庭を築いています。彼は当時、妻について『過去を知った上で受け止める覚悟がある』と述べたことで、世間からその男気が称賛されました。その後、浜崎あゆみのバックバンドを務めるなど、トップギタリストとして活躍。ジャニーズに干されることなく自分の道を突き進んだことに、彼を知らなかった世代からも拍手が贈られていますね」

 ドラマ『99.9%』(TBS系)に出演中の松本に、0.1%の可能性に賭ける男気があるのか、今後が見物だ。

嵐・松本潤の“結婚報道”で「アノ伝説のジャニーズ」に注目が! AV女優とジャニタレの結婚といえば……

 果たして、“あの人”のような男気を見せることができるのか。

 16日、嵐・松本潤とAV女優の葵つかさが復縁し、結婚を前提に交際していると一部ニュースサイトが報じ、話題を呼んでいる。

「記事によると、葵とは昨夏に破局したものの、昨年末に復縁。しかも、松本のほうから『どうしても忘れられない』『結婚を前提にしてほしい』と申し出たのだといいます。とはいえ、大河女優の井上真央との結婚すら許さなかったジャニーズサイドが、葵を認めるとは思えません。信ぴょう性に疑いはあるものの、『松本潤』と『結婚』の見出しのインパクトは絶大だったようで、アクセスが殺到しているようです」(芸能ライター)

 ネット上では女性ファンからの悲鳴があがる一方、男性からは「もし結婚したら、松本を見直す」「職業差別しない姿はカッコいい」との声も聞かれる。

 ジャニーズとAV女優の交際といえば、松本以外にもHey! Say! JUMP・伊野尾慧&明日花キララ、元KAT-TUN・田中聖&倖田梨紗、V6・森田剛&美雪ありすの熱愛報道が持ち上がったが、いずれも結婚には至っていない。そんな中、松本の報道を受けて、あの“レジェンド”に注目が集まっているという。WEBライターが明かす。

「1979年~80年代前半にかけて田原俊彦、近藤真彦と共に『たのきんトリオ』としてジャニーズを支えた“よっちゃん”こと野村義男です。野村はジャニーズを退社して間もなく、『ギルガメッシュないと』(テレビ東京系)で飯島愛との二枚看板として活躍していたAV女優の野坂なつみと結婚。現在も幸せな家庭を築いています。彼は当時、妻について『過去を知った上で受け止める覚悟がある』と述べたことで、世間からその男気が称賛されました。その後、浜崎あゆみのバックバンドを務めるなど、トップギタリストとして活躍。ジャニーズに干されることなく自分の道を突き進んだことに、彼を知らなかった世代からも拍手が贈られていますね」

 ドラマ『99.9%』(TBS系)に出演中の松本に、0.1%の可能性に賭ける男気があるのか、今後が見物だ。

「嫌いなジャニーズ」にランクイン! 近藤真彦はすでに“歴史”の人物?

「週刊女性」2月26日号(主婦と生活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第163回(2/8~12発売号より)

 中国の大気汚染問題で日本は大騒ぎだ。確かに深刻な問題ではあるが、しかし鬼の首を取ったような被害者ぶりは何なのだろう。考えれば日本もたった40年ほど前、企業は汚染物質を垂れ流し、光化学スモックやら公害やらで大変な被害を出した。いや、つい最近でも大量の放射能物質を大気や海に放出したことをもう忘れてしまったのだろうか。中国を責め立てるばかりでなく、その教訓や経験に基づいた知恵を発揮する方向にいけばいいのだが。

1位「私たちの『好きなジャニーズ』『嫌いなジャニーズ』2013」 (「週刊女性」2月26日号)
2位「2013年上半期 芸能界『カップルの行方』は絶対こうなる!!」(「週刊女性」2月26日号)
3位「宍戸錠 すべてが燃えた自宅“焼け跡”で…『あっ、妻との結婚写真だ!!』」(「女性自身」2月26日号)

 好きなジャニーズ企画は多々あれど、嫌いなジャニーズにまで踏み込む媒体は「サイゾー」くらいかと思ったら――やってくれました、「週女」が。

『3年B組金八先生』第1シーズンを見て、改めて気付いたあのこと

kinpati.jpg
『3年B組金八先生 第4シリーズDVD
-BOX1』(TBS)

 今回ツッコませていただくのは、3月27日放送予定の『3年B組金八先生ファイナル~「最後の贈る言葉」4時間SP』(TBS系)の宣伝で、放送されている『3年B組金八先生 第1シリーズ』(1979年)。