7月11日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行ったのは、大人気アーティストの映像の裏側に迫る“ミュージックビデオ特集”だ。以前までは「ビデオクリップ」「PV(プロモーション・ビデオ)」という呼び方が一般的だったが、今では「MV」が主流らしい。
映像によって曲のイメージが固定化してしまうきらいがあるため、かつては“MV不要論”を説く向きもあった。しかし、近年は…
7月11日放送『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)が行ったのは、大人気アーティストの映像の裏側に迫る“ミュージックビデオ特集”だ。以前までは「ビデオクリップ」「PV(プロモーション・ビデオ)」という呼び方が一般的だったが、今では「MV」が主流らしい。
映像によって曲のイメージが固定化してしまうきらいがあるため、かつては“MV不要論”を説く向きもあった。しかし、近年は…
タレントの重盛さと美が11月6日に放送されたバラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で語った何気ないコメントに、視聴者は芸能界の「闇」を感じたようだ。
番組では、安田大サーカスのクロちゃんが16名の“女性アイドルの卵”からメンバーを選抜して、女性アイドルグループをプロデュースする新企画がスタート。
「プロデューサーという立場を使って女性たちにボディタッチを連発するクロちゃんに、スタジオゲストの重盛は『やっぱ芸能界生き延びるためには、エロい人や悪い人にも好かれないといけない。どんな厳しい世界でも生き延びていかないといけないので、これで生き残った女の子はホントにやっていけるんじゃないかな』と意味深コメント。これに一部の視聴者からは、『枕をしてきたってこと?』『さらっと芸能界の闇を語った』などと、驚きの声が上がりました」(週刊誌記者)
この発言を受け、重盛と同じ事務所に在籍していた後輩の坂口杏里が10月30日に自身のYouTubeチャンネルを更新した内容がクローズアップされているという。
「坂口は『私がドン引きした芸能人○○さんについて語ります』というタイトルの動画をアップ。それによると、自分と数カ月差で前事務所に入った女性タレントが、前事務所社長にスマホ代を支払ってもらっていたり、その事務所社長がヘアアイロンを温めたりといった雑務をしていたことに絶句したそう。また、その先輩タレントからは敵対心を持たれ、あることないこと言われたとも暴露。重盛は事務所で一番の売れっ子でしたし、坂口がホストクラブ通いで借金した際に重盛がテレビで語った話を、『さすが腹黒いや』とツイッターで批判していました。別日の動画では『結構たぶん枕してると思う。お気にいられたアイドルは、食われてると思う』と、権力者と関係を持っている女性タレントがいることを匂わせていますし、『水ダウ』発言で点と点がつながったことで、ネット上では重盛の下半身にも注目が集まっています」(前出の記者)
重盛がどうやって「エロい人」に好かれてきたのか、気になるところだ。
タレントの重盛さと美が、ジリ貧状態に陥っている。2010年10月に、オーディションに合格してレギュラーを勝ち取った『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)が、18年3月をもって放送打ち切りとなり、全国放送の番組に出演する機会もめっきりと減った。かわいらしいルックスと天然っぷりがウケて、一時はテレビ業界を席巻していたのだが……。
「『めちゃイケ!』内の人気企画『抜き打ちテスト』FINAL(17年12月2日)で、堂々の最下位を獲り『ネバーエンディングバカ』の称号を得るなど、おバカタレントとして一世を風靡しました。ところが最近では鈴木奈々や、西野未姫、丸山桂里奈らおバカタレント新世代の台頭によって、存在感が失われつつあります。重盛も、もう30歳の立派な大人になってしまったということで、このままおバカだけでは白い目で見られるだけ。生き残れないでしょう。かといって、おバカタレントとして売り出す前のようにグラビア、水着姿で押していくというのも、賞味期限切れです。元祖おバカタレントと呼ばれたスザンヌと同じように知名度を生かし格安のギャラで地方番組等に活路を見いだしていくしかありませんよ」(芸能関係者)
プライベートの切り売りもうまくいかなかった。
「結婚がウワサされていた東大卒のIT社長と昨年破局したことを、年明け早々に関西ローカル番組で公表しましたが、大きな話題とはなりませんでした。女性目線から見ると、おバカキャラは、どうしてもあざとさが付きまとってしまいます。最近では焦りからかおバカに徹しきれないところも反感を買ってしまっています。同じおバカタレントの成功例でいうと、里田まい、菊地亜美のように結婚して落ち着くというのが一番の勝ち組コースかもしれません」(同)
重盛はどういった路線で芸能界を生き抜いていくのか。はたまた新しい恋人をつくり令和婚して芸能界を卒業するのか。はたして。
最近、ぶっちゃけ発言で世を騒がす女性タレントが多い。
まずは橋本マナミ。橋本は4月8日に放送された『女が女に怒る夜 上田晋也と怒る9人の女芸能人〜新生活こんな女に気をつけろSP!』(日本テレビ系)に出演した際、彼氏について問われたところ「3年いないんです。でも、やることやってます」と、さすが“国民の愛人”の名に恥じぬキレキレなトークを展開。さらに、“手みやげを持ってくる女”がムカつくという持論を披露し、男性との食事会の時だけ300円ほどの手土産を男性、女性参加者全員に配り、気配りができることをアピールする女性がいたという体験談を語った。その後、「その人が最近結婚したんですけど。お金持ちの豚みたいな人と」と辛辣すぎる言葉で表現。これにはさすがの司会のくりぃむしちゅー・上田晋也も「そんな言い方はないだろ!」とツッコまざるを得ない状況だった。
「橋本さんがあそこまでのし上がったのは、トーク力ですよね。エロくてトークができるといえば壇蜜さんもいますが、橋本さんの場合はかなり毒舌なのが売りなので、トーク番組に出ていると何を言い出すのかと目が離せません」(放送作家)
また、最近ぶっちゃけトークが増えてきているのがフリーアナウンサーの田中みな実だ。田中は3月23日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、“絶対に許せない女性”というお題に、「旦那さんとか彼氏がいるのに手を出してくる女性」だと主張。しかし、自身のパブリック・イメージが“ぶりっこ”なため、いまいち説得力に欠ける田中に、ダウンタウンの松本人志が「そう言うなら、君はしないんやな?」と質問。すると田中は「私は常に理性的です。性に対しては、ちゃんとしてます。好きな人や、そうなってもいいと思う人としか、夜ごはん行かないです」と、恋愛感情を持っている人物としか食事に行かないと力説した。
「田中さんは過去に南海キャンディーズの山里亮太さんと食事していたことを報じられたりしてましたが、山里さんはラジオで、まだ田中さんが新人アナの頃は『結婚したい』とすり寄ってきていたのに、オリエンタルラジオ・藤森慎吾さんとの熱愛スクープ後は態度がガラリと変わり、そっけない態度を取られたと暴露しています。田中さんに山里さんのことをどう思っていたのか、聞いてみたくなりますよね」(テレビ局勤務)
また、ぶっちゃけ発言といえば重盛さと美も外せない。重盛は4月8日に放送された『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)にて、過去に交際していたサラリーマンから一軒家をプレゼントされた過去を明かした。
重盛は、彼から4つのカギがつけられるキーケースをプレゼントされたといい、手紙には「ケースは3つまで使ってください」「残り一つのスペースは来年の春まで取っておいてください」と書いてあったという。そして翌年の春、なんと彼から新築物件をプレゼントされ、カギをもらったのだという。
重盛はその家で彼と同棲を始めたが、仕事が忙しくなり破局。現在、その家は元彼が人に貸しているといい、共演者は「今ごろ彼と結婚したら幸せになってたんじゃない?」などと声をかけた。しかし重盛は、彼は性格が良い人物だったと認めながらも「でも、良い人と好きな人って違いますよね」とキッパリ。これには司会の上沼恵美子も「深い」と感心していたのだった。
「重盛さんはおバカキャラですが、実は守ってあげたくなるモテ系美女。自身の恋愛についてもぶっちゃけ発言をしてくれるので、トーク番組では評判が良いタレントです」(テレビ局ディレクター)
ぶっちゃけ美女たちは、まだまだお茶の間を騒がせそう!?
最近、ぶっちゃけ発言で世を騒がす女性タレントが多い。
まずは橋本マナミ。橋本は4月8日に放送された『女が女に怒る夜 上田晋也と怒る9人の女芸能人〜新生活こんな女に気をつけろSP!』(日本テレビ系)に出演した際、彼氏について問われたところ「3年いないんです。でも、やることやってます」と、さすが“国民の愛人”の名に恥じぬキレキレなトークを展開。さらに、“手みやげを持ってくる女”がムカつくという持論を披露し、男性との食事会の時だけ300円ほどの手土産を男性、女性参加者全員に配り、気配りができることをアピールする女性がいたという体験談を語った。その後、「その人が最近結婚したんですけど。お金持ちの豚みたいな人と」と辛辣すぎる言葉で表現。これにはさすがの司会のくりぃむしちゅー・上田晋也も「そんな言い方はないだろ!」とツッコまざるを得ない状況だった。
「橋本さんがあそこまでのし上がったのは、トーク力ですよね。エロくてトークができるといえば壇蜜さんもいますが、橋本さんの場合はかなり毒舌なのが売りなので、トーク番組に出ていると何を言い出すのかと目が離せません」(放送作家)
また、最近ぶっちゃけトークが増えてきているのがフリーアナウンサーの田中みな実だ。田中は3月23日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演した際、“絶対に許せない女性”というお題に、「旦那さんとか彼氏がいるのに手を出してくる女性」だと主張。しかし、自身のパブリック・イメージが“ぶりっこ”なため、いまいち説得力に欠ける田中に、ダウンタウンの松本人志が「そう言うなら、君はしないんやな?」と質問。すると田中は「私は常に理性的です。性に対しては、ちゃんとしてます。好きな人や、そうなってもいいと思う人としか、夜ごはん行かないです」と、恋愛感情を持っている人物としか食事に行かないと力説した。
「田中さんは過去に南海キャンディーズの山里亮太さんと食事していたことを報じられたりしてましたが、山里さんはラジオで、まだ田中さんが新人アナの頃は『結婚したい』とすり寄ってきていたのに、オリエンタルラジオ・藤森慎吾さんとの熱愛スクープ後は態度がガラリと変わり、そっけない態度を取られたと暴露しています。田中さんに山里さんのことをどう思っていたのか、聞いてみたくなりますよね」(テレビ局勤務)
また、ぶっちゃけ発言といえば重盛さと美も外せない。重盛は4月8日に放送された『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ系)にて、過去に交際していたサラリーマンから一軒家をプレゼントされた過去を明かした。
重盛は、彼から4つのカギがつけられるキーケースをプレゼントされたといい、手紙には「ケースは3つまで使ってください」「残り一つのスペースは来年の春まで取っておいてください」と書いてあったという。そして翌年の春、なんと彼から新築物件をプレゼントされ、カギをもらったのだという。
重盛はその家で彼と同棲を始めたが、仕事が忙しくなり破局。現在、その家は元彼が人に貸しているといい、共演者は「今ごろ彼と結婚したら幸せになってたんじゃない?」などと声をかけた。しかし重盛は、彼は性格が良い人物だったと認めながらも「でも、良い人と好きな人って違いますよね」とキッパリ。これには司会の上沼恵美子も「深い」と感心していたのだった。
「重盛さんはおバカキャラですが、実は守ってあげたくなるモテ系美女。自身の恋愛についてもぶっちゃけ発言をしてくれるので、トーク番組では評判が良いタレントです」(テレビ局ディレクター)
ぶっちゃけ美女たちは、まだまだお茶の間を騒がせそう!?
LLSオフィシャルページより
17日、タレントの重盛さと美が結成したガールズユニット・LLSのメンバーが卒業するとの発表があった。急きょ浮上したユニットメンバーの離脱だが、実は音信不通の末の卒業であったことがわかり、大きな注目を集めている。
「メンバーのあすみんが失踪から卒業に至った経緯は、重盛のブログで説明されました。重盛は、あすみんから『もうLLSを続けられない』というメッセージが突然LINEで送られてきたと告白。リーダーとして説得を試みるも話を聞いてもらえず、結局はケンカ別れになったようですね。さらにブログでは、あすみんがもう1人のメンバー・きほに語った脱退理由も公開しているのですが、その内容がネット上で物議を醸しています」(芸能ライター)

『しょうこの虹色メロディ』(マイ
クロマガジン社)
相田翔子×はいだしょうこ×重盛さと美。この3人が掛け合わされると、どんなことが起こるのか。番組冒頭で「美女達の天然ボケが炸裂!」という紹介をされていた通り、共通するイメージは"天然"なんだろう。今回は、そんな3人が一堂に会した、5月8日放送分の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)にツッコませていただきます。
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