松田聖子、酒井法子ほか、五郎丸歩まで参入! “ディナーショー”というおいしいビジネス

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あの謝罪会見ショーも忘れられないけれど

 名前を出せば誰でも知っている歌手と食事の約束があった日。夕方、その歌手本人から電話がかかってきた。「ビンさんごめん。会わなきゃいけない人ができてしまって。埋め合わせはするから」と。なんと、クリスマスディナーショーのチケットを120枚買ってくれるという社長から、突然お誘いが来たという。金額にして約350万円を出してくれるという強力なスポンサーだ。年に一度のご祝儀ということなのだろう。

 しかし、バブル時代や相撲の世界ならともかく、歌手のディナーショーのチケットをそれだけ買ってくれるお得意様はそうそういない。会場のテーブルも急きょ増やすそうだ。その歌手には、「今日を逃したらチャンスが遠くなる、もちろんそちらに行ってほしい」と伝えた。私には、いつでも会えるんだから。

松田聖子、酒井法子ほか、五郎丸歩まで参入! “ディナーショー”というおいしいビジネス

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あの謝罪会見ショーも忘れられないけれど

 名前を出せば誰でも知っている歌手と食事の約束があった日。夕方、その歌手本人から電話がかかってきた。「ビンさんごめん。会わなきゃいけない人ができてしまって。埋め合わせはするから」と。なんと、クリスマスディナーショーのチケットを120枚買ってくれるという社長から、突然お誘いが来たという。金額にして約350万円を出してくれるという強力なスポンサーだ。年に一度のご祝儀ということなのだろう。

 しかし、バブル時代や相撲の世界ならともかく、歌手のディナーショーのチケットをそれだけ買ってくれるお得意様はそうそういない。会場のテーブルも急きょ増やすそうだ。その歌手には、「今日を逃したらチャンスが遠くなる、もちろんそちらに行ってほしい」と伝えた。私には、いつでも会えるんだから。

「ASKAがサブレを袋のまま干してた」のりピー元夫・高相祐一の暴露に「完全に奇行」の声

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『CHAGE and ASKA VERY BEST NOTHING BUT C&A』/ UNIVERSAL SIGMA(P)(M)

 2009年に元妻・酒井法子とともに覚せい剤取締法違反で逮捕された元サーファー・高相祐一氏が、19日に大阪でトークショーに出演した。事件後も一部で“薬物購入現場”が報じられるなど物騒な話題から逃れられずにいた高相氏だが、初の公の場では、病院で知り合ったというCHAGE and ASKA・ASKAをネタにするなど、やりたい放題だったようだ。

 各報道によると、酒井については現在も未練があるのか「僕の気持ちは当時と変わっていない」と明かした。現在も交流はあるそうだが、酒井に覚せい剤を初めて勧めた際の様子まで語っていたという。

川崎麻世の「妊娠」愛人ポイ捨て騒動に見る、愛人・妻の“同情”と“芝居”

<p> 今週の「フライデー」(講談社)がスゴい。先頃結婚したばかりの伊藤英明がハワイで衝撃の3P! しかも袋とじ写真には、伊藤のお尻が写り、そのちょうど前あたりで女性が……。リークしたのはもちろん誰だかすぐわかるよね。</p>

酒井法子、ASKA逮捕で仕事なし! 覚せい剤体験者インタビュー拒否で「テレビ需要なし」

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ドサ回りの苦しみにこの号泣

 初公判が行われ、再びCHAGE and ASKA・ASKAの覚せい剤逮捕事件が、メディアで注目されている。そして芸能界で、一連の薬物問題に関する“余波”の影響を、モロに受けている人物が存在するのだという。2009年に同じく覚せい剤で逮捕された酒井法子、また今年3月に一部週刊誌に使用疑惑を報じられた清原和博だ。

「酒井は12年に執行猶予が解かれ、舞台で本格的に芸能界復帰となりました。しかし近年でもメディアに登場することはほぼ皆無で、週刊誌などでパチンコ営業の“ドサ回り”の日々が度々報じられています。CDリリース、映画出演とかつてのような活動こそ行っていますが、芸能界の薬物汚染がクローズアップされている現在、テレビ番組の出演はほぼ不可能に近いです」(週刊誌記者)

「乳首&ヘア解禁したのに」!? 酒井法子、主演映画お蔵入りで“本格復帰できない”苛立ち

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『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 パチンコ営業の日々が報じられるなど、いまだ本格復帰とは言い難い芸能活動を続けている酒井法子。そして、“起死回生”の主演映画もお蔵入りの危機だと、26日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって伝えられた。同作で酒井は、過激なSMシーンに挑戦しているというが、人知れず暗礁に乗り上げてしまっていたようだ。

 同誌によると、酒井主演映画『空蝉の森』の製作会社が、先月破産してしまったという。昨年7月に撮影は終了しているものの、編集作業が完了していない状況で、公開時期は未定のままのようだ。

酒井法子、顔面蒼白!! 熱唱ステージで客席から「あぶりサイコー!」の暴言トラブル

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『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 パチンコ営業の日々という苦しい芸能生活を送る酒井法子だが、先日出演したあるイベントで、一般客から「覚せい剤」を連想させる罵声を浴びせられていたという。薬物事件からはや5年、まだまだ過去の呪縛から逃れることは難しいようだ。

 酒井は今月、男性ファッションイベント『東京ボーイズコレクション』に出演。昨年は元オセロ・中島知子が出演したことも話題になったが、今回酒井はアーティストとして登場し、新曲の「涙ひとつぶ」だけでなくヒット曲「碧いうさぎ」を、また「世界中の誰よりきっと」「PRIDE」をカバーするなど、ステージを盛り上げていたという。

スザンヌは“炎上ママタレ”? 酒井法子は中国活動? “需要なき”芸能人の活路

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炎上にも才能とセンスがいるからな~

編集S 『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後に始まる番組の火曜日レギュラーに、江角マキコと「ビッグダディ」こと林下清志氏が決まったんだって?

しいちゃん ああ、フジテレビが「半径500mの日常をエンターテインメントにする」がコンセプトの「エッジの効いた生活情報バラエティ番組」と発表している番組ね。

酒井法子、念願のCD発売目前も……元夫の元カノに“シャブ”話を暴露された!

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『涙ひとつぶ』/BounDEE by SSNW

 来月、念願だった逮捕後初のCDリリースが決定し、芸能活動を本格的に再開させつつある酒井法子だが、年末になってネガティブな報道が相次いでいる。10日発売の「フラッシュ」(光文社)で、酒井とともに覚せい剤取締法で逮捕された元夫・高相祐一氏の元交際相手が、高相氏が交際中に語ったという酒井にまつわる話を暴露した。

 記事によると、高相氏は酒井との離婚について「弁護士が来て、わずか15分ほど一方的に説明されてそれでおわり」と、現在でも離婚された理由がわからないと話していたという。さらに逮捕時には「あいつ(=酒井)は家中を引っかき回してクスリを探していた。自分で使うためだ。これは危ないと思って自分がクスリを外へ持ち出したところを、逮捕されたんだ」と、酒井にとって、決して触れられたくない過去の話まで披露されてしまった。

酒井法子、逮捕後初CDに非難殺到! 「いまさら清楚売り」の大誤算

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のりピーの清楚アピも“偽装”の一種?

 覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受け、執行猶予が明けた昨年11月に芸能活動を再開した酒井法子が、逮捕後初のミニアルバム『涙ひとつぶ』を発売することが決まった。同アルバムには、新曲のほか、テレサ・テンの「時の流れに身をまかせ」や、今井美樹「PRIDE」などのカバー曲を収録しているという。

「酒井は最近『さんまのまんま』(フジテレビ系)に出演するなど、復帰後、着実に活動の幅を広げています。今回のCD発売で、酒井の念願だった歌手活動も再開できますしね。しかし一方で、『薬物逮捕された芸能人が復帰できるなんて、信じられない』という声は根強いです。CD発売についても、現在ネット上では批判が殺到しています」(芸能ライター)