給食の食材は本当に安全?市民の疑問に回答がない理由

学校給食についての横浜市の対応を問題視する意見が、当サイトに寄せられた。市のHPには、「市民の声」というコンテンツがあり、人々の疑問に対して担当部署からの回答が記されている。ところが、学校給食の安全性に関する質問が相次いでいるにもかかわらず、市の対応区分は「要望等にお応えできません」というものばかり。質問内容が異なっていても、コピー・ペーストされた同じ回答が多い。

自衛隊員の娘が極秘で航空機を操縦!驚愕のブログ発見

自衛隊員の娘による、とんでもない日記が存在するとの情報提供があった。2011年1月1日の更新によると、「呼ばれたのでちょっと行ってきます 15DJのコックピットわくてかー スティック動かすくらい良いよねっ!」。7日の更新で、結果を報告。新田原基地で、「父にF15DJに乗せていただきました 前席です」という。さらに、自ら操縦したというのである。離陸から着陸までの過程と感想が、詳細に記されている。

アーセナル宮市を侮辱した美容師の正体判明!経営元に取材

サッカーのプレミアリーグ「アーセナル」に所属する宮市亮のサインがヤフーオークションに出品され、その内容や経緯が話題になった。

出品者の男性美容師によると、2011年5月20日に勤務先へ宮市が来店した際にサインをもらい、写真も撮らせてもらったという。サインの落札者には、写真も5枚付けるとのこと。本人が宮市と一緒に撮影した写真やサインの画像も、当該のページには掲載されていた。

青山学院不倫騒動、有名ホテル重役らの名前が浮上!

青山学院大学の女子学生による不倫騒動について、続報を配信する。

ブログで不倫を赤裸々に語っていたのは、「ちゃき」というHNの学生だけではなかった。彼女が掲載したプリクラにも登場する、やはり青山学院大学に通う別の女子学生も、ブログにて実名で不倫を自慢していた。

アンガールズ山根が強姦で告訴された?真相を弁護士に取材

アンガールズの山根良顕が告訴されたとのことで、証拠とされる画像と記事のコピーが出回っている。

画像では、告訴した人物の個人情報の一部が黒く塗りつぶされている。情報の発信元は、「激裏情報」というサイトのようだ。当該のサイトを確認したところ、ネット上の各所にリンクがある画像のURLは有効だったが、更新履歴にも記事らしきものは見当たらなかった。

自由の制限で地球を守れ!大橋巨泉が全体主義を主張

大橋巨泉氏が、週刊現代2011年9月24日・10月1日合併号の連載「今週の遺言」第139回で過激な提案をしている。 (関連記事 1 2 3 4 5)

題名は、「自由や民主主義を捨てても地球と子孫を守るというバンクーバー市の決意!」。日本も欧米も、誰が政治を担ってもダメであると、大橋氏は述べる。

青山学院不倫騒動、学生の実家に取材!姉にも秘密が

昨日の記事で、青山学院大学の女子学生がブログで不倫を自慢していたという話題を紹介した。この騒動の続報を配信する。 (関連記事 1 2 3 4 5)

2011年9月24日、本件がネット上で話題になると、ブログの更新内容は全て削除された。だが、主要な部分は既に魚拓がとられていて、女子学生の人間関係が注目されている。話題になっているものの一つは、二人の姉だ。過去ログを見ると、姉たちに関する話題が何回か出てくる。

青山学院の学生が中年男性との不倫を実名で自慢!

青山学院大学の学生が、とんでもないブログを更新しているとの情報提供があった。「ちゃき」というHNの女性は、バイト先で出会ったという既婚の中年男性との不倫の記録を赤裸々に綴っている。男性への気持ち、一緒に遊びに行った日時や場所、セックスに関することなどが満載だ。最近の更新では、彼女の恋愛遍歴や、当該の男性と出会って交際に至る過程が詳しく書かれていた。男性は「てつろー」と呼ばれているが、氏名や顔を公開した更新内容もある。

フジ系ドラマのロケ支援団体に非難続出!その理由は

韓国のキム・テヒが主演するドラマ「僕とスターの99日」をフジテレビが制作するということで、話題になった。新潟にロケを誘致し支援することを目的に設立された「にいがたロケネット」という団体のHPに、このドラマのエキストラ募集情報があった。これが発見されると、団体に異議を申し立てようという動きが出てきた。18日、問い合わせた結果が2ちゃんねるの関連スレッドに書き込まれた。

老舗出版社倒産――社長は「風流夢譚」事件の関係者

官報によれば(株)中央書院(東京都千代田区猿楽町2-8-11、代表:芳賀郁雄氏、資本金1000万円、大正14年創業)は、東京地裁へ自己破産を申請。9月12日に破産手続きを開始した。負債総額は、約9200万円。

同社は、国鉄職員向けの実務書を中心とした書籍を多く出してきた老舗。

近年は、鉄道ファン向けの出版にも注力していた。