辻希美、ディズニーシーで長女との2ショット披露も批判殺到「わざわざ学校休ませたの?」

 辻希美がディズニーシーのプレビューナイトを訪れたことを明かした。 

 大きなイベントを前に、関係者やスポンサー、芸能人などを招待していち早くそのイベントを体験してもらう「プレビューナイト」。

 辻は17日に、「東京ディズニーシー」というタイトルのブログを更新し、その中で、「今日はプレビューナイトに行ってきました」と、夫で俳優の杉浦太陽や息子、長女と撮影した写真を公開した。

 さらに辻は、「いい天気で最高の東京ディズニーシー日和」「そして入り口でしっかり帽子やメガネを購入し見た目も心も浮かれモードな娘と母」と、ディズニーシーの人気キャラクター・ダフィーとジェラトーニのバッグをそれぞれ斜め掛けした自身と長女が並んで歩く後ろ姿の写真をアップし、ディズニーリゾートを満喫している様子をを伝えている。 

 最後には、「久々すぎてテンション上がりまくりでした」と、辻と長女のバストアップの2ショット写真も公開していた。

 しかし、このエントリーにネットからは、「姉妹みたいですね!とか言われたいの?」「友だち親子!とか言われたいのがミエミエで寒い」「いちいち大衆に向けてこういうプライベートを公表することって、子どもを犠牲にしていると思う」といった厳しい声が飛び交っている。 

 また、辻がブログをアップしたのは平日ということもあり、その点についても「わざわざ学校休ませたの?」などと呆れ混じりの苦言が寄せられてしまっていた。

辻希美、子どもの遅すぎた乳歯の抜歯に批判殺到「ここまで放置するのがすごい」

 辻希美が16日、自身のSNSを更新した内容が話題となっている。

 辻は先日、タレントの薬丸裕英の家へ招待されたことを明かしたものの、第4子が裸足であったことや薬丸家のソファにオモチャが散乱していたことから、ネット上にはマナーに関する厳しい声が殺到していたばかり。

 そんな辻はこの日、「青空の前歯の乳歯の後ろから大人の歯がしっかり生えているのにもかかわらず、子どもの歯が全く抜ける気配が無いので、歯医者さんに相談したら抜いた方がいい!との事で今日は青空に頑張ってもらい抜いてきました」とつづり、抜歯したという乳歯の写真を公開した。

 この投稿に対してネット上からは、この時期まで乳歯を放置していたことに対する辛辣な意見が飛び交っている。

「隣の異様な前歯もなんとかしてあげて」

「子供の歯並びが悪いと親として恥ずかしいから普通は隠したりすぐに対処したりするものだけど」

「乳歯の後ろに、あれだけ永久歯が伸びていたら押して痛みもあったはず。可哀想に」

「ここまで放置できるのがすごい」

 乳歯の後ろに永久歯が生え始めていたことから抜歯という判断を下したことは正しかっただろう。しかしながら、対処のタイミングが遅かったことは否めない。今回は大事に至らなかったので良かったとはいえ、子どものためにも口腔内のケアを徹底してほしいものだ。

辻希美、6人家族の食卓に”焼き魚は一尾だけ”で批判殺到「子どもたちにもっと食べさせてあげて!」

 辻希美が11日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 辻といえば先日、「今日の私は2つ団子ヘアで撮影しております!!」などとつづり、ツインお団子ヘアーをしているバッチリきめ顔の写真と変顔写真をアップ。しかし、ネット上では変顔写真に対し「髪型は痛いし、顔面はやばいし」「気分が悪くないほどの変顔だね、やめてほしい」などの批判の声が上がり話題になっていたばかり。

 そんな辻がこの日はいつもお馴染みとなっている夕食メニューの写真を公開した。辻は「夕飯” #夕飯#和食#ご馳走様でした」などとつづり、筑前煮やホッケなどの和食中心の献立を披露した。

 しかし、気になるのは、6人家族の杉浦家だが魚は一尾だけしか用意されていない点だった。そのためネット上では、「魚は家族で一尾?」「子供が好きそうなおかずがない上に、好きだと言っている焼き魚は一つだけ?」「出ました!魚一尾だけ!!子ども達が焼き魚好きとか言うならもっと焼いてやれよ」「もっと魚食べさせてあげたら?」などの厳しい声が飛び交っていた。

 杉浦家には育ち盛りの子ども達が多いが、なぜかいつも食卓に並ぶ魚は一尾だけ。それを不思議に思うファンが多いようだ。

 

 

辻希美、「今日は鼻水たれお君……」第4子を病院に連れていくも批判殺到のワケとは?

 辻希美のブログがまたもネット上で批判の声を集めている。

 4人の子どもを育てる母である辻。仕事と子育てを両立し賞賛を集めている一方、その言動でたびたびネットユーザーからの反感も買っている。

 そんな辻だが、10日にブログを更新し、「なんか…幸せな光景だぁ」とつづりつつ、長女が第4子を抱っこしている写真を投稿。「たまらん」と、第4子の笑顔のショットも披露していた。

 また、第4子について「今日は鼻水たれお君だったので耳鼻科に行って鼻水吸ってもらってお薬もらってきたよ」と第4子に鼻水の症状が出てしまったことを告白。「悪化する前に…病院!!!!これ↑大事!」(原文ママ)と母親の視点で語っていた。

 しかし実は辻、同日に投稿したブログエントリーの中で、昨晩、第4子が何度も夜泣きをしたことを明かしていて、「泣くから鼻水が出て何度も吸ってあげたり」と、泣いたせいで鼻水が出ていたことを明かしていた。

 しかし、実際に第4子は風邪の症状だったということが判明したことで、ネットからは、「泣いて出た鼻水と風邪の区別がつかないの?」「分からなかったくせに偉そうに『これ大事』とか言われても腹立つだけ」「悪化する前に病院とかそんな当たり前のこと上から目線で言われても……」という厳しい声を集めてしまった。

 病院に連れていかなかったのならともかくとして、連れていっても炎上してしまうのは少々不憫ではあるが……。

辻希美、渾身の変顔写真がガチすぎて大不評!「気分が悪くなる」「閲覧注意って書いて」

 辻希美が11日、自身のインスタグラムを更新した。

 辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならず、YouTuberとして活躍の場を広げ同世代の女性から一定の支持を得ているものの、ネット上からは相変わらず批判の声が度々寄せられてしまっている。

 そんな辻がこの日の投稿で「今日の私は2つ団子ヘアで撮影しております!!wwww#32歳#4児の母#2つ団子ヘア#イタイ#わかってる #笑#でも#お許しください」とつづり、ツインお団子ヘアーをしている自身の自撮りを公開した。

 1枚目はバッチリきめ顔の写真なのだが、2枚目は以前から不評を買っている変顔写真だった。

 こうした辻の投稿にネット上では「閲覧注意って書いといてくれないと……」「髪型は痛いし、顔面はやばいし」「お許しくださいってわかってるならやるなよ」「気分が悪くなるほどの変顔、やめてほしい」などの非難の声が渦巻いている。

 最近、変顔写真を頻繁に更新している辻。ネット上では大不評だが、辻の中では変顔がマイブームとなっているようだ。

辻希美、「お家で手軽に楽しめるので……」ポッキーのPR動画を自宅のトイレ前で撮影して批判殺到

 辻希美が10日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならずYouTuberとして活躍の場を広げ、同世代の女性から一定の支持を得ているものの、相変わらずネット上では批判の声が寄せられてしまっている。

 つい先日も、そぼろご飯や鰹のたたき、きんぴらなどの一般的な家庭料理を披露するもネット上からは「何でも分厚い」「エゲツない大きさ」などと厳しい指摘が殺到したばかり。

 そんな辻はこの日、インスタグラムに「今年もポッキーの『スマホにかざしてポッキー花火!キャンペーン』でスマホの専用アプリを使ってポッキーで花火ができちゃうょーパッケージによって花火の色が変わるから色々遊んでみてね。私のポッキー極細はオレンジ色の花火!! 火を使わないから子どもたちとお家の中で手軽に楽しめるので是非やってみてね」と、おすすめコメント。

 音楽に合わせて揺れている動画を公開したのだが、ネット上ではアンチを中心に批判的な声が飛び交っている。

「辻さん、インスタでピンクの壁紙をバックにポッキー持ってるけど、まさかトイレの中じゃないよね?」

「動画はトイレの前だね。他は汚すぎて撮る場所ないんだろうね」

「やっぱり辻って自分のことカワイイと思ってるんだなー」

「ブログがつまらないから必死」

 辻の場合、日々のSNS更新によって家の中の様子が筒抜け状態であり、今回の撮影場所がトイレ前だと特定されてしまったようだ。ハッシュタグで明かしているとおり、今回はグリコのPR告知だったのだろうが、さすがにトイレの前での撮影は失礼というもの。うっかりしていたか?

辻希美、「お家で手軽に楽しめるので……」ポッキーのPR動画を自宅のトイレ前で撮影して批判殺到

 辻希美が10日、自身のインスタグラムを更新して話題になっている。

 辻といえば現在、これまでの仕事と子育てのみならずYouTuberとして活躍の場を広げ、同世代の女性から一定の支持を得ているものの、相変わらずネット上では批判の声が寄せられてしまっている。

 つい先日も、そぼろご飯や鰹のたたき、きんぴらなどの一般的な家庭料理を披露するもネット上からは「何でも分厚い」「エゲツない大きさ」などと厳しい指摘が殺到したばかり。

 そんな辻はこの日、インスタグラムに「今年もポッキーの『スマホにかざしてポッキー花火!キャンペーン』でスマホの専用アプリを使ってポッキーで花火ができちゃうょーパッケージによって花火の色が変わるから色々遊んでみてね。私のポッキー極細はオレンジ色の花火!! 火を使わないから子どもたちとお家の中で手軽に楽しめるので是非やってみてね」と、おすすめコメント。

 音楽に合わせて揺れている動画を公開したのだが、ネット上ではアンチを中心に批判的な声が飛び交っている。

「辻さん、インスタでピンクの壁紙をバックにポッキー持ってるけど、まさかトイレの中じゃないよね?」

「動画はトイレの前だね。他は汚すぎて撮る場所ないんだろうね」

「やっぱり辻って自分のことカワイイと思ってるんだなー」

「ブログがつまらないから必死」

 辻の場合、日々のSNS更新によって家の中の様子が筒抜け状態であり、今回の撮影場所がトイレ前だと特定されてしまったようだ。ハッシュタグで明かしているとおり、今回はグリコのPR告知だったのだろうが、さすがにトイレの前での撮影は失礼というもの。うっかりしていたか?

辻希美、七夕感ゼロのサーモンのお寿司がダンゴムシそっくりで非難轟々「幼虫みたいで気持ち悪い」

 辻希美が8日、自身のブログを更新して話題になっている。

 辻といえばつい先日も、12歳の長女と背比べした写真をアップしたところフォロワーからは「私ちっちゃくて可愛いでしょアピール?」などの声があがっていたばかり。

 そんな辻はこの日、「七夕ご飯??」というタイトルでブログを更新し、「今日はROUND1で遊んじゃったから七夕ですが、七夕らしいご飯を作る時間がなく… とりあえず七夕=お素麺だったので笑。お素麺茹でて、お寿司握って唐揚げあげてみた。全然七夕感ゼロですが…苦笑 子ども達が好きな物ばかりだったので喜んでくれました」と、豪勢に並べられた手料理の写真を公開した。

 久々の手料理に精を出したと思われる気合の品々だったが、ネット上からは辛辣なコメントが噴出している。

「サーモンのお寿司が、オレンジ色のダンゴムシに見える」

「あんなに油っぽい?なんて言うの?サシが入ってる?くどそうだな…って思ってしまった」

「サーモン握り、デカい虫の幼虫みたいで気持ち悪い」

 盛り方の問題だったか、サーモンの見た目についてのツッコミが集中していた。今にも動き出しそうな生々しいサーモン寿司のインパクトが印象的なブログ投稿だった。

辻希美、タコの口をした自撮りに非難轟々「いろいろキツイ」「子どもがかわいそう」

 辻希美が3日に自身のブログを更新した。

 先日のブログ投稿では、免許の更新に向かう途中にコンビニのイートインコーナーでお腹を満たしたことを明かし、一部ネット上から「せめてファミレスに入れば?」と厳しい声が寄せられたばかり。

 そんな辻はこの日、「New」というタイトルでブログを更新し、「Nozomi」と自身の名前を入れた新しいスマホケースを披露。かなり気に入っているようで、早速このケースを付けたスマホで鏡越しの自撮り写真を公開した。

 しかし、タコのような口でピースする辻の姿に、ネット上では「こんな顔を誰もが見られるSNSで発信する神経が分からない。子どもがかわいそう」「なんのこの口。きついわ」「なんか表情が気持ち悪い。決め顔なんだろうけど」「とりあえずいろいろキツい。普通の顔をして撮ればいいのになんでこの口?」といった厳しい声が飛び交っている。

 どのような表情で写真を撮ろうが辻の自由だが、それさえも気になってしまうネットユーザーが多くいるようだった。

辻希美、娘と背比べで「私めっさちっさいやん」と自虐も「娘をダシに…」と非難轟々のワケ

 辻希美がブログで長女と背比べをした写真を披露したものの、ネット上では非難の声が相次いでいる。

 仕事と子育てを両立し、同世代の女性から支持を受けている辻だが、4日に自身のブログ「のんピース」を更新し、「ちっさ!!」というタイトルのブログエントリーを投稿。

「昨夜希空と立ち話をしていたら希空に『ママちっちゃ!!』と言われ『嘘だぁ』と言いながら青空に写真撮ってもらったら。。」と、12歳の長女と背比べした写真を公開した。

 長女はすでに辻の背を抜かしており、大きく差が付いてしまっていたが、辻は意外だったようで、「ちっさ 私めっさちっさいやん!!」と驚き。「希空伸びたなぁ~とは思ってはいたが…どんどん伸びてるね」「手足も長くて羨まし過ぎる まだまだ伸びそうだ」と長女の成長について感慨深そうにつづっていた。

 しかし、写真を見ると、辻の頭に比べ長女の頭が大きく写っていることもあり、ネット上からは、「娘をダシに使って私ちっちゃくて可愛いでしょアピール?」「子どもめちゃくちゃ頭でかいけど、加工してるの?」「子ども使って小顔アピールしてるのかな……」という声が集まっていた。

 2人の足元をよく見ると、辻より長女のほうが前に出ているため遠近法で頭が大きく見えている。ママになった辻だが、アイドルとしてのプロ意識はまだまだ衰えていない?