家事に奮闘する辻仁成の好感度急上昇! 坂口憲二、第一子誕生で女遊びはやっと封印!?

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努力で顔は変わることを教えてくれた、パリ前の辻仁成さん

編集M ねえ、今年7月に中山美穂と離婚した辻仁成、あのときは「オバさん化してる」「キモい」と散々な言われようだったけど、最近、妙に株が上がってるってホント?

しいちゃん 本当よ。愛するひとり息子“十べぇ”のために作る料理がうまいとにわかに人気なの。Twitterで「ひよこ豆と豚三枚肉のスープ」「ジャガイモのグラタン」「ズッキーニのメルゲーズ(子羊肉)詰めオーブン焼き」「バター醤油味の焼きニョッキ、ラグーソースがけ」「ルーから作ったハヤシライス」などを披露し、朝食も前日の残り物をアレンジしたり、遠足のお弁当に「ブリオッシュのサンドに卵焼きとタコさんウインナー」を持たせたり。

編集M メ、メルゲーズ? さすがフランス在住だけあって、メニューがオッサレ~。豚三枚肉=サムギョプサルしか浮かばないサイ女編集部とは違うわ。

辻仁成から中山美穂へ、悪者が“大逆転”!? マスコミに火を点けた中山の言葉

<p> ベネッセの個人情報流失は“子ども情報”がいかに商売になるかをあらためて教えてくれたが、同時に格差の構造をも浮き彫りにした。個人情報管理を子会社に委託し、その子会社が外部業者に再委託。さらに外部業者の“派遣社員”がその保守管理を担当し、「金のため」に情報を盗み取った――。まるで原発作業の下請け孫請けの構造とソックリの丸投げ体質。ベネッセは「母と子のため」なんて謳っている企業だが、労使においては“ブラック企業”との呼び声も高い。その体質が今回の情報漏えいを生んだ。</p>

中山美穂、離婚でお先真っ暗! バーニングお家芸“報道規制”が行われないワケ

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『プラトニック』(NHK BSプレミアム)公式サイトより

 辻仁成が「今後は息子とふたりで生きていく」と離婚をブログ発表し、晴れて独身となった中山美穂に対して、各方面から批判が噴出している。当初は「辻の女性化」に中山が愛想を尽かしたと報じられていたものの、5月に「女性セブン」(小学館)で中山と音楽家・渋谷慶一郎氏の不倫交際が報じられて以来、事態は一転。「中山が不倫に走っただけ」ということが判明し、一気に中山が悪者になってしまっていた。

「中山がどう反応するかと思いきや、Twitter上で『あなたがいるから』『疲れが』『どっと』などと謎の一言ツイートを連発。さらには『意味深ツイート』と中山のTwitterを報じたニュースに、『意味深ですって。笑』と皮肉を発したものの、離婚に関しての正式なコメントはいまだ発表していません」(芸能ライター)

中山美穂、離婚でお先真っ暗! バーニングお家芸“報道規制”が行われないワケ

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『プラトニック』(NHK BSプレミアム)公式サイトより

 辻仁成が「今後は息子とふたりで生きていく」と離婚をブログ発表し、晴れて独身となった中山美穂に対して、各方面から批判が噴出している。当初は「辻の女性化」に中山が愛想を尽かしたと報じられていたものの、5月に「女性セブン」(小学館)で中山と音楽家・渋谷慶一郎氏の不倫交際が報じられて以来、事態は一転。「中山が不倫に走っただけ」ということが判明し、一気に中山が悪者になってしまっていた。

「中山がどう反応するかと思いきや、Twitter上で『あなたがいるから』『疲れが』『どっと』などと謎の一言ツイートを連発。さらには『意味深ツイート』と中山のTwitterを報じたニュースに、『意味深ですって。笑』と皮肉を発したものの、離婚に関しての正式なコメントはいまだ発表していません」(芸能ライター)

中山美穂、離婚でお先真っ暗! バーニングお家芸“報道規制”が行われないワケ

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『プラトニック』(NHK BSプレミアム)公式サイトより

 辻仁成が「今後は息子とふたりで生きていく」と離婚をブログ発表し、晴れて独身となった中山美穂に対して、各方面から批判が噴出している。当初は「辻の女性化」に中山が愛想を尽かしたと報じられていたものの、5月に「女性セブン」(小学館)で中山と音楽家・渋谷慶一郎氏の不倫交際が報じられて以来、事態は一転。「中山が不倫に走っただけ」ということが判明し、一気に中山が悪者になってしまっていた。

「中山がどう反応するかと思いきや、Twitter上で『あなたがいるから』『疲れが』『どっと』などと謎の一言ツイートを連発。さらには『意味深ツイート』と中山のTwitterを報じたニュースに、『意味深ですって。笑』と皮肉を発したものの、離婚に関しての正式なコメントはいまだ発表していません」(芸能ライター)

「ASKA薬物事件」を隠れ蓑に? 中山美穂、不倫報道に見るバーニングの戦略

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中山美穂オフィシャルサイトより

 辻仁成との離婚秒読みが報じられていた中山美穂の「新恋人」の存在を、「女性セブン」(6月5日号、小学館)がスクープした。お相手は音楽家の渋谷慶一郎氏で、2人が仲睦まじくデートをする様子から、中山の腰に渋谷氏が手を添えたり顔にキスをしている写真まで掲載されている。すでに中山は新しいお相手をゲットしたようだが、まだ辻との離婚は成立していないだけに、ネット上では「完全に不倫じゃないか」という意見も出ている。

 渋谷氏との出会いは数年前のことだったというが、中山が12年ぶりに出演するドラマ『プラトニック』(NHK BS)の撮影で日本に滞在するようになり、急接近したのだという。

辻仁成の浮気スクープを5年隠蔽、「女性セブン」が具象化した作家タブーと芸能圧力

<p> STAP細胞・小保方晴子氏の問題が、さらに盛り上がりをみせている。これまで雲隠れと報じられていた小保方晴子さんが遂に反撃! 素人には科学的内容はわかりづらいものばかりだが、報じているマスコミもコメントしているテレビコメンテーターももちろんド素人。ああ、ほんとうにSTAP細胞を再現してくれないかな。それにしても、科学や学者の世界がとてつもない陰謀や嫉妬渦巻く世界だということは十分に理解しました。</p>

「顔ダニ美容法」「アヒル口自画撮り」辻仁成、離婚より加熱する「中性化」報道

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「姫系」という新ジャンルのおっさん像を開拓した辻氏

 先月末から取り沙汰されている、中山美穂と辻仁成を巡る離婚騒動だが、日を追うごとに報道は加熱の一途をたどっている。中山のバックには“芸能界のドン”ことバーニングプロダクション・周防郁雄氏がついていることから、辻の醜聞が続出するものと見られていたが(既報)、「時代は中性」と語る辻の特異性が、人々の興味関心を引いているようだ。

 3日発売の「女性セブン」(小学館)では、辻が極秘密会していたという福岡在住の女性を紹介し、不倫疑惑を伝えている。辻は一昨年に有名女装家と深夜のバーで同席した際に、「バレたら本当にやばい。シャレにならないと思って、自分で自制したんだけど…でも、遊びたいじゃない?」と意味深な発言をしていたという。

中山美穂の離婚騒動で明るみに出た、辻仁成の“束縛”とバーニングのマスコミ統治

「週刊女性」4月15日号(主婦と生活社) 下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  袴田事件で死刑が確定していた袴田巌さんの再審がついに決定した。足利事件同様、以前から冤罪が...

中山美穂、「夫の変貌」というおかしな離婚理由にみる、バーニングの狡猾な策略

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中山美穂公式サイトより

 一部スポーツ紙に、離婚が報じられた中山美穂と辻仁成。おかしな離婚理由や報道のされ方から、マスコミ関係者の間では「中山のバックにつくバーニングが、また水面下で動いているようだ」とうわさされているという。すでに離婚は避けられない状況というが、全ては辻だけが悪者になる状態が仕上げられているようだ。

 雑誌の対談で知り合った2人は、2002年に交際8カ月で結婚し、パリへ移住。04年には長男が誕生しているが、近年中山は日本でCMや映画に出演など“出稼ぎ”することも多くなっていた。