ジャニーズ辞めて良かった!? 庶民キャラになった元KAT-TUN赤西仁に、中国企業が熱視線

mojamoja0316.jpg  先月末でジャニーズ事務所を退社した元KAT-TUNの赤西仁が、“庶民キャラ”に変貌した。  赤西といえば、ジャニーズきっての問題児で知られ、「やってらんねぇ」とばかりにKAT-TUNを脱退し、米国留学。薬物疑惑もささやかれた挙げ句、女優の黒木メイサとデキ婚し、ジャニーズから謹慎処分を課せられた。  嫌々やらされている仕事の無気力ぶりは目に余るものがあり、インタビューなどでは「そうっすね」「わかんないっすね」を連呼。取材者泣かせで知られたものだった。  それがジャニーズ退社後、人が変わったようにポップなキャラに変身。長らく停止していたTwitterを再開し、スマホアプリ「Instagram」でもプライベートショットを頻繁に投稿している。フォロワー数は、なんと22万人以上! 赤西の長年のファンだという女性は「最初ジャニーズを辞めてどうなるか心配したけど、今はTwitterも頻繁に更新してくれるし、何より仁が明るくて毎日楽しそう。ジャニーズを辞めて正解だったと思う」と話す。  赤西は、中国版Twitter「微博」でもアカウントを開設。今月8日には事務所退社について、日本語と英語によるメッセージを掲載した。  中国人ファンの1人は「愛犬の写真やメーク中の姿など、プライベートショットも次々に発信してくれる。フォロワーの数は、中国でも瞬く間に5,000人を超えました」と語る。  反響の大きさに、赤西は「中国でこんなに大勢の人が応援してくれているなんて、考えてもいなかった」と、喜びを爆発させている。 「日本での活動はジャニーズの影響力もあり、なかなかうまくはいかないと思うが、赤西本人が芸能界のメインストリームにはまったく興味がない。米国移住もそうだが、海外ブランドの化粧品モデルの仕事など、ジャニーズが絡まないジャンルで勝負していくつもりのようだ」とはアイドル誌ライター。  すでに、複数の中国企業が赤西に興味を示しているという話もある。 「もともとアイツは勘違いされやすいだけで、根はいいヤツ。今は伸び伸びと自分のペースで仕事していて、現場でもジャニーズ時代とは打って変わってノリがいいそうだ。先日も、アメリカの雑誌で世界のイケメンランキングに自分がノミネートされたことを喜んでいた」(芸能関係者)  どうやら赤西は今後、ジャニーズを踏み台に活躍していくつもりのようだ。

ジャニーズ御用媒体が報じない、赤西仁「LA移住」の信ぴょう性と山P&錦戸との交流

<p> あれから3年――。東日本大震災発生、大津波、そして原発爆発という事態に多くの日本人は慄き、そして怒りを露にしたはずだ。しかしまだ3年という年月しかたっていないのに、風化は確実に起こっている。中でもひどいのが、我が国の首相である安倍晋三だ。3年前の事故などなかったかのように原発再稼動へ一直線。たった3年前のことを痴呆するのだから、60年以上前の戦争などもちろん忘却の彼方なのも当然か。偏狭な自己愛から、日本を戦争のできる国へと必死だ。大人しい日本人は、いつまでそれを許容するのだろうか。</p>

山下智久が「君ならできるよ」と赤西仁に!? 赤西を慕うジャニーズ後輩への影響

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『BANDAGE』が代表作になっちゃうのかな

 昨年8月にシングル「HEY WHAT’S UP?」をリリースし、芸能活動に復帰した赤西仁が、2月末をもってジャニーズ事務所を退社したことが3月2日、明らかになった。

 昨年12月に出演映画『47RONIN』が公開して以降、新たな仕事に関する情報もなく、ファンを不安にさせていた赤西。2月中旬には、昨年11~12月にかけて行われたコンサート『Jin Akanishi’s Club Circuit』のDVD&Blu-ray化決定のニュースが久しぶりの朗報となった。そんな中、1日発行の「東京スポーツ」では、赤西がジャニーズに契約解除を申し入れたことを一面でスクープ。ジャニーズと赤西との間に方向性の違いが生じていたとして、赤西の処遇について「近く結論が下される」と、伝えていた。

「英語の歌しか歌いたくない」ジャニーズ“事実上クビ”の元KAT-TUN赤西仁は大丈夫か

mojanishi0303.jpg  SMAP、嵐ら数多くの男性アイドルを抱えるジャニーズ事務所が2月28日付で、所属する元KAT-TUNのメンバーで歌手の赤西仁との契約を解除したことが分かった。  赤西は2日、自身のTwitterとFacebookを更新。日本語と英語で退社をファンに向けて報告し、「今まで様々なことを経験させていただき、支えて下さった事務所関係者の皆様ファンの皆様に心より感謝しております」「子供のころからの夢である海外での活動も、今まで以上に取り組みたく、今回の合意に至りました」など退社理由を説明した。 「もともと、赤西はジャニー喜多川社長が特別に目をかけていたので、ほかの幹部が呆れるほど赤西に対しては処分が甘く、『彼は自分の好きにやったほうが伸びる』と期待していたが、“赤西軍団”を率い、山下智久や錦戸亮が夜遊びにどっぷりハマるきっかけを作ったという“余罪”もあった。昨年夏に再起を図ってからは、SMAPのチーフマネジャーのI女史がバックアップしていたが、自分の主張を抑えきれずに事務所とことごとく対立。事実上、クビだった」(週刊誌記者)  昨年11月から12月にかけて行われた赤西のライブDVDは予定通りに発売されるというが、そのほか今後の活動は白紙。本人としては、得意の英語を生かした音楽活動や、米映画『47RONIN』出演で実績のある俳優業を続ける考えのようだが……。 「CDはそれなりに売れたが、ジャニーズのバックアップがあったからこそ。今後、かなりのファン離れが進むことになりそう。しかし、赤西は『英語の歌しか歌いたくない』と、あくまでも海外のマーケットを中心とした活動を主張し続けている」(テレビ関係者)  『47RONIN』は世界的に“大コケ”だったため、赤西の海外での知名度はゼロ。にもにもかかわらず赤西は英語でメッセージを発し続け、それを日本人ファンが一生懸命訳して読むという、不可思議な状態がしばらく続きそうだ。

赤西仁、ジャニーズ事務所を“契約満了”で退所! レコード会社も「インディペンデント」に 

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お、おめでとう……でいいんだよね?

 元KAT-TUNで、2010年からソロ活動を展開していた赤西仁が、2月28日でジャニーズ事務所を退社していたことがわかった。2014年2月で満了を迎えた所属契約を延長せず、ジャニーズを離れることとなったという。赤西は自身のFacebookとTwitterで、「今まで様々なことを経験させていただき、支えて下さった事務所関係者の皆様、ファンの皆様に心より感謝しております。子供のころからの夢である海外での活動も、今まで以上に取り組みたく、今回の合意に至りました。これからも、ファンの皆様とよりたくさんの思い出を作って行くべく頑張って行きたいと思います」(原文ママ)とコメントを投稿し、今後も芸能活動を続けていく気持ちを明らかにした。

 赤西は、1998年に入所し01年にKAT-TUNのメンバーに、05年に出演した『ごくせん』(日本テレビ系)第2シリーズや『anego』(同)で人気がブレイクした。その後、KAT-TUNの活動が順調に進む中、米国への語学留学を突然発表。半年後にグループ活動に戻ったものの、10年に方向性の違いからKAT-TUNを脱退しソロ活動を展開していた。今回の退所も、日本でのコンサート活動やCDリリースを展開させたい事務所サイドと、アメリカでの活動を強く希望する赤西の、活動方向の違いが原因だと報じられている。

赤西仁&黒木メイサ、ハワイで挙式!? 山下、関ジャニ∞・錦戸ら“軍団”目撃談

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芸能界っつったら、石原軍団が赤西軍団だもんな!

 2012年2月2日に入籍した、赤西仁と黒木メイサ。結婚後は、事務所に黙って入籍したペナルティから仕事を干されていた赤西だが、昨夏からはシングルやアルバムリリース、映画『47RONIN』の公開とそのプロモーション活動にと、勢力的な展開を見せていた。黒木は出産後に仕事に復帰、大河ドラマ『八重の桜』(NHK)の出演や舞台『「源平盛衰記」異聞 巴御前 女武者伝説』に立つなど露出を続けている。

 問題児カップルとして冷やかに見られていた赤西夫婦だが、愛娘は今年で2歳を迎える。プライベートで撮影した家族写真が流出した際には「写真を見る限りは、良いパパと良いママ」「ずっと幸せでいてほしい」とファンからは好意的な意見も上がっていた(既報)。そんな赤西夫妻が、年明けにハワイで極秘挙式をあげたのではと、「東スポweb」が報じている。

赤西仁の存在も足を引っ張り……『47RONIN』空前の大コケ“貸し切り状態”も多数報告の異常事態

DSC_001212.jpg 「この公開規模で、ここまでコケた映画は、ちょっと記憶にないですよ。前代未聞の事態なんじゃないですか……」(映画ライター)  6日に公開された映画『47RONIN』の初週2日間の興行収入が明らかになり、業界を騒然とさせている。  興行通信社の発表によると、同作の興行収入は1億524万8,200円。動員は7万7,894人で、この週の6位にランクされている。数字だけ見れば、そこまで悪いとは言えなそうだが、この作品の公開規模は全国333館、753スクリーンという超特大規模。単純計算すると、1スクリーン当たりの観客数が2日で100人、1日に4回の上映としても、1回の上映当たり12人程度ということになる。  その数字を裏付けるように、ネット上の掲示板やTwitterなどには、入場者からの「ヤバすぎる」「空席祭り発生中!」などといった報告が多数書き込まれ、自分たち以外に客が1人もいない“貸し切り状態”の客席を写した写真なども投稿された。 「この映画は、忠臣蔵をモチーフにした時代劇で、天狗や妖術使いが大活躍するファンタジー。キアヌ・リーブスが架空の人物“カイ”を演じています。よく分からないでしょう? こうして説明していても、自分がどんな映画の話をしているのか、よく分かりませんよ」(同)  この作品には、日本からも真田広之、菊地凛子、浅野忠信、柴咲コウ、元KAT-TUNの赤西仁など豪華キャストが参加しており、公開前にはキアヌや浅野忠信らがバラエティ番組に出演するなど、力の入った宣伝を繰り広げていたが……。 「このプロモーションの足を引っ張ったのが、元KAT-TUN赤西仁の存在でした。ジャニーズは相変わらずWEBメディアへの露出を制限していますから、赤西が参加した記者発表でも、紙媒体やテレビ媒体の撮影時間とは別に、赤西を退場させてWEBメディア用に時間を設けるチグハグぶり。主演のキアヌは、意味も分からずキョロキョロしていましたよ」(会見に参加した記者)  このまま不入りが続けば、公開打ち切りは時間の問題。最終的な興収は「おそらく5億に届かない」(前出・映画ライター)と予想され、200億円以上とも伝えられる製作費の回収は絶望的だ。

「ミュージシャン」「ハリウッドスター」と褒め殺された赤西仁、“らしさ”を喪失

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そっか、もうアイドルじゃないんだ……

 ジャニーズタレントは、何かしらの理由で休業モードに入って少したつと、なぜか出世したような雰囲気をまとってソロタレントとして活動を再開することがある。

 例えば内博貴なんかがそうだが、赤西仁もそんな1人だろう。2010年にKAT-TUNを脱退、全米デビューするなどソロ活動を充実させていたが、12年に黒木メイサと突然結婚。これが事後承諾だったことがよくなかったのか、この後しばらくは露出がパタッと減った。と思っていたら、いきなり「ハリウッドスター」になって帰ってきた。

 キアヌ・リーブス主演の最新作『47RONIN』に抜擢、キアヌはじめ、真田広之、浅野忠信、菊池凛子、柴咲コウと、そうそうたる顔ぶれの中にクレジットされることになった、赤西仁。嵐・二宮和也に続くジャニーズ界のハリウッドスターになっていた。さすが、世界のJIN AKANISHIだ。

赤西仁『47RONIN』会見 ジャニーズのWEB露出規制にキアヌ・リーブスが大困惑……

DSC_0096.jpg  12月6日公開の米映画『47RONIN』でハリウッドデビューする赤西仁が18日、都内で行われた同作の記者会見に出席した。主演のキアヌ・リーブスが来日してのPR会見で、真田広之、浅野忠信、菊地凛子、柴咲コウら豪華メンバーと並んで登壇。左手薬指に黒木メイサとの結婚指輪を光らせた赤西は、日本人キャストはもちろん、キアヌをも喰うほどの大物っぷりを見せつけていたという。 「最初のスピーチで、第一声で『赤西でござる……』とボソリ。会場は一瞬静寂に包まれたのですが、直後に通訳がそのまま『アカニシ、デ、ゴザル』と訳したことで笑いが起きました。特に、海外の取材陣に好評だったようです。会見中で一番ウケていたのは、赤西のこの場面だったかもしれません」(映画ライター)  その後も「監督やキアヌがいい雰囲気を作ってくれたので、あまり緊張しなかった」と話すなど、初ハリウッドにもビビらなかったことをアピールした赤西。現場には赤西を担当するSMAPマネジャー・飯島三智氏の姿こそ見られなかったものの、広報担当のC氏が駆け付けていて、会見後にはスポーツ紙の担当記者を集めて“密談”を繰り広げていた。 「Cさんが会場に来たということで、何か特ネタでも記者に明かしてくれるのかと思ったのですが、翌日の紙面を見ると何も載ってなかったので、Cさんは単純に赤西の売り込みのために来場したようですね」(前出ライター)  また、WEB上での写真掲載をNGにしているジャニーズ事務所ならではの理由で、キアヌを驚かせる場面もあった。 「最後のフォトセッションで、『WEBメディア用に』と、赤西抜きでの撮影パターンも用意されたんです。先に赤西抜きで撮影した後で、赤西が加わってもう一度撮影が行われました。キアヌは事情をよく分かっていないようで、2回転目のフォトセッションの際に不思議そうな表情を浮かべていました。赤西はフォトセッションのときは左手をずっと後ろに隠していて、いつもマスコミに取り上げられてばかりの結婚指輪が写らないよう、気を使っているようでした」(スポーツ紙記者)  そんな気遣いも見せつつ、赤西はカール・リンシュ監督とハイタッチしたり、キアヌとも肩を叩き合うなど、親しげな振る舞いを見せており「以前より伸び伸びしているようにも見えた」(同)という。赤西が生きるのに、やはり日本は狭すぎるのかもしれない。

“ジャニーズ縛り”健在! 赤西仁、レッドカーペット登場もサイン・撮影NG

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おそらく前日から仕込んでいたであろう「ござる」ギャグ、撃沈

 ハリウッドが描く忠臣蔵として話題の『47RONIN』(12月6日公開)のワールドプレミアでキアヌ・リーブスとカール・リンシュ監督が来日しました。キアヌは5年ぶりの来日とあって、成田空港にはなんと500人あまりのファンが集結したそう。一時は激太り報道もあったキアヌですが、大分痩せてスッキリした姿に「デブだったのに、よくここまで絞った!」「ダイエット頑張ったね」と、映画よりキアヌのダイエット成功にファンは大騒ぎ。

 真田広之、菊地凜子、浅野忠信、柴咲コウとスター勢ぞろいの映画ですが、注目はやはりキアヌと赤西仁でしょう。KAT-TUNを脱退後、ソロで活動しつつも、いまいち勢いのなかった赤西がハリウッドデビューですから、芸能界何が起きるかわかりません。