山下智久、書類送検! 赤西仁、錦戸亮の“歌手仲間”報道に「稲垣メンバーに匹敵の不自然さ」

yamashita-10.jpg
主演映画公開5日目にXデーが……

 山下智久が21日、器物損壊の疑いで書類送検されたことが報じられ、ファンの間に衝撃が走っている。また各報道に関しては、報道の自主規制も働いているようで、ネット上ではさまざまな意見や邪推が飛び交っているようだ。

 山下は6月25日午前1時頃、東京・六本木の路上で赤西仁と関ジャニ∞・錦戸亮と一緒にいたところ、20代男女と口論になり、女性が状況撮影を行ったカメラ付き携帯電話を持ち去った。その後、携帯は女性へ返却されたが、使用できない状態となっていたため、被害届が提出されたという。しかしこれを伝えたメディアには、赤西と錦戸を「歌手仲間2人」と報じたところもあり、ネット上では炎上騒ぎが起こってしまった。

赤西・山下・錦戸“スマホ窃盗事件”が和解! 書類送検直前の「莫大な示談金」の出処

dokkun-ganbare.jpg
「タイマン張れねえのか?」発言は衝撃でした

 赤西仁、関ジャニ∞・錦戸亮、山下智久が“警察沙汰”を起こしたと話題になった「六本木スマホ強奪事件」が、人知れず終焉を迎えていたという。「3人は書類送検される見込みとなっていましたが、直前になってジャニーズ事務所が動いたことにより、一瞬にして和解となってしまったようです」(芸能プロ関係者)というが――。

 3人は今年6月、一般人相手にトラブルを起こしていたことが、一部メディアに報じられていた。無断で自分たちを撮影されたことに激怒した山下が、一般人からスマートフォンを奪取。その後、赤西が警察署にそのスマホ返却した際、電源が入らなくなっていたため、持ち主の一般人は警察に被害届を提出。器物損壊容疑で捜査が行われることとなった。

赤西仁、退院後ファンイベントに登場! 「いわくつき人物」との交流発覚に不安要素も

teranisi-akanishi.jpg
寺西一浩ブログより

 先日、胃腸炎のため都内の病院に緊急入院したことが伝えられていた赤西仁。19日には自身のTwitterに「くっそぉぉぉ....痩せちまった」とツイートしたまま、退院の報告は聞かれなかったが、25日には自社レーベル立ち上げ後、初となるファンイベントを開催。元気な姿をファンに見せたという。

 今年2月末にジャニーズ事務所を退社した赤西。8月6日に再始動後の初シングル「Good Time」をリリースし、同18日付のオリコン週間ランキングでは、エイトレンジャー(関ジャニ∞)の「ER2」に次いで2位にランクインし、初週売り上げは4.0万枚を記録。昨年10月リリースの「アイナルホウエ」は初動4.2万枚だったため、ジャニーズ退社後も売り上げは激減することなく、一定のファンの支持を得ている。

赤西仁、「ついに書類送検か」? 緊急入院にささやかれる“六本木窃盗事件”との関連性

akanishijin14.jpg
「ギリギリでいつも生きていたい」ってこれの伏線だったのか!

 赤西仁が急性胃腸炎のため、15日から入院していたことが伝えられた。今月7日には、中国・上海で行われた音楽祭に出演、また25日にはファンイベントを控える中での緊急入院となったが、幸いにも症状は重くなく、週明けにも退院予定だという。しかし赤西には、プライベートの“事件”をめぐるキナ臭い情報がささやかれているというが――。

「赤西入院の一報は、スポーツ紙によってもたらされましたが、注目すべきは証言者が全て『赤西の知人』となっていること。つまり隠そうと思えば隠せたはずなのに、赤西サイドはあえて入院を公表したわけです。ネット上では『ツアーの話題作りじゃないの?』という意見まで出ていました」(芸能ライター)

“辞めジャニ”赤西仁が全ての罪をかぶる!? 山下&錦戸ジャニーズ窃盗容疑騒動、その後

<p>A 浜崎あゆみがエイベックスから独立すると言われていましたが、今度は安室奈美恵まで。2人ともかつての「エイベックスの歌姫」ですが、時代は変わったというか。</p>

赤西軍団「窃盗容疑」! 赤西仁、山下智久、錦戸亮が警察沙汰の波紋

nisikidoryo03.jpg
グループと赤西、どっちが大事なの?

 先日、新曲リリースを発表した赤西仁が率いる“赤西軍団”が、六本木の路上で一般人グループとトラブルになり、携帯電話を盗んだ加害者として、警視庁麻布警察署に被害届を出されたと「東スポ」が報じた。元ジャニーズの赤西のほかに、現役ジャニーズの山下智久、関ジャニ∞・錦戸亮もこのトラブルに加担していたことで、ファンの間に激震が走っている。

 「東スポ」によると、先月下旬、六本木の路上で男女5~6人の一般人グループが軍団に声を掛けたところ、次第に小競り合いの様相になっていき、その様子をグループの女性が携帯電話で撮影。それに気付いた赤西たちは、携帯電話を取り上げ、そのまま走って逃げてしまったという。女性は後日、警視庁麻布警察署に被害届を提出、これが受理されたそうだ。

赤西仁、ソロCDの“ブラ外しジャケ”に波紋も……アーティスト路線は成功するのか

jinakanishi0711.jpg
「Good Time」
 元ジャニーズの赤西仁が7月4日、自身のレーベルの「Go Good Records」の立ち上げとファンクラブの再始動を発表。また11日には、ニューシングル「Good Time」を8月6日に発売することも明かされた。  同曲のジャケットは、赤西が女性のブラジャーを外すという刺激的なもの。“ブラ外し”を強調するタイトルでリリース情報を報じたメディアもあり、ジャニーズに詳しい芸能関係によると、ファンの間では反発もあったようだ。 「現在の赤西の方向性について、ファンは『仁がしたいようにすればいい』と好意的に受け止め、“アーティスト・赤西仁”の活動を期待しています。今回のジャケット画像も、アーティストのアートワークと考えれば騒ぐほどのものではない。しかし実際は、あからさまに『アイドルなのに』的な報じられ方をしてしまい『メディアの悪意を感じる』と悔しさを露わにするファンもいましたね。赤西は現状、アイドルという呪縛から抜け切れていないので、そこをどう乗り越えるかが今後の課題になっていくでしょう」  現在、「Good Time」のMVが一部、YouTubeにアップされている。海辺をドライブするという映像も含めて夏らしい仕上がりの楽曲だ。作詞、作曲、プロデュースも赤西自身が手がけているという。アイドルソングの要素は感じられないが、方向性としてはどういうものなのか。 「六本木などに多い、ナンパやドンチャン騒ぎをしたい人が集まる“チャラ箱”と呼ばれるクラブで好まれる音楽性ですね。洋楽のメインストリームに近いダンスナンバーで、日本的なアレンジを抑えており、K-POPのような本格派路線だと感じます。よく言えば本場に近く、悪く言えばオリジナリティとおもしろみに欠けるので、今後どのように赤西らしさを打ち出していくのか気になります。また、グループを抜けてソロ活動を始めた元アイドルは『迷走している』と揶揄されることも多いですが、赤西は何をやりたいかが明確で、前作のアルバム『#JUSTJIN』から路線がブレていない。そういう意味でのセルフプロデュースは成功していると思うので、あとはどこまでセールスにつながるかが鍵ですね」  赤西は新レーベルの立ち上げについて「ファンの皆様とより近い距離で、なるべくダイレクトに、自分の音楽を始め、伝えたいことを伝えていきたい。」と思いを述べている。アーティスト・赤西仁がどう成長していくか、その姿を見守りたい。 (文=辻村陽太)

赤西仁、CDリリース決定のウラで、“脱ジャニーズ”に安堵するマスコミの本音

2014akanishi.jpg
「Good Time」/Go Good Records

 30歳の誕生日である7月4日に公式サイトを開設、そして公式ファンクラブ「JIP’s」の発足を宣言していた赤西仁だが、早くも8月6日に新曲をリリースすると発表された。すでにワーナーミュージックとは契約が終了しており、自主レーベル「Go Good Records」からのリリースとなるが、ジャニーズ事務所を退所した2月末からちょうど半年、芸能界ではお決まりの“謹慎期間”が早くも解かれたようだ。

 新曲は、赤西自身が作詞作曲・プロデュースを手がけた「Good Time」。リリースは「自主レーベルから」とされており、事務所自体も自身で立ち上げしたとみられる。

「ファンと自宅飲み」セカオワ・深瀬慧、「嫁と痴話ゲンカ」赤西仁! 嗚呼ダメ男……

sekainoowari.jpg
「炎と森のカーニバル」/トイズファクトリー

編集S 5月23日発行の「東京スポーツ」に赤西仁が、妻・黒木メイサと羽田空港で痴話げんかしたって記事が載ってたね。

しいちゃん ああ、芸能ジャーナリストの片岡亮氏が目撃したという情報ね。ゴールデンウイークが明けた某日、羽田空港に現れた夫妻。証言によると、「2人の“距離”が妙な感じだった」「何か険悪になっているようにも見えた」「迎えがくる段取りを夫に頼んでいたが、スムーズにいかないことに妻が文句を言ったところ、夫が逆ギレした、という感じに見えた」とのこと。さらに、記事には、「育メンといわれた時期はありましたが、今ではかつての夜遊びが復活しているようだ。育児にはもうほとんど参加してないんじゃないか」とあった。

紗栄子、“ダル以上”の大物・大沢伸一との熱愛発覚で浮上する「養育費200万円」問題

<p> ASKAが覚せい剤取締法違反で逮捕された。東スポや「週刊文春」(文藝春秋)が以前からこの疑惑を報じていたが、それが事実だったということだ。そこで気になるのが同じく薬物疑惑を「週刊文春」で報じられた清原和博のこと。次はまさか――。<br /> </p>