野村周平、アンチ急増も事務所は“芸能人狙い”を指示!? 「赤西仁以来の要注意人物」

「彼自身、周りに媚びない性格ですから、どうしてもアンチが多くなってしまうのは仕方ないですよね。実際、彼が所属するアミューズもプライベートを管理しきれてないようで自由にさせてるみたいですよ」(芸能事務所関係者)

 3月に放送されたスペシャルドラマ『砂の器』(フジテレビ系)でも好演を見せた野村周平。

「若手俳優の中でもその演技力を評価されているひとりですが、いかんせん素行が悪いのが問題視されています。SNSでの問題発言など、歯に衣着せぬ物言いは、見ている方からすれば面白いんでしょうけど、事務所は頭が痛いはずですよ。実際、プライベートを管理できなくて問題を起こした小出恵介の例もありますからね」(テレビ局関係者)

 野村も女性関係については、いろいろとマスメディアを騒がせてきた。

「他の事務所では『野村には気をつけろ』という指令が出ているようですよ。逆に、アミューズサイドは『一般人だけはやめてくれ』と野村に言ってるそうです(苦笑)。まあ、小出の例がありますから、事務所からすれば年齢がはっきりしている芸能人の方が、大きなトラブルにはならないと考えているんでしょうけど、他の事務所側からしたらたまったもんじゃないですよね」(ドラマスタッフ)

 映画『帝一の國』(2017)に出演していた同世代の菅田将暉や竹内涼真に比べて、どこか危うげな雰囲気を持つ野村。

「あるマネジャーは、『タレントにあいつは気をつけろって名指しで言ったのは、元KAT-TUNの赤西仁以来だな』なんて言ってましたけど、野村は良い意味で同世代の中でも異質な存在。うまく化ければ菅田、竹内あたりとは違う路線で活躍できそうですよ」(スポーツ紙記者)

 問題さえ起こさないことを祈るばかりだ。

KAT-TUN・中丸雄一に、赤西仁のことを聞いちゃった! 御用記者の“忖度なし質問”にザワつく取材陣

 赤西仁、田口淳之介、田中聖が脱退し、現在は亀梨和也、上田竜也、中丸雄一の3人で活動しているKAT-TUN。

 そんな中、メンバーの中丸がセルフプロデュースしている舞台『中丸君の楽しい時間3』の東京公演が3月2日から開幕し、報道陣の取材に応じた。この現場で、中丸に対して記者から容赦のない質問が浴びせられる姿があったという。

「舞台ではいくつかコーナーがあるのですが、その中に、『ブラホック外し世界最強決定戦 B-1グランプリ』というコーナーがあったんです。これは、昨年10月に放送された日本テレビ系特番『DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組NO.1決定戦 2018秋』で行われたもので、舞台上でブラジャーをしたマネキンのホックを外していくというものでした。確かに目を引く企画でしたが、ここの部分を積極的に記事に取り上げられることは本望ではなかったようで、中丸自ら『どうしてもブラホックに注目が集まる懸念があります。ですが、CGを使ったコーナーはダンスも頑張って作ったので、注目してほしいです』と、真面目な表情で呼びかけていたんです。しかし、その後の囲み取材ではブラホック外しの質問に多く時間が割かれる結果となり、記事もそればかりが見出しになるという結果になっていました」(ワイドショースタッフ)

 さらに、中丸の“受難”は、これだけではなかったという。

「この日はジャニーズの御用記者が囲み取材にインタビュアーとして立っていましたが、ジャニーズ事務所を退社している赤西が昨年11月に自身のTwitterで『おい中丸or周りのスタッフさんよーブラホックの企画マネすんなよ』『他のアイディアは真似されても別に気にもしないが、これに関しては我が物顔してやってる感じが許せん。大概にしろよ!』などとツイートしていたことへの感想を尋ねたんです。普段こういった現場では、よほどのことがない限り、辞めたジャニタレについて積極的に質問することはありません。しかも、御用記者からの質問だったので中丸も戸惑い気味でしたし、現場も変な空気になってしまいました。赤西のことを取り上げたメディアも、ごく一部でしたね」(同)

 昨年も不祥事が次々と報じられ、今年に入っても嵐の活動休止が発表されるなど、屋台骨が揺らぎつつあるジャニーズ。

「相変わらず事務所は紙媒体には強いものの、現場に来ている記者への“圧力”自体は、弱まっているのかもしれません」(同)

 現場の空気は、変わりつつある?

錦戸亮、関ジャニ∞脱退でジャニーズ退所へ 事務所もグループに見切り!? 悪友・赤西仁の活躍が退所を後押しか

 3月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて、関ジャニ∞の錦戸亮がグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所すると報じられ、ファン内外に衝撃が走っている。

 記事によると、昨年8月に渋谷すばるが脱退したことで、今後の活動について何度もメンバー全員が集まり話し合いが行われたそう。その際、錦戸以外のメンバーからは、前向きな提案が上がっていたが、錦戸は「関ジャニは7人ではないといけない」と“解散”を主張。それに対し、横山裕と村上信五は激怒。ほかのメンバーも錦戸の主張に賛同せず。その後、孤立してしまった錦戸はグループ脱退と事務所退所を申し出。今年の夏ごろまでに結論を出す方向で話が進んでいるという。

 この報道に、ファンは動揺を隠し切れないようだが、「関ジャニが解散するかも……」といった危機感を覚える声も上がっている。

 そんな崩壊寸前の関ジャニに対し、「事務所もさじを投げている」と芸能記者は、こう語る。

「昨年11月頃に、ジュリー藤島副社長と横山、大倉忠義が、関西のテレビ局幹部を集めて、『関西Jr.のために何か』と接待したとの情報があり、その後、関西Jr.の出演が増加。さらに、村上さんや横山さん、大倉さんが裏方に回り、多方面で関西Jr.をプロデュースするとの報道もあり、事務所が関西にも力を入れていくという方針で行くと思われていたんです。ですが、今回の報道で、このときから事務所は関ジャニに見切りをつけていたようですね。後輩の売り出しを強化し、錦戸さん以外のメンバーには個々で仕事を与える方針に転換していこうとしていたんでしょう」

 渋谷に続き錦戸までも……立て続けの脱退・退所問題に、事務所も「関ジャニにはお手上げ」となったのかもしれない。

 また、グループ脱退以外に事務所の退所までも申し出たという錦戸。そんな彼の願いに追い討ちをかけたのが赤西仁の活躍ぶりでは、との推測もあるようで、

「赤西さんはKAT-TUN脱退・事務所退所後、かねてから友人関係にあった山田孝之さんとユニットを組んだり、これまで築き上げた交友関係を使って仕事している。最近のぐでたまとのコラボも、クラブに出入りしていた頃に知り合った人物がサンリオにいて実現したとの話です。そういう姿を見ていたら、『別にジャニーズの看板がなくてもやっていける』と思ったのかもしれません」(芸能ライター)

 夏ごろに結論を出すとのことで、まだ、錦戸の脱退が確定しているワケではないが……。今年も関ジャニには“試練”が降りかかってきそうだ。

山田孝之の音楽プロジェクト始動で、赤西仁とのコンビ「JINTAKA」の悪夢再び?

 山田孝之は懲りていなかった?

 山田、綾野剛、内田朝陽の俳優3人による音楽プロジェクト『THE XXXXXX(ザ・シックス)』が始動。11月30日に1stシングル「Seeds」が配信されることがわかった。

 ボーカルを山田、ギターを綾野、シンセサイザーを内田が担当し、3人の合作によるオリジナルナンバーだという。

 そんな山田の歌手活動といえば、ファンの脳裏によぎるのは、あの“黒歴史”だろう。音楽ライターが声を潜める。

「2016年に、親友の赤西仁とのユニット『JINTAKA』を結成しています。デビューシングル『Choo Choo SHITAIN』は、発売初週で約2万7,000枚を売り上げ、オリコン週間ランキングで初登場4位とまあまあの結果でしたが、世間にはまったく浸透しなかった。クラブミュージック風の楽曲でしたが、2人がまともに歌唱しているのは『Choo Choo SHITAIN』というワードのみで、それ以外の部分は『メロメロ』『ワクワク』などの擬音語が無機質に繰り返されているのみ。視聴したファンからは、『ちょっとでも期待したのがバカだった』『2人が有名じゃなきゃ誰も聴かないレベル』『ちゃんとした山田の歌声が聴きたかった』など批判が殺到していました」

 そんな評判を耳にしてか、2人は発売記念イベントで約5,000人を前に楽曲を初披露するも、その場で解散宣言をして場内を騒然とさせている。

「次曲をバラードにしたい山田とロックにしたい赤西との間に、意見の相違があったようです。それでもデビュー2週間での解散は異例で、双方にとっては一刻も早く“なかったこと”にしたかったのでしょう。ファンが無理やり買わされただけの企画でしたね」(同)

 赤西を外しての再びの音楽活動で、あのとき山田が本当にやりたかったことが見えてくるかもしれない。

山田孝之の音楽プロジェクト始動で、赤西仁とのコンビ「JINTAKA」の悪夢再び?

 山田孝之は懲りていなかった?

 山田、綾野剛、内田朝陽の俳優3人による音楽プロジェクト『THE XXXXXX(ザ・シックス)』が始動。11月30日に1stシングル「Seeds」が配信されることがわかった。

 ボーカルを山田、ギターを綾野、シンセサイザーを内田が担当し、3人の合作によるオリジナルナンバーだという。

 そんな山田の歌手活動といえば、ファンの脳裏によぎるのは、あの“黒歴史”だろう。音楽ライターが声を潜める。

「2016年に、親友の赤西仁とのユニット『JINTAKA』を結成しています。デビューシングル『Choo Choo SHITAIN』は、発売初週で約2万7,000枚を売り上げ、オリコン週間ランキングで初登場4位とまあまあの結果でしたが、世間にはまったく浸透しなかった。クラブミュージック風の楽曲でしたが、2人がまともに歌唱しているのは『Choo Choo SHITAIN』というワードのみで、それ以外の部分は『メロメロ』『ワクワク』などの擬音語が無機質に繰り返されているのみ。視聴したファンからは、『ちょっとでも期待したのがバカだった』『2人が有名じゃなきゃ誰も聴かないレベル』『ちゃんとした山田の歌声が聴きたかった』など批判が殺到していました」

 そんな評判を耳にしてか、2人は発売記念イベントで約5,000人を前に楽曲を初披露するも、その場で解散宣言をして場内を騒然とさせている。

「次曲をバラードにしたい山田とロックにしたい赤西との間に、意見の相違があったようです。それでもデビュー2週間での解散は異例で、双方にとっては一刻も早く“なかったこと”にしたかったのでしょう。ファンが無理やり買わされただけの企画でしたね」(同)

 赤西を外しての再びの音楽活動で、あのとき山田が本当にやりたかったことが見えてくるかもしれない。

桐谷美玲は三浦翔平、黒木メイサは赤西仁……私生活管理が厳しいスウィートパワー女優が、なぜ遊び人に落とされるのか

 一部スポーツ紙で三浦翔平との結婚が報じられた桐谷美玲だが、桐谷が所属する芸能事務所・スウィートパワーは否定。一方、三浦翔平が所属するバーニングプロダクションは、具体的な予定は決まっていないとしながらも、結婚を前提に交際していることは認めた。週刊誌の芸能担当記者は、その内容についてこう話す。

「コメントには両者の温度差が見られましたが、近いうちに結婚すると思います。スウィートパワーとしては、かつて所属していた堀北真希の引退後を支えてきた桐谷の結婚だけに、これでもし桐谷が仕事をセーブしようものなら、会社としてはかなり厳しい。めでたい話ではありますが、素直に喜べないところでしょう」

 スウィートパワーというと、主演級の若手女優を次々と輩出することで知られる芸能事務所だ。堀北真希、黒木メイサ、桐谷美玲のほか、最近では元KARAの知英(ジヨン)も所属している。

「この事務所は、タレントの私生活管理が厳しいことでも有名です。若いうちは寮に住まわせることが多く、派手に遊ばせないようにしています。ある程度の年齢になるまで、恋愛も禁止。そのせいもあって、いわゆる“清純派”が多いんですよ」(同)

 そんなスウィートパワーの所属タレントたちの熱愛相手は、なぜか“遊び人”タイプが多い。

「今回桐谷と結婚報道が出た三浦も、黒木の夫である赤西仁も、若い頃から相当遊んできたタイプです。私生活を厳しく制限されるスウィートパワーのタレントは恋愛経験も少ないので、普通のタレントなら避けるような遊び人タイプでも本気になってしまうのかもしれないですね」(テレビ局関係者)

 もちろん芸能界にいるのならば、スウィートパワーのガードが堅いことは誰もが知っている。下手に手を出したら大目玉を食らい、トラブルに発展する可能性もあるため、大抵の男性タレントであれば見送るという。芸能事務所関係者は、こう話す。

「とあるイケメン俳優は、『スウィートパワーの女の子は事務所が怖いから、なかなか手が出せないよ』と話していました。それが普通の感覚だと思いますね。それでも赤西や三浦がスウィートパワーのタレントに手を出したのは、2人とも強い事務所に所属しているからですよ。赤西は当時ジャニーズ事務所だったし、三浦はバーニングですからね。パワーバランス的に潰されることはないだろうと、遠慮をしなかったのだと思います」

 しかし、堀北の結婚相手である山本耕史は、特に大きな事務所に所属しているわけではない。

「山本は、完全な個人事務所なので、逆に芸能界のしがらみの外側にいる人。だから、特に事務所同士の面倒くさいことなどは気にせず、堀北にアプローチができたわけですね」(同)

 ちなみに、そのスウィートパワー所属の南沢奈央と交際中なのが、オードリーの若林正恭だ。一見草食系に見える若林だが、事務所の面倒くささを飛び越えての交際ということを考えると、実は恋に一直線に燃える熱い男なのかもしれない。

ジュリー氏が「元KAT-TUN」潰し!? 赤西&田口の“仕事消滅”にささやかれる黒いウワサ

 今年1月、ジャニーズJr.内ユニットであるMr.KingとPrinceが、「King&Prince」として、ユニバーサルミュージックからCDデビューすると発表された。同社は、昨年10月に赤西仁と業務提携、また同年2月に田口淳之介が再デビューするなど、元ジャニーズとつながりの深いレコード会社だけに、マスコミ関係者の間では「キンプリがユニバーサルからデビューするとは謎」と疑問の声が漏れていた。

「ジャニーズ事務所を退社したタレントは、まるで“前科一犯”のような扱いを受け、テレビをはじめとした大手メディアから“干されて”しまうことが、一般にもよく知られています。レコード会社も同様で、ジャニーズと付き合いのある社から、元ジャニーズが再デビューすることは難しいんです。そんな中、ユニバーサルは、ジャニーズタレントを手がけていなかったことから、元KAT‐TUNの赤西や田口、また田原俊彦との契約を実現させていました」(週刊誌記者)

 ところが、キンプリのデビューによって、ユニバーサルはたちまち“ジャニーズ寄り”に転じたとウワサされている。

「というのも、実は昨年から、赤西がユニバーサル主導で、本格的に俳優業を再開するという企画が進んでいたものの、今年に入ってからストップしてしまったんです。担当部署に確認しても、要領を得ないばかりで、どうやら話自体が完全に消滅したのではないか……と。『キンプリデビューにより、ユニバーサルがジャニーズに忖度した』と断言はできませんが、タイミング的に何か関連しているかもしれないと、業界内でささやかれています」(音楽業界関係者)

 一方の田口も、本来は、音楽以外の活動を進める予定だったというが、「同じくキンプリのデビュー発表前後から、そうしたプランがまったく聞こえてこなくなった」(同)そうだ。

「テレビは難しいとしても、WEBで番組を持つなど、何かしらはできるはずなのですが……このまま売り上げが見込まれなければ、田口の提携が解除される可能性も十分にあり得ます」(同)

 赤西、田口の扱いの変化により、業界内では次第に「ジャニーズが、彼らの活動を阻害するために、キンプリをユニバーサルからデビューさせたのでは」という説まで流れるように。

「もともとジャニーズの息がかからなかったことで、男性アイドルなど競合アーティストを手がけられたユニバーサルですが、キンプリのデビューで状況は変わってしまった。元SMAPの3人もそうですが、赤西と田口の2人だけでは、ジャニーズ本体の影響力には敵わないですし、ユニバーサルがジャニーズを立てようとするのも致し方ないでしょう。それに藤島ジュリー景子副社長は、“元ジャニーズ”という存在を最も嫌っているだけに、その筆頭格である赤西、田口の今後の活動には、大きな制限がかかってしまうかもしれません」(芸能プロ関係者)

 元KAT‐TUNは、関係各所による“ジャニーズ忖度”の影響で、未来を閉ざされてしまうのだろうか。

赤西仁、SMAP解散知らなかった! “中居&木村でグループ続行”の珍発言にファン衝撃

2014年2月をもってジャニーズ事務所を退所し、現在は個人で音楽や俳優業を行っている元KAT-TUNの赤西仁。SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が取り仕切る「株式会社CULEN(カレン)」への“合流”がウワサされる中、「SMAP解散」に関して、彼の口から驚きの言葉が飛び出したという。

 赤西は06年3月にKAT-TUNメンバーとしてCDデビュー。しかし、4年後の10年には「方向性の違い」を理由にKAT-TUNを脱退し、ソロ活動を経て14年2月末にジャニーズ事務所を退所した。昨年は中国でドラマ『大溌猴』(今年放送予定)の撮影に挑んだほか、音楽面では個人レーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携を結ぶなど、仕事の幅を広げている。

 そして、2月8日からは『JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 “Blessed”』がスタート。27日に神奈川県・相模女子大学グリーンホールで行われた公演に参加したファンのレポートによれば、バーのセットに呼び鈴が置いてあったことから、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の人気コーナー「BISTRO SMAP」の話になり、赤西がSMAPの現状について切り出したという。

「赤西は『スマスマ』出演時を回顧した上で、昨年9月に事務所を辞めた稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に関して『何で辞めちゃったんだろう?』などと、会場のファンに素朴な疑問を投げかけたそうです。また、11月に彼らがインターネットテレビ局・AbemaTVの『稲垣・草彅・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』に出演した際、自分のもとにゲストのオファーがあったことを告白したとか。さらに衝撃的だったのが、赤西はSMAPが16年末をもって解散しているとは知らず、ジャニーズに残っている中居正広&木村拓哉の2人でSMAPの活動を続けていると思い込んでいたことです」(ジャニーズに詳しい記者)

 赤西の主張によると、自身はテレビ番組よりも映像ストリーミング配信サービス・Netflixを日常的に視聴しているため、情報に追いついていなかったとのこと。社会的なニュースになったSMAPの解散を「知らなかった」とは信じがたい話だが、ファンとのやり取りなどで「SMAPが解散した」という事実を知ると、驚きの表情を見せ、明らかに動揺していたようだ。「SMAPって解散したの?」「中居くんと木村くんでやってるんじゃないの!?」といった質問を繰り返し、解散の理由についてファンが「わからない」と答えると、「ファンの人モヤモヤするよね……」と、反応していたとか。

 また、『ホンネテレビ』のオファーはスケジュールの都合で断ったといい、「Abema出とけばよかった~」と、後悔もにじませていた様子。SMAPの5人は「雲の上の存在」だと尊敬の念も明かしており、ステージ上で「解散」の言葉にショックを受けていたそうだ。ライブに参加したファンからは「SMAPの解散を今日まで知らなくて、客席一同ドン引き。赤西さんは、すごいショック受けてた」「仁くん、辞めた3人の気持ちも理解し、残った2人のことも思ってた。何より解散したことが本当にショックで悲しそうでした……」と、レポートが上がっている。

 これらの赤西の発言がネット上で広まると、ジャニーズファンも「赤西仁ウケる。解散知らなかったことにビックリだし、中居・木村でSMAP続けてたと思ってたことにもビックリ」「自分が抜けてもKAT-TUNはあったからSMAPもそうだと思ったのかな」「今の今までSMAPの解散知らなかった事実にビックリ!」と、驚きの声が続出していた。

「赤西は2月9日のMCでも、ジャニーズ絡みのトークで会場のファンをザワつかせていたとか。先日、コンサートDVDを持ってジャニーズ事務所を訪れたところ、メリー喜多川副社長からハグをしてもらったそうです。ジャニーズの後輩たちもいまだに赤西の楽曲を歌い継いでいますし、逆に赤西もジャニーズ時代のソロ曲をライブで披露できる許可も得ているといいます。辞めジャニとしては稀有な存在でしょうね」(同)

 一方、4月から稲垣、草なぎ、香取は毎月第1日曜日にAbemaSPECIAL2チャンネルで7.2時間の生放送『新しい別の窓』がスタートする。こちらの番組では赤西との共演が実現するのだろうか?

赤西仁、SMAP解散知らなかった! “中居&木村でグループ続行”の珍発言にファン衝撃

2014年2月をもってジャニーズ事務所を退所し、現在は個人で音楽や俳優業を行っている元KAT-TUNの赤西仁。SMAPの元チーフマネジャー・飯島三智氏が取り仕切る「株式会社CULEN(カレン)」への“合流”がウワサされる中、「SMAP解散」に関して、彼の口から驚きの言葉が飛び出したという。

 赤西は06年3月にKAT-TUNメンバーとしてCDデビュー。しかし、4年後の10年には「方向性の違い」を理由にKAT-TUNを脱退し、ソロ活動を経て14年2月末にジャニーズ事務所を退所した。昨年は中国でドラマ『大溌猴』(今年放送予定)の撮影に挑んだほか、音楽面では個人レーベル「Go Good Records」がユニバーサルミュージックと業務提携を結ぶなど、仕事の幅を広げている。

 そして、2月8日からは『JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 “Blessed”』がスタート。27日に神奈川県・相模女子大学グリーンホールで行われた公演に参加したファンのレポートによれば、バーのセットに呼び鈴が置いてあったことから、『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の人気コーナー「BISTRO SMAP」の話になり、赤西がSMAPの現状について切り出したという。

「赤西は『スマスマ』出演時を回顧した上で、昨年9月に事務所を辞めた稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に関して『何で辞めちゃったんだろう?』などと、会場のファンに素朴な疑問を投げかけたそうです。また、11月に彼らがインターネットテレビ局・AbemaTVの『稲垣・草彅・香取3人でインターネットはじめます「72時間ホンネテレビ」』に出演した際、自分のもとにゲストのオファーがあったことを告白したとか。さらに衝撃的だったのが、赤西はSMAPが16年末をもって解散しているとは知らず、ジャニーズに残っている中居正広&木村拓哉の2人でSMAPの活動を続けていると思い込んでいたことです」(ジャニーズに詳しい記者)

 赤西の主張によると、自身はテレビ番組よりも映像ストリーミング配信サービス・Netflixを日常的に視聴しているため、情報に追いついていなかったとのこと。社会的なニュースになったSMAPの解散を「知らなかった」とは信じがたい話だが、ファンとのやり取りなどで「SMAPが解散した」という事実を知ると、驚きの表情を見せ、明らかに動揺していたようだ。「SMAPって解散したの?」「中居くんと木村くんでやってるんじゃないの!?」といった質問を繰り返し、解散の理由についてファンが「わからない」と答えると、「ファンの人モヤモヤするよね……」と、反応していたとか。

 また、『ホンネテレビ』のオファーはスケジュールの都合で断ったといい、「Abema出とけばよかった~」と、後悔もにじませていた様子。SMAPの5人は「雲の上の存在」だと尊敬の念も明かしており、ステージ上で「解散」の言葉にショックを受けていたそうだ。ライブに参加したファンからは「SMAPの解散を今日まで知らなくて、客席一同ドン引き。赤西さんは、すごいショック受けてた」「仁くん、辞めた3人の気持ちも理解し、残った2人のことも思ってた。何より解散したことが本当にショックで悲しそうでした……」と、レポートが上がっている。

 これらの赤西の発言がネット上で広まると、ジャニーズファンも「赤西仁ウケる。解散知らなかったことにビックリだし、中居・木村でSMAP続けてたと思ってたことにもビックリ」「自分が抜けてもKAT-TUNはあったからSMAPもそうだと思ったのかな」「今の今までSMAPの解散知らなかった事実にビックリ!」と、驚きの声が続出していた。

「赤西は2月9日のMCでも、ジャニーズ絡みのトークで会場のファンをザワつかせていたとか。先日、コンサートDVDを持ってジャニーズ事務所を訪れたところ、メリー喜多川副社長からハグをしてもらったそうです。ジャニーズの後輩たちもいまだに赤西の楽曲を歌い継いでいますし、逆に赤西もジャニーズ時代のソロ曲をライブで披露できる許可も得ているといいます。辞めジャニとしては稀有な存在でしょうね」(同)

 一方、4月から稲垣、草なぎ、香取は毎月第1日曜日にAbemaSPECIAL2チャンネルで7.2時間の生放送『新しい別の窓』がスタートする。こちらの番組では赤西との共演が実現するのだろうか?

赤西仁、柴咲コウとの“会議”写真を公開! 「#未来予想図 #楽しみ」にファンの期待高まる

 歌手でミュージシャンの赤西仁(33)が自身のインスタグラムを更新。

 「さてと。#未来予想図 #焼肉 #会議 #お腹いっぱい #楽しみ #ボケてる #47ronin #ロウニンと姫」とコメントを添え、女優の柴咲コウ(36)と楽しそうに微笑むツーショットを披露した。

 この貴重なツーショットに、「コウさんとじんちゃんステキ」「ひ〜美男美素敵なツーショット」「懐かしい仁様とコウ様! お美しい」とファンから大反響を呼んだ。

 また、「#未来予想図 #会議」と2人がなにか新しいことをはじめるような匂わせ投稿に、「何の会議? なんかワクワクするー」「また、何かあるね! そうだね!」「たのしみ まだ隠してることがあるのかーー! 早く発表してね」と2人からの発表を心待ちにするファンから大量のコメントが寄せられた。

 柴咲といえば、2016年に独立し現在は実業家としても活躍中。そんな柴咲とのコラボに、ファンから期待の声も高まっている。さらには、俳優の山田孝之も「そういうことだったか」とコメントを残しており、豪華なメンバーが集結した投稿となった。

 今後の赤西の活躍に、より一層注目が集まりそうだ。