西川貴教、政界進出の噂に「本当に変な噂はやめてください」困惑

 サービス開始4周年を迎えたライブ配信アプリ「17LIVE」は、ライブ配信業界で最大級となるイベント「超ライブ配信祭~4th Anniversary~」を9月22日に開催。
ミュージシャンの西川貴教さんと指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ「=LOVE」「≠ME」(ノットイコールミー)が登場した。

 シンガー部門、パフォーマンス部門、エンターテイナー部門…

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カラオケバーで声をかけられ……西川貴教の”暴走下半身”が一般女性に暴露され、あの人がブチ切れる可能性

 身体を鍛えているのは“あの時”のため?

 6月20日発売の「週刊新潮」(新潮社)にて、西川貴教と男女の関係を持った女性の証言が掲載され、その内容が話題を呼んでいる。

「告白したのは、都内に住む自営業の30代女性。彼女によれば、カラオケバーで飲んでいた時に声をかけられ、西川と連絡先を交換し、出会って2回目でホテルに。その際、西川は夕方から翌日の昼まで食事もとらず、10回以上の行為に及んできたというのです。内容も濃厚で、赤裸々に暴露。さらに、女性がベッドで目覚めると、突然、西川は『死ぬのが怖い』とつぶやき、『俺、家にお札いっぱい貼ってんねん』という謎の告白をしていたのだとか」(週刊誌記者)

 ともあれ、世の中年男性がうらやむほどのタフネスぶりだが、そんな西川といえば、昨年2月に「FRIDAY」(講談社)で元フリーアナウンサーの伊東紗冶子とのお泊まり愛を報じられ、今年1月にも女性週刊誌が2人のデート現場を激撮している。

「伊東は西川より身長が5センチ高い166センチ。13年にミス近大に輝き、16年からセント・フォースに所属し、フリーアナとして本格始動。『週刊プレイボーイ』(集英社)で表紙を飾ったこともあり、胸の谷間とくびれが美しいビキニ姿が“神ボディー”として話題になりました。現在は事務所を退所していることから、西川とは結婚秒読みと目されています。そんな神ボディーの女子アナだけに、西川もその性豪ぶりをフルに発揮しているのではないでしょうか」(芸能ライター)

 しかし、この報道が出たことで西川には大きな結婚のハードルが待ち構えていそうだという。

「西川とのお泊まり愛が報じられた際、企業の社長を務めている伊東の母親が会社のブログで騒動を謝罪。『伊東家始まって以来の恥さらしで先祖に対して申し訳ないです』と激怒。西川についても『この相手の方、どこの誰だか私は全く知りません。一言の詫びも挨拶もこの雑誌が出た今でさえ一切ありません。社会人として終わっています』と猛批判していました。出会って2回目でホテルに行く西川の暴走下半身を知り、またブチ切れる可能性も。結婚の許可が下りればいいのですが……」(前出・週刊誌記者)

 西川は9月からNHK朝ドラ『スカーレット』に出演するが、さらなる下半身スキャンダルにはくれぐれもご注意を。

TMR・西川&PUFFY・由美、セカオワ・Fukase&きゃりー、永瀬正敏&キョンキョン… 別れても仲の良い芸能人カップル

 3月13日にTwitterを更新し、「薬物なんて絶対に必要ありません! 筋トレしましょう!」とツイートして話題を呼んだ、T.M.Revolutionの西川貴教。彼はPUFFY・吉村由美と2002年に離婚したが、今でも良好な関係を保っているようだ。

 17年に放送された『ワイドナショー』(フジテレビ系)へ出演した西川は、ダウンタウン・松本人志から話を振られて「由美、愛してるよ」とカメラに向かって発言。また同時期放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)では、吉村から「今(新宿)2丁目で飲んでる。2丁目でアンタすごく人気だよ」というメールが送られてきたことを明かしていた。

 15年にも『TOKIOカケル』へ出演していた西川は、吉村との離婚について「結婚当初はお互い若かったのもあって、つい色々言いたくなるじゃないですか。例えばツアーのやり方とか」と回顧。そして、「お互いにある程度、距離感があった方がいい。最初の頃のような、お互い別々で、たまに会ってイチャイチャしてるぐらいの方がちょうど良かったのかもなっていう話で、『その関係に戻ろうか』って」と振り返っている。

 今回は西川と吉村のように、別れても仲の良い芸能人カップルたちをご紹介していこう。

 

●Fukase&きゃりーぱみゅぱみゅ

 SEKAI NO OWARIのボーカル・Fukaseと、きゃりーぱみゅぱみゅは12年頃から交際をスタート。街中で変装せず堂々とデートする姿がSNSで拡散されるなど、ファン公認のカップルとして注目を集めることに。しかし2人は15年の夏頃に破局。ほぼ同時に、それぞれのTwitterで破局を匂わせるツイートを投稿して話題を呼んだ。

 Fukaseと別れたきゃりーは16年、自身の23歳の誕生日を迎える前日に「きゃりーぱみゅぱみゅ 緊急手術!? 入院!? 搬送!?」というタイトルの動画をYouTubeへ投稿。その中身は誕生日の告知だったのだが、この投稿にFukaseがTwitterで反応していた。Fukaseはきゃりーのツイートをリツイートし、「天才的誕生発表かよ、、、HBDKPP」とツイート。“HBDKPP”とは「Happy Birthday KyaryPamyuPamyu」の略だといわれている。昨年2月にはFukaseがセカオワの新曲MVをTwitterで告知した際、きゃりーが「さすがに良すぎた~ 涙」と反応。2人の良好な関係は今なお続いている。

 

●永瀬正敏&小泉今日子

 95年に結婚した永瀬正敏と小泉今日子は04年に離婚。しかしその後、06年公開の映画『さくらん』で共演するなど独特な関係が注目を集めていた。また2人は11年に公開された実写映画『毎日かあさん』で、“夫婦役”として共演している。

 夫婦役での共演が決まった際、小泉は「永瀬氏との共演は、時が過ぎたといいますか、同業として戦える日が来たのだと嬉しく思います。色々あった私たちだからこそできることがあるはずです」とコメント。永瀬は、「以前から『いつかまた同じ現場に立てるといいね』と彼女と話していたことが、この素敵な物語で実現することを嬉しく思っています」と発言していた。2人には“復縁説”も流れていたが、小泉はキッパリと否定。現在の小泉は、不倫騒動で世間を賑わせた豊原功補と同棲しているようだ。

大阪・登美丘高校“バブリーダンス”の次は「HOT LIMIT」! ネットは冷ややか「コーチの意図がみえみえ」

 T.M.Revolutionの「HOT LIMIT」で踊る大阪府立登美丘高校ダンスの最新動画が話題だ。

 大阪府立登美丘高校ダンス部といえば昨年、平野ノラのようなバブリーOLが荻野目洋子のヒット曲「ダンシング・ヒーロー」に合わせてキレキレのダンスを披露する動画で一躍脚光を浴び、テレビに引っ張りだこ状態。昨年の紅白歌合戦で「2億4千万の瞳〜GO!GO!バブルリミックス」を歌う郷ひろみのバックダンサーとして登場するなど、世間にその名を知らしめた。

 そんな登美丘高校ダンス部が満を持して放った第2弾動画は、やはり今回もキレキレのダンスに完コピの衣装、さらには編集も凝った作りになっており、さすがの高クオリティ。12月10日に動画が解禁されたが、公開から1週間で440万回の再生回数を誇る結果に。

 T.M.Revolutionこと西川貴教も自身のTwitterで「『HOT LIMIT』リリースから20年経っても、こんな風に楽しんでもらえるなんて凄いうれしいです!登美丘高校ダンス部の皆さん、本当にありがとうございます!」と反応している。

 ネットでは「いいじゃん! 青春!! ってかやっぱりダンスうますぎ」「絶対に期待を裏切らない」「メチャクチャ! カッコいい!」と絶賛の声が溢れているが、やはり知名度が上がっているぶん、斜めからの意見も。「バブル衣装メイクは面白さがあったけど、今回はただのダンスになった感じ」「キレキレでダンスも本当に凄いんだけど、もう衣装から何から狙いまくりなのがミエミエで……バブリーの時みたいに感動しない」「コーチの意図がみえみえで萎える。生徒は何も悪くない」といった厳しい声も出ている。

「このダンスをプロデュースし、振付を担当しているコーチのakaneさんは2015年にダンスカンパニー『アカネキカク』を立ち上げ、今回の動画もそのYouTubeアカウントにアップしています。まあ、そういったこともいろいろ言われる一因ではあるかもしれませんね」(テレビ局勤務)

  とはいいつつ、人気音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて全国の高校ダンス部が人気アーティストの楽曲をパフォーマンスする企画「高校ダンス部×J-POP」は、大阪府立登美丘高校ダンス部がきっかけだと担当ディレクターがインタビューに答えるなど、その功績は偉大。日本の高校生ダンスのレベルの底上げをしていることは間違いない。

 まずは、T.M.Revolutionとの共演実現を楽しみに待ちたいところだ。

大阪・登美丘高校“バブリーダンス”の次は「HOT LIMIT」! ネットは冷ややか「コーチの意図がみえみえ」

 T.M.Revolutionの「HOT LIMIT」で踊る大阪府立登美丘高校ダンスの最新動画が話題だ。

 大阪府立登美丘高校ダンス部といえば昨年、平野ノラのようなバブリーOLが荻野目洋子のヒット曲「ダンシング・ヒーロー」に合わせてキレキレのダンスを披露する動画で一躍脚光を浴び、テレビに引っ張りだこ状態。昨年の紅白歌合戦で「2億4千万の瞳〜GO!GO!バブルリミックス」を歌う郷ひろみのバックダンサーとして登場するなど、世間にその名を知らしめた。

 そんな登美丘高校ダンス部が満を持して放った第2弾動画は、やはり今回もキレキレのダンスに完コピの衣装、さらには編集も凝った作りになっており、さすがの高クオリティ。12月10日に動画が解禁されたが、公開から1週間で440万回の再生回数を誇る結果に。

 T.M.Revolutionこと西川貴教も自身のTwitterで「『HOT LIMIT』リリースから20年経っても、こんな風に楽しんでもらえるなんて凄いうれしいです!登美丘高校ダンス部の皆さん、本当にありがとうございます!」と反応している。

 ネットでは「いいじゃん! 青春!! ってかやっぱりダンスうますぎ」「絶対に期待を裏切らない」「メチャクチャ! カッコいい!」と絶賛の声が溢れているが、やはり知名度が上がっているぶん、斜めからの意見も。「バブル衣装メイクは面白さがあったけど、今回はただのダンスになった感じ」「キレキレでダンスも本当に凄いんだけど、もう衣装から何から狙いまくりなのがミエミエで……バブリーの時みたいに感動しない」「コーチの意図がみえみえで萎える。生徒は何も悪くない」といった厳しい声も出ている。

「このダンスをプロデュースし、振付を担当しているコーチのakaneさんは2015年にダンスカンパニー『アカネキカク』を立ち上げ、今回の動画もそのYouTubeアカウントにアップしています。まあ、そういったこともいろいろ言われる一因ではあるかもしれませんね」(テレビ局勤務)

  とはいいつつ、人気音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて全国の高校ダンス部が人気アーティストの楽曲をパフォーマンスする企画「高校ダンス部×J-POP」は、大阪府立登美丘高校ダンス部がきっかけだと担当ディレクターがインタビューに答えるなど、その功績は偉大。日本の高校生ダンスのレベルの底上げをしていることは間違いない。

 まずは、T.M.Revolutionとの共演実現を楽しみに待ちたいところだ。

西川貴教&高橋みなみの“お笑い転身”に業界関係者が熱視線!?「M-1でも、キングオブコントでも……」

 歌手のT.M.Revolution西川貴教とタレントの高橋みなみが、都内で行われたファストフードチェーンのイベントに出席。久々の競演でも“夫婦漫才並み”のやり取りで笑わせた。

 かつて音楽バラエティー番組共演、イベントに2人そろって呼ばれる機会が多く、一部で熱愛説が飛び出すなど、何かと話題になった西川と高橋。

 久々の顔合わせとなったが、さっそく高橋はCMに出演する西川に「(CM出演を)奪いに来た!」と宣言。これには西川も一般人男性と交際報道が出ている彼女をイジりながら「誰かに嫁げよ!」と絶妙な返しをみせて笑わせた。

 これに熱視線を送るのはお笑い関係者だ。

「M-1でも、キングオブコントでも、どちらでも構わない。あるいは、毎年お正月に放送される『ドリームマッチ』(TBS系)でもいい。とにかく、あの2人はバラエティーの現場の空気もよくわかっているし、互いに尊敬し合っているのがいい。西川さんも明石家さんまさんやダウンタウンとの共演歴が長く、笑いのツボを理解している人。だからこそ、これまでにないコンビとしてお笑いに挑戦してもらいたい」

 別の広告代理店関係者も「仮に舞台がダメなら、そのままCMでコンビ結成させて、漫才をしながら商品をPRする形でもいい。あの才能をそのままにしておいてはもったいないよ」と口をそろえる。

 音楽、アイドル界で実績を残した2人だからこそ、他ジャンルでも成功は間違いないかも!?

五輪選手より輝いていた松岡修造、西川貴教熱愛に相手母が大激怒、高橋一生のジャケットのお値段……週末芸能ニュース雑話

■松岡修造の名司会ぶりが話題

デスクT 平昌オリンピック終わっちゃったね。メダルの数が過去最多の13個だったから、帰国報告会とか帰国会見の報道もすごかった!

記者H そうですね。たくさんいる選手の中で注目を浴びていたのが、フィギュアスケートの宇野昌磨選手。日本代表選手が付けるピンバッジがさかさまだったと話題になってましたが、「宇野くんならまあいっか!」という声が続出してましたね。

デスクT へえ~、かわいいと許されるのか~。“顔が免罪符”っていいね。整形して宇野くん見たいな顔になっちゃおうっかな! 

記者H いいんじゃないですか?

デスクT おいおい、止めてくれよ! そういえば、帰国報告会の司会を務めた松岡修造も話題になってたね。

記者H 前説から面白かったですよね。「どんなに寒くても俺たちはチーム……ニッポン! はい、そこ、ついてこられない人は帰っていいですよ!」と“鬼コーチ”ぶりを発揮。さらに視聴者は、修造さんが背の小さい選手に大股開きで腰を落として聞くインタビュースタイルに釘づけだったようです。

デスクT もう、選手よりも修造の方が目立ってる~(笑)。“修造オンステージ”状態じゃんか。

記者H そこがいいんですよ。ネットでは、「やっぱインタビューは修造に任せるべきだな!」という声があがってるぐらいですからね。

デスクT やっぱ“アツい男”は違うね。ほら、会場のみんなは上着を着ているのに、修造はスーツ1枚だからね。

記者H それ、“アツい”の意味が違います。

 

■T.M.Revolution西川貴教を熱愛相手の母が痛烈批判!

デスクT T.M.Revolution西川貴教が、「FRIDAY」(2月23日発売、講談社)に“お泊まり”撮られたね。相手がまた、美女らしいじゃん!?

記者H 相手はセントフォース関西所属のタレントでフリーアナウンサーの伊東紗冶子という女性。身長166cmのスレンダーな長身で美脚の持ち主だそうです。

デスクT 前に付き合っていた菜々緒も身長170cmあるよね。撮られたときの写真が子どもとお母さんみたいでカップルに見えなかった(笑)。この人長身好きなんだね。

記者H その上、どちらも美脚。

デスクT “ナマ足、魅惑のマーメイド”じゃん!

記者H そうなんですよ(笑)。でも、この恋に暗雲が……。報道された翌日に伊東の母親が、経営する会社のブログで大激怒。撮られた誌面の画像とともに、「伊東家始まって以来の恥さらしで先祖に対して申し訳ないです」と謝罪したんです。

デスクT ……えっ? なんか、流行りの“毒母”っぽい(笑)

記者H さらに、母親の怒りは収まらず、矛先は西川の方へ。「しかもまったくリッチじゃない、、、シティーホテル(笑)情けない」「だいたいこの相手の方、どこの誰だか私は全く知りません」「一言の詫びも挨拶もこの雑誌が出た今でさえ一切ありません。社会人として終わっています」と、西川への批判を展開していました。

デスクT 怖すぎるよ、このお母さん! 娘もいい年なんだから、ほっといたらいいのにさ……。

記者H 西川も気の毒ですよね。そうそう、同じ熱愛といえば、高橋一生と15歳下の森川葵の“おこもり愛”を「FLASH」(光文社)がスクープ。世の女性が悲鳴をあげていました。

デスクT 高橋一生の人気ってやっぱりすごいね! でもさ、写真見たけど、この服はないよね……(関連記事 http://www.cyzo.com/2018/02/post_152781_entry.html)。

記者H ダサいですよね。ちなみにこのジャケットなんですが、「Lewis Leathers(ルイスレザーズ)」というイギリスのブランドで、芸能人も愛用しているそうです。値段はヴィンテージものらしく、18万円するらしいですよ。

デスクT 高っ! 高いのにこの出来栄えって……。

記者H  “芸能人”ってことでバレないように変装したんだと思うんですが、やりすぎですね。まあ、芸能人は顔が命ですから! 私服なんて関係ないですよ。

デスクT あっ! また、“顔が免罪符”か~! くそ~!!

■安田大サーカス・クロちゃんのクズ発言が波紋

記者H 女性専用車両問題でカンニング竹山の発言に賞賛の声があがってますよ!

デスクT えっ? 竹山って炎上キャラだったじゃん。急にどうした!?

記者H なんでも、コメンテーターとしてレギュラー出演してる『直撃LIVEグッディ!』(フジテレビ系)で、女性専用車両に乗り込んできた男性たちが撮影しネットにあげた動画を見て、「男性と女性の受ける傷が違う。これって法の問題じゃなくて、心の問題。男として言わせてもらえれば、ちっちぇえ男、ダメな男だなと思う」と言ったとのこと。

デスクT おお、素晴らしいね! Twitter炎上芸人だと思っていたけど、カメラの前だといいこと言うんだね。

記者H それ、ほめてるように見せて、軽くけなしてませんか?

デスクT そんなことないよ~! 同じ芸人といえば、安田大サーカスのクロちゃんのクズっぷりがすごい叩かれてるよね~。

記者H クロちゃんは『名医のTHE太鼓判!』(TBS系)に出演した際、2型糖尿病であることが判明。その後、健康的な食事の画像を自身のTwitterにアップして健康アピールしていたものの、それがウソだと医者が見抜き、炎上騒動に。さらに2月28日放送の『水曜日のダウンタウン』(同)でも、ご飯を食べていたのに食べてないとツイートした件をスタッフから問い詰められ、そのことを「医者に言う」とスタッフが言ったところ、「アイツらうるさいから言わないで」「泣きマネする女医もいるから」と暴言を吐いたとのこと。

デスクT すごいクズっぷり(笑)。医者も放送直後にブログで「私は医師として30年、患者さんに向かい合ってきましたが、こんなひどい言葉を言われたことはありません。クロちゃんは、『モンスター患者』です」って書いたんでしょ。ここまでくるとヤラセじゃないって証明されるね(笑)。

記者H そうですね。それにクロちゃんのTwitterもスゴイことになってます。「医師団に謝れ」「心配してくれている人に対してあの暴言はひどいと思う」など、大炎上している真っ最中です。

デスクT そういえば、安田大サーカスのHIROはダイエットして痩せたじゃん。見習ったほうがいいね。

記者H その通り! 死んだらTwitterにウソも書けなくなりますからね~。死人に口なしってね。

デスクT おいおい、そこかよ!

T.M.Revolution・西川貴教だけじゃない! 高身長美女を愛する“低身長”男性芸能人たち

 2月23日発売の「FRIDAY」(講談社)にて、長身美女との「お泊まり愛」を報じられたT.M.Revolution・西川貴教。後日、一部スポーツ紙にて、そのお相手はフリーアナウンサーの伊東紗冶子であるという続報が報じられている。

「業界では『西川さん、女の趣味がブレないね』と言われています。今回の伊東さんは元カノの菜々緒さんと同じく、長身スレンダー美女。細いのに巨乳という素晴らしい肢体で、グラビアなどもやっている逸材です。とにかく背が高い女性が好きなんでしょうね」(芸能事務所勤務)

 西川と恋愛報道があった女性の身長を並べていくと、元妻のPUFFYの吉村由美は161cm、自宅デートがスクープされたグラビアアイドルの瀬戸早妃は161cm。西川とミュージカルで共演し、仲が深まったという女優で歌手の大塚千弘は162cm。その後に交際していた菜々緒は172cm、そして今回の伊東は166cm。西川の身長は公称161cmなので、みなヒールを履いたら西川より背が高い女性ばかり。

 実は芸能界には西川と同じく、自分より高身長の女性をパートナーに選ぶ男性が意外と多い。まずはL’Arc〜en〜Ciel、VAMPSのボーカリストであるhyde。hydeは公称161cmだが、妻は身長167cmの美女・フリーアナウンサーの大石恵。出会いのきっかけは、なんとテレビの企画であり、『うたばん』(TBS系)で好きな芸能人を聞かれたhydeが大石と答えると、本人が登場。hydeはいつものクールな様子から一転、画面越しでもわかるくらい赤面し、動揺したというから面白い。

「hydeさんは大石さんとの出会いをラルクのファンクラブの会報に書いており、昔から好きな女性のタイプは大石恵だったとか、本人はめちゃめちゃキレイだったとか、会えて一生の思い出だといったことを熱く綴っています。とにかくタイプだったんですね」(音楽事務所勤務)

 そして現在、人気俳優として活躍する濱田岳もそのひとり。濱田は160cmと小柄だが、妻は179cmという恵まれた体格を持つモデル・小泉深雪だ。

「結婚当時は“19cmの身長差婚”と話題になりました。出会いのきっかけは濱田さんが飲んでいた居酒屋に小泉さんが来店した際、濱田さんが一目惚れ。連絡先を熱心に聞いて交際がスタートしたというので、やはり背の高い女性がタイプだったんでしょうね」(週刊誌記者)

 さらにKinKi Kidsの堂本剛も高身長な女性好き。彼は好みのタイプを聞かれると「自分より背が高め」と公言しているが、実際に交際の噂があったタレントたちは、みな背が高い女性ばかり。

「堂本さんは身長165cm。女優のともさかりえさんやモデルの菊池亜希子さんと恋のウワサがありますが、ともさかさんは168cm、菊池さんは173cmと背が高い。説得力がありますね(笑)」(テレビ局勤務)

意外と多かった“逆身長カップル”、芸能界で今後ますます増えていきそうだ。

T.M.Revolution・西川貴教だけじゃない! 高身長美女を愛する“低身長”男性芸能人たち

 2月23日発売の「FRIDAY」(講談社)にて、長身美女との「お泊まり愛」を報じられたT.M.Revolution・西川貴教。後日、一部スポーツ紙にて、そのお相手はフリーアナウンサーの伊東紗冶子であるという続報が報じられている。

「業界では『西川さん、女の趣味がブレないね』と言われています。今回の伊東さんは元カノの菜々緒さんと同じく、長身スレンダー美女。細いのに巨乳という素晴らしい肢体で、グラビアなどもやっている逸材です。とにかく背が高い女性が好きなんでしょうね」(芸能事務所勤務)

 西川と恋愛報道があった女性の身長を並べていくと、元妻のPUFFYの吉村由美は161cm、自宅デートがスクープされたグラビアアイドルの瀬戸早妃は161cm。西川とミュージカルで共演し、仲が深まったという女優で歌手の大塚千弘は162cm。その後に交際していた菜々緒は172cm、そして今回の伊東は166cm。西川の身長は公称161cmなので、みなヒールを履いたら西川より背が高い女性ばかり。

 実は芸能界には西川と同じく、自分より高身長の女性をパートナーに選ぶ男性が意外と多い。まずはL’Arc〜en〜Ciel、VAMPSのボーカリストであるhyde。hydeは公称161cmだが、妻は身長167cmの美女・フリーアナウンサーの大石恵。出会いのきっかけは、なんとテレビの企画であり、『うたばん』(TBS系)で好きな芸能人を聞かれたhydeが大石と答えると、本人が登場。hydeはいつものクールな様子から一転、画面越しでもわかるくらい赤面し、動揺したというから面白い。

「hydeさんは大石さんとの出会いをラルクのファンクラブの会報に書いており、昔から好きな女性のタイプは大石恵だったとか、本人はめちゃめちゃキレイだったとか、会えて一生の思い出だといったことを熱く綴っています。とにかくタイプだったんですね」(音楽事務所勤務)

 そして現在、人気俳優として活躍する濱田岳もそのひとり。濱田は160cmと小柄だが、妻は179cmという恵まれた体格を持つモデル・小泉深雪だ。

「結婚当時は“19cmの身長差婚”と話題になりました。出会いのきっかけは濱田さんが飲んでいた居酒屋に小泉さんが来店した際、濱田さんが一目惚れ。連絡先を熱心に聞いて交際がスタートしたというので、やはり背の高い女性がタイプだったんでしょうね」(週刊誌記者)

 さらにKinKi Kidsの堂本剛も高身長な女性好き。彼は好みのタイプを聞かれると「自分より背が高め」と公言しているが、実際に交際の噂があったタレントたちは、みな背が高い女性ばかり。

「堂本さんは身長165cm。女優のともさかりえさんやモデルの菊池亜希子さんと恋のウワサがありますが、ともさかさんは168cm、菊池さんは173cmと背が高い。説得力がありますね(笑)」(テレビ局勤務)

意外と多かった“逆身長カップル”、芸能界で今後ますます増えていきそうだ。

T.M.Revolution・西川貴教が“早撃ち”すぎ!? 「別の女性を追っていたのに……」と記者も恨み節

 T.M.Revolution・西川貴教に新たな女性との交際が「フライデー」(講談社)で報じられたが、別の週刊誌記者が「ほかの女性との交際を追っていたのに……」と肩を落とす一幕もあった。

 西川は今回、イタリアンレストランから完全個室スパというセレブなデートを楽しんだ後、都内ホテルで過ごしたことが伝えられた。ただ、浮名の多い西川には、少し前に別の女性の影もあったといい、前出の記者はそれを追っていたところだった。

「昨年12月から1月にかけて、同じ一般女性とのデート情報が複数あって、決定的な瞬間を狙っていたところでした。でも、それとは別の女性との関係が報じられてしまったので、こっちの女性とはもう終わってたんでしょうね。展開が早すぎて、ついていけませんよ」

 通常なら、時期が重なれば「二股か?」という見方も出てくるのだが、ゴシップの世界では西川の“早撃ち”は有名だ。過去、「フライデー」に撮られただけでも、元妻の吉村由美(PUFFY)、元恋人の菜々緒ほか、瀬戸早妃、大塚千弘らがいたが、他誌でのものを合わせれば、その倍以上の数の交際女性が伝えられていた。そして、その大半が、短期間の交際に終わったとみられている。

 昨年、「女性セブン」(小学館)で報じられたのも、まさにそれ。19歳の女子大生が飲み会で「君、めちゃくちゃタイプだわ」と声をかけられたのがきっかけでデートし、西川の自宅にも行き、男女関係になったことを告白。西川に「体だけの関係じゃないんだよね?」と聞いた途端、音信不通になり、「遊びなら最初から言ってほしかった」「人の好意を利用して裏切るのは私を最後にしてください」と“ポイ捨て”に激怒している。西川本人は同誌の直撃に「普通に友達です」と、しどろもどろで言い張っていたという。

 関係後に否定するのは今回も同様で、「フライデー」の取材に「記憶がない」とまで言うありさま。そんな西川に、相手女性の母親が激怒するという次の展開もあった。

 同誌で報じられた女性は、ドラマ『特命係長 只野仁』のAbemaTV版にも出演しているセント・フォース所属タレントの伊東紗冶子で、西川が好む166センチの長身美女であるが、その母親とみられる人物がブログで、「伊東家始まって以来の恥さらし」と娘を叱りながらも「スキのある女性に相談に乗るのではなく肉体関係だけ目的で近づくとはええ社会人のすることではないですね」と西川を批判。

 これには「いくら大人同士の話といっても、47歳にもなる西川が、ちゃんと対応すべき」という声もあるのだが、記者が追いつかないほどのハイスピードで早撃ちを続ける西川自身が「記憶にない」と存在すら認識しておらず、早くも過去の話となりつつある。

 前出の記者は「こんな調子だから、記者が追いつかなかった女性はもっとたくさんいるんじゃないですかね。前に東スポの記者も『追いついたときには別の女性と付き合ってた』なんて言ってましたからね。女性に愛着とか情とか、持たない性格なのかもしれませんね」と言っている。

 T.M.Revolutionの曲「WHITE BREATH」の歌詞には「凍えそうな 季節に君は 愛を どーこー云うの? そんなん どーだっていいから 冬のせいにして 暖め合おう」とあるが、西川にとっては、こんな女性側からの恨み節も「どーだっていい」ことなのだろう。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)