小林麻央に別居疑惑、宮沢りえに幼稚園ママが辛辣、そして西田ひかるが大復活!?

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『Love For All Season』/ポニーキャ
ニオン

編集S ねえ、しいちゃん、市川海老蔵と小林麻央が別居してるって本当?

しいちゃん それ、不仲が原因の別居じゃなくて、産後の里帰りでしょ? 3月22日に市川宗家の跡取りとなる長男が生まれ、麻央はホッと一息ついているんじゃないかしら。歌舞伎界は「跡取りを産まなければ」というプレッシャーがものすごく強いところなのよ。第1子は女の子だったから、特にね。でも一息ついているのも束の間、長男は3歳頃から日舞、三味線、長唄などの稽古をしなければならないから、麻央はその送り迎えで忙しくなる。海老蔵の後援会や贔屓筋とのお付き合いもしなきゃいけないし、とにかく歌舞伎役者の妻は大変よ。でもそれが梨園の妻としてのステイタスでもあるの。

「西山茉希の新恋人は三浦春馬」飛び交う交際情報の真相

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『西山茉希 ファースト写真集』(gr
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 今年1月に早乙女太一との破局を報じられ、自らも公の場で“おひとり様宣言”していた西山茉希だったが、5日発売の「女性自身」(光文社)で早乙女との連日デートを報じられた。西山の自宅に車で迎えに行く早乙女の様子や、映画館デート、さらには早乙女の自宅マンションから仕事場へ向かう西山の姿も詳報されている。

 若干20歳の舞台役者と6歳年上の人気モデルという、微笑ましいカップルの誕生には注目が集まっていたが、昨年5月、同じく「女性自身」が伝えた早乙女の「路上DV」報道で、世間のイメージは失墜。激高した早乙女が西山をガードレールに叩きつけるという、衝撃写真が掲載されたのだった。

「この報道後、早乙女は即座に謝罪会見を行い、結局交際はそのまま継続されました。破局報道が出る直前も、2人が仲睦まじく舞台を観劇に訪れている様子も目撃されていました」(芸能プロ関係者)

香川照之一族の恐怖物語が再び! 父・猿翁を追い詰める復讐の看病

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「女性セブン」3月14日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第166回(3/1~5発売号より)

 野田聖子衆議院議員の「中絶禁止」発言が波紋を呼んでいる。なんでも「少子化対策のため」中絶を禁止し、養子縁組法案を作りたいのだとか。なんだか短絡的というか、考えなしというか。体罰問題の谷亮子参議院議員といい、女性に対する想像力が決定的に欠けているのが“女性”政治家なのかも。

1位「香川照之 父・猿翁『肺炎極秘入院』で孤立無援ピンチ」(「女性セブン」3月14日号)
同1位「香川照之 『舞台が怖い…』父猿翁を追い詰めた“屈折”親子愛」(「週刊女性」3月19日号)
ランク外「香川照之 相克の父病床で訴えた“悲壮の覚悟”――『もう一度、家族で舞台に!』」(「女性自身」3月19日号)
2位「西山茉希 ああ、またも!“DV恋人”早乙女太一と連日デートで笑顔復活♪」(「女性自身」3月19日号)
3位「内野聖陽 『とんびらしくねぇ』打ち上げ独占撮!」(「週刊女性」3月19日号)

 久々に“香川照之一族”恐怖物語が復活! 女性週刊誌3誌とも、香川ネタを掲載した。揃い踏みである。全誌とも香川の父である市川猿翁の入院についての記事だが、しかしそれぞれに温度差があるので比較分析してみたい。

「子どものおやつ事情」にすげない木村太郎、その時安藤優子は……

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『スーパーニュース』(フジテレビ系)
オフィシャルサイトより

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎空気の読めない男・木村太郎
 『スーパーニュース』(フジテレビ系)の「子どものおやつ事情」特集のVTR明け、カメラがスタジオに入ってきた時のこと。「子ども時代、どんなおやつを食べていたか」の話題になり、安藤優子が木村太郎に「どんなの食べてましたか?」と話を振った。こういうたわいもない話題の時の、木村太郎の愛想のなさ、木で鼻を括ったような物言い、全てを「まったく最近の若いモンは」に結び付ける言及の安直さは目に余るものがあったが。もちろんここでも「子どもの頃? 何も食べる物がありませんでしたね」とケンもほろろ。それ言い放った後の、スタジオの空気一切考えずは相変わらず。それを受けた安藤優子の「……こういう人が一番長生きするんですよねー」の一言が味わい深かった。仲悪そうだなぁ。一方的に木村太郎に非があるように見えるのが、安藤優子にはラッキーか。本当はなかなかのタマだろうに。まるでギスギスした舅と嫁みたいな『スーパーニュース』。最新のニュースと重たい空気を届けるべく、今日もせっせと鋭意放送中だ。

向井理&国仲涼子は本物のカップルだった!? それでも芸能記者が無関心のワケ

「女性セブン」2月7日号(小学館)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第160回(1/25~29発売号より)

 原子力規制委員会は敦賀原発2号機下の断層が「活断層の可能性が高い」と発表したが、これに対し日本原電は大反発、またぞろ原発再稼動賛成の経済界と一緒に巻き返しを画策している模様である。規制委員も「慎重に対応」など、その弱腰の対応ぶりから何らかの圧力があったとの見方も強い。まったく、である。あれだけの事件を起こしても誰も責任を取らない。だからこそ、いまだに原発推進派はこんなふざけた態度をとり続けられるのだろう。体罰の桜宮高校の関係教師と同様、利権を死守しようとする原発ムラ関係者を一掃する方法はないものだろうか。

1位「向井理 国仲涼子 あら、やっぱり! 愛犬連れ『合鍵お泊まり』!」(「女性セブン」2月7日号)
2位「総力取材!!アルジェリア人質殺害事件『家族再会』慟哭の現場~遺族が無念と怒りの独占告白!『息子の変わり果てた姿は…』」(「女性自身」2月12日号)
同2位「アルジェリア人質事件 遺族の生活はどうなるのか……」(「週刊女性」2月12日号)
3位「西山茉希 “DV恋人早乙女太一”との別れを決めた小栗旬夫妻『ハワイ挙式』招待状」(「女性自身」2月12日号)

早乙女太一と西山茉希破局報道は、「別れさせたい」事務所の策略!?

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『早乙女太一 S’』/ 講談社

 21日付の日刊スポーツで、同棲解消と破局を報じられた早乙女太一と西山茉希。翌日には、西山も別居を認めていたが、一連の流れには「少々おかしな部分が感じられる」と関係者の間で話題になっている。なんでも、今回の別居は、本人同士でなく周囲の関係者、また環境の変化によってもたらされたものに違いないというのだ。

 女性ファンをトリコにした“流し目王子”から一転、西山への暴行が明るみに出た際には、“DV王子”などと揶揄されてしまった早乙女。ところが、この報道が別れのきっかけになったわけではないようだ。

「破局報道では『西山の心が離れていった』となっていましたが、元々この2人は、どちらかと言えば西山の方が早乙女にベタぼれ状態でした。写真を撮られていた暴力行為は、常日頃から行われていたようですが、すぐにしおらしくなって謝り倒す早乙女に、西山は依存にも近い感情を抱いてしまっていた。しかし、2人の周囲は、この状態を放ってはおけなかったのでしょう」(週刊誌記者)

早乙女太一と西山茉希、椿鬼奴、黒田勇樹……壮絶スピード破局!

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『西山茉希 ファースト写真集』(gr
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編集S ほんっっっとどうでもいい情報なんだけど、早乙女太一と西山茉希がついに破局したらしいわよ。

しいちゃん 22日、西山がランニングシューズの新製品記者発表会に出席した際、同居を解消したというスポーツ紙の報道を受けて、「今まで『一緒に生活しています』と言っていましたが、離れていることは事実なんです」と認めたんだよね。2人は2011年に友人の紹介で知り合い、昨年2月に交際発覚。同年5月には、早乙女が西山に路上で暴力をふるったと女性週刊誌が報じ、早乙女が「思い切り引っぱってしまって、倒れてしまいました」と釈明会見を開き、同時に同棲と交際継続を宣言していたんだよね。

編集S 我々がキョーミなくても、「結婚間近」とも言われていたし、ファンもいるのよね。で、破局した原因は何?

西山茉希&早乙女太一の仲人は小栗旬! 芸能人のキューピッド事情

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西山茉希公式サイトより

 今年に入ってからも熱愛・結婚が相次いでいる芸能界。先日、報道された眞鍋かをりは、昔からの大ファンだった元THE YELLOW MONKEYの吉井和哉と知人の紹介で知り合い、交際に繋がったというまさに「シンデレラ・ストーリー」だ。

 過密なスケジュールのため出会いが少ないとされる芸能人の多くは、番組や映画、舞台などの共演から意気投合して交際に発展するパターンが一般的だ。またもうひとつのパターンとして知られるのが、眞鍋のように共通の知人の紹介で関係が深まるケース。後者の場合、恋のキューピッドとなった"共通の知人"もまた、同じく芸能人であるケースも多く存在するという。

 昨年から熱愛が報じられ、今年2月に真剣交際を認めた西山茉希&早乙女太一を引き合わせたのは、小栗旬&山田優カップルであるといわれている。

西山茉希、早乙女太一との熱愛報道に今後のタレント生命を賭けていた? 

【ハピズムより】

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『西山茉希 ファースト写真集』(ground)

――熱愛発覚、電撃結婚、浮気、破局、不倫......と、恋のウワサが絶えない芸能人。そんな彼らの恋愛相性を勝手に占ってみました。

■今回のターゲット
早乙女太一 1991年9月24日生まれ 
西山茉希 1985年11月16日生まれ

 人気女形の早乙女太一さんとモデルの西山茉希さんの熱愛が発覚。旅行先のハワイから二人一緒に帰国し、始終手をつないでいるラブラブっぷりです。早乙女さんはデビュー当初は「天才女形」として注目を集めましたが、最近はメディア露出もさっぱり。対する西山さんは「CanCam」(小学館)の看板モデル卒業後、テレビにシフトするも、ヒット作はなく現在の活動もパッとしません。今回の熱愛報道は二人の仕事にいい影響を与えるのでしょうか? それとも......。占い師の先生に鑑定してもらいました。

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西山茉希、"流し目王子"と半同棲! 「赤西の元カノ呼ばわりは嫌」

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『西山茉希 ファースト写真集』(gr
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 西山茉希と早乙女太一の熱愛が報じられたのは今年9月。一部週刊誌に「西山は周囲に『かわいくて仕方がない』とノロケている」「ファンにもバレバレの交際」との記事が掲載された。

 西山といえば元KAT-TUN・赤西仁との交際が有名で、2008年に写真誌でデートを報じられて以来、半ば公認のカップルと目されていた。『CanCam』(小学館)の専属モデルではあったものの、ほぼ無名状態だった西山が、現在ニュース番組のコメンテーターまで務めるほどのポジションに上り詰めたのは、赤西の存在によるところも大きかったことだろう。

「2009年末には赤西と破局していたそうですが、それでも赤西ファンから『あの女だけは許せない!』などと反感を買っていました。ブログに錦戸亮が書いたとみられるサインが写り込んでいたことが騒動になりましたし、特にジャニーズファンからは嫌われる存在でした。西山は、赤西とセットで認識されることをうれしく思っていないようで、周囲に『赤西の前カノと呼ばれるのはすごく嫌』とこぼすこともあったそうです」(週刊誌記者)