炎上にも才能とセンスがいるからな~
編集S 『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後に始まる番組の火曜日レギュラーに、江角マキコと「ビッグダディ」こと林下清志氏が決まったんだって?
しいちゃん ああ、フジテレビが「半径500mの日常をエンターテインメントにする」がコンセプトの「エッジの効いた生活情報バラエティ番組」と発表している番組ね。
炎上にも才能とセンスがいるからな~
編集S 『笑っていいとも!』(フジテレビ系)の後に始まる番組の火曜日レギュラーに、江角マキコと「ビッグダディ」こと林下清志氏が決まったんだって?
しいちゃん ああ、フジテレビが「半径500mの日常をエンターテインメントにする」がコンセプトの「エッジの効いた生活情報バラエティ番組」と発表している番組ね。
バスロマンへの売り込みはお控えください
編集S ブログに掲載した写真をめぐっての裁判で、デヴィ夫人が神戸地裁から165万円の支払いを命じられたんだって。最近、芸能の話題はデヴィ夫人ばかりね。
しいちゃん なんのなんの、若い女性タレントだって負けてないわよ。まず、菜々緒。14日、自身のブログで「母と箱根で雪景色と温泉」と胸元にタオルを巻いた入浴中の写真をアップしたの。
編集S 話題作りしたいんだろうけど、わかってないな~。一般男子は菜々緒の入浴ショットよりも、菜々緒母の熟れたバディが見たいんだっての!
生霊ではありません。本物の紀香です。
お笑い芸人の陣内智則が、フジテレビアナウンサーの“ミオパン”こと松村未央と交際していることがわかった。交際発覚の発端は、24日発売の「フライデー」(講談社)に、陣内が松村と美人モデルの二股交際を報じられたこと。クリスマスイブの夜に松村とお泊まりデートをしたにもかかわらず、1月中旬に、モデルの小林真由ともお泊まりデートをしていた様子が、すっぱ抜かれてしまったのだ。陣内は「本命は松村、モデルは友達」だと、『情報ライブミヤネ屋』(読売テレビ)で弁明したが、ネット上では、「凝りないヤツだ」と酷評が吹き荒れている。
「2007年、女優の藤原紀香との“格差婚”は、当時大きな話題を呼びました。しかし結婚生活は、陣内の浮気によりわずか2年で破綻。紀香のバックにつくバーニングプロダクション・周防郁雄社長の圧力により、陣内は業界で徹底的に干されてしまいました。最近になってようやく、陣内のテレビ露出もずいぶんと増えてきましたが、そこにきてまたもや女癖の悪さが報道されるなんて……。ネットユーザーは、『女遊びのひどさは異常だな これ完全に病気なんじゃないかな』『女の敵 同情の余地なし』などと呆れ果てています」(芸能記者)
Naverより
月9ドラマ『海の上の診療所』(フジテレビ系)で、2009年の『ギネ 産婦人科の女たち』(日本テレビ系)以来4年ぶりにキー局ドラマに出演している藤原紀香だが、ネット上では容姿が「劣化した」と話題になっている。番宣で出演した『VS嵐』(フジテレビ系)での画像がやり玉に挙げられ、「劣化とかいいたくないけど……なんかショック」とため息まで聞こえてくる。
久々のバラエティ出演となった藤原は、馴染み深いショートボブからさらに短くなったショートヘア姿を披露。色もかなり明るめの茶髪だったが、このヘアスタイルが「髪色と髪型のせいでババア」と酷評されることに。また「スタイルは抜群だけど、顔はもう普通のおばちゃんじゃん」といった意見も。
ノリ姉はまだまだガールなんだから★
テレビ&芸能ウォッチャー界のどぶさらい・佃野デボラが、誰も取り上げない、語るに値しない些末なニュースをソムリエ感覚でご提案します。
「安藤美姫出産ほっといたれよ問題」に湧いた7月前半の2週間。メディアのモラルが問われる昨今ですが、こちらはジャーナリズムのかけらもない、「石をひっくり返したら裏にいたダンゴムシが丸まった」ぐらいのコーナーですよ~。
「Norika’s diary」より
編集S 藤原紀香がすっぴん写真を公開して話題になってるんだって? そろそろチャリティー活動で話題にならなくなってきたからって、いまさらすっぴんネタか……。
しいちゃん 20日付けの公式サイトの「Norika’s diary」とFacebookに掲載した、「私の変身ぶりを公開してみます(^^)」ってメイク前と後を並べた写真のことね。「これが、ヘア&メイクさん方のプロの仕事です(略)いつも感謝しています」と、紀香らしい善人アピールでまとめられてて、Facebookのコメント欄には、「すっぴんも美しい」「すっぴん、かわいー」と大絶賛されている。ところが、某掲示板では「光で飛ばしてごまかしてる」「41歳以外の何物でもない」「無理してスッピン出さなくてもいいのに」「眉の形が古臭いよおばさん」と言われ放題。「すっぴんネタはマジお腹いっぱい」という声もある。
こんな時代もあったよね(掘り返し
てきちゃってさーせん!!)
昨年4月、一般人交際相手と破局していたと伝えられた藤原紀香に、また新たな恋人が出現した。19日付のサンケイスポーツによると、お相手は外資系テレビ制作会社に勤務する30代のイケメンディレクターという。2009年にお笑い芸人・陣内智則と離婚した後は、再婚に慎重な姿勢を見せてきた藤原だが、今回は果たして……?
紀香の熱愛をたどると、有名人や業界人の名前ばかりが並ぶ。陣内以前ではSkoop On Somebody・TAKE、そして離婚後に交際相手と報道されたのは、証券アナリストの乾牧夫氏だった。
「そして今回はテレビマンです。昨年秋に仕事を通じて知り合ったということでしたが、これまでとまったく同じパターン。どうも藤原は仕事をしている間に、恋愛のスイッチがオンになってしまうようなんです」(芸能プロ幹部)

『女性としての私』/ポプラ社
――タレント本。それは教祖というべきタレントと信者(=ファン)をつなぐ“経典”。その中にはどんな教えが書かれ、ファンは何に心酔していくのか。そこから、現代の縮図が見えてくる……。
結婚や出産は女性の転機の1つといえるが、芸能界において、特に好感度の高くないタレントにとって、出産は絶好のイメージチェンジである。有名俳優との別離宣言後、あまりに早い一般人とのできちゃった結婚、贈られたダイヤが小さいとゴネて、世間にバッシングされた長谷川理恵にとって、昨年の出産は“聖なる存在”である母へシフトする絶好のチャンスだろう。
「ずっとひとりだった私が、愛する家族と生きて行くことに決めた理由」
長谷川の新著『女性としての私』(ポプラ社)のコピーは、生まれ変わった長谷川を予想させる。長谷川が、結婚生活や出産を通して、どのように「女性として」成長したのか。さぞ感動的な結婚・出産秘話が盛り込まれているに違いないと期待が高まるが、何度読んでも、それらしきエピソードには出会えない。

『年収4000万にこだわる理由』/小学館
本当は言いたいのに、言えないネタを持ってる芸能記者さん、集まれ~! 芸能ニュースの摩訶不思議なお話からウソか真か分からないお話まで、記者さんたちを酔わせていろいろ暴露させちゃった☆
A......スポーツ紙記者 グラドルからジャニーズまで、芸能一筋17年の芸能記者
B......週刊誌デスク 日中はラジオでタレントの発言をチェック、夜は繁華街に繰り出し情報収集を行う事情通
C......WEBサイト記者 通常ニュースから怪しいBBSまで日参、膨大な資料を作り続ける駆け出し記者

「CanCam」(小学館)公式サイトより
かつては、蛯原友里、山田優、押切もえ、米倉涼子、藤原紀香、長谷川京子などを輩出した女性誌「CanCam」(小学館)。人気芸能人への登竜門ともいえる「CanCam」だが、現在、関係各所より「ブレイク要素は限りなく兼ね備えているのに、なぜかブレイクしない」と言われている専属モデルが、森泉の実妹である森星(ひかり)だという。これには本人の意向、また大手プロによる「圧力」といった、さまざまなしがらみが渦巻いていることが原因のようだ。
姉の泉は、業界大手の有力プロダクション・オスカープロモーション所属だが、星は大手プロには所属していない。同じ事務所であれば、「姉妹売り」という現実的かつ効果的なプロモーションも可能だが、現在までに星は極力「森泉の妹」という売り出しを行っていない。
Ad Plugin made by Free Wordpress Themes