片岡愛之助、会見で藤原紀香ネタ連発! 「プライベート質問厳禁だったのに」とマスコミ困惑

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片岡愛之助オフィシャルブログより

 来春にも結婚するのではと、連日スポーツ各紙で報じらている藤原紀香と片岡愛之助。しかし、愛之助が6日に出席した「第28回日本メガネベストドレッサー賞」での会見前には、そんなお祝いムードとは真逆の“マスコミ陣への厳しい通達”があったという。

「片岡は、ブログなどでプライベートのメガネ姿を披露していたことから、文化界部門で歌舞伎俳優初の選出となりました。授賞式後、報道陣を前にした囲み取材も行われたのですが、事前に会場スタッフが『受賞に関わること、メガネに関わること以外のご質問はお控えください。加えて、特に片岡愛之助さんは事務所の方から、(プライベートに関する質問を)遮ってほしいというような要請まできています。そこまで言っています』と、厳しく注意して回っていました。このアナウンスに会見へ向けて準備していた報道陣の手も思わず止まってしまい、かなりピリピリした雰囲気でした」(ワイドショースタッフ)

片岡愛之助、会見で藤原紀香ネタ連発! 「プライベート質問厳禁だったのに」とマスコミ困惑

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片岡愛之助オフィシャルブログより

 来春にも結婚するのではと、連日スポーツ各紙で報じらている藤原紀香と片岡愛之助。しかし、愛之助が6日に出席した「第28回日本メガネベストドレッサー賞」での会見前には、そんなお祝いムードとは真逆の“マスコミ陣への厳しい通達”があったという。

「片岡は、ブログなどでプライベートのメガネ姿を披露していたことから、文化界部門で歌舞伎俳優初の選出となりました。授賞式後、報道陣を前にした囲み取材も行われたのですが、事前に会場スタッフが『受賞に関わること、メガネに関わること以外のご質問はお控えください。加えて、特に片岡愛之助さんは事務所の方から、(プライベートに関する質問を)遮ってほしいというような要請まできています。そこまで言っています』と、厳しく注意して回っていました。このアナウンスに会見へ向けて準備していた報道陣の手も思わず止まってしまい、かなりピリピリした雰囲気でした」(ワイドショースタッフ)

片岡愛之助、紀香好みに肉体改造も……「どうせすぐ離婚」の声がやまないワケ

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『情熱大陸×片岡愛之助』/ポニーキャニオン

 現在、女優の藤原紀香と交際中の歌舞伎俳優・片岡愛之助が9月下旬、結婚に向けての誠意として携帯電話の番号とアドレスを変更し、“女断ち”を決意したと「スポーツニッポン」が報じた。熊切あさ美とのドロ沼破局騒動、そして一度は否定したはずの紀香との交際宣言で、好感度が急落した愛之助だけに、ネットユーザーからは「どうせ結婚しても続かない」などと否定的な声が噴出しているようだ。

 日刊スポーツは8日、2人が来春の「節分婚」を視野に入れ、結婚の準備を進めていると報道。今回の片岡の行動も、結婚に伴い、紀香への愛をより明確に表すための身辺整理だという。

藤原紀香、愛之助との交際宣言ブログから漏れ出た「私ってロイヤル」な自意識

<p> 結婚式や披露宴というのは、幸福の名の下にかこつけたオンナの自意識の暴露大会ではないか、と思うことがある。式場、披露宴のスタイル、ドレス、一つひとつが「私は自分をこういうオンナだと思っています」というメッセージが込められているように感じるのだ。</p>

オーラのない上野樹里とのツーショットから浮き彫りになる“若作り”藤原紀香の腹黒さとパワハラ疑惑

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オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」より

 女優の藤原紀香が12日、オフィシャルブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」に、「かわゆし友、来たる」と題して、舞台の楽屋に遊びに来た上野樹里とのツーショット写真をアップしたのだが、この写真がネット上で波紋を呼んでいる。

「久しぶりに見たけど、まったくオーラを感じない……」
「何も書いてなかったら、上野だって気付かなかった」
「顔色悪いけど、大丈夫か?」

 などと、上野のあまりの“オーラのなさ”に、彼女の体調まで心配する声が上がっているのだ。

 上野といえば、2006年のドラマ『のだめカンタービレ』(フジテレビ系)の主人公・野田恵役がハマり役となり、一気に脚光を浴び、その後、出演依頼が殺到した。しかし、“会話が最後まで成立しない”といわれる天然ボケや、“先輩役者やスタッフにタメ口を利く天狗女優”という悪い評判が流れたり、11年に主役に抜擢されたNHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』では、演出面の悪さもあったのだが、「のだめにしか見えない」と演技を酷評され、それ以降は確実に仕事量が減っている。そういった経緯も踏まえて、彼女が女優として輝きを取り戻すことは不可能なのでは? とする声が今では多数を占めるようだ。

熊切あさ美、藤原紀香、国生さゆり――2015年上半期“芸能界の懲りないオンナ”ベスト3

<p> 「無知」を売り物にできる女性はモテるし、メンタルが強いというのが私の持論だが、熊切あさ美はその代名詞だと言える。</p>

藤原紀香、愛之助の破局騒動に“ノリノリ”!? 熊切の破局宣言後「猛烈な交際アピールも」

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愛之助、早く逃げて~~~!!

 現在、泥沼の破局劇が話題の片岡愛之助と熊切あさ美だが、第三の登場人物であった藤原紀香が15日、都内で行われた『ショートショート フィルムフェスティバル&アジア 2015』で報道後初めて公の場に姿を現した。当日は200人を超える報道陣が現地に集結したが、紀香は同騒動については無言を貫いていたという。

 騒動の発端は5月、「女性セブン」(小学館)が愛之助と紀香の同棲愛を報じたこと。熊切とはすでに「破局していた」と言われていたが、熊切本人は『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)のインタビューで、号泣しながら「別れ話は出ていない」と反論。一方で愛之助は、今月一部の取材に「終わりましたよ、とっくに」と破局を明言していた。

なぜ藤原紀香は、女から嫌われるのか? 父親との会話に垣間見える「私は正しい」の姿勢

<p> 「週刊少年ジャンプ」(集英社)のテーマは、「友情・努力・勝利」だが、女性誌が好きなテーマといえば、「挫折・努力・成功」ではないだろうか。</p>

神田うの、3,000万円窃盗被害を“ドレス発表会”で号泣語りする商売力と演技力

<p> 日本年金機構のネットから125万件もの情報が流出する事件が起こった。職員は公務員ではないとはいえ、国民の高度な情報を管理している公的な特殊法人だ。消えた年金で組織改革が行われたことで発足した組織だが、その緩い体質は相変わらずだった。この一件で来年スタートするマイナンバー制度への危惧の声が高まっているが、日本の役人たちの無責任体質を思うと、今後どんなトラブルが起き、国民の情報がタレ流されるのか。安保法制とダブルで暗澹たる気持ちになる。</p>

藤原紀香と片岡愛之助は“セフレ”!? 「熊切あさ美との破局」はバーニングの偽装工作か

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あんなに信心深いのに、この体たらくである

 藤原紀香と片岡愛之助の熱愛報道について、一部メディアの“右へならえ”の報道姿勢が、関係者の間で物議を醸している。

 第一報を報じたのは、28日発売の「女性セブン」(小学館)。2人の2ショット写真を多数掲載した上に、紀香の自宅マンションへの“お泊まり愛”の様子も克明に伝えている。そしてこの記事を受けて、翌日のスポーツ紙やワイドショーも盛んに後追い報道を行うことに。