藤原紀香超え!? Mattの“波動愛”が止まらない!! “ポスト美輪明宏”に期待

 インスタグラムの美しすぎる投稿写真が「ほとんど人形」「もはや絵画」と話題沸騰の音楽家でモデルのMattだが、その“波動愛”にも関心が集まっている。

「相当なスピリチュアル好きであることが窺えるMattですが、波動に関する不思議な文章も相まって、ファンから神格化されつつあるようです。今後、美輪明宏のようなありがたい存在になるかもしれません」(芸能記者)

 Mattは、インスタグラムで幾度となく波動に関するメッセージを発信。16日の投稿では、「魔法の水が目の前にあるとします。これを毎日飲むと、“肌が綺麗になり”(中略)でもそのお水を飲む時に、あなたは心の中で“本当かよ”“めんどくさいなぁ”と少しでも思った瞬間、悪い波動が流れ込み その悪のパワーに水は負けてしまい 良い波動は消えて 将来発揮できるそのお水の力はなくなります。これが波動の原理。光よりも速く届く、恐ろしいものなのです。だからこそ、あなたは常に良い波動を出すべきなのです。」と説明。

 さらに、この前日の15日には、三日月のイラストと共に「【良い波動】・私は~できる ・~を叶える ・大丈夫 *自分を愛して肯定するの 波動は常にプラスにね! 悪い波動は光より速く影響するわ。だから良い波動を出していこう!(後略)」と投稿。

 また先月27日には、「地球と宇宙には約1週間の時差があります 自分が1ミリでも思ったことは大体1週間後ぐらいに結果として出てきて(中略)これはあなたが出している“波動”で動いています。(中略)今現在、嫌なことが起こってる場合、大体一週間前くらいにあなた自身がその波動を出していたのです。(後略)」と長文を投稿している。

 波動好き芸能人といえば、今月5日、女優の藤原紀香が、鉱石が発する波動を取り込めるという「宝石水」なる水を紹介。鉱石があしらわれた専用ボトルに水を入れると「宝石水」に変化するといい、「私はWOX水というお気に入りの酸素水をボトルの中に入れて、鉱石のエネルギーと合体させています」などと綴っている。

「スピリチュアル好きの多い芸能界ですが、Mattは17日、『だーいすき(はぁと)』『また会いたい』というメッセージと共に、ダウンタウン・浜田雅功とのツーショット写真を投稿。浜田はパワーストーン好きで知られていますから、波動レベルで気が合ったのでは?」(同)

 外見の神々しさに加え、「自分を愛して肯定するの」「光より速く影響するわ」と時折見られるオネエ喋りも相まって、どこか美輪明宏を彷彿とさせるMatt。唯一無二の存在感で、ますます活躍を見せそうだ。

“水芸人”藤原紀香が新たな水を信仰! 波動と酸素水を合体させた「宝石水」とは

 水にこだわる女優として知られる藤原紀香が、「新たな水を信仰し始めた」と話題になっている。

 紀香は5日、自身のブログで「のりか愛用オススメグッズ(はぁと)」というタグと共に「宝石(鉱石)水」なる水を紹介。写真に写っているのは、2万5,000円で販売されている鉱石入りのボトルで、「この中にお水を入れると、ますます甘くてまろやか、美味しくなりました」「私はWOX水というお気に入りの酸素水をボトルの中に入れて、鉱石のエネルギーと合体させています」と説明。同商品には、さまざまな鉱石を使った商品があるといい、「鉱石にはそれぞれ意味があるので、今の自身に必要なエナジーの石を選ぶと良いですよね」としている。

 鉱石の周りがガラスで覆われており、水と直接触れていないため、思わず「意味あるのか?」とツッコミたくなってしまうが、紀香のブログからリンクされているメーカーサイトには「クリスタルは、異なったエネルギーを持っています。そのエネルギーの波動をそのまま体に取り込めるのが、ジェムウォーター」との記載が。どうやら、鉱石が発する「波動」を取り込むための商品のようだ。

 紀香といえば、「水素は人間を救う」と語るなど、その異常なまでの水素水愛が有名だったが、2017年6月のブログで飲み水を酸素水に乗り換えたことを告白。紀香お気に入りの「WOX」は、「Amazon」で500mlペットボトル12本が7,776円(10日現在)の高級品で、今回はこれをヴィタジュエルと合体させてジェムウォーターに変えたという。

「3年ほど前、国民生活センターが『水素水は健康増進に寄与するものではない』と警告したこともあってか、最近は水素水の話題を出さなくなった紀香ですが、自身のセレクトショップ『紀香バディ!コム』では、相変わらず水素水関連の商品を販売中。また、2月には『水素を吸いながら、酸素カプセル入っている』と綴り、『酸素水素浴』なるものを紹介。また、数年前にはサロンで『磁場ベッド』に横になる『波動コース』を受けたことを明かしており、紀香にとって、水素、酸素、波動は欠かせないもののようです」(紀香ウォッチャー)

 定期的に水の話題を振りまくことから、ネット上では「水芸人」とも呼ばれている紀香。今後も、思いもよらない水を紹介してくれるかもしれない。

藤原紀香“悪妻”イメージ拭えず歌舞伎界で孤立、さらに「新しい地図」共演で芸能界からも……

 歌舞伎俳優の夫・片岡愛之助の関係者から“悪妻”呼ばわりされている、女優の藤原紀香。先日、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が立ち上げた「新しい地図」がAbemaTVで始めたレギュラー番組『7.2新しい別の窓』に登場。この出演がきっかけで、業界関係者の間では、「虎の尾を踏んでしまった。今後、女優の仕事が激減するのでは?」と危惧する声が上がっている。

“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロダクション・周防郁雄社長に、先輩女優の小泉今日子同様、寵愛されてきた紀香。度重なる熱愛ゴシップを同氏の力で乗り切ったことで、女優としての地位を築いた。

 2007年、当時吉本興業の若手芸人だった陣内智則と“電撃婚約”した際も、主導権を握ったのは吉本ではなく、紀香サイドであった。

 豪華披露宴の様子をテレビで生放送するなど話題を集めた2人だったが、結局新婚生活はうまくいかなかった。

 風水にのめり込んだ紀香に陣内が振り回されたことが原因だったという情報もあった。しかし、大半のメディアは陣内の“女癖”に問題があったと報道。紀香に批判的な記事は、ほとんど載らなかった。それも、メディアが周防氏に忖度したためだ。

 新婚当初から破綻していた夫婦生活には、2年でピリオドが打たれた。紀香は離婚後、タレントの熊切あさ美と“結婚秒読み”といわれた関西歌舞伎の人気俳優で、TBS系の高視聴率ドラマ『半沢直樹』で大ブレークした片岡愛之助との熱愛が発覚。“略奪愛”という女性週刊誌の格好のネタにもかかわらず、またしてもメディアは黙認。“略奪愛”は闇に葬られた。

 ところが、結婚について愛之助サイドが主導したことから、周防氏が紀香と距離を置くようになったという。

 そのことを知った芸能プロ関係者は、帝国ホテルで行われた愛之助と紀香の“5億円結婚披露宴”を欠席。芸能界とは反対に、歌舞伎界は2人の結婚を祝福したが、結婚会見で紀香が「今後、(女優の)仕事は続けますが、最優先順位は彼の健康面。歌舞伎の仕事のサポートです」と両立宣言したことで、ひいき筋が「梨園の妻の仕事は二足のわらじを履いてやれるほど甘くない」と激怒した。

 それからは、“梨園の妻”デビューを果たしたものの、歌舞伎界からの風当たりは厳しく、女性週刊誌にも“悪妻”というバッシング記事が掲載されるようになった紀香。おそらく、デビュー以来初の、バッシングの嵐に見舞われている。

 そんなときに、元SMAPである稲垣・草なぎ・香取の3人のレギュラー番組に出演したことで「ついに虎の尾を踏んでしまった」という声が上がっているのだ。

 昨年の9月にジャニーズ事務所を退所した3人は、元SMAPチーフマネジャーの飯島三智氏が設立したCULENに所属。「新しい地図」名義で活動を再スタートさせた。その後、AbemaTVの『72時間ホンネテレビ』をはじめ、飯島氏の手腕により次々とマスコミに話題を提供。この仕掛けをジャニーズ事務所が脅威に感じ、両者の対立関係が鮮明になった。よって、大手プロは双方の争いに巻き込まれたくないと静観するスタンスを取っている。

 大手プロに所属する“影響力を持つタレント”にとっては、3人の番組への出演は「虎の尾」なのだ。その尾を踏んでしまった紀香。今後、仕事激減が予想される。

 いっそのこと、休養宣言でもして、“悪妻”のイメージを払拭すべく、梨園の妻に徹する方が賢明かもしれない。

(文=本多圭)

片岡愛之助、歌舞伎界から疎外される……妻・藤原紀香に迫る“排除”危機

 結婚後、テレビでの露出が減り、すっかり影が薄くなったといわれている歌舞伎俳優の片岡愛之助。どうやら、妻で女優の藤原紀香の悪評により、歌舞伎界から疎外されているという。

 陣内智則と離婚し、バツイチとなった紀香。“結婚秒読み”とウワサされていた、同棲中のタレント・熊切あさ美から愛之助を略奪し、2年前の3月に再婚を果たした。同年の9月に東京・帝国ホテルで“5億円披露宴”を行ったが、芸能関係者の間では“欠席指令”が出たという情報も流れた。

 当初、愛之助サイドは祝福ムードだったそうだが、結婚会見で紀香が「今後、(女優の)仕事は続けますが、最優先順位は彼の健康面、歌舞伎の仕事のサポートです」と“両立宣言”。この発言により愛之助の贔屓筋から「なんであんな女を選んだんだ」と反感を買ってしまったという。というのも、「梨園の妻」というのは二足のワラジを履いてやれるほど甘くないからだ。

 結婚当初から“梨園の妻失格”の烙印を押されてしまった紀香。それでも女優業を続けながら、愛之助の仕事をサポートしているというが、自己中心的な言動が悪目立ちしているという。派手な着物姿をSNSにアップ、土足厳禁である歌舞伎の楽屋の廊下を私服のブーツで歩く、愛之助の弟子を楽屋に呼びつけて大きな声で注意。さらには、愛之助が舞台に上がっているときに、芝居そっちのけでスマホをいじる姿が目撃され、歌舞伎関係者を唖然とさせたという。

 紀香は、同じく梨園の妻である、8代目・中村芝翫の妻で女優の三田寛子や6代目・中村勘九郎の妻・前田愛と、ことあるごとに比較されており、酷評の嵐だという。中でも、三田とは“月とスッポン”に例えられるほどで、女性週刊誌の報道によると歌舞伎界から排除の動きもあるという。

 もともと、梨園の出身ではなく、二代目片岡秀太郎の養子である愛之助。そのために、「愛之助」襲名時には快く思っていない歌舞伎界の重鎮もいたという。しかしその後、TBSの高視聴率ドラマ『半沢直樹』に出演し大ブレーク。2013年、オリコンの「ブレーク俳優ランキング」で、3位にランクインするほどの人気を獲得。関西歌舞伎役者の存在を知らしめたことで、愛之助を高く評価する歌舞伎関係者が増えることとなった。

 ところが、紀香との結婚を機に、歌舞伎界からの支持を一気に失った。その人気も一転して、「嫌われ夫婦ランキング」で木村拓哉・工藤静香夫婦に続く2位に名前が上がるほどになってしまった。

 歌舞伎界だけでなく、世間からの評判まですっかり落ちてしまった愛之助。このままでは役者生命の危機に直面するのも時間の問題だ。夫としての威厳をどのように取り戻すのか? 夫婦関係の見直しが迫られる。
(文=本多圭)

 

片岡愛之助、歌舞伎界から疎外される……妻・藤原紀香に迫る“排除”危機

 結婚後、テレビでの露出が減り、すっかり影が薄くなったといわれている歌舞伎俳優の片岡愛之助。どうやら、妻で女優の藤原紀香の悪評により、歌舞伎界から疎外されているという。

 陣内智則と離婚し、バツイチとなった紀香。“結婚秒読み”とウワサされていた、同棲中のタレント・熊切あさ美から愛之助を略奪し、2年前の3月に再婚を果たした。同年の9月に東京・帝国ホテルで“5億円披露宴”を行ったが、芸能関係者の間では“欠席指令”が出たという情報も流れた。

 当初、愛之助サイドは祝福ムードだったそうだが、結婚会見で紀香が「今後、(女優の)仕事は続けますが、最優先順位は彼の健康面、歌舞伎の仕事のサポートです」と“両立宣言”。この発言により愛之助の贔屓筋から「なんであんな女を選んだんだ」と反感を買ってしまったという。というのも、「梨園の妻」というのは二足のワラジを履いてやれるほど甘くないからだ。

 結婚当初から“梨園の妻失格”の烙印を押されてしまった紀香。それでも女優業を続けながら、愛之助の仕事をサポートしているというが、自己中心的な言動が悪目立ちしているという。派手な着物姿をSNSにアップ、土足厳禁である歌舞伎の楽屋の廊下を私服のブーツで歩く、愛之助の弟子を楽屋に呼びつけて大きな声で注意。さらには、愛之助が舞台に上がっているときに、芝居そっちのけでスマホをいじる姿が目撃され、歌舞伎関係者を唖然とさせたという。

 紀香は、同じく梨園の妻である、8代目・中村芝翫の妻で女優の三田寛子や6代目・中村勘九郎の妻・前田愛と、ことあるごとに比較されており、酷評の嵐だという。中でも、三田とは“月とスッポン”に例えられるほどで、女性週刊誌の報道によると歌舞伎界から排除の動きもあるという。

 もともと、梨園の出身ではなく、二代目片岡秀太郎の養子である愛之助。そのために、「愛之助」襲名時には快く思っていない歌舞伎界の重鎮もいたという。しかしその後、TBSの高視聴率ドラマ『半沢直樹』に出演し大ブレーク。2013年、オリコンの「ブレーク俳優ランキング」で、3位にランクインするほどの人気を獲得。関西歌舞伎役者の存在を知らしめたことで、愛之助を高く評価する歌舞伎関係者が増えることとなった。

 ところが、紀香との結婚を機に、歌舞伎界からの支持を一気に失った。その人気も一転して、「嫌われ夫婦ランキング」で木村拓哉・工藤静香夫婦に続く2位に名前が上がるほどになってしまった。

 歌舞伎界だけでなく、世間からの評判まですっかり落ちてしまった愛之助。このままでは役者生命の危機に直面するのも時間の問題だ。夫としての威厳をどのように取り戻すのか? 夫婦関係の見直しが迫られる。
(文=本多圭)

 

菅田将暉ファンが菜々緒のDVを心配、嫌いな女に藤原紀香、紗栄子に女友達0説、楽しんごに疑惑……週末芸能ニュース雑話

■「嫌いな女」に藤原紀香!

記者H 小室哲哉の引退会見以降、「週刊文春」(文藝春秋)が大きな芸能ゴシップを報じなくなっちゃいましたね。今月の特集も、佐川国税庁長官の素顔や、羽生結弦についてですし……。

デスクT えー。志村けんの“志村ガールズ”の最前線についてとか、ガッツ石松が語る“老後の夢”とかも報じてるじゃん!

記者H まあ、そうですけど……。それでも「週刊新潮」(新潮社)の最新号の方がキムタク、菅田将暉、元SMAP3人衆、今井絵理子、桂文枝といった芸能ゴシップ色の強い文字が躍ってますよ。

デスクT たまたまじゃない? また派手に“文春砲”ぶっぱなしてくれるよ。ワクワク! それより発売中の「週刊女性」(主婦と生活社)の特集「女が好きな女、嫌いな女」ランキング見た? 「OVER40女優部門」のダントツ1位がノリノリノリカなのが納得いかないよ! ポスト黒柳徹子なのに!

記者H 藤原紀香は、ブログの写真を修整しすぎていて、イタいからですかねえ? 2位が千秋っていうのも意外ですね。3位は“りちゃ”こと平子理沙です。

デスクT りちゃってば、20日にインスタグラムで谷間見せつけてるね。

記者H 鼻の下で髪の毛を挟んで、チャーミングですね。とても47歳には見えません。

デスクT そういえばおっぱい繋がりのあゆも、少し前に同じポーズしてなかったっけ?

記者H ほんとですね。思考が一緒なんですかね? 一方、「嫌いなママタレ」部門のトップは紗栄子。4位には“記念日に取り憑かれた女”こと安田美沙子がランクインしています(関連記事 http://www.cyzo.com/2017/04/post_32287_entry.html)。

デスクT 紗栄子って、学生時代に“女友達、いなかった説”が浮上してるよね。

記者H 紗栄子は21日放送のバラエティ番組『あいつ今何してる?SP』(テレビ朝日系)に出演。中学生時代、学校内に自身のファンクラブがあったことや、当時、仲が良かったという男子とのエピソードを披露。さらに、地元に同級生5人が集まり、紗栄子との思い出について語る企画が放送されたものの、この同級生は全て男。女友達に関するエピソードが皆無だったため、ネット上では「昔から、女に嫌われてたんじゃ?」と話題になっています。

デスクT 昨年12月放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演した幼なじみの2人も、男だったよね。昨年9月にロンドンで再会したっていう幼なじみも男だったし、見てきた男の数が尋常じゃないのかもね。“富豪ハンター”のルーツ、ここにあり!

記者H また、「嫌いなおネエ部門」の首位は、ダントツで吉本芸人の楽しんご。最近はメディア露出が全くといってないのに、ここで名前が出るのは、ある意味すごいですね。ちなみに、楽しんごは現在「出張行きましんご」という出張営業サービスを行っているようです。

デスクT 「ネタやトークショー」60分、「一緒に食事など」60分、「マッサージ」60分の計3時間で40万円だって。これ、吉本通してんの? 闇営業?

記者H サイトを見る限り吉本は関係なさそうですが、かろうじてマッサージが入ってるため事業と見なされているのでしょうか?

デスクT やばい臭いプンプンだけど、とりあえず出張お疲れ様~。

■菜々緒&菅田将暉、熱愛疑惑の信憑性

菅田将暉ファンが菜々緒のDVを心配、嫌いな女に藤原紀香、紗栄子に女友達0説、楽しんごに疑惑……週末芸能ニュース雑話の画像5

記者H 発売中の「女性セブン」(小学館)が、女優・菜々緒と俳優・菅田将暉の熱愛疑惑をスクープしています。2月中旬、完全紹介制の焼鳥店で食事をした後、菜々緒の自宅マンションへイン! 菅田がマンションを後にしたのは、13時間後だったそうです。

デスクT エロい! 菅田ってこれまで、本田翼、石原さとみ、小松菜奈、二階堂ふみ……共演した女優と片っ端から熱愛疑惑が報じられてるけど、ことごとく映画やドラマの宣伝時期とかぶってて、どれも事務所が仕掛けた戦略臭かったよね~。

記者H 決定的な証拠もなかったですからね。しかし今回は、菅田、菜々緒ともにauのCM契約中ですから、事務所もそんなリスキーなことしないでしょう。

デスクT 過去の女優と比べると、信憑性は高いってわけね。ヒューヒュー。

記者H そんな中、菅田の一部ファンから「菜々緒から暴力に遭わないか不安」との声が上がっています。

デスクT 暴力?

記者H 以前から、菜々緒にDV疑惑がささやかれているためです。かつて菜々緒と交際疑惑が報じられたJOYが、2015年放送の『ダウンタウンなうSP』(フジテレビ系)に出演し、元カノから激しいDVを受けていたと告白。「頭突きで頭痛が止まらなくなって、MRIとかも撮りに行ったんです」「すげえボコられたりして」「蹴られたり」 などと話していました。

デスクT 怖い!

記者H JOYはその彼女が誰かは明かさなかったものの、2013年9月のブログに「今までくらったことのないほど凄まじい攻撃が僕の額を直撃しました 結果的にわたくし↓↓ グッバイ from 地球」と綴っており、これが菜々緒との破局報道が出る直前だったため、菜々緒のDV癖が疑われています。

デスクT それで菅田が心配されてるわけね。納得~。

記者H また、菜々緒は男ができると、マスコミから追われるストレスや、お相手のファンからのバッシングにより、ピリピリモードに突入。何かと攻撃的になると言われているため、周囲は戦々恐々としているようです。

デスクT 菜々緒って、おととしくらいまでTwitterでアンチに「あなたの人生可哀想 ええ加減その性格改めろや」とか言い返したりしてたもんね。最近はそういうのもなくなったけど。

記者H 関係者からは「男がいない時期は、気性が落ち着いている」との証言も。菜々緒のTwitter宛てには、「菅田さんとデキてたんですね」「菅田とえっちしたん?」「auのCMを作り上げて来たキャストやスタッフに迷惑がかかるっていう配慮ないプロ意識の低さは本当に嫌い」といったリプライも寄せられていますから、また荒れ始めるかもしれませんね。

デスクT またマネジャー変わっちゃう~(関連記事 http://www.cyzo.com/2017/01/post_30996_entry.html)! 菜々緒といえば、元彼の西川貴教が長身美女とホテルでしっぽりする様子を発売中の「フライデー」(講談社)が報じてるね!

記者H 記事によれば、身長161センチの西川が、菜々緒とほぼ同じ身長170センチ程の美女と「一流イタリアン→高級スパ→高級ホテル」のセレブデートをしていたとか。しかし西川は、同誌の直撃に対し「ただの知人」と交際を否定しています。

デスクT また“ポイ捨て”じゃないといいね(関連記事 http://www.cyzo.com/2017/02/post_31350_entry.html)。お幸せに~。

藤原紀香の“お碗型おっぱい”に違和感……劇団EXILEとのベッドシーンで豊胸疑惑が再燃!

 女優・藤原紀香のおっぱいが、波紋を呼んでいる。

 紀香は、21日深夜放送の主演ドラマ『眠れぬ真珠 ~まだ恋してもいいですか?~』(日本テレビ系、第1夜)で、劇団EXILE・鈴木伸之との濃厚ベッドシーンに挑戦。ドラマ冒頭からベッド上で裸の2人が登場し、ディープなキスを交わしたほか、上位の鈴木が紀香の尻を撫でたり、左乳をわしづかみにする様子などが放送された。

「更年期障害に悩む45歳の独身銅版画家が、17歳年下の映像クリエイターと一途な恋に落ちる様を描く同作ですが、昼ドラ感満載のベタ展開がネット上で大盛り上がり。濃厚なラブシーンに、一部鈴木ファンが『なんで紀香なんかと!』『こんなことさせられて、かわいそう』と悲鳴を上げていたものの、紀香の日本人離れしたパーフェクトボディに圧倒される視聴者が相次ぎました。28日に放送される後編も楽しみですね」(テレビ誌記者)

 役柄は45歳ながら、実年齢は46歳の紀香。身長171cmに対し、股下は半分以上を占める88cm。スリーサイズはバスト88cm、ウエスト60cm、ヒップ89cmをキープしているという。

 誰もが認めるナイスバディぶりながら、今回のベッドシーンにはこんな声も……。

「紀香のおっぱいがあまりにも“こんもり”とお碗型に盛り上がっていたため、ネット上では『硬そう』『普通、仰向けになったら、こんな形にならない』『作り物感がやばい』という声が飛び交っている。確かに、鈴木の手からあふれるおっぱいは不自然に球体をキープしており、まるで重力が感じられません」(同)

 AV女優などに見る“豊胸丸出しおっぱい”を彷彿させる紀香の左乳。しかし、美容に詳しいライターの見方は異なるようだ。

「海外ではおなじみの“バストアップシール”を貼っているのでは? 胸の上部に貼ってグイッと持ち上げるだけで、垂れた胸がお碗型に持ち上がる優れもので、鈴木さんの手つきを見る限り、このシールを手で覆って隠してあげているようにも見えます。さすがの紀香さんでも、バストの垂れ具合だけは年齢に逆らえないのでしょう」(女性ファッション誌ライター)

 仰向けでも流れない紀香のおっぱい。ますます謎は深まるばかりだ……。

藤原紀香の“お碗型おっぱい”に違和感……劇団EXILEとのベッドシーンで豊胸疑惑が再燃!

 女優・藤原紀香のおっぱいが、波紋を呼んでいる。

 紀香は、21日深夜放送の主演ドラマ『眠れぬ真珠 ~まだ恋してもいいですか?~』(日本テレビ系、第1夜)で、劇団EXILE・鈴木伸之との濃厚ベッドシーンに挑戦。ドラマ冒頭からベッド上で裸の2人が登場し、ディープなキスを交わしたほか、上位の鈴木が紀香の尻を撫でたり、左乳をわしづかみにする様子などが放送された。

「更年期障害に悩む45歳の独身銅版画家が、17歳年下の映像クリエイターと一途な恋に落ちる様を描く同作ですが、昼ドラ感満載のベタ展開がネット上で大盛り上がり。濃厚なラブシーンに、一部鈴木ファンが『なんで紀香なんかと!』『こんなことさせられて、かわいそう』と悲鳴を上げていたものの、紀香の日本人離れしたパーフェクトボディに圧倒される視聴者が相次ぎました。28日に放送される後編も楽しみですね」(テレビ誌記者)

 役柄は45歳ながら、実年齢は46歳の紀香。身長171cmに対し、股下は半分以上を占める88cm。スリーサイズはバスト88cm、ウエスト60cm、ヒップ89cmをキープしているという。

 誰もが認めるナイスバディぶりながら、今回のベッドシーンにはこんな声も……。

「紀香のおっぱいがあまりにも“こんもり”とお碗型に盛り上がっていたため、ネット上では『硬そう』『普通、仰向けになったら、こんな形にならない』『作り物感がやばい』という声が飛び交っている。確かに、鈴木の手からあふれるおっぱいは不自然に球体をキープしており、まるで重力が感じられません」(同)

 AV女優などに見る“豊胸丸出しおっぱい”を彷彿させる紀香の左乳。しかし、美容に詳しいライターの見方は異なるようだ。

「海外ではおなじみの“バストアップシール”を貼っているのでは? 胸の上部に貼ってグイッと持ち上げるだけで、垂れた胸がお碗型に持ち上がる優れもので、鈴木さんの手つきを見る限り、このシールを手で覆って隠してあげているようにも見えます。さすがの紀香さんでも、バストの垂れ具合だけは年齢に逆らえないのでしょう」(女性ファッション誌ライター)

 仰向けでも流れない紀香のおっぱい。ますます謎は深まるばかりだ……。

今井絵理子のせいで……立ち消えになった藤原紀香、高橋みなみらの“衆院選自民候補”

  10月の衆議院選挙で自民党の「タレント候補者」として事前に数名がリストアップされていたという話があるのだが、その中に女優の藤原紀香や、元AKB48の高橋みなみの名前が挙がっていたという。衆院解散のウワサが流れだした6月ごろ、ある選挙対策関係者の書類に、ハッキリ記されていたというのだ。

 信頼できる自民党関係者からこの話を聞いたというフリーの政治記者によると「出馬の交渉があったわけではなく、こういった方々に交渉をしてみてはどうかという案の段階だったようだけど、このような提案から実際に出馬となったのが昨年の参院選に出た今井絵理子だから、あながち可能性がゼロではない話だったと思う」という。

 リストが作成された6月には、官邸とパイプのある日本維新の会の代表、松井一郎・大阪府知事が、自民大阪府連との対立から衆院選を強く意識、同市内で開かれた維新衆院議員のパーティーでハッキリ「年内に解散がある」と予言していた。

 7月になると、民進党の幹事長だった野田佳彦が解散に備え、党代表選の日程を前倒しする考えを示すなど、次第に騒がしくなっていた。当然、この頃には自民党の選対関係者がタレント議員の擁立に動いていてもおかしくはなかっただろう。

「いつも名前が挙がる、おなじみタレントのDAIGOの名前もあったそうだよ」と記者。

 DAIGOといえば、昨年の参院選でも出馬のウワサが立った政界の血筋。祖父が竹下登元首相とあって、かねてから竹下派の流れをくむ額賀派が目を付けていた“隠し玉”といわれる。“参議院のドン”と呼ばれる青木幹雄が、そのサポートに全力で動くという話もあった。ただ、芸能関係者によると「当のDAIGOにその気がなく、所属事務所も乗り気じゃない」という。

「逆に、政界に出る可能性が何度か持ち上がったのが、藤原紀香。DAIGOは大手バーニング系の事務所所属だけど、そのバーニングのボス、周防郁雄社長が、かつて紀香を政界に進出させようと狙っていたなんてウワサもあったほど。最近はその周防社長との関係に足並みがそろっていないともいわれる紀香だけど、一時は『ポスト扇千景(元女優の元国交大臣)に』なんて声もあった。ただ、政界の連中は芸能界の事情をわかってないから、DAIGOや紀香の名前を出すのは恒例行事みたいなものでもある」(同)

 一方、リストに名前があった中でも意外なのが、元AKB48の高橋みなみだ。

「ある国会議員の私設秘書になる仰天プランを、AKB側が提案したというウワサがあった。AKB総選挙に出たタレントを本物の選挙に――っていうのは、いかにも運営が考えそうなこと。グループ脱退後の活動がパッとしないので、本人がやる気になったら実現すると思う」(同)

 一方、メディア関係者の間では、女優・菊川怜の出馬説もささやかれていたのだが、こちらは関係者が入手にしたリストには名前がなかったという。結局は前述のタレントたちは誰も出馬することはなかったわけだが、記者によると「その原因は今井絵理子にもある」という。

「参院選ではタレント出身議員の山東昭子が後見人として今井を全面バックアップしたんだけど、応援演説で『平和な日本を作っていく担い手として今井絵理子がいる!』とまで叫んでいた。副総裁の高村正彦も、今井を『ヤングデモクラシーの旗手。頭脳明晰で、100人に1人の政治家』なんて持ち上げていた。でも、今井当人はろくに勉強もせず無知丸出しのまま、あげく不倫騒動をやらかして自民党の支持を下げるありさまだったから、党内でも大ヒンシュクを買った。当然、持ち上げた連中は、みんな後で恥をかいた形。その影響で、タレント候補を立てようとした連中も、すっかり声を上げられなくなっていた」(同)

 近年、タレントの政治家転身は、高給など待遇だけが目当ての“就職先”とも揶揄されているだけに、結果としては無駄なタレント議員が生まれなくてよかったかもしれない。そこは今井が成し遂げた唯一の仕事と言えなくもない。
(文=藤堂香貴/NEWSIDER Tokyo)

藤原紀香、誕生日ブログが「不謹慎」「笑える」!? ツッコミ&批判が噴出で養父も炎上

 6月28日、片岡愛之助の妻である女優・藤原紀香が自身のブログを更新。同日に誕生日を迎えたことを報告し、感謝の言葉を並べているのだが、その内容に対してネットでは「いい年して、この発言は痛い」「配慮が足りない」など、さまざまな声が上がっている。

 紀香は「私ごとですが本日46歳になりました」という書き出しから「46年前の今日、私を産んでくれた両親にありがとうの日です」とまずは両親に感謝。その後、ファンや仕事関係の人からメッセージをたくさんもらっていることを報告し、「すべてに感謝を忘れず、公私ともに頑張ってゆこう」と意気込みを語っている。そして最後には「おっちょこちょいでドジで、なんだかんだあほな私ですが、いつもこのブログを読んでくださり、応援してくれている皆さんに感謝しています。ありがとう」と締めくくった。

「『おっちょこちょい』や『ドジ』といった内容に対しては、世間から『46歳でおっちょこちょいはヤバイ』『はい、出ました“そんなことないよ”待ち』『ここまでくると面白い、笑える』といった、紀香の“自分大好き”キャラをわかっている人からツッコミの声が多数上がっています。ただ、22日に紀香と同じ梨園の妻だった小林麻央さんが他界しているため、『このタイミングで、この内容は無神経すぎる』『常識がないよ。恥ずかしくないの?』という批判の声も少なくありません」(芸能誌ライター)

 “不謹慎”だという世間の声は紀香に届いているのか定かではないが、ブログの「コメント欄」には批判の言葉がほとんど見られないため、否定的な投稿は削除されているのかもしれない。ただ、その代わりに、ほかの人がとばっちりを食らっているようだ。

「愛之助の養父・片岡秀太郎のブログには、紀香のブログに関する意見が続々と上がっています。『このタイミングで自分の誕生日アピールをすることを周りの人はどう思っているんですか?』『紀香さんの自己中心的で他者に全く配慮のない言動は目に余るものがあります』と厳しい内容が多く、秀太郎に対して『紀香さんによく言って聞かせてください』と訴えているものも。紀香の言動で周囲の人間が迷惑しているのは明らかですね」(同)

 歌舞伎役者・中村芝翫を夫に持ち、夫の不倫騒動の際の立ち回りが“神対応”だったと評価される三田寛子も、梨園の妻としてあるべき紀香の言動には疑問を感じている様子だと報じられている。

「15日発売の『女性セブン』(小学館)では、バラエティ『フルタチさん』(フジテレビ系)に出演した際の三田の発言を取り上げました。三田は『披露宴はお客さまのために披露する大切な場なので、新郎新婦は主役でも何でもない』と語り、自分の披露宴の際は『友達が歌を歌うことを思い描いていた』にもかかわらず周囲から『いけません』と注意されたという自らの実体験で説明。さらに三田は、引き出物が重いと失礼にあたると言われたようです。紀香の披露宴では大黒摩季が歌を披露し、引き出物は水素発生器や皿などかさばる品々。三田の発言がまるで、紀香の披露宴のことを指しているような内容のため、“ダメ出し”だと梨園の妻たちがざわついたと同誌は伝えています」(同)

 言動がなにかと注目される紀香。“嵐を呼ぶ女”として今後も定期的に話題を提供し続けてくれそうだ。