元カレ・小室哲哉との共演に「心配」の声、華原朋美に重なる中森明菜の翳

kahara_2005.jpg
『Super Best Singles~10th Anniversary』/ジェネオンエンタテインメント

 復帰から1年、歌手の華原朋美(39)が、フジテレビの生放送音楽番組『2013FNS歌謡祭』(12月4日放送)で、かつての恋人・小室哲哉(54)のピアノ演奏で「I’m proud」を歌うという。

 華原はタレントとして伸び悩んでいた時期に、当時、飛ぶ鳥を落とす勢いの小室と出会った。この出会いが華原をスターダムに押し上げていく。公私共にパートナーになった2人の姿は、米国ロスの小室の自宅でも見かけられるようになり、誰の目にもラブラブカップルとして映っていた。しかし、1998年、突然「大好きだった」はずの小室と破局。ここから、華原の地獄のような生活が始まってしまう。

華原朋美ライブを宣伝に利用! 千秋、パワーストーンビジネスに「エグい」の声

motenashichiaki.jpg
『Little Party 千秋のおもてなし&子育てBOOK』/祥伝社

 2004年に立ち上げた子ども服ブランド「リボンキャスケット」の売り上げ好調が続き、いまやタレントとしてよりも、やり手経営者として語られる機会も増えてきた千秋。プライベートでは02年にココリコ・遠藤章造と結婚、07年に離婚しているが、この間に千秋が開眼したサイドビジネスの実態とは……。

「一部では、『年商50億』とまで伝えられたリボンキャスケットですが、千秋自身の取り分は驚くほど少ないんです。というのも、実は同ブランドは千秋の所属事務所も経営に関わっており、売り上げの全てが千秋の懐に入るというわけではない。実質的に千秋には、ブランドのマスコット的な要素が含まれています」(芸能プロ関係者)

楽天優勝、マー君フィーバーにあらためて思う、“良妻なし”ダルの偉大さ

darukiseki.jpg
『ダルビッシュ有“軌跡”~Keep the faith~』/東宝

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎アスリートの“女”たち
 楽天優勝! エース・マー君が大活躍できたのも、しっかりした奥さんが、美味しい料理とくつろげる環境を用意しているから。と、古臭~い気に入られ方でどんどん株が上がる里田まい。実在する「半沢直樹の嫁」として、これからも中高年の夢を紡いでいってほしい。

 一方、しっかりした奥さんもおらず、美味しい家庭料理も、くつろげる環境もないまま、成果を出しているダルビッシュ。すごいな。これで「いい奥さん」もらったりしたら、もう負け知らずかな。意外と逆に調子崩したりしないかな。

 単に「女の趣味が悪い」ってだけの話な気もするが。本当に、紗栄子から続くあのラインナップはすごい。ロイヤルストレートフラッシュ。大喜利なら満点だ。でも大喜利じゃないからな。紗栄子への送金に、古閑美保の家賃に、MALIAへは手付金か。まだ別れると決まったわけじゃないけども。しかしこりゃいくら稼いでも足りんな。久々に「おぬし、女難の相が出ておる」というフレーズを思い出してしまった。山本KIDもあれは女難の相だったってことなのか。

 久々にKIDのこと思い出してしまった。今何してんだろう。ネットで検索すればわかるんだろうが。検索するのが、怖い。

ローラに降りかかった「桃の天然水」の呪いが、マスコミにも波及!?

rola_book-2.jpg
『THE ROLA!!』/講談社

 国民健康保険の海外療養費制度を悪用した詐欺容疑で、実父のバングラディシュ人・ジュリップ・エイエスエイ・アル容疑者が国際刑事警察機構を通して国際手配されているローラ。CM契約本数が10本を超えるほどの売れっ子だが、その1つに、とあるいわく付きのCMがある。

 そのCMとは、ローラが今年3月より出演している、JTの「桃の天然水SPARKLING」。ネット検索で「ローラ」「桃の天然水」と検索すると、「呪い」というワードが上がってくる状態だ。この「桃の天然水」のCMに出演したタレントたちは、不幸に見舞われているとささやかれており、ローラもそのジンクスに当てはまっている……というわけだ。

華原朋美、「代表質問限定」の復帰記者会見に潜む、不吉な予兆

kahara_2005.jpg
『Super Best Singles~10th Anniversary』
/ジェネオンエンタテインメント

 24日、東京・代々木第一体育館で行われた『MUSIC FOR ALL,ALL FOR ONE』で、7年半ぶりにライブ復帰した歌手の華原朋美。持ち前のキャラクターと抜群の歌唱力は健在のままでファンを安心させたが、関係者の間では早くも華原の“暴走”を不安視する声が挙がっているようだ。

「皆さん、こんばんは! ありがとうございます!」

 クリスマスをイメージした赤のドレス姿で登場し、何度も頭を下げて、自身の大ヒット曲「I’m proud」など3曲を熱唱した華原。

「1曲目の歌い出しは、久々のステージからか一瞬歌い遅れてしまい心配しましたが、その後は先日歌手復帰した『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の時以上の声量で、ファンを魅了していましたよ」(音楽業界関係者)

山下智久、ドラマ惨敗、エロP迷走を乗り越え『FNS歌謡祭』で視聴率トップ!

yamashitatomohisa04.jpg
エロPが将来黒歴史にならねばいいが

 年末恒例の音楽特番『2012FNS歌謡祭』(フジテレビ系)が12月5日に放送され、平均視聴率18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と高視聴率を記録した。今年は、同番組で約5年半ぶりにテレビ復帰する華原朋美の出演に注目が集まっていたが、瞬間最高視聴率を獲得したのは、意外にも、山下智久の歌唱シーンだった。SMAP・香取慎吾と共演中のドラマ『MONSTERS』(TBS系)の低視聴率が話題となったばかりで、今年は明るい話題も少なかった山下。今回の高視聴率は、ファンにとっても久しぶりの朗報だったのではないだろうか。

 4時間を超えて生放送された『FNS歌謡祭』。今年もSMAPの草なぎ剛と高島彩が司会を務め、豪華アーティストが多数出演、まためったに見られないコラボレーションも行われるなど、見どころ満載だった。そんな中、山下は香取とのユニット・The MONSTERSとして、ドラマの主題歌「MONSTERS」を披露。その後、番組後半でギタリスト・押尾コータローとコラボし、今年2月にリリースした「愛、テキサス」を歌ったのだが、その場面で、瞬間最高視聴率22.8%を獲得したのだ。

華原朋美、ぽっちゃり姿で“精神的に健康”アピール!今後の活動に期待大!?

【ハピズムより】

kaharatomomi.jpg
『Super Best Singles~10th Anniversary』 
(ジェネオン エンタテインメント)

――顔はその人の本質をあらわし、真実を宿す場所。顔面評論家で知られる池袋絵意知先生に、話題の芸能人の"顔"から、テレビだけではわからないホントの姿を検証してもらいます。

 芸能活動を長期休止していた華原朋美が、12月5日の『FNS歌謡祭』(フジテレビ系)で5年ぶりに復活した。復帰の場が生放送ということで不安視されていたが、最大のヒット曲『I'm proud』をバイオリニストの宮本笑里とのコラボで披露し、見事に歌い上げた。果たして“朋ちゃん”は、今回の復活で歌手として返り咲くことができるのだろうか?

続きを読む

「カラオケ店で録音した歌声」エピソードが語る、華原朋美の切なさ

「週刊女性」12月11日号(主婦と生
活社)

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の"欲望"に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

第153回(11/27発売号より)

 相次いで事件を起こしている在日兵に異例の禁酒例が発令された。横須賀基地と佐世保基地がその対象らしい。最も問題の根深い沖縄でも、従来の夜間外出禁止が続行中だ。だが沖縄で外出禁止が起きた後にも、これを破り事件は続いていることから、小手先ばかりの禁酒令もどれだけ効力があるのかは疑問である。それにしてもまるで修学旅行中の高校生への指導のような内容に失笑してしまう。彼らは未成年並みのレベルなのか。それとも日本人を同じ人間と思わずに愚弄しているのか。アメリカにとって日本は相変わらず植民地だ。

1位「のりピー 専門家が緊急提言!環境の変化で忍び寄る薬物再使用『スリップ』の魔の手」(「週刊女性」12月11日号)
2位「独占!直撃インタビュー 華原朋美『しぶといですか? あんなことを起こしておいて…でも、歌いたい!』(「女性自身」12月11日号)
3位「杏 愕然!“カレ”姉マル秘“披露宴”の隣席は…なんと“恋敵”滝クリだった!!」(「女性自身」12月11日号)
※女性セブンは合併号のためお休み

TRF、エクササイズDVDがバカ売れで返り咲き! 小室ファミリーたちの今

TRF_dvd.jpg
『TRF イージー・ドゥ・ダンササイズ』/
avex club

 ダンスボーカルユニット・TRFが、結成20周年記念として今年6月に発売したエクササイズDVD『イージー・ドゥ・ダンササイズ』。ダンスメンバーのSAM、ETSU、CHIHARUが「EZ DO DANCE」「survival dAnce ~no no cry more~」「BOY MEETS GIRL」に合わせて、オリジナルのエクササイズダンスを指導するという内容だが、意外なヒットを記録しているという。

「オフィシャルサイトの紹介動画を見ると、各メンバーが身体の動かし方をじっくりと紹介する場面や、効果を実感する体験者のインタビューなどが盛り込まれており、さながら深夜の通販番組のような作り。かつてのミリオンアーティストにしてはトホホなお仕事ですが、なんとこれがバカ売れしているというんです」(芸能記者)

華原朋美がお忍びで施設訪問! 目指すはやはり歌手活動?

kaharasuperbest.jpg
『Super Best Singles~10th Anniversary』
(ジェネオン エンタテインメント)

 昨年12月、完全に表舞台から消え去ってしまった華原朋美の姿が、昨年8月の入院以来に確認された。実兄の下河原忠道氏のブログに、サンタクロースのコスプレをしている華原の写真が掲載されたのだ(既報)。さまざまにささやかれるネガティブな報道からは想像もつかない笑顔の華原の写真には、現在各施設をボランティア活動で訪れていると記されていた。