Sexy Zone・菊池風磨、白石麻衣を「まいやん」呼び! 「なぜかキュンとした」と反響

 嵐・二宮和也の冠バラエティ番組『ニノさん』(日本テレビ系)が2月6日に放送され、Sexy Zoneの菊池風磨、タレントの朝日奈央らが出演。ゲストは、元乃木坂46で女優の白石麻衣が登場した。

 番組冒頭、白石が二宮との共演について「グループ(乃木坂46)の時に一緒に踊らせていただきました」と振り返ると、二宮は「一緒にやってんすよ」とドヤ顔。加えて、白石の印象について「お人形さんみたい。汗もかかずにサラリとやっている印象です。落ち着いているし……」と語った。

 さらに、「白石の今一番気になる場所」として、和歌山県白浜町にある体験型テーマパーク「白浜エネルギーランド」を紹介。現在、動画投稿アプリ・TikTokでアトラクションの体験動画がネット上で大きな話題になっていることから、白石もこの場所を知ったといい、「“まっすぐ歩けない部屋”っていうのが気になっている」と説明。菊池も「TikTokで流れてきた」と、その存在を知っていることを明かし盛り上がると、進行役のお笑いコンビ・麒麟の川島明に「TikTokの情報、ここでしゃべるのやめて」とツッコまれていた。

 その後、お笑いコンビ・アインシュタインの稲田直樹と河井ゆずるが「白浜エネルギーランド」を調査する映像が流れたものの、稲田が飛行機に乗り遅れて来られなくなったことから、河井が土下座で謝罪。このVTRを見ていた二宮は、ワイプで「いいんです。いいのいいの!」と優しくフォローを入れた。

 「白浜エネルギーランド」には11個のアトラクションがあるが、今回は、広報担当者がベスト5を紹介。第1位となったのは、白石が気になっていたという「まっすぐ歩けない部屋」のある「ミステリーハウス」だった。

 一見、普通の部屋に見えるが、まっすぐ歩こうとするとよろけて壁にぶつかってしまう謎の部屋のカラクリは、家自体がおよそ18度傾いているからなのだとか。「人間は“家は水平”と思い込んでいるため、錯覚を起こし平衡感覚を失ってしまう」そうで、河井もまっすぐに歩けず、足を取られていた。

 ベスト5すべての紹介が終わると、二宮は「ちょっと行ってみたいですね」と興味深々。一方、菊池は河井の声が枯れていた点に着目し、「オープニングで、相当謝ったんでしょうね。声ガラガラだったじゃないですか。ちょっと俺、途中から涙出そうになりました」と独特の感想を述べた。

 また、番組恒例企画「TOP10ブラックジャック!」では、菊池が白石を呼ぶ際に「まいやん! まいやん!」と愛称を連呼。白石が解答を考えている間は、その姿に見とれたように「見ていられるなぁ……」とつぶやくシーンもあった。

 この放送に、ネット上では「『まいやん!』連呼して許されるジャニーズ、絶対に菊池風磨だけ」「さすがバラエティお兄さん」「風磨がまいやん呼びしてるのに、なぜかキュンとした」「風磨くんがまいやんって呼んでるのも、ニノがまいやんのこと『お人形さん』て言ってるのも新鮮」などのコメントが寄せられていた。

菊池風磨の“嫉妬キャラ”が見どころ! 『ファイトソング』恋の三角関係が動き出し…

 1月25日、TBS系火曜ドラマ『ファイトソング』が第3話を迎える。清原果耶(かや)演じる木皿花枝と、花枝が長年聴いてきた曲の作者であるミュージシャン・芦田春樹(間宮祥太朗)の“期間限定”の交際が始まった第2話から、どのように恋が進展していくかが気になるところ。ただ、もうひとつの見どころは“恋の三角関係”の一角を担う、花枝の幼なじみ・夏川慎吾(菊池風磨)がどんなアクションを起こすのかである。…

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菊池風磨、“ヒロインに甘い”だけじゃない『ファイトソング』慎吾役に大きな反響

 チャラく見えて、実は芯が通った熱血漢。そんな表現がぴったりだ。

 1月11日に放送されたTBS系火曜ドラマ『ファイトソング』第1話。初回ということもあり、清原果耶(かや)演じるヒロインの木皿花枝や、間宮祥太朗演じるミュージシャン・芦田春樹はまだまだ謎の部分は多い。しかし、一人だけキャラがはっきり打ち出された役がいた。花枝の幼なじみで、ハウスクリーニング業を経営する夏川慎吾だ。…

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『ファイトソング』メインキャスト陣の“軽妙な掛け合い”から漂う良作の気配

 清原果耶(かや)主演の新ドラマ『ファイトソング』(TBS系)の第1話が、1月11日よる10時にいよいよ放送される。放送に先がけて行われた制作発表会見には、清原と間宮祥太朗、菊池風磨(Sexy Zone)のメインキャスト3名が登壇し、和気あいあいとした掛け合いを披露。人気俳優が一丸となり、作品づくりに励んでいる様子が垣間見える会見となった。

 本作は、空手日本代表の夢を突如絶た…

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嵐・櫻井翔の父、「Sexy JUMPの菊池斗真くん」呼び! 菊池風磨は「半年くらいずっと呼ばれてる」

 嵐の櫻井翔と有吉弘行の冠番組『櫻井・有吉 THE夜会』(TBS系)が1月6日に放送された。この日はゲストにSexy Zone・菊池風磨とSixTONES・田中樹が登場。手作りの食べ物を持ち寄ったホームパーティーが開かれることになった。

 菊池といえば、櫻井に憧れてジャニーズ事務所に入り、櫻井と同じ慶応義塾大学へ進学。櫻井を慕う「アニキ会」のメンバーでもある。櫻井はそんな菊池とのエピソードについて、「いつか(菊池が)『夜会』に来た時ときに話そうと思ってたんですけど、前にたまたまうちの親と菊池が会う機会があった」と告白。その際、櫻井の父親が「今日来る菊池くんっていうのは、どこの組織に属してる?」と聞いてきたといい、櫻井は慌てて「グループね、グループ!」と訂正したそうだが、この話に出演者たちは大爆笑。

 さらに、父親は菊池と対面してあいさつをしたあと、菊池の姿が見えなくなった際に「あれ、いないな。あのSexy JUMPの菊池斗真くんはどこだ?」と言い出したとか。これには有吉も「全部ごちゃごちゃじゃねえか!」とツッコミ。以来、櫻井家で菊池は「菊池斗真」と呼ばれているそうで、尊敬する櫻井からの呼び名に菊池も「ここ半年くらいずっと菊池斗真と呼ばれてる」と受け入れている様子を見せていた。

 そんな菊池だが、この日夜会ハウスに手土産として持ち込んだのは「手作りカレー」。グルメ雑誌「dancyu」(プレジデント社)の編集長からも「本当においしいから店を出したほうがいいよ」と言われたほどの自慢の味だといい、櫻井は一口食べて「うまい!」と絶賛。菊池は「深みが違くないですか!?」と笑顔で自画自賛していた。

 なお、カレーの具材は、玉ねぎ、人参、じゃがいも、牛肉(ひき肉、バラ、肩、モモ)で、複数のカレールーのほか、はちみつや4つの隠し味を入れ、味を調えていくそう。菊池こだわりのカレーに、田中も「めちゃくちゃうまい!」と大興奮。番組準レギュラーの“みちょぱ”こと池田美優は、1,200円出せる品だと太鼓判を押していた。

 その後は、今回出演予定だったものの、仕事の都合で参加できなかったA.B.C-Z・河合郁人が電話出演し、夜会ハウスに届けられた手作りの「味付け玉子」を試食。さらに、田中が持参したポップコーンメーカーでポップコーンを作ったり、櫻井が用意した簡易燻製器でハムやチーズ、ポテトチップスの燻製を作成。一同は菊池おすすめのカードゲームをしながら、ホームパーティーを楽しんでいた。

 この日の放送を受け、ネット上では、「Sexy JUMPの菊池斗真は面白すぎて爆笑した」「櫻井パパ、意外と天然さんなのね」との反響が続出。また、菊池のファンからは、「櫻井くんの親御さんに会う機会があった風磨かなり櫻井会のトップでは?」「櫻井くんと風磨の関係が深いことがわかってうれしくなった」「菊池斗真に改名する?」「カレー本当に美味しそう!」「食べてみたいな」という声が集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、サントリー創業者の末裔だった! 「知的さがわかる」陣内智則も納得

 嵐の相葉雅紀がMCを務める正月特番『はじめまして!一番遠い親戚さん』(日本テレビ系)が1月2日に放送され、ゲストにSexy Zone・菊池風磨がゲスト出演した。

 ゲストの家系図をたどり、本人も知らない親戚を明らかにしていく同番組。まず、菊池が「あこがれていた」という祖父は政治家・長谷川四郎の第一秘書だったことが紹介され、菊池はその影響から小さい頃に「政治家になりたい」という夢を抱いていたことを明かした。

 とはいえ、実際は嵐にあこがれてジャニーズ入りした菊池。同事務所入所時、祖父から「大学に行くこと」という条件が出されたとか。その理由は「そこでできた仲間が、あとあとお前を助けてくれる」というもので、祖父のアドバイス通り、菊池は大学に通いながらアイドル活動を続けたという。

 さらに菊池の親戚をたどると、5親等には老舗のコーヒー会社・キャピタルコーヒーの創業者、7親等に日本有数の建築学者として大阪万博の会場設計に携わったほか、食寝分離論(食事をする場所と寝る場所を変えること)を住宅計画に組み込んだ西山夘三氏、8親等に広島県呉市の初代市長・佐久間義一郎氏、11親等に戦艦「大和」の設計を手がけた工学者の平賀譲氏、13親等にサントリーホールディングス会長の佐治信忠氏、13親等にサントリーウイスキーを生み出したサントリー創業者・鳥井信治郎氏がいることが判明。

 加えて、27親等にはなんと、根津財閥(現在の東武グループ)の創始者である根津嘉一郎氏がいることが明らかになった。根津氏は社会貢献のひとつとして集めた美術品を自宅で公開しており、それが現在の「根津美術館」(東京都港区)になっているという。

 この偉大すぎる親戚に驚いた菊池は、拍手をしつつ「根津美術館の前は、積極的に通ろうと思いました」とコメント。ゲストのお笑い芸人・陣内智則から「風磨の知的さがわかる。ちょっとそういう一面を持ってるのは、親戚さんたちの環境もあるのかな」と分析されると、菊池は「いやいや……」と謙遜し、「親戚がこんなにいっぱいいたんだっていうのと、すごく支えられているなっていうのを思いました」「取材してくれた(スタッフの)取材力っていうのに、すごく感謝」「楽しいですね、これは」と笑顔を見せた。

 この日の放送に、ネット上では「各界の革命児を親戚に持つ風磨くん、すごすぎる!」「風磨くんが頭が良くて、ちゃんとした人である理由がわかった気がする」「親戚さんのすごさには驚いた。風磨くんの賢さと品の良さのルーツを見た感じ」といった反響が寄せられていた。

Sexy Zone・菊池風磨が「痛い男」と自虐! 運転中は「ラジオと会話」発言にファン「怖い」

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務める冠ラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。12月27日の放送には菊池風磨が登場し、“彼女とのドライブデートでやりたいこと”について語った。

 以前、同番組で菊池が「女の子とドライブをする時に音楽をかけない派」であると明かしていたことから、今回、「もし1人でドライブするならどんな曲を流しますか?」という質問がリスナーより届いた。

 これに菊池は「ラジオでしょ! デート中は」と断言。“曲を流さないと無音が怖い”というスタッフから、ラジオだと『山下達郎のサンデー・ソングブック』(TOKYO FM)を聞いているという話が飛び出すと、菊池も「いいよね! 日曜の昼に『サンソン』をかけてさ」と共感した。

 さらに、「これ、いいなと思ったのがあってさ……」と切り出すと、『Qrzone』が放送されている『レコメン!』も聞いているとした上で、「昼とか夕方」にはTOKYO FMをかけると告白。その中で、最近「聞いてて『いいな!』と思った」番組は、お笑いトリオ・グランジの遠山大輔がパーソナリティを務めた“たまごっち”25周年記念番組『たまごっち25しゅーねんBINGO!!!~ヒットソングをかけまくるだっち!~』(TOKYO FM、11月23日放送)なのだとか。

 菊池は同番組で行われたビンゴ企画について、「縦軸企画として、アプリでビンゴのカードが配られるわけ」「ビンゴのカードの番号のところがCDジャケットになってるの。この25年間を振り返って、ヒットした楽曲がリストになってて、それを(放送時間の)5時間、6時間の中でかけるの。で、ビンゴを開けていこうよ(という企画)」だったと説明。加えて、ビンゴが揃ったリスナーにはプレゼントが当たるという要素もあったようで、「面白くない?」と熱弁した。

 また、この流れで「例えば、ちょっと長めのドライブだったら、これ(ビンゴ企画)聞いて楽しくない?」と、再びドライブ中にかけるラジオの話に戻ると、「彼女が(運転席の)横で携帯握りしめてさ、ビンゴを心待ちにしてるわけよ」「でさ、ヒットソングだから絶対わかるわけよ。それを口ずさみながら『あ、違ったね~』なんて言いながら、『でも良い曲だからいっか』みたいな」と、彼女とのドライブデートを妄想していた。

 これに、スタッフから「フフフ」と笑い声が漏れると、照れた菊池は「いいだろ、別に(笑)。楽しくなったって」と抗議。ちなみに、菊池がドライブデート中にCDなどで音楽をかけたくない理由については、「前日に曲を選んで持ってきた感が出るのが嫌なの。頑張った感」「昔で言うと“MDにまとめました”みたいな感じが出るのが嫌なの。こいつ頑張ったんだなっていう、頑張りを見せたくないから」と説明し、1人でドライブする際も「ラジオなんですよ。ラジオと会話しながら運転してます。痛い男です」と自虐しつつ、“ラジオ愛”を明かしたのだった。

 この放送に、ネット上のファンからは「『Qrzone』でもビンゴ企画やってほしい!」「風磨くんとドライブしながらラジオ聞きたい」「風磨くんとデートできるなら、なんでも幸せだよ!」「ドライブ中にラジオに話しかけてるの、ちょっと怖いよ(笑)」などの声が集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、『FNS歌謡祭』KinKi Kids・堂本剛との“ほぼ初会話”を後悔!?

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)の12月20日~23日の放送回に、菊池風磨が登場。21日は、1日に放送された『2021FNS歌謡祭 第1夜』(フジテレビ系)の裏話として、KinKi Kids・堂本剛と交わした会話の内容を明かした。

 『FNS歌謡祭』では、KinKi Kids、Sexy Zone、なにわ男子がコラボし、KinKi Kidsのヒット曲「シンデレラ・クリスマス」を歌唱。このコーナーについて、リスナーから「裏話があればぜひ教えてください」という質問が届いた。

 これに菊池は、「位置が近くて、(なにわ男子の)高橋恭平くんといろいろ話して」と切り出すと、「自分も彼と同い年くらいの気持ちなんだけど、何個かやっぱり下で。『なんか自分も大人になってるんだな~』って気づいて」と、年下の後輩が増えたことで、自分が先輩になったことを実感したと告白。

 また、「なにわ男子一人ひとりとそんなに濃く話したことはないですけど、昔から後ろに(ダンサーとして)ついてくれることがあったり、ライブを見に来てくれることがあったり」と、以前から関係はあるといい、「すごくね、素敵な子が多くて。高橋くんも一見チャラそうに見えるんだけど、さっぱりした子で、話してて楽しかったです」と印象を語った。

 一方、剛については「ほぼ初めてに近いくらいに話しかけてもらって、お話、少しだけさせてもらったんですけど」と、『FNS』がほぼ初めての会話だったとか。剛から「髪色、綺麗やな。良い髪色やな」と声をかけられ、「すっげーうれしかった」という菊池だが、「ちょっと、ドラマ(の役作り)なんです」と返したことを、後悔しているという。

 というのも、その時の剛は蛍光オレンジの帽子をかぶっていたようで、「どうしようかな~っと思って、『剛くんの帽子に合わせてきました』『美容院に剛くんの帽子の写真持って行きました』って、ちょっとボケ入れてみようかな」と思ったものの、大先輩を前にして「さすがにヒヨった」ため、普通に回答してしまったと反省……。

 菊池は「置きに行ったんだよ、俺は。しょうもない男だよ」「弱かったな、あれは。せっかく話しかけてもらったのに……」と自分を責めつつも、「(最初の絡みを)よく言えば大事にしたい。(自分は)初めて話しかけてもらって挑戦するより、噛みしめる」タイプだと、前向きに自己分析したのだった。

 この放送に、ネット上のファンからは「ボケようという精神だけで、剛さんに気に入られると思う」「剛くんの帽子が蛍光オレンジだったことで、瞬時にボケを思いつく風磨くんすごい!」「この2人で漫才できそう。剛くんがボケて、風磨がすごい速さでツッコむやりとりを見てみたい」などの声が集まっていた。

セクゾ菊池風磨か、間宮祥太朗か? 『ファイトソング』は“最強の当て馬”対決!?

 清原果耶の民放ドラマ初主演作となるTBS系火曜ドラマ『ファイトソング』(来年1月スタート)に、間宮祥太朗とSexy Zoneの菊池風磨がメインキャストとして出演することが決定。ヒロインをめぐる三角関係が繰り広げられることがわかった。ネット上では、この“絶妙”なキャスティングによって「どっちが当て馬?」「先が読めない」と意外な形でファンが盛り上がっているようだ。

 近年“胸キュ…

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Sexy Zone・菊池風磨、King&Prince・平野紫耀と横浜流星は「物件の話をしている」と暴露

 嵐・二宮和也の冠バラエティ番組『ニノさん』(日本テレビ系)が12月5日に放送され、Sexy Zone・菊池風磨、お笑いコンビ・麒麟の川島明らが出演。ゲストは、同10日から公開の映画『あなたの番です 劇場版』に出演する俳優の田中圭と横浜流星が登場した。

 冒頭では、田中が『ニノさん』メンバーに相談したいこととして、「ドラマでロケの際にトイレが1つしかなかった場合、大きいほうをしたくなったらどうするのか?」と質問。スタッフや共演者に“大”をしていることがバレたくない田中は、“我慢をして、撮影の合間にコンビニに行く”というが、二宮は気にせず「俺、しちゃうもん」と告白。横浜もスタッフのいない隙を見計らって「しちゃいます」と同調していた。

 そんな2人に、田中は「でも現場だよ?」と納得がいかない様子だったが、らちが明かないと思ったのか「そうか……ありがとうございました」と、相談を打ち切った。

 その後、「イメージ調査ビンゴ!」のコーナでは、街中を歩く80人に田中と横浜のイメージを聞き込み調査し、票が多かった上位9項目をビンゴ形式で当てるクイズを実施。まずは、田中のイメージについて、二宮が「声がガサガサしている」と解答するも不正解となり、菊池は「置きにいっちゃっていいですか?」と自信を覗かせつつ「パンサー・尾形(貴弘)さんに似ている!」と答えたが、不正解に。そんな2人に、田中は「当てる気ないやん!」と笑いながらツッコんでいた。

 一方、横浜は「イケメン」と答えて正解。田中本人は「1位はさすがにこのイメージがあるんじゃないですか?」と言ってカメラに指をさしながら、「明るい!」と元気に解答するも不正解で、菊池は「今、なんかパンサー・尾形さんっぽかったっす。寄せてきた」と笑顔に。結局、横浜が2位の「かわいい」と6位の「イケメン」のみを当て、ビンゴにならず終了。ちなみに1位は、「いいパパ・旦那」だった。

 また、横浜のイメージについて、菊池は「平野の友だち」とKing&Prince・平野紫耀の名前を出すも不正解。にもかかわらず、次のターンでまた「平野と物件の話をしている」と解答したため、進行役の川島が横浜に確認すると、菊池の“暴露”は事実だと認めていた。

 この放送に、ネット上では「なんで風磨は、平野くんと流星くんが物件の話してること知ってるの?」「平野紫耀と横浜流星の会話の内容を知ってる菊池風磨ってなんなん?」「“声がガサガサしている”から“パンサー・尾形さんに似ている”って、にのふまってば田中圭さんでめちゃくちゃ遊ぶじゃん」などのコメントが寄せられた。