Sexy Zone・佐藤勝利、“小顔すぎる”がゆえの深刻な悩み!? 「普通のマスクが合わない」「逆に目立つ」と告白

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。11月2~5日の放送回に佐藤勝利が登場し、松島聡が愛犬・ビスを連れて佐藤の家に遊びに来たときのエピソードを披露した。

 4日の放送回でリスナーから「最近はマスクもファッションの一部になっていますが、みなさんはどんなマスクを愛用していますか?」と質問が届くと、佐藤は「僕は普通のマスクが合わなくてですね……すいません。ちょっと顔がね……“スモールフェイス”なもんで」と、小顔すぎるがゆえに普通サイズのマスクが合わないと告白。一般的な普通サイズである大人用のマスクだと大きすぎるようで、一時期店頭からマスクが消えた際は、備品で配られたマスクが合わずに本当に困ったという。

 小顔ゆえに「普通のマスクつけると、顔中マスクになる。顔隠しすぎて逆に目立つんだよね」と語り、若者の間ではやっている黒マスクも小さいサイズがないため「俺はもう普通の白の色の小さいマスクしかつけらんない」と明かしていたのだった。

 また5日には、10月放送のラジオで菊池風磨が、「松島(聡)の家の犬は、勝利の家に死ぬほどオシッコをかけまくってるらしいですよ。小便しながら走り回るらしい」と語っていた件について、佐藤は正方形型のジョイントマット(カーペット)を「30枚くらい、全部手洗いした」と補足。仕事の合間に少しずつ洗濯したようで「1週間ぐらいかけて細々掃除した」ようだ。

 しかし佐藤は、「犬飼ってるから、全然大丈夫」とまったく怒っていない様子。「聡くんのワンちゃん・ビスと遊んでたので、チャイ(佐藤の愛犬)もビスも楽しそうにしてくれててうれしかった。やっぱね、自分が飼ってる犬もそうですけど、ほかの犬が楽しそうにしてる姿ってのは、やっぱりすごく癒やされるし、うれしいし。それがあって、ビスの笑顔で許せる」と、犬のしたことだと微笑ましく見ていたと語った。

 その一方で「聡くんは許してないです全然(笑)。冗談ですけど。フフフ」と佐藤。ビスがオシッコをしてしまったときに、松島はソファーに腰掛けながら「ビスそんなんしちゃダメだよ~」と注意していたらしく、思わずその場で「お前、座ってるやん!」とツッコんだとか。佐藤は内心では「ウェットティッシュ取るふりくらいしてほしかった」と思っていたと明かしつつ、「楽しく過ごしました。4人というか2人と2匹、楽しかったです」と良い思い出になったと語っていた。

 この放送にファンからは「子ども用マスク探し求める佐藤勝利とか可愛すぎる」「勝利くんよ、顔が小さすぎて普通のマスクが合わないって贅沢な悩み」「勝利くんレベルの小顔になると、普通のマスク合わないんだな~それはそれで大変な悩みだな(笑)」といった声のほか、「勝利くんのお家にビスくんと聡ちゃんが遊びに来た話が聞けてほっこり」「勝利くん×聡ちゃん、チャイ×ビス、なんてほのぼのした時間」「ビスくんとチャイちゃんが仲良く遊んでて、聡ちゃんがソファーに座ってる。勝利くんが慌ててる光景が目に浮かぶ(笑)」などの声が集まっていた。

SixTONESイジリに苦情殺到! Sexy Zone・菊池風磨が「猛省しております」と謝罪したワケ

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。10月26~28日の放送回には、菊池風磨が登場し、大量に届いたというクレームに謝罪する場面があった。(29日はプロ野球中継延長のため放送休止)

 26日の放送回で、菊池は「先週の木曜日の放送ですかね? 苦情が殺到したんですけども……」と切り出し、SixTONESの呼び方について「“シックストーンズ”ではなくて、“ストーンズ”だったということで、本当に大変反省しております。猛省しております」と謝罪した。「ちょっとね、あの表記(SixTONES)でシックストーンズじゃないってのは、ひっかけだよね。シックストーンズにしか見えなくて、でも多大なる苦情のメールが届いたということで(笑)」と事の経緯を説明。とはいえ、通常はきちんと“ストーンズ”と言っており、“シックストーンズ”と言ったのは、いわば菊池なりの愛情表現で、菊池とSixTONESのファンからすればお馴染みの光景だ。

 そして、今回は菊池主演のドラマ『バベル九朔』(日本テレビ系)で共演しているSixTONES・高地優吾(こうち・ゆうご)について、「正しくは『SixTONESの“たかちゆうご”くんです』というのが正確な情報ですので、すいません。本当に」と、今度は“こうち”を“たかち”と呼ぶなど菊池節全開。一般的に間違えやすい漢字表記については「高地くんは、正確には“はしごだか”ということで、ぜひみなさんも覚えていただいて」と正しい情報を伝えるも、最後まで「私、菊池のことも“たかち”のこともよろしくお願いします」とイジり続け、ファンから「また苦情が来るぞ(笑)」「絶対反省してない(笑)。またマリウスに『反省しろ』って言われるよ!」「たかちはやばい(笑)」と、ツッコミが寄せられていた。

 また、28日の放送回でリスナーから「Sexy Zoneのファンの中で、強めの格好してる奴、大体“風磨のファン”説」とのメッセージが届くと、「多分プライベートが充実してる人が多いんだと思う。『俺も好きだけど、彼氏もいます』みたいな。なんか『好きにやって』って感を感じます」と考察。実際に菊池は「俺(のファン)、余裕ある子が多いと思うよ。『彼氏もいます』みたいな、うん。『めちゃくちゃリア充です、私』っていう感じの子が多いと思う」と感じていると明かし、「じゃなきゃ無理じゃないすか? 俺みたいなキャラクター応援し続けるのって。チャクラ必要よ?」とコメント。「だから、ありがたいなと思ってますよ。どんどん谷間見せていこう(笑)」と感謝を述べていたのだった。

 この放送にファンからも「確かに風磨くんのファンは、ファッションでわかるかも」「風磨のファンは確かにわかりやすいよね」「強めの服着てるのわかる(笑)。私の友達の風磨くんファンの子もギャル系の服装」「アイドルによって、ファンの系統がわりとカテゴリ分けできるのわかるな~」など共感の声が続出。ただ「みんながみんな全員平等に谷間があるわけじゃないのよっ!」「見せられる谷間がありません」「何言ってんのよ!?」とツッコミの声も集まっていたのだった。

Sexy Zone・菊池風磨、先輩との飲み会は「つまらなければ二度と行かない」と断言も……“ジャニーズの話ではない”と動揺しながらフォロー

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。10月19~22日の放送回には菊池風磨が登場し、先輩との飲み会について語った。

 リスナーから「今度初めて先輩との飲み会があり、参加すべきか迷っています。行かないことで損をするのも得をするのも自分だと思ってしまいますが、この考え方は子どもなのでしょうか?」という質問が寄せられると、「僕は基本的には行きますね」と答えた菊池。「俺はなんか……行ったら行ったで、絶対に得るものがあると思うタイプ。得るものを見つけ出すのが好きなタイプ」とした上で「『実は先輩こんな人なんだ』って、先輩そのもののことを知るのも良いことだと思いますし。例えば先輩が○○を呼んで……とか、僕らよりちょっと上だけど、先輩よりは下みたいな真ん中の先輩みたいなのを呼んで、そこでつながりができたりとか」と、先輩の素顔を知ったり、交友関係を広げることもできるとコメント。

 「飲み会に行って得られるものを得るというのが僕のスタイル」と語り、「食わず嫌いがあんまり好きじゃないんで。行きたくないな~って思っても、行ってみると意外と楽しかったりもしますし。僕は、基本的には参加しますけどね」と、飲み会に行ってみたら案外楽しめるタイプだと明かした。

 ただ、中にはつまらない飲み会もあるようで「つまんなかったら、つまんなかったでネタにできるし。僕の場合は『あ、こいつつまんねーな』って思ったら、もう二度と行かないっすね、ハハハハ」と、ドライな一面も告白。ジャニーズ同士、プライベートで事務所の先輩・後輩から誘いがあることもあるだろうが、それに気が付いた菊池は、若干動揺しながら「会社の先輩とは言っていないですからね」と、きっぱり否定。

 「いるじゃないですか。会社じゃなくても地元の先輩とか、中高の先輩とか」と、あくまでも地元の話だと前置きし、「うちの会社の人は、みんな最高ですから! 必ずそんなことはないんですけど」とのこと。そして、リスナーに向けて「そうじゃない? 先輩とかじゃなくても『こいつつまんないな』って思ったら、行かなきゃいいだけの話じゃないですか。ま、僕の周りにはそんな人いないですけど」と、気持ちの向くまま参加すればいいのではないかとアドバイスを送っていたのだった。

 この放送にファンからは「飲み会に対する考え方めちゃめちゃわかる~。何だかんだいろんな人の知らない一面が知れる機会なんだよな」「飲み会ってそうよね、なんか得るために行くんだよね、わかる!」「ふまさん、超わかります。つまんなかった飲み会ものちのちネタになるから、結局は面白いんだよね?」と共感の声が続出。

 また「つまんないって思った人は飲み会誘わないとか、風磨くんらしいっちゃらしいね」「つまらなかったら二度と行かない(笑)。辛辣だ」などの声も集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、フジ『ドッキリGP』全裸ドッキリが波紋! 「公共電波でセクハラ」「グループ名をネタにしないで」

 8月29日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)内の一部演出がネット上で物議を醸している。この日は、Sexy Zone・菊池風磨が「秒で水着消滅」というドッキリに引っかかったのだが、視聴者やSexy Zoneファンからは「水着がなくなって全裸になるとか笑えない。可哀想」「“全裸アイドル”は浸透はしてほしくないし、複雑」と、否定的な反応が上がってしまった。

 菊池は今年1月、Snow Man・向井康二とともに『ドッキリGP』のレギュラーこと“ドッキリクリエイター”に就任。同11日放送回では「シャワー中に上からお化けドッキリ」などをかけられ、全裸で倒れ込む姿を披露した。菊池は「許せない!」と怒りを爆発させ、スタッフに「確認なんですけど、菊池さんってジャニーズですよね?」と問われると、「あ、僕も確認したいんですけど……僕ってジャニーズで合っていますか?」と聞き返し、笑いを誘う場面も。その直後、下着に“スースー”する液体を塗り込まれる「股間スースー」の餌食にもなり、股間を押さえて悶絶していたのだった。

 そんな菊池は今回、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイが考えた「秒で水着消滅」ドッキリの被害に。レジェンドアスリートと対決するニセ特番だと知らされ、プールでの撮影にやって来た菊池。仕掛け人として、北京五輪400mメドレーリレー銅メダリストの元競泳選手・宮下純一氏が登場し、水泳対決が始まったのだが、水に濡れるとバラバラになる番組特製の“消える水着”のせいで、菊池の下半身は丸見えになってしまったのだ。

「オンエアー上はもちろんモザイクがかかっていたものの、ナレーションでは、『水着がバラバラになり、“風磨のセクシーゾーン”が露わに。だが夢中で泳ぐ風磨、まさか自分がセクシーゾーン丸出し中だとは気づかない』と、グループ名にかけてイジられていました。異変を察知した菊池は途中で立ち止まり、『チ○チ○出ちゃってるんで!』と動揺。ドッキリだとわかった後も『許せない! チ○コ出ちゃってるよ!』と絶叫し、スタッフに渡されたお盆で下半身をカバー。シャワー中のドッキリに続いて露出度の高いドッキリに対して、『確認なんですけど、俺ジャニーズで合ってます? こんなつもりで履歴書送ってないんですよ。親、見てるぞ!』と本音も。しかし、なおもドッキリは続いており、再び下着スースー付きパンツを穿いてしまった菊池は『許せない! 楽しいか!』とブチギレ。スタジオトークで『俺は“月9(ドラマ枠)”に出たいんですよ』と訴えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 番組内では「ジャニーズで唯一全裸OK」とも紹介されており、今回の全裸ドッキリも笑って受け止めたファンも少なくなかったようだが、一般視聴者はこのドッキリを問題視しているようだ。中でも多いのは、「セクハラではないか」といった意見で、「女の子のアイドルにも同じことできる? 公共の電波を使ってセクハラするな」「ドッキリ番組で全裸にしたり、パンツに何か仕込んだり、これで笑いを誘うのは男性蔑視にならないの?」「水泳中に水着が消えるドッキリは普通にセクハラ。女性にこういうことしないんだから、男女差別だよね」「これを面白いと思ってゴールデンで放送しちゃうフジテレビが怖い」と、疑問の声が噴出していた。

 さらに、ドッキリ考案者の山崎に関しても、「考案したのが相席スタートのケイさんっていうことにも、ヤバさを感じる」「山崎ケイさんが考えた企画だったけど、女性が男性にやるのもセクハラだよ」「男女が逆だったら炎上するのに、男性が裸にさせられるのがアリっておかしくない? 考えたのは女芸人の山崎ケイ」「『ちょうどいいブス』とか女性をネタにしていた山崎ケイが、今度は男にセクハラって、ヤバさを感じる」と、辛らつなコメントが上がっている。

「菊池本人は公式携帯サイト・Johnny's webの個人連載『刹那ルツブヤキ。』(29日付)で番組内容に触れつつ、『なつにいいかんじじゃね?』『さあ、わらおう』と、呼びかけていました。振り切ってバラエティを頑張ろうとする菊池を見て爆笑するファンがいる一方で、『風磨くんのファンだからこそ、あまり笑えなかった』『風磨くんを見れるのはうれしいことだけど、少しやりすぎでは?』『芸人みたいなことさせるなら、風磨くんのカッコ良さも引き出してほしい』『全裸アイドル売りのパターン化は少し複雑。グループ名をネタに使わないでほしい……』『風磨くんが体張って頑張った仕事を否定するわけじゃないけど、ああいうお笑いは好きじゃない。もっと仕事を選んでいいと思う』と、ショックを受けている声も見受けられます」(同)

 1月の放送で、菊池のリアクションや名言が好評だったからこそ、制作側が味を占めたのかもしれないが、何事もやりすぎは禁物だろう。ファンをはじめ、一般視聴者も不快感を示していただけに、今後の仕掛けはもう少し配慮する必要がありそうだ。

Sexy Zone・菊池風磨、フジ『ドッキリGP』全裸ドッキリが波紋! 「公共電波でセクハラ」「グループ名をネタにしないで」

 8月29日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)内の一部演出がネット上で物議を醸している。この日は、Sexy Zone・菊池風磨が「秒で水着消滅」というドッキリに引っかかったのだが、視聴者やSexy Zoneファンからは「水着がなくなって全裸になるとか笑えない。可哀想」「“全裸アイドル”は浸透はしてほしくないし、複雑」と、否定的な反応が上がってしまった。

 菊池は今年1月、Snow Man・向井康二とともに『ドッキリGP』のレギュラーこと“ドッキリクリエイター”に就任。同11日放送回では「シャワー中に上からお化けドッキリ」などをかけられ、全裸で倒れ込む姿を披露した。菊池は「許せない!」と怒りを爆発させ、スタッフに「確認なんですけど、菊池さんってジャニーズですよね?」と問われると、「あ、僕も確認したいんですけど……僕ってジャニーズで合っていますか?」と聞き返し、笑いを誘う場面も。その直後、下着に“スースー”する液体を塗り込まれる「股間スースー」の餌食にもなり、股間を押さえて悶絶していたのだった。

 そんな菊池は今回、お笑いコンビ・相席スタートの山崎ケイが考えた「秒で水着消滅」ドッキリの被害に。レジェンドアスリートと対決するニセ特番だと知らされ、プールでの撮影にやって来た菊池。仕掛け人として、北京五輪400mメドレーリレー銅メダリストの元競泳選手・宮下純一氏が登場し、水泳対決が始まったのだが、水に濡れるとバラバラになる番組特製の“消える水着”のせいで、菊池の下半身は丸見えになってしまったのだ。

「オンエアー上はもちろんモザイクがかかっていたものの、ナレーションでは、『水着がバラバラになり、“風磨のセクシーゾーン”が露わに。だが夢中で泳ぐ風磨、まさか自分がセクシーゾーン丸出し中だとは気づかない』と、グループ名にかけてイジられていました。異変を察知した菊池は途中で立ち止まり、『チ○チ○出ちゃってるんで!』と動揺。ドッキリだとわかった後も『許せない! チ○コ出ちゃってるよ!』と絶叫し、スタッフに渡されたお盆で下半身をカバー。シャワー中のドッキリに続いて露出度の高いドッキリに対して、『確認なんですけど、俺ジャニーズで合ってます? こんなつもりで履歴書送ってないんですよ。親、見てるぞ!』と本音も。しかし、なおもドッキリは続いており、再び下着スースー付きパンツを穿いてしまった菊池は『許せない! 楽しいか!』とブチギレ。スタジオトークで『俺は“月9(ドラマ枠)”に出たいんですよ』と訴えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 番組内では「ジャニーズで唯一全裸OK」とも紹介されており、今回の全裸ドッキリも笑って受け止めたファンも少なくなかったようだが、一般視聴者はこのドッキリを問題視しているようだ。中でも多いのは、「セクハラではないか」といった意見で、「女の子のアイドルにも同じことできる? 公共の電波を使ってセクハラするな」「ドッキリ番組で全裸にしたり、パンツに何か仕込んだり、これで笑いを誘うのは男性蔑視にならないの?」「水泳中に水着が消えるドッキリは普通にセクハラ。女性にこういうことしないんだから、男女差別だよね」「これを面白いと思ってゴールデンで放送しちゃうフジテレビが怖い」と、疑問の声が噴出していた。

 さらに、ドッキリ考案者の山崎に関しても、「考案したのが相席スタートのケイさんっていうことにも、ヤバさを感じる」「山崎ケイさんが考えた企画だったけど、女性が男性にやるのもセクハラだよ」「男女が逆だったら炎上するのに、男性が裸にさせられるのがアリっておかしくない? 考えたのは女芸人の山崎ケイ」「『ちょうどいいブス』とか女性をネタにしていた山崎ケイが、今度は男にセクハラって、ヤバさを感じる」と、辛らつなコメントが上がっている。

「菊池本人は公式携帯サイト・Johnny's webの個人連載『刹那ルツブヤキ。』(29日付)で番組内容に触れつつ、『なつにいいかんじじゃね?』『さあ、わらおう』と、呼びかけていました。振り切ってバラエティを頑張ろうとする菊池を見て爆笑するファンがいる一方で、『風磨くんのファンだからこそ、あまり笑えなかった』『風磨くんを見れるのはうれしいことだけど、少しやりすぎでは?』『芸人みたいなことさせるなら、風磨くんのカッコ良さも引き出してほしい』『全裸アイドル売りのパターン化は少し複雑。グループ名をネタに使わないでほしい……』『風磨くんが体張って頑張った仕事を否定するわけじゃないけど、ああいうお笑いは好きじゃない。もっと仕事を選んでいいと思う』と、ショックを受けている声も見受けられます」(同)

 1月の放送で、菊池のリアクションや名言が好評だったからこそ、制作側が味を占めたのかもしれないが、何事もやりすぎは禁物だろう。ファンをはじめ、一般視聴者も不快感を示していただけに、今後の仕掛けはもう少し配慮する必要がありそうだ。

Sexy Zone・菊池風磨、番組スタッフに説教! 「嘘と言っても等しい」公式サイトの内容にご立腹

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。7月13~14日の放送回には菊池風磨が登場し、収録ラジオならではの裏話を語った(※15、16日は野球中継延長のため放送休止)。

 13日の放送では、リスナーから送られてきたテーマに対し、メンバー同士が熱く討論する、本人公認の「田原総一朗ゾーン」のコーナーが行われた。しかし、新型コロナウイルス感染防止のため、最近はソロ収録が続いており、この日も菊池一人だったため、討論できる相手がおらず。

 すると菊池は「討論する相手がいないのに、この“田原総一朗ゾーン”を持ってくる……。やっぱり、そのアラタのそういうところなんだよな~」と、長年『Qrzone』を担当している番組スタッフにチクリ。また、同番組のウェブサイトでは、放送に先駆けて月~木曜日までの内容が前週の金曜日に予告されるのだが、「俺、意外とチェックしてるからね。ウェブとか」と明かす。

 そして菊池は「昨日あたりに見たら『メンバーソロ一人でラジオ出演2周目! 菊池風磨が担当』みたいになってたけど、まだ録音してないからって曖昧なコメントしてたよね。『風磨にもナントカなお便りが殺到!』みたいな」と、実は収録前に書かれているものであることを暴露。

 そして「しょうもない触れ書きしてたよね? なんすか、あれ?」とスタッフに問い詰めると、スタッフは「(ウェブサイトは)木曜終わりに更新なんですよ。で、この収録って、そのちょっと後じゃないですか。となると、具体的なことは書けないじゃないですか」と言い訳。ただ、菊池いわく「いや~。だからといって、すっごい守りに守って、なんか嘘と言っても等しいくらいの(内容)」が書かれているらしく、「どうすんの? 書き直すの? (収録が)終わったら。あのままいくの?」と再び追及。

 これにスタッフは「あとで路線変更するんだとしたら、ちょこちょこ書き直すかもしれない」と回答していたが、菊池は「でもどうだろ? あれ見た人は。あれ見て『あっちょっと今週微妙かも』と思って、それからもう聞いてくれないなんてこともあり得るからね」と苦言。しかし、スタッフから「たぶん、どのみち台本通りにならない」と言われてしまい、大爆笑していた菊池なのであった。

 この放送に「予告とまったく違う時があるってそういうことか……謎が解けた」「確かにお知らせ内容がぼんやりしてた」「風磨くんの収録、そんなギリギリやってんだ! めっちゃ最近!」と納得するファンも多かった様子。

 ただ、今週は野球中継の影響で2回分の放送が休止に。また、佐藤勝利が担当した週も2回分が休止になっているため、「野球延長でお休みなった分、どっかで聞けるように工夫してほしいなぁ。せっかくリスクある中でも収録してくれたのにね」と訴える声も集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、関ジャニ∞・村上信五のモノマネ披露! 「そない言うたかってなぁ」に絶賛の嵐

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。5月25~28日の放送回には、菊池風磨が登場した。

 25日の放送回では、関西弁を使うリスナーから「意外な言葉が関東では通じないことがありました。みなさんはジャニーズWESTのみなさんなどから関西弁を話されて『わからんかった』ということはありましたか?」という質問が届くと、菊池は「俺、意外に知ってるかもな。周りに意外に関西の人、多い」と明かし、関西人代表として、関ジャニ∞・村上信五の名前を挙げた。

 「村上くんは、結構コテコテじゃん」と菊池が語り始めると、番組スタッフから「“けつねうどん”(きつねうどん)って言ってた」という情報が。これには菊池も「言う! 言う! 言う! “けつねうどん”言う」と大爆笑していた。また、同じ関西出身でも、ジャニーズWESTについては「意外に結構、みんな東京色強いイメージ」で、「関ジャニ兄さんは、もうコテコテ(の関西弁)だよね。筋金入り感があるよね」と、イメージがまったく異なるそうだ。

 この流れから、菊池は「『そない言うたかってなぁ!』とかよく言うもん。『そら、あれやで? そない言うたかって、俺かてやるけどなぁ』とか」と、村上の口癖をモノマネ。そして、番組スタッフから「(村上は)店出るときとか『ほな!』って言ってる」と暴露されると、菊池はまたも大爆笑。「ビシャしといて!」ともよく言っていると明かし、「なんかあるよね。俺結構いけるよ。だからもう、村上くんの言ってることはわかる。全部。『ビシャしとけよ、お前これ』とか言うもんね」とコメント。どうやら、村上は後輩にアドバイスするときもゴリゴリの関西弁のようで、関東の後輩ジャニーズは知らず知らずのうちに関西弁の英才教育を受けているようであった。

 また、26日の放送回で「ライブやDVDを見て思ったのですが、メンバーの皆さんは、マイクは右手と左手のどちらで持つことが多いですか?」という質問が届くと、「これね、いい質問です! 私に限り右手なんです!」と明かした菊池。基本的に振り付けでは、左手にマイクを持った状態での“振り”が暗黙の了解になっているらしいが、菊池は右手でマイクを持ったほうが落ち着くといい「フリーで歌うときとか、振り付けの自由がきくところでは右手で持つことが多い」と話していた。

 この放送にネット上では「村上くんのマネ似てる!」「風磨くんの関西弁、めちゃくちゃ発音がナチュラルだった! コテコテの村上くんの関西弁を聞いているから?」「村上くんのモノマネ面白すぎて泣いた」など、絶賛の声のほか、「それ関西弁じゃなくて村上語!」「村上色を強く感じた」などのツッコミも集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、好きな女性のタイプを告白! 「最近は脇フェチ」にファンざわめく

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。5月18~21日の放送回には菊池風磨が登場し、女性に対する“フェチ”を明かす場面があった。

 18日の放送回では「女性の行動のしぐさで美しいと感じる瞬間を教えてください」という質問が届くと、「美しいか……う~ん……」と悩みながらも「最近、俺“脇フェチ”なのよ」と告白した菊池。脇がチラリと見えるのがいいらしく「この時期になると、だんだん暖かくなってノースリーブになってきて、ちょっと手を伸ばしたときにチラっと見える脇とか、よくない?」と語ると、「あれ大好きでしょ。みんな」と、男ならつい見てしまう部分だと熱弁。

 そこでスタッフから「CMとかでも見ちゃう?」と聞かれると「見ちゃう、見ちゃう」と言いながら、脱毛や保湿クリームのCMなどについて「あれさぁ、あんなの、だって中学生の時に見てたらこたえてたよ(笑)」と言い、大爆笑。「一応女性向けなのか? あれは」と言いつつ「男性諸君にも刺さってるCMになってます」と語っていたのだった。

 また「学校で恋をするなら“ムードメーカー的な女子”か“図書委員してそうな無口な女子”のどちらと恋をしたいですか?」という質問には「今だったらどっちもアリ」と回答。昔はムードメーカー的な女子に惹かれていたようだが、最近は物静かな女性にも魅力を感じるようになってきたのだとか。そして「だんだんタイプ変わってきてる」と明かすと「いろんなことが許せるようになってきてる。というか広がった」とコメント。

 以前は「絶対ロングじゃないとダメ」と、女性の髪形にこだわりがあったようだが、今では特にこだわりはないようで、女性の体形についても特に気にしないとのこと。そして「内面をより細かく見るようになったかも」と、年齢を重ねるにしたがって女性の好みが変化してきたと明かしたのだった。

 この放送にネット上では「やっぱ脇フェチなんだね。前から言ってなかった?」「脇フェチってもうライブに着ていく服、まじでノースリーブ一択じゃん」「脇フェチとか変態っぽい(笑)」「だんだんタイプが広がってきた風磨くん。大人になってきたってことだよね~」などの声が集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、好きな女性のタイプを告白! 「最近は脇フェチ」にファンざわめく

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。5月18~21日の放送回には菊池風磨が登場し、女性に対する“フェチ”を明かす場面があった。

 18日の放送回では「女性の行動のしぐさで美しいと感じる瞬間を教えてください」という質問が届くと、「美しいか……う~ん……」と悩みながらも「最近、俺“脇フェチ”なのよ」と告白した菊池。脇がチラリと見えるのがいいらしく「この時期になると、だんだん暖かくなってノースリーブになってきて、ちょっと手を伸ばしたときにチラっと見える脇とか、よくない?」と語ると、「あれ大好きでしょ。みんな」と、男ならつい見てしまう部分だと熱弁。

 そこでスタッフから「CMとかでも見ちゃう?」と聞かれると「見ちゃう、見ちゃう」と言いながら、脱毛や保湿クリームのCMなどについて「あれさぁ、あんなの、だって中学生の時に見てたらこたえてたよ(笑)」と言い、大爆笑。「一応女性向けなのか? あれは」と言いつつ「男性諸君にも刺さってるCMになってます」と語っていたのだった。

 また「学校で恋をするなら“ムードメーカー的な女子”か“図書委員してそうな無口な女子”のどちらと恋をしたいですか?」という質問には「今だったらどっちもアリ」と回答。昔はムードメーカー的な女子に惹かれていたようだが、最近は物静かな女性にも魅力を感じるようになってきたのだとか。そして「だんだんタイプ変わってきてる」と明かすと「いろんなことが許せるようになってきてる。というか広がった」とコメント。

 以前は「絶対ロングじゃないとダメ」と、女性の髪形にこだわりがあったようだが、今では特にこだわりはないようで、女性の体形についても特に気にしないとのこと。そして「内面をより細かく見るようになったかも」と、年齢を重ねるにしたがって女性の好みが変化してきたと明かしたのだった。

 この放送にネット上では「やっぱ脇フェチなんだね。前から言ってなかった?」「脇フェチってもうライブに着ていく服、まじでノースリーブ一択じゃん」「脇フェチとか変態っぽい(笑)」「だんだんタイプが広がってきた風磨くん。大人になってきたってことだよね~」などの声が集まっていた。

Sexy Zone・菊池風磨、女性スタッフへのプレゼントを告白! 「オシャレに思われる」アイテムとは? 

 Sexy Zoneメンバーが交代でパーソナリティを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)。4月27~30日の放送回に菊池風磨と佐藤勝利が登場し、菊池がホワイトデーのお返しで選びがちな“プレゼントの中身”を明かす場面があった。

 27日は、男子の先輩から誕生日プレゼントに“ボディミスト”をもらったというリスナーから「すごくいい匂いで気に入っているのですが、先輩も使っているらしく、彼氏に話すと『ほかの男と同じボディミスト使う?』と怒られました。彼女がほかの男と同じ匂いがするのが嫌みたいです。私は先輩に恋愛感情はないし使わないのももったいないのですが、やっぱり男の子からしたら嫌ですか?」という相談が寄せられた。

 すると佐藤は「俺はちょっと嫌かもなぁ~」と即答し、「なんかこう……(男の先輩と)一緒っていうのが。種類違うとか同じブランドでも、う~ん……」と彼氏の意見に賛同。ちなみに、佐藤にとってボディミストのイメージといえば、「ジャニーズJr.の頃に使っていた蝶々のデザインのもの」らしく、菊池も思い当たる節があったようで「はい、はい、はい。使ってましたね~、あいつね。あの感じで、あのキャラで蝶々のボディミスト」と懐かしそうに振り返る場面もあった。

 一方、佐藤から「風磨くんは、さっきの反応からすると全然いいってことですか?」と聞かれると「全然いいですよ。全然そういうの大丈夫です。全然、全然」と、菊池はまったく気にしないという。菊池は「たぶん先輩は若干の恋愛感情がある気がしますけどね。このケースだと」と推測していたが、たとえ恋愛感情を持たれている相手からのプレゼントだとしても「全然気にしない」とのこと。ただ「それによって何かが変わるわけではないですから」と言いつつ、「(彼氏が嫌って言ってるのに)『それでも使いたい』っていうのもなんかね……」と、彼氏の言い分も理解できると語っていた。

 すると佐藤が「情報によるとジャニーズWESTの中間(淳太)くんが、(女性)スタッフさんにホワイトデーにボディミストをお返しであげてたらしいですけど」と暴露し、「それはありですか?」と菊池に質問。しかし、実は菊地も「それやっちゃうんですよね」と、スタッフにボディミストをあげるタイプだと判明。「ボディミストってちょうどいいのよ、なんか」「ちょっとオシャレと思われるし」という理由から、ボディミストをプレゼントすることが多いと照れながら明かしたのであった。

 この放送にファンからは「風磨くんからホワイデーのお返しでボディミストもらえるなんて! なんの仕事すればいい? メイクさん? 衣装さん?」「ホワイトデーに風磨くんからボディミストをプレゼントされたい人生だったぜ」「えええ、風磨くんスタッフさんとかにボディミストあげる? 妬いちゃう」「私も風磨くんが選んだ香りをまといたい」などの声が集まっていた。