中居正広がMCを務めるとされていたジテレビ系特番『タイムリミットバトルボカーン!』。病気療養中のため、中居の出演は見送られている中で、番組ウェブサイトにはいまだ、MCの発表がない状態のままだ。この番組の出演者には、元SMAPの仲間の草なぎ剛の名前がラインナップされており、以前から“久しぶりの共演”が話題になっていた。今回のMC不在で、草なぎがMCの代役を務める、といわれているがーー。
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草なぎ剛「グループもなくなっちゃったし」まるで“SMAPのメンバー”のように出演したドキュメンタリー
12月2日に放送された『芸能人監督グランプリ』(日本テレビ系)は、「芸能人が監督となり、本当に気になる人のドキュメンタリーを本気で撮る」がコンセプトの特番。この番組で、MC・東野幸治が被写体に選んだ芸能人は、草なぎ剛であった。
まず、東野幸治監督のほうに注目したい。“人間の心を持たない”と呼ばれる彼である。人に興味を持たなそうなイメージだが、YouTubeチャンネル「東野v…
草なぎ剛、日テレのゴールデン番組出演! 中居正広『金スマ』との“元SMAPの裏被り”が話題
元SMAPで“新しい地図”のメンバーである草なぎ剛が、本日12月2日午後7時から放送されるドキュメンタリー教養特別番組『芸能人監督グランプリ』(日本テレビ系)に出演する。
同番組は、芸能人が芸能人に密着し、本気でドキュメンタリー作品を撮る内容で、今回は4人の“芸能人監督”が登場。その中で、お笑いタレントの東野幸治が草なぎに密着し、「草なぎ剛は何者なのか?」というテーマで本気のドキュメント作品を撮るという。
今回東野は、ひょうひょうとして見える草なぎの本質に迫るために、仕事や趣味、食事シーンに密着。アイドル、俳優、歌手、タレントと、さまざまな顔を持つ草なぎの過去・現在・未来に踏み込むそうだ。
ジャニーズ事務所を2017年9月に退所して以来、民放番組への出演が激減してしまった草なぎ。日テレのゴールデン帯番組に出演するのは、昨年4月放送の『行列のできる法律相談所』以来とみられ、ネット上では「日テレのゴールデンに剛くん出演! うれしすぎる」「つよぽんを民放ゴールデンで見られるの幸せ」と喜ぶファンが見られる。
「今や民放ゴールデン帯で草なぎがここまでフィーチャーされる番組は貴重であるため、現在、ファンが沸いている模様。なお、『芸能人監督グランプリ』の裏では、午後8時から元SMAP・中居正広の冠番組『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)が放送されます。中居は休養中のため、この日は嵐・二宮和也が代打MCを務めるそうですが、中居も電話出演するとか。SMAPファンの間では“元メンバーの裏被り”だと話題になっているようです」(芸能記者)
新しい地図といえば、19年7月、ジャニーズ事務所が民放テレビ局などに対し、草なぎ、稲垣吾郎、香取慎吾を出演させないよう“圧力”をかけた疑いがあるとして、公正取引委員会から注意されたことをNHKがスクープ。これ以降、「ジャニーズ事務所による露骨な圧力はなくなったようだ」(同)との話もあるが、各民放局がまだ3人の起用に尻込みしている印象は否めない。
「来月16日スタートの連続ドラマ『罠の戦争』(フジテレビ系)で主演を務める草なぎですが、ドラマの主演俳優は、放送前や放送中に数々の情報番組やバラエティ番組に“番宣”のため出演するのが通例。例えば、『罠の戦争』と同じ枠で放送中の『エルピス-希望、あるいは災い-』に出演中の長澤まさみや鈴木亮平ら俳優は、同局情報番組『めざましテレビ』にたびたび出演しています。しかし、同番組は現在、なにわ男子がテーマ曲を担当するなど、ジャニーズと蜜月関係にある。そんな『めざまし』に草なぎは何度も出演できるのか、そもそもプロモーションでどれほど露出を増やせるのか……このあたりは業界内でも注目されそうです」(同)
20年9月、ラジオ番組『伊集院光とらじおと』(TBSラジオ)に出演した草なぎは、落ち着かない様子で「久しぶりにテレビ局来たから、なんか、『あっ、テレビ局だ……』みたいな」と語っていた。「TBSラジオとTBSテレビは同じビル内にあることから、こういった発言が飛び出した」(同)ようだが、草なぎは続けて「テレビ局の方、お仕事ください」と冗談交じりに訴えていた。『罠の戦争』放送をきっかけに、草なぎはじめ新しい地図メンバーが、以前同様、民放の番組に多数出演するようになればいいのだが……。
明石家さんま、NHK Eテレ初登場で明かす「エゴサしない」「生きてるだけで丸儲け」の意味
10月29日に放送された『ワルイコあつまれ』(Eテレ)は、2時間スペシャルの特番。この拡大版にゲスト出演したのは明石家さんまだった。
さんまが企画・プロデュースしたアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』(原作は西加奈子の同名小説)は今年9月にEテレで放送されたが、さんま本人ががっつり同局に出演するのは今回が初だという。紳助・竜介が出演する『人形劇 …
木村拓哉、草なぎ剛と対談共演? 年末年始テレビ番組のビックプランが進行中
今年も年末に差し掛かり、テレビ各局で特番への準備が進められている。例年では11月中旬までに、NHK『紅白歌合戦』の出場歌手が決定。その動向を見て、年末年始にかけて放送される生放送番組のブッキングも本格化していくことになる。
「視聴率が落ちたとはいえ、紅白に出場するアーティストやアイドルはやはり注目を集める。民放各局は、年末年始に大型の生放送を多く編成していますが、芸人の出演者…
香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎が3人揃って紅白へ? 「ジャニーズを喰ってくれよ」
新しい地図の香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎が8月24日に有明アリーナで行われた「東京2020パラリンピック1周年記念イベント」に登場。代表曲『雨あがりのステップ』を披露した。
かつては、古巣となるジャニーズ事務所の“圧”もあり、さまざまなメディアから締め出されていた3人。そんな過去が嘘のように、各メンバーが大活躍している。とくにここ最近、精力的なのが香取だ。
「…
尾野真千子の母ちゃん役がスゴい! 令和に昭和なド直球少年映画『サバカン SABAKAN』
大人になった私たちは、日々の生活の中で、子どもの頃の思い出をどんどん忘れていってしまう。でも、人間の記憶というのは不思議なものだ。どこかの記憶の引き出しにしまっていたものを、ふと何かを見て突然思い出してしまうことがある。そのときに見た景色や、そのときの感動が、鮮明に蘇ることもあるだろう。
そんな子ども時代の記憶と一緒に、私たちは“何か”を置いてきてしまったのかもしれない。置…
EXIT・兼近大樹、YouTuberのテレビ進出が「イタい」理由に持論! 「核心ついてた」とネット反響
お笑い第7世代のEXITとぺこぱが、5月18日深夜放送のトーク番組『あちこちオードリー』(テレビ東京系)に出演。YouTuberのテレビ進出について、EXIT・兼近大樹が持論を展開し、視聴者の反響を呼んでいる。
テレビで活躍しながら、チャンネル登録者数約70万人のYouTubeチャンネル「EXIT Charannel」や、TikTokなどのソーシャルメディアでも人気を集めるEXIT。これまで「テレビやYouTubeなどの垣根を超えたい」と語っていた兼近だが、最近「無理だと悟った」と、あきらめているという話題に。
兼近は、“YouTuberのテレビ進出”について「YouTuberがテレビ出ると、変な空気になることって結構あるじゃないですか。うわ、わわわ! イタい!って」「テレビのファンからすると『おもんないヤツ、出てきたな』にしかならない」とコメント。
逆に「テレビのノリをYouTubeに持ってくるのも、おもんなかったりする」のだといい、その理由として、テレビやYouTubeだけでなく、TikTokやTwitterにもそれぞれの「ノリ」や「ルール」があると語り、「それぞれででき上ったものを壊すことは、果たしてそれ正解かなって、最近考え始めたんです」と現在の考えを明かした。
さらに、YouTubeを「面白くない」と語る大人について、「おもんないんじゃなくて、わからないだけなんですよ」「そこの配慮をしていかないから、より分断が生まれてるんですよ」と語ったほか、「テレビ作ってる人も、そこの足りてない世代じゃないですか。結局、自分が一番すごいと思ってる世代……」と話したところで、相方のりんたろー。に「矛先! 危ないよ」と発言を止められていた。
ネット上では、「兼近の言ってることが核心をついてた」「濃いこと語ってるなあ。ずっと頷きながら聞いてた」と好意的に受け止める視聴者が目立ったほか、「あの兼近が垣根を壊すことは無理って言いきっちゃうほど、テレビとネットの融合は難しいんだなあ」「テレビの古い常識は変えられないってことか」といった書き込みも見られる。
「2月放送の『モニタリング』(TBS系)に出演したヒカルや、4月に『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)で地上波バラエティ初出演を果たしたコムドットをはじめ、人気YouTuberのテレビ進出がたびたび話題になりますが、きまって『YouTuberはつまらない』などの批判がネット上に噴出します。今回、芸能界もYouTubeも理解している兼近がその背景を解説したことで、納得させられた視聴者は多かったようです」(芸能ライター)
そんな兼近といえば、最近、元SMAP・草なぎ剛の発言に衝撃を受けたことを明かしていた。
EXITは、今月1日に放送されたABEMAの生配信番組『7.2 新しい別の窓』に出演。この回の放送では、NHKの河瀬大作氏や元テレビ東京の佐久間宣行氏など、有名テレビマンが集結し、「メディアの未来」を語り合う企画が行ったが、その中で意見を求められた草なぎが「そんなにもう、テレビがなくなっちゃったので、僕ら。いい時にテレビやってたなー」とあっけらかんと語っていたのだ。
「5月6日深夜放送の『EXITのオールナイトニッポンX』(ニッポン放送)では、兼近が草なぎの発言を振り返り、『草なぎさんがさあ、ずっとしゃべってなかったのに、いきなり「全部、なくなっちゃったからねえ」って言い始めてさ』『よく考えたらそうじゃん。テレビに捨てられたって言ったら変だけどさ、出ることができなくなった方なわけじゃん』『その一言で、俺、しゃべれなくなっちゃって』と当時の心境を回顧。続けて、芸能界を『いろんな忖度がある世界』と話し、『(草なぎの)その一言が刺さって』『家帰ってからもずっと頭でリフレイン』『忘れられなくて』と衝撃の大きさを明かしていました。元SMAPでさえ、事務所を辞めると干されてしまうテレビ業界に対し、何か思うところがあったようです」(同)
若者から絶大な支持を集める兼近だが、彼をもってしてもテレビ業界を変えるのは難しいようだ。
草なぎ剛、“スシロー愛”と映画『サバカン』への思い炸裂! 「イカ」について楽しげに語るハートフル会見レポ
5月9日、都内で行われた回転ずしチェーン「スシロー」などを運営する「FOOD & LIFE COMPANIES」の事業戦略発表会」に草なぎ剛らがゲスト出演。スシローとのタイアップが決定した出演映画『サバカン SABAKAN』(8月19日公開予定)のPRのため、あの“つよぽん”が登壇すると聞きつけ、サイゾーウーマン編集部は居ても立ってもいられず取材に行ってきました!
『サバカン SABAKAN』は、2020年7月期放送のドラマ『半沢直樹』(TBS系)で脚本・演出を手掛けた金沢知樹監督が、萩森淳氏と共同で書き上げた完全オリジナル作。1986年の長崎を舞台に、イルカを見るために冒険へ出かけた少年2人の友情と家族愛を描いたハートフルムービーです。
同作で主演を務める子役の番家一路くんと原田琥之佑くんと共に、スシロー店内のテーブル席を再現したセットに乗ってステージに登場したつよぽんは、「昭和感にあふれ、故郷だったりとか自分の小さい頃を懐かしむことができ、今忘れかけているものを取り戻せるような、本当に心温まる映画」と作品の魅力を紹介。
また、「この間、スシローの神楽坂店に行った」とも明かし、会場内の笑いを誘いました。
なお、スシローでは劇中に登場する「サバ寿司」を忠実に再現し、商品化することも決定しているとか。実際に試食した子役2人が「映画の中で食べた寿司とすっごい同じ味でした!」(番家)「おいしいです!」(原田)と発言すると、つよぽんも「この間、カツオとか食べたんですけど、おいしかったです」「でも、(サバ寿司が)スシローで一番うまいと思うわ!」と大絶賛。セットの横で様子を見守っていた同社のFOOD & LIFE COMPANIES代表取締役CEO・水留浩一氏は「ちょっと違うと思います」と苦笑いを浮かべていました。
3人はその後、今月12日からスタートする「スシロー大創業祭」で提供される商品もいち早く試食。「寿司のおかげでここまで芸能界でやってきた」と語るほど寿司好きだというつよぽんは、特に「店内蒸しふわとろうなぎ」という一皿を気に入ったようで、「映画のタイトル、『ウナカン』にしたい!」と主張する場面も。
また、「未来に輝け」というスシロー創業祭のテーマにちなみ、司会者から「スシローの未来に期待すること」を問われたシーンでは、つよぽんは「チャレンジ一杯、腹一杯、僕一杯、夢一杯、スシ一杯! のスシロー!!」と回答。「欲張ってるんですよ(笑)。最高に一杯ということで、スシローから元気をもらいたい。そんな気持ちです」と、“スシロー愛”を炸裂させました。
その後行われた代表質問では、つよぽんが映画のテーマになっている“冒険”について、「生きていくってことは本当に冒険で。未来のことは誰もわかんじゃないですか。その中で仲間と共に人生を歩んでいく、みんな一人ひとり生きてることが冒険」「こういうイベントで番家くんと原田くんと会えたこともうれしいし。日常が僕にとっての大冒険です」とコメント。
「もともとサバが好き」とも明かし、以前、“タモリ”こと森田一義氏から「サバサンドを作ってもらった」というエピソードも披露しました。ちなみに、好きな寿司のネタは、サバのほか、イカやタコだといい、「最初にイカとタコを食べて、シメにもイカとタコ」を食べるそうです。
さらに、「僕、前世はイカなんじゃないかと思ってて。なんかシンパシーを感じる」「イカってすごくないですか? 色が変わったり、変化するじゃないですか、海の中でも。そういうところに憧れていて……」「たまに、イカの顔を見てると、うちのフレンチブルドッグのワンちゃんに似てるなって思うんですよ。かわいいなって」と、楽しげに語っていました。
終始和やかな雰囲気の中行われた今回の事業戦略発表会。つよぽんが「この映画を見て、スシローでサバ寿司を食べてもらうと、より映画を楽しめていい相乗効果が生まれると思う」とも話していたように、この8月はスシローのサバ寿司を食べて、映画の世界観を十分に味わいたいところです。
草なぎ剛、来年1月期主演ドラマに“ジャニーズ忖度”健在か……キャスティングが「一筋縄ではいかない」
関西テレビ(以下、カンテレ)は今年3月、来年1月期から月曜午後10時台にフジテレビ系列で放送される同局制作連続ドラマで、元SMAPの草なぎ剛が主演を務めると発表した。詳しいストーリーについては明かされていないものの、草なぎがジャニーズ事務所在籍中に同局で主演した『銭の戦争』(2015年1月期)や『嘘の戦争』(17年1月期)に続く“復讐シリーズ”の最新作で、独立後初のキー局主演を果たすようだ。
ネット上ではファンを中心に期待の声が続出している一方、同作の制作をめぐり、業界関係者は「慎重な動きを見せる関係者が多いため、キャスティングも難航するのでは」(スポーツ紙記者)と語る。
草なぎといえば、かつて中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、香取慎吾とともにSMAPとして活躍したが、同グループは16年末をもって解散。その後、草なぎと稲垣、香取は17年9月にジャニーズを退所し、SMAPの元チーフマネジャーである飯島三智氏が16年7月に設立した芸能プロダクション・CULENで「新しい地図」として再スタートを切った。しかし、以降、地上波のテレビ番組で彼らの露出は激減した。
「19年7月には、ジャニーズ事務所が草なぎ、稲垣、香取を民放のテレビ局に出演させないよう“圧力”をかけた疑いがあることから、公正取引委員会がジャニーズに対し、『独占禁止法違反』の恐れがあると注意をしていたことがNHKの報道で明らかに。以降、ジャニーズによる各メディアへの露骨な圧力はなくなったといわれています」(テレビ局関係者)
こうした経緯もあり、新しい地図の3人は徐々にテレビ出演の機会を増やし、今年4月からは新しい地図のレギュラー教育バラエティ番組『ワルイコあつまれ』(NHK Eテレ)がスタート。個人でも、稲垣が20年放送のNHK連続テレビ小説『スカーレット』に医師・大崎茂義役で登場し、香取も昨年1月期放送の連ドラ『アノニマス〜警視庁“指殺人”対策室〜』(テレビ東京系)で主演。それぞれ、独立後初の地上波連続ドラマ出演を果たした。
また、草なぎも昨年放送のNHK大河ドラマ『青天を衝け』に徳川慶喜役で起用されている。各局におけるジャニーズの圧力や、局サイドによる忖度はなくなったようにも見えるが、来年1月期の草なぎ主演作では、ジャニーズに配慮する関係者が少なくないようだ。
「いくら露骨な圧力がなくなったとはいえ、各芸能プロダクションとも、やはり同作への出演によって、ジャニーズ側から煙たがられてしまうのでは……と気にしているようで、ほかの出演者のキャスティングは、一筋縄ではいかないとみられます。カンテレといえば、SMAPや飯島氏とはかねてより懇意にしていましたが、それでもジャニーズから離れた草なぎの起用は、かなり慎重になっていたとか」(前出・記者)
しかし一方で、ジャニーズ事務所の内部は草なぎやその主演ドラマ決定に関しては「そこまで敵対視していない」(同)とも。
「いまだ業界内では“ジャニーズ忖度”こそ健在ですが、肝心のジャニーズは、気にしていないそうです。草なぎは、昨年の『第44回日本アカデミー賞』授賞式でも、嵐・二宮和也とともに登壇していますし、“絶対的な共演NG”ではないとか。ただ、SMAP解散前の16年7月に『女性セブン』(小学館)で“SMAPの25周年記念コンサートの開催を拒否した”と報じられた香取に対してだけは、いまだに毛嫌いしている幹部もいるといいます」(同)
果たして、どんな俳優たちが草なぎ主演ドラマに出演するのか。続報を楽しみに待ちたい。