7月6日にサービスが始まった、メタ社の新SNS「Threads(スレッズ)」。サービス開始から5日間で利用者が1億人を突破するなど、異例のペースで広がっているThreadsに、有名人たちも押し寄せている。
「Threadsはインスタグラムと連携しているので、インスタをやっているタレントにとってはハードルが低い。ツイッターに近いスタイルですが、ツイッターほどユーザーが多いわけで…
7月6日にサービスが始まった、メタ社の新SNS「Threads(スレッズ)」。サービス開始から5日間で利用者が1億人を突破するなど、異例のペースで広がっているThreadsに、有名人たちも押し寄せている。
「Threadsはインスタグラムと連携しているので、インスタをやっているタレントにとってはハードルが低い。ツイッターに近いスタイルですが、ツイッターほどユーザーが多いわけで…
バラエティ番組では当たり前の手法となっている自主規制音、通称「ピー音」。テレビで放送できないトークに「ピー」という音を被せ、視聴者に聞こえないようにするテクニックだが、出演者やテレビマンには便利なあのやり方もそろそろ限界かもしれない。
5月24日に放送された『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)で、若槻千夏は、自分が嫌がらせをされた先輩タレントの話をしたが、肝心の部分で「ピ…
タレントの若槻千夏が、2月23日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に出演。この日は『渋谷女VS原宿女』と題して、渋谷と原宿を愛する女性タレントがそれぞれの街への愛を語り合うという企画だった。若槻は“渋谷女”として、山田優、みちょぱとともに登場した。
「“渋谷女”のメインゲストは約4年ぶりのバラエティー出演だという山田優でしたが、この日は若槻のトークがキレまくってい…
好感度を落としただけだった?
8月7日放送の『おかべろ』(関西テレビ)にタレントの若槻千夏が出演。嫌いだった大物MCの実名を暴露する一幕があった。
「約20年前にはバラエティ番組に引っ張りだこだった若槻ですが、番組で“相性が良くないと思ったMC”を聞かれると、『私、芸能界入って唯一ずっと嫌いだった人がいて。ナイナイの矢部(浩之)さんなんですよ』と白状しました。…
2000年代前半にバラエティー界で大活躍していた若槻千夏が、ここ最近、再び勢いを取り戻している。
「年齢も30代半ばに差し掛かり、人生経験もそれなりにあって、ご意見番的な立ち位置でも行けるし、主婦目線もある。若手枠ではないけど、多少は見た目も綺麗どころの役割も担える。そして、もちろんトークスキルも十分。バラエティーのひな壇にはかなり使いやすいタレントですね。企画がまだ定まっていない、パイロット版のパネラーなんかには最適です」(制作会社関係者)
そんなスタッフ受けの良さを持つ若槻千夏だが、所属するプラチナムプロダクションでは、序列トップとなっている。
「今なら、菜々緒が稼ぎ頭で、その次に木下優樹菜、中村アン、移籍組の小倉優子といった感じですが、若槻がトップであることは揺るぎない。というのも、プラチナムを軌道に乗せたのは、若手時代の若槻ですから」(芸能事務所関係者)
プラチナムが設立したのは2000年。ほどなくして若槻をスカウトし、タレントとして活動が始まる。
「プラチナムで売れたタレント第1号が若槻なんですよ。当時若槻は『私が何でもやって、事務所を支える』と宣言し、それを実行したそうです。グラビアアイドルなのに、バラエティーで体を張りまくっていたのは、そういった強い思いがあったから。それで本当に売れて事務所を大きくしてくれたわけで、事務所も若槻には頭が上がらないんです」(同)
その後、若槻はデザイナーとなって自身のブランドを立ち上げ、芸能活動を休止することとなる。
「ブランド事業については、プラチナム主導ではなかったので、事務所としてはそこまでおいしいものではなかったようですね。でも、若槻のこれまでの貢献度もあったので、自由にやらせていたという状況。ただ、ブランドを手放した今となっては、今度は若槻が事務所に恩返しをする番とのことで、最近また若槻がバラエティーで頑張っているようです」(同)
そんな若槻は、事務所内でも姉御肌を見せているという。
「最近、プラチナムに小柳ルミ子が移籍してきたんですが、その小柳の誕生日会を若槻が主催して開いたそうです。言ってみれば、事務所内では後輩でも芸能界では大先輩である小柳も若槻一門に入ったということ。いい感じの姉御肌で、どんどん“芸能界の大物”っぽくなってきましたね」(同)
紆余曲折を経てもなお、バラエティー番組で活躍する若槻千夏。今後もどんどん存在感が大きくなっていくかも?
若槻千夏がインスタグラムで、21日に放送された参院選特別番組『zero選挙2019 ~アナタに迫る!新時代の大問題~』(日本テレビ系)内での自身の発言を謝罪した。
若槻はこの日、番組第2部にゲスト出演し、教員の時間外労働問題について、「何かあったらどうするんですか? もし子どもが帰ってくるのが遅くなって(略)それも対応してくれないってことですか」「『ごくせん』観て育ったでしょ、みんな『金八先生』観たでしょ」とコメント。教師に時間外労働を強要する発言だとして物議を醸していた。
炎上後、若槻は22日にインスタグラムを更新し、「この度は、自分の発言により、先生や先生に関わる方々、また視聴者の皆様に大変不快な思いをさせてしまう内容に至ってしまいました」と謝罪。
自身の発言について「教師の負担を増やしたい」という意図ではないとしつつも、「先生方のとの繋がりが、子供達や保護者にとっての安心のよりどころになっている事もあり、そこをきっぱり割り切ってしまわれるというお話に対して、一個人として、悲しさを覚えてしまったのは事実です」と、その真意を説明した。
続けて、自身の発言が教師の負担になることを理解したといい、「課題になっている『教師』いう職業の現状の労働環境をしっかり理解して、先生方の負担をどうやったら減らしていく事ができるのか?自らも意識して考えていこうと思いました」とコメントしていた。
しかし、この謝罪にネット上からは、「一応謝罪したけど納得してないのがミエミエ」「変に言い訳するあたりそこまで反省をしていないのかな」「ただのモンスターペアレント。こういう人がいるから誰も教師にならない」といった批判コメントが集まってしまった。
生放送で持論を展開するなら、炎上覚悟でするべきか?
タレントの若槻千夏が、1月21日放送の『女が女に怒る夜~2019年愚痴始めSP』(日本テレビ系)で「嫌いな女」について語ったことが話題を呼んでいる。
若月は嫌いな女性のパターンについて4種類発表。「芸能人に『仲よくなれそう』と言う女」、「ヨガを勧めてくる女」、「いまだに『特技はものまねです』っていう新人アイドル」、「貧乏を売りにするアイドル」が嫌いだと語り、その理由についても各自言及。「ヨガを勧めてくる女」に対しては「ヨガのポーズが恥ずかしい。ライオンのポーズとか朝からやりたくない」、貧乏を売りにするアイドルに対しては「だいたい『草を食べたことがあります』って。もういい」とバッサリ。さらに草を食べることに対しては「本当に毒もあるので言っちゃダメ」と注意喚起していたのだった。
若槻の意見に対し、ネットでは共感を示す意見も多い反面、「若槻みたいな人はあげ足取り芸人だよね。○○な人は嫌だって言うけどそういう人のおかげでテレビ出れてる感じ」「若槻もたいがいだけどな」「人の文句ばかり言う。これでテレビに出てる。若槻千夏さんが嫌い! たまにイヤな女の話する位なら いるいる~ってなるけど 毎回毎回こんな話ばかり…うんざり」「お仕事だからしょうがないけど、あんまり悪口ばかり言ってると全部自分に返ってくると思う。若槻も芸能界では敵が多いんじゃないかな」といったアンチの意見も続出している。
若槻といえば頭の回転の速いタレントとして人気を博したが、全盛期の2007年に「頭の中がごちゃごちゃしている」と大人気ブログ「マーボー豆腐は飲み物です。」を停止。引退報道や海外修行報道が流れる中、08年は芸能活動のペースを落とし、09年に自身のブランド「W・C」(ダブルシー)の設立を発表。その後は自分で立ち上げたブランドを「まじめにやりたい」という理由でテレビの露出を減らしていたが、13年には同ブランドのデザイナーを退任。15年から再び芸能活動を開始している。
「07年頃はアホキャラなのに鋭いコメントを発するとしてバラエティの女王状態だったのに、13年に復活してからは人のことを腐す毒舌キャラとしての発言ばかりが目立ちますよね。仕事とはいえ、共演するタレントをバカスカ斬っているので、たしかにタレント人気は低い。タレント業に加え、ちゃっかりアパレル業や絵本を出版するといった仕事をしているところも、“金にガツガツしている”と言われています」(テレビ局勤務)
ネットや芸能界で“嫌いな女”になっているのは、実は自分なのかも!?
6月12日放送の『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)にダレノガレ明美が出演。不自然なほどしゃべらなかったダレノガレに、視聴者が心配の声を寄せていた。
この日の番組コンセプトは「女子アナVS毒舌女 大激突SP!!」。ダレノガレは放送序盤の「私が絶対に友達になりたくない女」というトークテーマの時に口を開く。コートの中がそのまま下着になっている女性の話題になると、MCの明石家さんまではなくゲストの鈴木紗理奈から「ダレノガレもそうらしいです」と話を振られることに。
「だってここ(収録現場)来たらすぐ着替えるじゃないですか」と話すダレノガレ。ご飯に誘われた場合はどうするのか尋ねられると、「行かないです」と手短に答えて話を終えた。しかしその後、ダレノガレがエピソードトークを話すことはなく番組は終了している。
「ダレノガレの存在感の無さに、ネット上では『ダレノガレしゃべってないし映ってないし、なんかやらかしたの?』『こんなにおとなしいダレノガレは初めてみた』『ダレノガレちゃん今日はほぼカット? なんか悲しい。大丈夫かな?』『全く話を振られないダレノガレ……。空気過ぎて存在に気づかなかった』『ずっと真顔で「へえ~」って相槌打ってるだけじゃん』といった声が続出。視聴者も異様なまでにしゃべらなかったダレノガレに違和感を抱いたようです」(芸能ライター)
この日のゲストは女子アナ軍団に加え、鈴木紗理奈、光浦靖子、ミッツ・マングローブ、若槻千夏、青木さやかなど。こういったメンツにダレノガレが圧倒されたのかもしれない。
「今回のメンバーはバラエティ慣れした女性タレントが勢ぞろいしていました。女子アナの方も、バナナマン・日村勇紀と結婚したばかりの神田愛花、18年1月からフリーアナウンサーとなりバラエティに出始めた中村仁美など。ダレノガレは話題性でもトークスキルでも負け、話してもカットされた可能性があります。番組収録後のインタビューで、若槻は『フリーの時に紗理奈さんが“バッー”って入ってすごく流暢に話して、やっぱ大先輩ってすごい流暢にフリートークに入るなって思った』とコメントしていました」(同)
バラエティで安泰の地位を築いたかのように見えたダレノガレだが、先輩と比べるとまだまだなのかも。さらなる進化に期待したい。
<p>74歳の欽ちゃんこと萩本欽一が、ハイヤーで大学に通学してるってニュースがあったんだけど。欽ちゃん、いま大学生なの?</p>
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