登録者数480万人以上を誇る人気YouTuberのヒカルが、9月30日に自身初の著書『心配すんな。全部うまくいく。』(徳間書店)を発売する。ヒカルが愛読している人気漫画『キングダム』(講談社)の登場人物・桓騎の名言を冠した「最初で最後の本」は、すでに予約殺到中のようだ。
「僕の31年間(の人生)の集大成のような本」というこの本は、「令和における人生の勝ち方」について語ってい…
登録者数480万人以上を誇る人気YouTuberのヒカルが、9月30日に自身初の著書『心配すんな。全部うまくいく。』(徳間書店)を発売する。ヒカルが愛読している人気漫画『キングダム』(講談社)の登場人物・桓騎の名言を冠した「最初で最後の本」は、すでに予約殺到中のようだ。
「僕の31年間(の人生)の集大成のような本」というこの本は、「令和における人生の勝ち方」について語ってい…
東京地検特捜部は14日、出版大手・KADOKAWAの会長である角川歴彦容疑者を逮捕した。東京五輪・パラリンピックのスポンサー契約をめぐる贈収賄事件で逮捕された大会組織委員会元理事の高橋治之容疑者に対し、大会スポンサーの選定で有利な取り計らいを受けた謝礼などとして、総額6900万円の賄賂を提供していた贈賄の疑いが持たれている。
今回の事件で、スポンサー企業の経営トップが逮捕さ…
黒島結菜が主演するNHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』が不評のまま終了する気配が濃厚になり、次の朝ドラ『舞いあがれ!』への影響を危惧する声があがり始めている。しかし、そんな心配をよそに同作に主演する福原遥の評判や好感度は上昇する一方となっているようで「次は期待できる」との見方が強まっているようだ。
『ちむどんどん』は、登場人物たちの理解しがたい言動やご都合主義的なストー…
ジャニーズファンの間で先日から騒がれている「アクスタ戦争」。限定的にオンライン上で販売された公式グッズのアクリルスタンド(通称アクスタ)が、アクセス殺到によりまともに購入できない状態にあったことでジャニーズ事務所が批判され、「悪スタ」とも揶揄されているが、ついにタレントが言及する事態にまで及んでいるようだ。
話題になったのは、8月から始まっているNEWSの全国アリーナツアー…
ジャニーズ公式のアクリルスタンド(通称アクスタ)を販売するオンライン限定ストア「Johnny’s アクスタ Fest」をめぐり、炎上騒動が起きている。当初は「数量限定」で販売するはずだったが、完売後に完全受注生産で再販売されることが決定し、ファンから「景品表示法に違反するのでは」と指摘される騒ぎに発展しているのだ。
アクスタとは、アクリル素材のスタンドにタレントの写真をプリ…
「ふるさと沖縄の料理に夢をかけたヒロイン・暢子とその家族の物語」の主人公として、どうなのだろうという気もするが……。
現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ちむどんどん』で主人公・暢子を演じている黒島結菜が、9日初回放送の料理番組『きょうの料理』にゲスト出演した。
この回は『ちむどんどん』にちなんだ企画。5月にも、ナレーションを務めるジョン・カビラを迎えて「…
舞台の観劇マナーをめぐって著名人や一般客からSNSで苦言が呈される事態が相次ぎ、ネット上で物議を醸している。
ミュージカル『刀剣乱舞』シリーズなどに出演している2.5次元俳優の田村心は12日、自身のブログで『舞台「鬼滅の刃」其ノ参 無限夢列車』を観賞したことを報告。「本当に本当に素敵な作品」「2.5次元の面白さが全て詰まっていました」などと絶賛した一方、観劇中にマナー違反に…
昨年3月にジャニーズ事務所を退所してから休業状態となっていた元TOKIOの長瀬智也が、ついに音楽活動を再開させる見込みだと報じられた。それをきっかけとして俳優業なども再開させて本格復帰となる可能性が高まり、ファンが期待をふくらませている。
長瀬の活動再開については、発売中の「女性自身」(光文社)が『長瀬智也「もう一度、音楽を」実母と脱アイドル』と題して報道。記事によると、長…
稲垣吾郎と新垣結衣がメインキャストとして出演する映画『正欲』が、2023年に公開予定だと発表された。しかし、ネット上では「ガッキーの演技力が心配」などと指摘されている。
同作は、直木賞作家・朝井リョウ氏の同名小説(新潮社)が原作。家庭環境や性的指向、容姿などの“自分では選べない”背景を持つ人々を描写しながら、「生きていくための推進力になるものは何か」というテーマをあぶり出す、衝撃的なストーリーが展開されるという。
「稲垣は横浜検察庁に務める検察官で、自分の力でマイホームを持ち、妻と不登校の小学生息子を養う寺井啓喜役を演じ、新垣は広島のショッピングモールで契約社員として働き、“特殊性癖”を隠して生きる桐生夏月役に抜てきされています。なお、今回の映画化に際して、ラブストーリーの要素が加わるとの発表もありました」(芸能ライター)
『正欲』の映画化が伝えられると、ネット上では特に、新垣に対して「難しい役どころだけど大丈夫?」「ガッキーには演じきれないと思う」といった心配の声が続出していた。
「というのも、新垣の演技力には以前から疑問の声が上がっているんです。現在放送中のNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』への出演が発表された際、ネット上には『演技力ないのに大河出るの?』『演技派俳優ばかりだから、ガッキーが出たら浮くと思う』といった指摘が上がることに。実際、新垣の出演回には『あんなに演技ヘタだったっけ?』『ガッキーはかわいいだけ』など、視聴者からの厳しい声も見られました」(同)
2016年に主演を務めた連続ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)が全話平均世帯視聴率14.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大ヒットした新垣。しかし、18年に松田龍平とダブル主演を務めた連続ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)は全話平均世帯視聴率8.7%と、不発に終わっている。
「さらに、新垣がメインキャストを演じ、現在公開中の映画『ゴーストブック おばけずかん』は、大規模公開ながら、初週の映画ランキングで5位とトップ3入りを逃し、公開から31日間の累計興行収入も4.1億円(興行通信社調べ)と大爆死。新垣は『逃げ恥』以降、これといったヒット作に恵まれておらず、『正欲』は新垣の演技力のみならず、集客の面でも懸念が残りそうです」(同)
一方で、新垣のファンからは「いつもとは違うガッキーが見られそうで楽しみ」「ダークな雰囲気も似合うと思う。絶対見に行きます」といった期待の声も上がっている。『正欲』は果たして、どんな作品になるのだろうか?
元モーニング娘。で歌手の後藤真希が昨年11月に出版した写真集『ramus』がロングヒットの様相を呈している。9月9日、発売元の講談社は、電子版のダウンロード数が同社の歴代1位を記録したと発表。これを記念して、未公開ランジェリーショットも披露された。
10年ぶりとなる写真集はセミヌードの大胆露出が話題を呼び、紙版は重版5刷を達成している。出版関係者もこの偉業にこう拍手を送る。…
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