きゃりーぱみゅぱみゅ誕生会に芸能人が多数参加!“いわく付き”が多すぎてファン驚愕「繋がりが……」 

 今年の1月29日に26歳の誕生日を迎えた歌手のきゃりーぱみゅぱみゅ。友人が多いことで知られる彼女が2月8日、俳優の綾野剛、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音、ミュージシャンの岡村靖幸、お笑い芸人の小藪一豊、セクシー女優の明日花キララ、『あいのり』(フジテレビ系)に出演していた桃、俳優の神尾楓珠など総勢15名に囲まれた誕生日パーティの写真をInstagramで公開した。きゃりーはバースデーケーキを持って満面の笑顔で中央に写っており、コメントには「ほんとにちあわせ」と投稿。この豪華な友人メンバーにファンからは「メンバーが豪華すぎ!」「めちゃいい写真」「おめでとう!!きゃりーちゃん幸せそう」と祝福の声が上がっている。

 しかし一方で、ネットでは「なんだ、このバラバラなメンツ」「ヤバそうなメンツばっかり」とそのメンバーの曲者ぶりを面白がる声が上がっていた。

「たしかに覚せい剤逮捕歴のある岡村さん、ゲス不倫で世を騒がせた川谷さん、セックスレス離婚を公表した桃さんなど、問題児が集まっているなという印象はありますね。特にファンから疑問視されているのが明日花キララさんですね。『きゃりーさんとどういう繋がり?』と突っ込む声も多いです」(テレビ局勤務)

 明日花キララといえばセクシー女優の中でも人気NO.1と言われており、過去にはHey!Say!JUMPの伊野尾慧とのシンガポール密会を週刊誌にスクープされたことがある人物。きゃりーも元カレであるSEKAI NO OWARIのFukaseと交際していた2015年にNEWSの手越祐也と密会しているところを撮影されたことがあり、明日花とは“ジャニーズのメンバーと密会の過去がある”という共通点があるが……。

「明日花さんといえば有名人との合コンを多数行っていることが噂されており、綾野さんの女性ファンからは『会ってほしくなかった……』と2人の今後の関係に何か起こるかも、といった心配の声も出ています。またきゃりーさんも違う業界の友人関係が多くなることで、本業の歌手活動がおろそかになり、夜遊びばかりに精を出すようになるのでは、と業界から心配の声があがっています」

 全盛期に比べシングルの売上がかなり低迷、『紅白』にも出場できなくなるなど、本業の歌手活動が思わしくない状況のきゃりー。友人を増やすのもいいが、これ以上音楽活動が下火にならないよう、あらためて気を引き締めてもらいたいものだ。

剛力彩芽のZOZO面接否定も、オスカーは「破局はしていない、恋愛は自由」

衣料品通販「ZOZO」の前澤友作社長が「本業に専念するため」としてツイッターの休止を宣言して以降、女優・剛力彩芽との破局説が浮上していたが、現在も二人の交際は継続しているようだ。「週刊新潮」2019年2月20日号(新潮社)では、株式会社ZOZOの採用最終面接に剛力彩芽が面接官側として参加していたと報じた。「週刊新潮」には、採用試験を受けた人の“証言”が掲載されている。

<面接の席には、前澤社長の傍らに剛力ちゃんもいたんです。彼女は質問というより、いかに、前澤さんがすごい人かを力説しているだけでしたが>

ZOZOの広報は剛力彩芽の面接官報道を「事実無根」と否定
 剛力彩芽が前澤友作氏の職場に足を踏み入れたという報道は以前もあった。「女性自身」(光文社)によれば、前澤氏が主催する大規模な忘年会に剛力が参加し、関係者に挨拶として手作りクッキーを配ったり、前澤氏とのデュエット曲を披露していたという。前澤氏は以前、紗栄子と交際していた時も、会社のイベントに彼女同伴で表れており、パートナーを職場の仲間に紹介するのは当たり前のことと捉えているようだ。

 しかし採用面接に仕事上のパートナーではないはずの恋人を同伴する社長というのは前代未聞。剛力彩芽が本当に面接官として参加していたとすれば、採用試験の受験者にとっても、ZOZOの社員にとっても納得できることではないだろう。

 なおZOZO広報は15日、「ハフポスト日本版」の取材で「週刊新潮」の報道に関して「事実無根の内容です」「社外の人間が面接官を務めることはありません」と全面的に否定している。

 剛力彩芽の所属事務所であるオスカープロモーションの関係者は、編集部の取材に「忘年会に剛力が参加したことは事実だが、採用面接に面接官として参加したことは把握していない。さすがにそこまであちらの会社に踏み込むことはないのではないか。ZOZO側としても常識的に考えて剛力に採用面接をさせるわけがない」と回答している。

オスカーは剛力彩芽を「自由にさせている」
 また、剛力の“奔放恋愛”に事務所幹部が頭を抱えている……との報道も頻発したが、オスカーとしては、すでに20代後半のいい大人である剛力彩芽のプライベートに関与するつもりはないようだ。

 「前澤友作氏と破局したという報告は受けていません。さすがに別れたら報告があるはずなので、現在も交際は続いていると思います。ただ、剛力のプライベートは恋愛含め自由にさせているので、会社として具体的に交際状況を把握してはいません」(オスカープロモーション関係者)

 一方で剛力彩芽はファンクラブを閉鎖し、長年出演していた「ランチパック」のCM降板など、芸能活動を縮小しているように見える。今月15日には、シーズン2で剛力がヒロインを演じたTOKIO松岡昌宏主演のドラマ『家政夫のミタゾノ』(テレビ朝日系)のシーズン3の放送が発表されたが、出演者に剛力の名前はなかった。前出オスカー関係者によると、シーズン3に剛力が出演する予定はなく、今後追加キャストとして発表されることもないという。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

SMAP解散に主演映画延期……何があっても実力で生き残り続ける草なぎ剛

 先日俳優の新井浩文が強制性交の疑いで逮捕され、業界内でも波紋が広がっている模様。元SMAPの草なぎ剛も騒動の影響を受けた1人で、主演映画『台風家族』の公開延期にファンからは同情の声が寄せられている。

 2月1日に同映画の配給元である「キノフィルムズ‏」は、公式Twitterで「映画『台風家族』出演の新井浩文さんの逮捕報道を受け、2019年に予定しておりました同映画の公開を延期することと致しました」と発表。また「事件の経過を見ながら今後の対応を決めて参ります。公開を楽しみにしてくださっていた皆様、申し訳ございませんが、お待ち頂きたくお願い申し上げます」とも告知していた。

 そんな中で草なぎは、「しばらく時間はかかりますが、もう一度、スタッフキャストが気持ちを揃えて前に進んでいきましょう。この作品を応援してくれている皆さん本当に申し訳ありません。そして今後もよろしくお願いします」とツイート。本当に放映されるのかどうかもわからない状況だが、前向きな思いを綴っている。

「SMAPの解散から始まり、何かと逆風を受け続けている印象の草なぎ。地上波の番組に出られない彼にとって、俳優業はまさに“生命線”と言えるでしょう。しかし今回は大事な主演映画に思わぬ形でケチがつき、ネット上では『さすがにこれは可哀そう』『剛くんは全く関係ない事件なのに、新井容疑者のせいでこんなことになるなんて』『本気で映画に尽力してきたと思うし、このまま公開中止とかになったらあまりにも浮かばれない』といった声が。今後の続報に注目が集まっています」(芸能ライター)

 せっかくの主演映画が危機的状況を迎えている草なぎだが、俳優としては少しずつ前に進んでいる様子。今年5月には『家族のはなし PART I』という舞台に出演し、初めて“犬役”に挑戦する。

「元々彼の演技の幅には定評があり、ヤクザからシングルファーザーまで様々な役を演じてきました。今回の舞台では犬を演じるとあって、ファンからは『さすが実力派!』『本当に色んな役を演じるな』『役者としての草なぎ剛は本当にすごい』といった声が。草なぎ自身も『どのようなものになるか自分自身でもワクワクしています!』と語っており、意気込みは十分のようです」(同)

 俳優として新境地を切り開き続ける草なぎ。地上波の番組に出演できなくても、実力で活躍の場を広げてくれるだろう。

ZOZOが剛力彩芽の“面接官報道”否定も、ネット上で浴びせられる冷ややかな声

 発売中の「週刊新潮」(新潮社)が、ファッション通販大手・ZOZOの前澤友作社長と交際中と報じられている女優の剛力彩芽が、同社の採用面接で面接官を務めていると報じたが、ZOZOの広報担当者が「事実無根の内容です」と否定していることを、一部メディアで伝えられた。

 発売中の同誌は、採用試験を受けた志願者の話として、剛力がZOZOの採用面接で「面接官」を務めていたと報道。面接官とはいえ、剛力は志願者に質問をすることはなく、前澤氏が“いかにすごい人”なのかを力説していたとも報じられていた。

 一部メディアに対し、ZOZO広報は、「事実無根の内容です」と否定。社外の人間が面接官を務めることはないことを説明したという。

「ここ最近の株価の下落を受け、今月7日に前澤氏がTwitter休止を宣言。すると、株価が上がった。しかし、剛力の面接官報道で株価がやや下落。そうなったことを懸念したうえで否定コメントを一部メディアに発表したのでは」(芸能記者)

 とはいえ、ネット上の反応はかなり冷ややかだ。

「ZOZO前澤さんならやりかねないと思う人が多い」「面接の場にはいたんじゃないの?」、「前澤と一緒にその場にはいたと思う方に一票」「剛力が同席したかどうかは否定はしてないね」などと、同誌の報道を信じるネットユーザーの声が圧倒的多数なのだ。

「以前、前澤氏は剛力を会社の行事に出席させるなど、その公私混同ぶりがうかがい知れている。なので、否定コメントを出したことで、逆に記事の内容が拡散。何かと炎上することが多い2人だけに、火に油を注ぐ形になってしまったようだ」(同)

 この分だと、たとえ本人たちが否定しても、疑われてしまいそうだ。

TBSがテレ朝退社の小川彩佳アナに熱視線!『NEWS23』MC就任の可能性も……

 TBSが春をメドにテレビ朝日を退社することになった小川彩佳アナに熱視線を送っているという。

 小川アナは結婚を機に、3月いっぱいで、担当するインターネットTV局・AbemaTVの「AbemaPrime」を降板。退社時期は残っている有給休暇の消化の問題もあり、現在調整中とされる。

 ただ、“寿退社”といっても、結婚の日取りはまだ決まっておらず、テレ朝をやめた後はフリーで活動していくことを明言しているだけに、結婚による退社は“口実”のように受け取れなくもない。

 現在、フリー女子アナ界は完全な飽和状態で、かつ、すでに退社した元TBS・吉田明世アナをはじめ、春には小川アナ、宇賀なつみアナ(テレ朝)、宇垣美里アナ(TBS)といった人気女子アナが相次いでフリーに転向するとあって、需要があるかどうかには疑問符も付く。

 しかし、『報道ステーション』で7年半もサブキャスターを務めた実績がある小川アナには民放各局も注視しているようで、中でも最も熱心なのがTBSだという。

「TBSは、なんとか低迷する『NEWS23』のてこ入れを図りたいんです。裏番組の『news zero』(日本テレビ系)が、昨年10月から、有働由美子アナをメインキャスターに迎えながらも低調。にもかかわらず、『NEWS23』の視聴率も伸びていない状況に、TBS上層部はもどかしさを感じています。同番組の“女帝”だった膳場貴子アナを、2016年3月で降板させ、『報ステ』などでコメンテーターを務めていた星浩をMCに起用しましたが、サッパリです。同7月より、てこ入れで、OGの雨宮塔子アナを抜擢しましたが、なかなか浮上はできていません。『zero』になんとか一矢報いたいTBSとしては、実績ある小川アナは格好の存在のようです」(スポーツ紙記者)

 とはいえ、TBSがオファーをかけたとしても、簡単にいきそうにない事情もあるようだ。
「『NEWS23』が終わって帰宅するとなると、深夜になります。小川アナの結婚時期が明確ではありませんが、この番組に出演するとなると、新婚生活が“すれ違い”になってしまうだけに、小川アナが難色を示す可能性もあるでしょうね」(同)

 そこで、TBSには別の手も用意していると見られている。夕方の報道番組『Nスタ』への起用だ。同番組は井上貴博アナとホラン千秋がコンビを組んでいるが、こちらも低迷が続き、長らく、テレ朝『スーパーJチャンネル』や、日テレ『news every.』の後塵を拝している。しかも、今春からフジテレビの同時間帯の報道番組に、人気女子アナの加藤綾子が抜擢されるだけに、『Nスタ』は視聴率で逆転される危機に瀕している。それだけに、同番組の強化も課題なのだ。

 TBSでは、局内に報道番組のメインキャスターを務められそうな人気アナウンサーが、これといっていないだけに、小川アナ獲得にいの一番で名乗りを挙げそうな雲行きだ。
(文=田中七男)

AV女優・三上悠亜が「元SKE48」を明言……運営会社の譲渡で“タブー解禁”か

 元アイドルでAV女優の三上悠亜がウェブメディア「新R25」のインタビューで、アイドルを辞めた理由を明かした。

 三上によると、アイドルグループに在籍していたときに自身の男性スキャンダルが週刊誌で報じられたため、アイドルとしての前途に希望を見いだせず、AV女優に転じたという。だが、何よりも驚きなのは、三上がインタビューの中で、自身が在籍していたグループ名を「SKE48」と明言していることだ。

「三上が元SKEの鬼頭桃菜であることは、周知の事実。しかし、誰もがわかってはいるけども、これまで三上は絶対に口にしてこなかったし、メディア側も“国民的アイドルグループ出身”といったようなボカした言い回しで、具体的なグループ名を公にするのを避けていました。48グループからAVに転じたメンバーは三上のほかにもいますが、いずれも雑誌のヌードグラビアやAV作品のタイトル、キャッチコピーなどに出身グループ名を出さないのが通例。48グループのイメージダウンを避けるために、運営会社のAKSが各メディアに要請していたし、メディア側も人気グループを数多く抱える同社に忖度してきた経緯があります。いってみれば、“業界のタブー”ですね」(芸能記者)

 だが、三上はこのインタビュー以前にも、元SKEの鬼頭であることをSNSで匂わせていた。去る1月14日、三上はTwitterに自身の成人式当時の画像を投稿。しかし、そこには本名の“鬼頭桃菜”の文字が写り込んでいたのだ。さらに続いて「あ、やばい本名…」とツイートしており、現在まで画像が削除されていないことからも、確信犯であるのは間違いない。

「タブーを犯しているにもかかわらず、三上がここまで余裕しゃくしゃくなのは、昨年末にSKEの運営事業がAKSからJトラスト社に譲渡されたことが、背景にあるのだと思います。SKEの運営会社が代わったことにより、三上としてはAKSのくびきから逃れ、ここぞとばかりに“タブー解禁”となったのでしょう。昨年、三上はAV女優ばかりの3人組ガールズグループ、HONEY POPCORN(ハニーポップコーン)の一員として、韓国デビューを飾っています。今になって“元SKE”を公言するのは、自身が韓国でも知名度が高い48グループの元メンバーであることが広く認知されれば、グループにとってメリットがあると考えたのでは。HKT48の宮脇咲良らも参加している日韓混成グループ、IZ*ONEが韓国で大人気を博していることもありますしね」(同)

 SKE時代にスキャンダルでつまずいた三上としては、リベンジを果たしたいところなのだろうが……。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

Matt、舞妓と2ショットでも異常な画像加工愛発揮! 業界内「好青年」評価で二世戦争を勝ち抜く!?

 常人離れした肌の白さや、メディアに出るたびに変貌するルックスが話題の元読売巨人軍の名投手・桑田真澄の次男で音楽家のMatt。そんな彼が2月4日に自身のInstagramを更新。京都旅行での舞妓や芸妓と写した写真を披露したが、その内容が話題を呼んでいる。

 Mattは「舞妓さんと楽しいお食事会でした」と報告。複数の舞妓や芸妓との楽しげな写真をアップして「笑いすぎて腹筋痛かった!!!楽しい時間をありがとうございました お食事もワイン・シャンパンも美味しかったです」と満足気なコメント。ハッシュタグにも「#日帰り京都最高」「#白さ負けた~」とお茶目な文言をつけ、フォロワーから「最近さらにイケメンになってないですか?」「Mattさんきれいすぎ」「舞妓さんもMattさんもどちらも美しいです」とのコメントが寄せられた。

 しかし、この写真を見たネットからは「これ、アウトなやつ」「もはやギャグ!」「完全に『不気味の谷』に足突っ込んでる。生身の人間なのに…… どんどんエスカレートしていくよね」といった辛辣な声が上がっている。

「Mattさんの自撮り写真が加工しすぎて、イギリスの人形アニメ『サンダーバード』のキャラのようになっているというのは知られていますが、最近はあまりにもやりすぎて、業界ではメンタル面を心配する声も上がっています」(テレビ局勤務)

 また、今回投稿した舞妓とのツーショット写真に画像に関しては、違う部分でも批判が起こっているようで、

「Mattさんと一緒に映る舞妓さんの着付けの前合わせが左前で死に装束になっているんです。多分、Mattさんはインカメラで撮影してしまったか、撮影後に反転させたのでしょう。今回に関してはそういう点にも批判がチラホラ上がっており、『加工するのはいいけど、相手にも配慮して欲しい』と苦言を呈する声も上がっています」(同)

 そんな画像加工批判ばかりが目立つMatt。過去には「整形していない」とテレビで宣言し、話題に。世間からは色物タレントとして見られることが多い。しかし、本人の人柄は、二世タレントの中でも高評価が下されているそう。

「たしかに加工のやりすぎ具合をみるとメンタルを心配してしまいますが(笑)、Instagramの投稿から穏やかな人柄なのが伝わってきますし、共演したタレントやスタッフからは礼儀正しく腰が低いと高評価。両親との仲も良好のようですし、画像加工でも、削ることで子顔効果が出るのにもかかわらず、父譲りのしっかりとアゴは残しており、父親への尊敬を感じますよね(笑)。芸能界ではルックスや加工のしすぎ以外は全く心配のない二世タレントという評価ですよ」(芸能事務所勤務)

 ただ美的センスが常人離れしているだけで、内面は好青年な模様。今後のMattの活躍に要注目だ。

RADWIMPS・野田洋次郎、あいみょんと仲良しアピール続々! 女優に飽きて今度は若手ミュージシャン?

 人気ロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎が2月11日にアップしたInstagramの2ショット写真が話題となっている。

 この日、野田は「そういえば前にこんなんしたののせてなかったわね あいみょんとのだみょん」と、あいみょんとの2ショットを3枚公開。アプリでクマやヒョウなどの動物に扮している2人の姿に、ファンからは「もう意味わかんない。かわいすぎる!」「このコラボは最高」「ハッピーオーラに溢れてる!」と、称賛の声が多数寄せられた。また、あまりの仲の良さに「もうこれ彼氏と彼女」「のだみょんとあいみょん結婚して」「ただただかわいいカップル」というコメントや、お似合いの2人に結婚を推すファンも現れた。しかし一方で、「あいみょんは若いから分かる。野田さんは……」「嫌いじゃないけど……若い子に合わせてる感じ」と冷静な声も寄せられている。

「あいみょんは、昨年12月に発売された『泣き出しそうだよfeat.あいみょん』という楽曲でRADWIMPSとコラボしている。また、以前からお互いTwitterで交流もあり、あいみょんがつぶやくと、すかさず野田さんが応えるといったやりとりをしており、ファンも公認の仲といった間柄のようです」(レコード会社関係者)

 野田は33歳、あいみょんは23歳という年の差もあり、音楽を通して、兄弟のような関係となったのかもしれない。

 だが、そんな2人の仲を「もしかして?」と怪しむ声も上がっているようで、

「野田さんといえば、これまで女優の臼田あさ美さんや吉高由里子さんとの熱愛を報じられたり、長澤まさみさんとも食事する姿が撮られたりと、ミュージシャン界きってのプレイボーイ。なので、『もしかしたら、あいみょんも?』との声があるのは確かです。野田さんは帰国子女で、最終学歴は慶應義塾大学中退と、スペックの高さも魅力のひとつ。さらに、芸能界の交友関係も男女問わず広く人気もありますし、プライベートも充実している。20歳そこそこの女の子であれば、そういう男性に惹かれるということもありそうですが……」(芸能記者)

 若い世代から支持されている2人。今後の関係性にますます注目が集まりそうだ。

カテゴリー: 未分類 | タグ:

ジャガー横田・息子の「受験密着」が大評判! バラエティの定番企画に昇格か

 朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)で、番組が昨年から追っていたジャガー横田の息子の中学受験の結果を放送。異例といえる高視聴率を獲得した。

 中学受験に挑んだのは、ジャガー横田の息子の大維志(たいし)君だ。医師でタレントの木下博勝さんを父に持つ大維志君の将来の夢は医師になることで、偏差値40台だった大維志君が、難関私立中学の受験に挑戦。第一志望には合格できなかったものの、医学部がある大学の付属校2校に、めでたく合格した。番組では合格を笑顔で喜ぶ親子の姿が放送されたが、笑いが止まらないのは日本テレビだ。テレビ情報誌の編集者が語る。

「現在、朝の情報番組はテレ朝の『羽鳥慎一モーニングショー』が絶好調ですが、当日の『スッキリ』は番組最高タイとなる10.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録しました。前々日に放送された特別番組も10.2%を獲っており、関係者の間では『いっそゴールデンに持ってくる手もあったのでは』との声も上がりました」

 大維志君が合格した2校は、1校が都内、もう1校が千葉県にある中学校。番組では合格した2校のうちどちらの中学に進学するのかは明らかにされなかったが、人生を懸けたリアルな姿は視聴者の高い関心を集めた。この高視聴率について、テレビ関係者はこう分析する。

「大学受験密着モノは日テレの得意技で、かつての『天才・たけしの元気が出るテレビ』の『勉強して東大に入ろうね会』や、『電波少年』の“坂本ちゃん”の大学受験、近年ではオードリー春日が『得する人損する人』で東大を目指すなど、これまで手を替え品を替え使われてきた企画です。受験密着モノは、経費がかからない上に放送時間の尺を稼げますし、塾や教育関係のCMも期待できるので、当たれば大変美味しいです」

 こうなると誰もが考えるのが“続編”の放送だ。芸能事務所関係者はこう語る。

「こういった企画に出演すれば好感度が上がりますし、受験・教育関係の仕事も舞い込んでくるようになるので、仕事が欲しい芸能人にとっては喉から手が出るほどやりたい仕事です。今回のジャガー横田は3月に書籍を発売するようで、これもまた魅力的。今回の成功を見て、日テレはもちろん、他の放送局も一斉に似たような企画を用意していると思いますが、タレント側からもアプローチがあるのではないでしょうか。条件としては、子どもが“顔出しOK”なことですが、必ずどこかの局がやりますよ」

 テレビ業界のパクリ体質には、視聴者も、もはや慣れっこ。近い将来、他人の家族の受験結果に一喜一憂するのが当たり前になるかも?