山田邦子「唯一天下をとった女ピン芸人」の「M-1」審査員に向かう批判

 今年の「M-1グランプリ2022」では特に、審査員に注目が集まっています。それは上沼恵美子さん、オール巨人師匠が審査員を引退して「今年は誰になるのか?」という問題が浮上していたからです。結果としては新たに、博多華丸大吉さん、山田邦子さんが受けることが発表されましたね。

 博多華丸大吉さんは、「THE MANZAI2014」で優勝をされ、その後2016年と2017年に「M-1グ…

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佐藤健、2023年に“駆け込み婚”か…相手は綾瀬はるか? それともあの人?

 クリスマス、年末年始が迫るこの時期は、芸能人たちの“駆け込み婚”をどこよりも早くキャッチしようと、芸能記者の密着マークがもっとも活発となる。

 今年も川口春奈と格闘家の矢地祐介、竹内涼真と三吉彩花、岡田将生とフジテレビの鈴木唯アナなどの名前がネット上を賑わせているようだ。

 そんななか、一部報道では綾瀬はるかと佐藤健の電撃婚説が取り沙汰されている。

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アニメ『ONE PIECE』、女性キャラの壮絶キャットファイトに「子どもに悪影響」の声

 日曜の朝からこの内容でよかったのか……。

 劇場版が大ヒット中のアニメ『ONE PIECE』(フジテレビ系)。12月11日には第1044話「クラッチ!悪魔の化身 ロビン!」が放送されたが、原作を大幅に超える過激なキャットファイトシーンの連続に困惑した視聴者も少なくなかったようだ。

 第1044話では、主人公ルフィの仲間で「悪魔の子」の異名を持つロビンが、百獣海賊…

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松本潤のムチャクチャ不自然な「キムタク超え」報道、木村拓哉もキンプリの二の舞に?

 松本潤主演のNHK大河ドラマ『どうする家康』の初回放送日である2023年1月8日に、愛知県岡崎市で松本らが出席するパブリックビューイング&トークショーが開催される。

 定員900人のところ、196倍になる17万6593人の参加申込みがあったと報じられた。この件について、一部スポーツ紙などは“キムタク超え”などと報じている。

 木村拓哉は2022年11月、主演映画…

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M-1グランプリ敗者復活戦は“ずるい”? データで見る決勝戦経験者の優位性

「M-1グランプリ2022」の決勝戦が12月18日に開催され、同日14時55分~準決勝の敗者復活戦も行われます。誰が決勝に勝ち上がるか、沢山の方が予想をされています。

 敗者復活戦の出場者は、シンクロニシティ、ママタルト、ヤーレンズ、令和ロマン、ななまがり、ハイツ友の会、THIS IS パン、カゲヤマ、ダンビラムーチョ、ケビンス、ストレッチーズ、オズワルド、ミキ、からし蓮根、か…

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麒麟・川島明が田村裕の退所報道を否定、吉本の騒動に覚える“違和感”

 TBS系朝のバラエティ番組『ラヴィット!』のMCなどで大活躍の麒麟・川島明が、2022年に話題となった人に贈られる『LINE NEWS AWARDS 2022』の芸人・タレント部門を受賞し、12月14日に行われた授賞式に出席した。

 飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍中の川島だが、一方で同日、相方の田村裕が吉本興業を退所すると、ニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じた。

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目黒蓮&鈴鹿央士、国宝級イケメンで初の首位! 小田急電鉄も乗っかる『silent』の影響力

 ファッション誌「ViVi」(講談社)の名物アンケート企画「国宝級イケメンランキング」の2022年下半期ランキングが15日に発表され、Snow Manの目黒蓮が本戦ともいえる「NOW部門」で初の首位を獲得した。22歳以下を対象にした「NEXT部門」は俳優の鈴鹿央士がトップとなり、22日に最終回を迎えるフジテレビ系ドラマ『silent』の人気沸騰ぶりをうかがわせる結果となった。

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舞台演出家・谷賢一氏に「性加害」告発! ジャニーズファンも強いショック受けるワケ

 12月16日から上演予定だった舞台『家を壊す -他、短編-』が、初日に急きょ「全公演中止」と発表された。同舞台の作・演出を務める谷賢一氏に対し、告訴ならびにハラスメント行為の告発があった影響によるものだという。

 『家を壊す -他、短編-』は、東京電力福島第一原発事故を題材とした舞台。演出担当の谷氏は、劇団「DULL-COLORED POP」の主宰でもあるが、今月15日、女優の大内彩加がメディアプラットフォーム「note」で「私、大内彩加は自分が所属する劇団DULL-COLORED POP主宰谷賢一を提訴いたしました」「2018年6月から谷に『日常的に胸やお尻を触る』『卑猥な言葉をかけられる』『卑猥な内容のLINEが送られてくる』等の性加害を2021年3月まで受け続けました。もっと深刻な、辛すぎる性加害もありました。詳細は訴状に記載しています」(いずれも原文ママ、以下同)と告発した。

「今年は3~4月にかけ、榊英雄氏や園子温氏ら映画監督による女優への“性加害”報道が続出。こうした事態を受け、是枝裕和監督らが映画業界の体質改善を目指す動きを見せていたのですが、12月になって今度は舞台界から谷氏の問題が急浮上しました」(芸能ライター)

 大内に告発された谷氏は、日付が16日に変わるとすぐにTwitterで騒動を謝罪。一方で「以下、ご一読頂ければ幸いです」としてウェブサイト上に公開した文章では、「れっきとした名誉毀損」「取り下げて頂くまで戦う覚悟」と、大内と争う姿勢を明らかに。

「しかし、その直後に『家を壊す -他、短編-』公式Twitterは『協議を行った結果、主催者の判断で全公演中止とさせていただきます』とアナウンス。また、谷氏は『青年団』演出部に所属していましたが、同劇団の主宰・平田オリザ氏は退団措置を取ったと劇団の公式サイト上で発表しました」(同)

 平田氏はブログ内で「詳細は今後、司法の場で明らかになっていくかと思いますが、他の関係者の証言もあることから大筋の告発は事実であったと思われます」と説明。さらに「谷氏は法廷で争うとのことですが、今後、青年団としては、被害に遭った方たちのお役に立てることがあれば支援をしていきたいと考えています」と、被害者側に寄り添う意向だと示している。

「ネット上では、谷氏への怒りの声が噴出しているほか、『本人は否定してるみたいだけど、被害者はLINEの証拠を持ってるんだよね?』『LINEを公開されても事実無根って言えるの?』といった疑問も上がっています。また谷氏が、昨年11~12月に上演されたジャニーズWEST・神山智洋の単独初主演舞台『LUNGS』の演出を手掛けていたことから、強いショックを受けるジャニーズファンの姿も散見される状況です」(同)

 なお、谷氏はウェブサイト上の文章で、かつては自身が「稽古場で怒号を飛ばした」「性的なハラスメントをしたこともあった」と明かしつつ、「忘れもしない2016年、私自身がある演劇現場(劇団外でのプロデュース公演)で年上の俳優やプロデューサーから非常に強いパワーハラスメントを受けた際、私はもちろん、私以上に萎縮してしまっていた座組のメンバーたちの姿を見て、今後はそのような手段に頼らず現場に立つべきだと自覚を強くしました」と、16年に自らもハラスメント被害に遭ったことを機に、改心したと主張している。

「その上で、大内との初仕事は『2018年』であり、『彼女に対し訴えにあるような行いをしたことはございません』とつづっているのです。ただ、ネット上には『自分も被害者とかいって、話逸らしてない?』『2016年までに何をやらかしてたのか気になる』という声も。また平田氏が『他の関係者の証言もある』としていたことからも、『叩けば埃がまだまだ出てきそう』とささやかれています」(同)

 谷氏はこのまま、大内と争う構えを貫くのか。決着は来年に持ち越しそうだ。

平野綾、『秋葉冥途戦争』サプライズ出演で大反響…その裏で思い出される「3大黒歴史」

 2000年代にアイドル声優として一世を風靡した平野綾が、現在放送中のオリジナルTVアニメ『アキバ冥途戦争』(TOKYO MXほか)に出演していたことがわかり、アニメファンをざわつかせている。

 表向きはただのメイドカフェだが、裏では血みどろの抗争が繰り広げられているという独自の世界観の『アキバ冥途戦争』。第1話からパンダの着ぐるみを着用した「御徒町さん」というキャラクターが登…

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『M-1』敗者復活最有力?麒麟・川島をうならせるヤーレンズの実力

 15日放送のTBS系『ラヴィット!』のロケVTRにヤーレンズ(楢原真樹・出井隼之介)が出演。ラヴィット大好き芸人というポジションで無双していた。

 2022年下半期ベストヒット商品を紹介するコーナーで初めて同番組に出演したヤーレンズ。楢原は芸人いちの番組ファンで、毎日感想をツイートし、プロフィール欄にも「ラヴィットのレギュラーになれたらあがりです」と書くほど。

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