元Dream5重本ことり、引退宣言にAAAファン激怒! 仕事も投げ出し、残るはセクシー路線だけ?

 3月4日、大人気アニメ『妖怪ウォッチ』のエンディング「ようかい体操第一」のヒットで知られるDream5の重本ことりが自身のInstagramで芸能界引退を発表することを宣言。その引退理由が波紋を呼んでいる。

 重本は「2018年にグラビアデビューした時は、仲良くしていて、欲しいという情報をあげていた写真週刊誌フライデー編集長やグラビア担当の人たちの裏切りがあったり、制作スタッフの方々が、見ている人に楽しんでもらおうとした編集が世に出てしまったことで、AAAファンの方々に死ねとか消えろとか言われたことも、もうなんとも思っていませんが、やっぱり私を応援してくれるファンを傷つけることはしたくないのと、芸能人同士だから名前を伏せるのはマナーだと思っていましたが、コソコソだれかと付き合ったりするのも嫌だしもう嘘だらけの芸能界に夢とか未練はありません」(原文ママ)と多方面にケンカを売るような内容を綴っており、AAAファンから大顰蹙を買う展開になっている。

 重本といえば昨年7月4日に放送された『ブラ迷相談部 その悩み!小杉と吉田まで』(東海テレビ)で、恋人ができない理由について、好きな人がいても関係を切られるのが怖くて交際を申し込めないことや「下半身だけの関係ばっかりできちゃって」といった赤裸々な事情も暴露。その時に関係を持った相手が芸能人でグループ活動している歌手だということを明かし、さらにグループ名をハミングで「フフフフフーン」と回答。その発音から、AAAのメンバーと関係したのかと推測されていた。

 そういった経緯からか、ネットでは「関係持ってたって暴露したから辞めるはめになったん?」「圧力かけられたんじゃない?」と圧力を勘ぐる声や、「コソコソ付き合いたくないから辞めるってまだAAAと関係続いてるってことかい? バレたらヤバイ相手と付き合ってるって事でOK? 最後まで匂わせるなぁ」とプライベートの恋愛を優先したのではといった声も上がっていた。

 たしかに、重本は引退宣言にて「ワンマンライブ中止や、今月からスタートする予定だった大きなプロジェクトも、いろんな人に準備してもらったのに」とも綴っており、この引退が急に決まったことを明かしている。

「良くも悪くも正直なタイプの子なので、これ以上あぶなっかしい発言をされる前にいったん引退させよう……という大人の力が働いたとしてもおかしくないですよね。昨年6月にはグラビアDVD『ことりばーす』でかなり際どい写真集も出していましたし、業界ではセクシー方面で再デビューするかも、なんて話もありますよ」(テレビ局関係者)

 2006年に10歳で芸能界入り。その後12年の間、青春を芸能活動に捧げていた重本。まずはゆっくり休んでもらいたいところだ。

元Dream5重本ことり、引退宣言にAAAファン激怒! 仕事も投げ出し、残るはセクシー路線だけ?

 3月4日、大人気アニメ『妖怪ウォッチ』のエンディング「ようかい体操第一」のヒットで知られるDream5の重本ことりが自身のInstagramで芸能界引退を発表することを宣言。その引退理由が波紋を呼んでいる。

 重本は「2018年にグラビアデビューした時は、仲良くしていて、欲しいという情報をあげていた写真週刊誌フライデー編集長やグラビア担当の人たちの裏切りがあったり、制作スタッフの方々が、見ている人に楽しんでもらおうとした編集が世に出てしまったことで、AAAファンの方々に死ねとか消えろとか言われたことも、もうなんとも思っていませんが、やっぱり私を応援してくれるファンを傷つけることはしたくないのと、芸能人同士だから名前を伏せるのはマナーだと思っていましたが、コソコソだれかと付き合ったりするのも嫌だしもう嘘だらけの芸能界に夢とか未練はありません」(原文ママ)と多方面にケンカを売るような内容を綴っており、AAAファンから大顰蹙を買う展開になっている。

 重本といえば昨年7月4日に放送された『ブラ迷相談部 その悩み!小杉と吉田まで』(東海テレビ)で、恋人ができない理由について、好きな人がいても関係を切られるのが怖くて交際を申し込めないことや「下半身だけの関係ばっかりできちゃって」といった赤裸々な事情も暴露。その時に関係を持った相手が芸能人でグループ活動している歌手だということを明かし、さらにグループ名をハミングで「フフフフフーン」と回答。その発音から、AAAのメンバーと関係したのかと推測されていた。

 そういった経緯からか、ネットでは「関係持ってたって暴露したから辞めるはめになったん?」「圧力かけられたんじゃない?」と圧力を勘ぐる声や、「コソコソ付き合いたくないから辞めるってまだAAAと関係続いてるってことかい? バレたらヤバイ相手と付き合ってるって事でOK? 最後まで匂わせるなぁ」とプライベートの恋愛を優先したのではといった声も上がっていた。

 たしかに、重本は引退宣言にて「ワンマンライブ中止や、今月からスタートする予定だった大きなプロジェクトも、いろんな人に準備してもらったのに」とも綴っており、この引退が急に決まったことを明かしている。

「良くも悪くも正直なタイプの子なので、これ以上あぶなっかしい発言をされる前にいったん引退させよう……という大人の力が働いたとしてもおかしくないですよね。昨年6月にはグラビアDVD『ことりばーす』でかなり際どい写真集も出していましたし、業界ではセクシー方面で再デビューするかも、なんて話もありますよ」(テレビ局関係者)

 2006年に10歳で芸能界入り。その後12年の間、青春を芸能活動に捧げていた重本。まずはゆっくり休んでもらいたいところだ。

南野陽子、離婚へ――絶対に許せなかった「100万円使い込み」って!?

 女優の南野陽子が、ついに離婚を決意したという。夫のX氏をめぐっては、昨年から複数の週刊誌で金銭トラブルが報じられている。芸能プロ関係者は「記事が出るたび、南野さんの所属事務所は彼女に離婚を促していましたが、本人は煮え切らない態度でした。ホレた女の弱みではないですが、いろいろ忘れられない思い出も多かったようです」と明かす。

「フラッシュ」(光文社)は、昨年1月にX氏が東京・赤坂の医療法人の口座から約2億円を無断で引き出し、約9,000万円の使途不明金を出したことを報じた。社会部記者いわく「この段階で警視庁赤坂署には被害届が出ていて、立件寸前だった」。しかし、結局は、うやむやになってしまったという。

 今年に入ると、新たな被害者が出現。「週刊文春」(文藝春秋)によると、銀座でクリニックを経営する医療法人から、X氏によって1億8,000万円もの大金が持ち出されてしまったという。

 さらに衝撃的なのは、妻の南野もX氏の“犠牲者”だったこと。5日発売の「女性自身」(光文社)によれば、南野の父親が入所している有料老人ホームの専用口座をX氏が管理していたが、知らない間に残金が激減していたという。結果、南野の元には督促状が届き、100万円以上の未払い金を振り込んだという。

 一連の騒動を受け、南野は所属事務所を通じて「本当に驚き、胸が押しつぶされる想いです。妻でありながら、わからないことだらけで現在、真相を確認している最中です」という声明を発表。当たり障りのない内容にみえるが、スポーツ紙記者によると「これまでかたくなにコメントを拒否していた彼女の言葉は重い。実は彼女の所属事務所の関係者はマスコミに対して、内々に『南野本人がコメントを出すということは、離婚の意志が固まったと考えていい』と伝えているんです」という。

 いろんな意味で“相性バッチリ”だった2人だが、ついに袂を分かつ時が来たようだ。

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速水もこみち『ZIP!』卒業も問題ナシ!? 料理仕事が「バカ売れ」でガッポリ稼ぎまくり!

 タレントの速水もこみちが、朝の情報チャンネル『ZIP!』(日本テレビ系)を3月いっぱいで卒業することが、番組放送中に発表された。

 速水といえば、小学生のときから料理に親しみ、2011年『ZIP!』が始まった際にスタートした料理コーナー「MOCO’Sキッチン」が大人気となった。これまで作ったレシピは2,000品に迫り、その腕前はプロ級といわれ、料理に頻繁にオリーブオイルを使用するオシャレなクッキングスタイルが話題を呼んだ。

 ネット上では「もこみち卒業、寂しすぎる」「終わっちゃうの悲しい」「また戻ってきて」といった声が書き込まれた。

「俳優としては長身でイケメンすぎる濃い顔立ちと拙い演技力が災いして伸び悩みましたが、料理で主婦のハートをがっちりつかみました。これまでに出版した『MOCO’Sキッチン LOVE PIZZA & BREAD』『MOCO’Sキッチン LOVE GOHAN』(すべて日テレBOOKS)などといったレシピ本がバカ売れしており、印税の収入で潤っています。さらに高機能と謳う速水プロデュースの鍋、包丁、まな板、フライパン等のキッチン用品も売れに売れています。ワイン関連のイベントや野菜果物の販促イベントなどにも頻繁にゲストとして顔を出し、料理通信講座までも開講。食品関連収入でガッポリともうけていますよ」(芸能関係者)

 芸能人にも速水のファンは多いという。

「レシピ本を参考に料理をしているママタレントはたくさんいますよ。速水と同じ所属事務所の女優は、誕生日のお祝いに速水から直接レシピ本をプレゼントされ、大喜びで台所に立つようになったといいます」(同)

 カッコイイだけでなく、料理もできるとなれば世の女性がメロメロになってしまうのも仕方がないのかもしれない。

有村藍里“整形費用400万”の出所は……? 「売れてないのに」と深まる謎

 女優・有村架純の姉でタレントの有村藍里が整形を公表したことが話題を集めている。藍里はブログで「輪郭矯正という骨から輪郭を整える手術をしました。美容整形です」と告白。3月3日に放送されたドキュメンタリー番組『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)では、整形手術の様子も放送され、ここ1年の番組最高視聴率8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録している。

 本人はコンプレックスから解放され笑顔が増えたと語り、ネット上でも「可愛くなった」と大好評。同じ悩みを抱える女性たちに勇気を与えたに違いないが、一方で気になるのがその費用だ。

「有村の施術を担当した美容クリニックの公式YouTubeでは、ビフォー・アフターの姿や施術金額が動画で公開されており、それによると総額は400万円に上ります。彼女は今回の整形前にも100万円かけて歯茎を削り、セラミック矯正したと告白ています。となると、最低でも500万円もの蓄えがあったことになります。駆け出しの芸能人がテレビでよく極貧生活を語っていますが、彼女の芸歴からすればそれと同じような状況のはず。番組で映った彼女の自宅は普通のマンションでしたし、どうやって手術代を捻出したのかがかなり不透明です」(女性誌ライター)

 番組を見て、自分も手術をしようと思った人たちは、その部分も知りたかったのではなかろうか。

「一番手っ取り早いのは、妹の架純に出してもらうなり、借りるという手段。架純はCMのギャラは1本7,000万円、ドラマは1本150万円と言われており、年収は億超えしているのは確実。一般的には考えにくいですが、仲のいい姉妹ですからお互い助け合うこともあるのでは。もう一つは、今回テレビ出演したことで、一部費用をフジテレビが負担したか、広告と割り切ってクリニック側が無料にした可能性もありそう。いつか整形しようと、以前から生活費を切り詰めて貯めていたなら、ものすごい根性ですが……」(芸能関係者)

 とはいえ、ネット上では「借金」「パトロン」「闇バイト」など、さまざまな臆測も飛び交っている。

 下衆の勘繰りはともかく、整形を検討している人たちが参考となるよう、「現実的な部分」についてもぜひ公表してほしいものだ。

「禁煙団体が『いだてん』へ猛抗議」に疑問の声 過去にジブリも……作り手を悩ませる喫煙問題

 今年の1月から開始したものの、視聴率の低迷が問題となりネガティブな話題でもちきりのNHK大河ドラマ『いだてん ~東京オリムピック噺~』。そんな『いだてん』に、もう一つのネガティブな話題が振りまかれ、世間で注目を集めているという。

 それが、このドラマに付けられた喫煙クレームだ。作中に喫煙シーンが多く見られるという理由で、公益社団法人の受動喫煙撲滅機構がこの作品に対して、NHKに2月18日付で抗議を行ったのである。同機構がオフィシャルサイトで公開した抗議文を見ると、「同作品には、受動喫煙シーンがしばしば見受けられ、みな観るたびに閉口し、悲しんでいます」と作中における受動喫煙のシーンが多すぎると指摘。さらに「近年のテレビ・映画などにおいては、過去の時代の再現においても、当時では日常的であったが、現代では、職業・身体・民族等への差別などと受けとられる語句・表現は、使用されなくなり、別の表現に置き換えられるようになっています」と、時代考証が合っていたとしても、現在のテレビにこうしたシーンを描くには配慮が必要と主張し、「こうしたことは、受動喫煙を世間に容認させることにもなります」と非難した。その上で、今後ドラマ中で受動喫煙のシーンは出さないようにすることと、今まで受動喫煙のシーンを流したことについて、テロップなどでの謝罪を求めている。

 この申し入れについて、世間では疑問や批判の声が噴出。元陸上選手の為末大が、SNSのTwitter上でこの申し入れについて「無視していい。歴史は歴史で、その時代に事実だったものはそのまま残すべきだと思う」と意見を表明したほか、ネット上では「いや時代考証だし」「こんなんダメなら殺人も盗みも全部だめじゃん」「ドラマに教育とかそういうの求めないでほしい」と、過剰すぎるとも捉えられる申し入れ内容に対し、不満を述べる声がほとんどだ。

「似たような問題は、以前スタジオジブリが制作したアニメ映画『風立ちぬ』(2013)でも起こりました。こちらの作品も喫煙シーンが多いことから、NPO法人の日本禁煙学会が要望書を提出して、やはり今回のような批判の声が多く上がったんですよね。朝日新聞の取材によれば、今回の申し入れに対する反発に機構は『時代劇の殺陣のシーンでも、人が殺される描写を追求すれば本来はもっと生々しい描写になるはずだが、視聴者が不快感を抱かない程度にマイルドに表現されている。喫煙だけそのまま登場させるのはおかしい』とコメントを返していますが、マイルドな喫煙表現ってどういう感じなんだろうって思っちゃいました(笑)」(テレビ局勤務)

しかし、こうした喫煙シーンの問題については、業界内で配慮しないといけない時代になっているのは確かなようだ。

「それこそ機構のコメントが言う時代劇に例を合わせると、子どもなんかが日本刀による殺陣がカッコいい! と思っても、日本刀なんて簡単には手に入れられないわけですよ。でも、煙草って言うのはそこらじゅうで手に入るものですから…。そういった意味でナイーブになっているのは、おそらくどの局でも同じなんじゃないかと思いますね。まあ、日本で煙草が完全に禁止されるとか、そういう事が起こらない限りは、こうした問題は続いていくんじゃないかと思います」(同)

 時代考証の正しさを取るか、それとも子供をはじめとした視聴者への配慮を取るか……。少なくともしばらくは、こうした喫煙シーンの表現について、ドラマや映画の作り手が頭を悩ませる日々は続きそうだ。

木村佳乃にカズレーザー、桐谷美玲も歌手だった!? 歌手デビューが黒歴史になった芸能人3人

 現在放送中のドラマ『後妻業』(フジテレビ系)で、「演技も上手いし貫禄出てきた!」と評判の木村佳乃。女優としての地位を高めている木村だが、実は“歌手”としての黒歴史が存在する。

 1998年に「第21回日本アカデミー賞 新人俳優賞」を受賞した木村は、同年に「イルカの夏」という曲で歌手デビューを果たす。作曲を担当したのは“小室哲哉の一番弟子”を名乗る久保こーじ(Cozy Kubo)で、ハウス食品「スープスパゲッティ」のCMソングにも使われるなど話題性は十分。しかし、結局ヒットすることなく2001年に歌手活動を終了している。

 15年に映画『星ガ丘ワンダーランド』の主題歌を歌った際には、「イルカの夏」について「(TVなどで歌手活動の話をすると)後ろで曲が流れて恥ずかしい」とまで語っていた木村。18年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)でもZARDの「負けないで」を歌ったりと、まだまだ歌に未練はあるのかもしれない。

 今回は木村のように、歌手活動が“恥ずかしい結果”に終わった芸能人たちを紹介しよう。

 

●メイプル超合金・カズレーザー

 過去の歌手活動を「暗黒時代」とまで言い切ったのは、メイプル超合金のカズレーザーだ。16年に放送された『お願い! ランキング』(テレビ朝日系)で21歳当時を振り返った時に、「『おもしろ演歌歌手』だった」と明かしている。

 当時のことを、写真も映像も残っていない“暗黒時代”と評したカズレーザー。「資料映像すらないくらい」と語ると、昔はプロレスラーをやっていた相方の安藤なつも「本当に黒歴史ですね」とツッコんでいる。『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)では「すぐに企画が頓挫」「2年くらい何もすることがなかった」と告白。黒人演歌歌手のジェロが登場したことで、“太刀打ちできない”と判断されたらしい。

 

●桐谷美玲

 三浦翔平と結婚して公私ともに順調な女優の桐谷美玲も、歌手としての黒歴史を持つ芸能人のひとり。16年に『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の「BISTRO SMAP」に出演した際、デビューシングルに収録された「乱反射」という曲がBGMに使用されてしまう。

 香取慎吾が「桐谷さんが11年に発売したシングルです」と告げると、桐谷は顔を手で覆って恥ずかしそうに「ちょっと待って!」と焦りだす。その後「(自分の曲だと)気づいてたんですけど、『自分からは絶対言わない』って思ってた」と打ち明けた。ちなみに番組の公式サイトで桐谷は「曲は黒歴史です」とコメントしている。この曲は同年に公開された桐谷主演映画『乱反射』の主題歌であり、試写会では生歌を披露したりと、歌の披露にも積極的だった桐谷。しかし残念ながら、これ以降の歌手活動はストップしてしまった。

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!

 板野友美や嵐など芸能人などのモノマネメイクで有名になったタレントのざわちんが3月4日、Instagramで“ぶりっこメガネ女子”姿を披露し、話題となっている。

 この日ざわちんは、「ぶりっこ。」というメッセージとともに、カフェらしき場所で撮影したと思われるソロショットを投稿。そこには、メガネを掛け、両手で頬杖をつき、上目遣いの目線でカメラの方向を見ているざわちんが写っており、「彼女とカフェなうに使っていいよ」とのハッシュタグもつけていた。

 このぶりっこ画像に対し、リプライには「かわいいの極み」「こんなかわいい彼女欲しい」といった声が上がっていた。しかしその一方、画像を投稿するたびに加工疑惑が上がっているざわちんだけに、ネット上では否定的な声が続々と上がっている。

「今回も公開してすぐに、『また加工だろ!』『かわいいって本当の姿を知ってて言ってるの?』『顔は小さくできても、腕が太いままですよ!』といった声が続々と上がり、現在もプチ炎上中です」(芸能ライター)

 そんな批判にさらされているざわちんだが、本人はフィルターやエフェクトなどは使っているものの、顔の加工については頑なに否定。Instagramのストーリー(動画投稿機能)にて、うわさや批判に激怒していたことも。しかし、そんなざわちんが急に弱腰になっているよう。

「3月2日にTwitterに投稿した自撮り画像に対し、『この写真ざわっちっぽくない』とコメントしたファンがいたんです。そのコメントにざわちんは『でしょwww前髪とカラコンとメイク変えたのてかいままで前髪カールかけたこと滅多にないからそれがでかいかと!笑』と加工ではないと遠回しに否定。しかし、これがネットで失笑の的に。それを知ってか、ざわちんはその後、このリプライを消してしまい、『急に弱腰になった!』と話題になっていました」(同)

 そんなざわちんに対し、アンチは多少の優しさを持ったのか、なんと、ざわちんへある提案をしていたという。

「『加工アプリを作ればいいのに』というあるアンチの発言に、ほかのアンチも賛同。『加工で炎上するってことは、うまいって事だしね』『稼げそう(笑)』『意外とそのアプリ欲しい』といった声が上がっていましたね。確かに、別人だといわれるほどの加工技術を持っているのなら、その才能は生かしたほうがいいですよね(笑)」(同)

 ざわちん本人は画像加工を否定しているが……。いっそ「加工してる!」と開き直って、加工アプリプロデュースに手を出したほうがひと稼ぎできるかも!?

画像加工を断固否定のざわちんが“急に弱腰”!? アンチも優しさ見せ、ナイスなアドバイス!

 板野友美や嵐など芸能人などのモノマネメイクで有名になったタレントのざわちんが3月4日、Instagramで“ぶりっこメガネ女子”姿を披露し、話題となっている。

 この日ざわちんは、「ぶりっこ。」というメッセージとともに、カフェらしき場所で撮影したと思われるソロショットを投稿。そこには、メガネを掛け、両手で頬杖をつき、上目遣いの目線でカメラの方向を見ているざわちんが写っており、「彼女とカフェなうに使っていいよ」とのハッシュタグもつけていた。

 このぶりっこ画像に対し、リプライには「かわいいの極み」「こんなかわいい彼女欲しい」といった声が上がっていた。しかしその一方、画像を投稿するたびに加工疑惑が上がっているざわちんだけに、ネット上では否定的な声が続々と上がっている。

「今回も公開してすぐに、『また加工だろ!』『かわいいって本当の姿を知ってて言ってるの?』『顔は小さくできても、腕が太いままですよ!』といった声が続々と上がり、現在もプチ炎上中です」(芸能ライター)

 そんな批判にさらされているざわちんだが、本人はフィルターやエフェクトなどは使っているものの、顔の加工については頑なに否定。Instagramのストーリー(動画投稿機能)にて、うわさや批判に激怒していたことも。しかし、そんなざわちんが急に弱腰になっているよう。

「3月2日にTwitterに投稿した自撮り画像に対し、『この写真ざわっちっぽくない』とコメントしたファンがいたんです。そのコメントにざわちんは『でしょwww前髪とカラコンとメイク変えたのてかいままで前髪カールかけたこと滅多にないからそれがでかいかと!笑』と加工ではないと遠回しに否定。しかし、これがネットで失笑の的に。それを知ってか、ざわちんはその後、このリプライを消してしまい、『急に弱腰になった!』と話題になっていました」(同)

 そんなざわちんに対し、アンチは多少の優しさを持ったのか、なんと、ざわちんへある提案をしていたという。

「『加工アプリを作ればいいのに』というあるアンチの発言に、ほかのアンチも賛同。『加工で炎上するってことは、うまいって事だしね』『稼げそう(笑)』『意外とそのアプリ欲しい』といった声が上がっていましたね。確かに、別人だといわれるほどの加工技術を持っているのなら、その才能は生かしたほうがいいですよね(笑)」(同)

 ざわちん本人は画像加工を否定しているが……。いっそ「加工してる!」と開き直って、加工アプリプロデュースに手を出したほうがひと稼ぎできるかも!?

鈴木京香“歌手として”の実力は……? 復興ソングさえ歌わず、ささやかれた「オンチ疑惑」

 歌ヘタではなかった!?

 女優・鈴木京香が、芸能生活30周年を記念して1stシングル「dress-ing」(よしもとミュージックエンタテインメント)をリリース。2日に東京・タワーレコード渋谷店で、記念イベントが開催された。芸人・藤井隆の全面プロデュースで、鈴木本人が作詞に初挑戦した「海岸線より」「わたしの左岸」「水星」の3曲が収録されている。

 温かい声援に迎えられた鈴木は、ステージ上で涙。歌手デビューについて「不安だったし、無理だと思ったんですけど、藤井さんが言ってくださるならゴチャゴチャ迷ったりしないでイエスと言わせていただこうと思って。でも、それでよかったと思っています。こんな素敵な時間を経験することができて……」と笑顔で語った。

 一方で鈴木をめぐっては、業界で“オンチ疑惑”が長年ささやかれていた。きっかけは、東日本大震災の復興支援ソング「花は咲く」。西田敏行や千昌夫、中村雅俊、森久美子ら東北出身の34組36人の各界著名人が、花を手にリレー形式で歌唱するもので、誰でも一度は見たことがあるだろう。その中で鈴木は歌うことなく、黙とうをするように目を閉じるだけ。業界では「オンチだから歌うのを断った」とウワサされていたが……。

「実際は演出家の好みで『彼女は歌うより、花を持っていればいい』となっただけなんだとか。今回の歌手デビューでもわかる通り、彼女は決してオンチではない。むしろ、柴咲コウさんのように“無茶振り”からスタートしたCDデビューが肌に合ったようで、どんどんのめり込んでいるようです」(音楽関係者)

 そのうち「紅白歌合戦を目指す!」とブチ上げそうな雲行きだ。