赤江珠緒にムラムラしていた? 博多大吉が放った過去の「性欲強い」発言が話題に!

“美人妻”と添い寝をしながら、ナニを考えていたのだろうか?

 4月19日発売の「FRIDAY」(講談社)にて、博多大吉とフリーアナウンサーの赤江珠緒が芝生のベッドで寄り添う姿が掲載された。2人はラジオ番組『たまむすび』(TBSラジオ)で水曜日にタッグを組んでいる間柄だが、互いに既婚者であるため、すわ不倫かと世間を騒がせている。

「誌面には青山の公園を“恋人の距離感”で歩く姿、桜の木の下で芝生に腰を下ろし、寝転んで桜を見たりしながら会話を交わすショットが掲載されており、互いに既婚者、マスクをして変装しての逢瀬には“ただならぬ雰囲気”が漂ってきます。赤江はラジオ番組で『事実有根』『恥ずかしい』と記事を認めつつも、番組について相談していただけだと釈明。しかし、赤江が『30分ほど時間があり』と話したのに対し、記事では『1時間寝そべっていた』とあることから、彼女の弁明の信ぴょう性が疑われています」(芸能記者)

 ネット上では、「赤江さんも大吉さんも失った信用は戻らない」「フライデー見たけどあれはダメだ」「思ってた以上にラブラブな2人だった」「夫がよその女とこんなことしてたらもう不倫認定するわ」「写真見るとカップルにしか見えない」といったコメントが並び、少なくとも“友達以上”の関係だと感じた人が多かったようだ。

 そんな中、大吉が過去に語っていた“ある発言”がクローズアップされ、赤江ファンを動揺させているという。テレビ誌ライターが語る。

「大吉といえば、『草食系』『穏やか』とイメージする人が多いと思います。しかし、以前にバラエティー番組の暴露コーナーで、麒麟・川島と一緒に飲んでいるときに『君は僕に性欲がないと思ってるやろ?』『僕だって性欲はあるよ! しかも強いよ!』と叫んだことを暴露されているんです。東京で吉本の後輩芸人と飲むときは、後輩芸人が女性を呼んでくる暗黙のルールがあるそうで、本人によれば、一向に『女の子どうします?』と聞かれないことにイライラを募らせての発言だったそう。自身の性欲が強いと思った根拠については、『(酒を)飲んだらできなくなるっていうじゃないですか? でも、俺余裕なんですよ』と返していました。赤江と男女のカンケイなのかは定かではありませんが、横にいる彼女にムラムラしていた可能性はありそうです(笑)」

 赤江と芝生に寝そべっているショット写真では、膝を立てている大吉だが、その股間がどうなっていたのか気になるところだ。

資生堂社員の「枕営業強要」報道で小松菜奈が“疑われた”ワケ

 4月18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)にて、資生堂のグループ会社の男性社員が芸能事務所に所属するモデル女性に資生堂のCMや広告への出演をちらつかせ、性的な関係を迫っていたことが報じられた。

「被害に遭ったモデルのA子さんがバイトしていたバーに男性社員が飲みに来て、『ランウェイ歩けばいいじゃん』などと声をかけてきたそう。そしてバイト終わりの彼女を半ば強引に家まで送ると、『シャワーだけ貸してほしい』と部屋に上がり、そのまま男女の関係になったとのこと。以降もA子に頻繁に関係を迫ったといいます。さらに、A子と同じ事務所に所属するグラビアアイドルのB子も、この社員から『俺の力で資生堂の広告に出してあげる』『お前なら小松菜奈くらいまでいける』と言って、無理やりキスしたり、胸や股間を触られたとの被害を明かしています」(芸能記者)

 資生堂といえば、昨年にもモデルの水原希子が「複数の男性が周囲にいる状況で、上半身裸での写真撮影を強要された」と告白。それが資生堂の新聞広告だったことが特定され、世間を騒がせている。

「またしても、資生堂の“闇”が報じられたことで、ネット上では『ほかにも被害者がいるはず』『ランウェイに出演していたモデルは、全員“枕”していると思ってしまう』『不自然にゴリ押しされていたモデルもいた』との声が続出しています。とりわけ、B子を口説く際に名前を挙げられた小松菜奈は15年から資生堂インテグレートのCMに起用されているため、男性社員との関係が疑われてしまっています」(女性誌記者)

 実力で出演を決めたモデルたちにとってはとんだトバッチリだが、「枕モデル」のイメージがつくことを嫌い、今後は資生堂の仕事を拒否するモデルたちが続出するかもしれない。

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松岡茉優、気の強さは女優No.1!? 『ボクらの時代』で共演者に悪態つき「イメージダウン」の声殺到!

 4月21日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、女優の松岡茉優が「(女優を)辞めようかな」と思っていたと明かしたことが話題を呼んでいる。

 松岡は俳優仲間である伊藤沙莉、渡辺大知とともに出演。渡辺から「女優をしてきて辞めようと思ったことはないのか」と質問された松岡は、『ちはやふる -結び-』(2018年)で共演した俳優の國村隼に「自分の人生これだけって思ってない? もっと自由なんだよ、いま辞めたっていくらでも未来はあるんだよ」と言われたことがあると告白。その際に本気で辞めようかと考えたといい、女優以外の道もあるという考えのおかげで仕事がやりやすくなったと語っていた。

 この松岡の発言に対し、ネット上では「辞めればいいのに」「あんたの代わりはいくらでもいる」と厳しい言葉が続々。また、松岡が年上の渡辺に対し敬語を使わなかったり、ぞんざいと言える態度を取っていたことから「これ見てたけど、偉そうでムカつく子だね」「この子何か偉そう」「渡辺さんが一番年下と思っていたら、他の2人が下だった。言葉使いすごかったですよね」「話すぎでイメージダウンだったね。あの男性役者、ミュージシャンの方をしゃべらせてあげてほしかった〜。面倒くさそとか全否定で会話終わらせてたし」と批判的な声も上がっていた。

「松岡さんは仲の良い男性俳優に対し、呼び捨てにしたり、生意気な態度を取ることが多い。最近でも今年2月に行われたエランドール賞授賞式で11歳年上の田中圭さんを呼び捨てし、ファンから反感を買っていました」と明かすのは、映画関係者。

「今回の発言もとりわけ珍しい話ではないのに、これだけ拒否反応があるということは好感度がない証拠。松岡さんは若手女優の中でもトークがうまく、個性的という印象があり、お笑い番組『ENGEIグランドスラム』のMCに抜擢されたりもしています。またモーニング娘。の熱烈なファンであることも公言するなど、オタク趣味があることでも知られている。彼女のこういった“私は普通とは一味違う”という圧が苦手だという視聴者は意外と多く、年々好感度を下げている印象があります」(同)

 また、業界の中でも、彼女の“負けず嫌い”ぶりは有名だという。

「2018年11月にTAMA映画賞の最優秀女優賞を受賞した際、安藤サクラさんと松岡さんがダブル受賞したのですが、松岡さんは授賞式のステージで『もし最優秀賞が1名だったら、私は確実にここにはおりません。完全な2位だと思っています』と発言しています。その理由は『万引き家族』で共演したリリー・フランキーさんが同作のラストシーンについて『安藤サクラはあのシーンだけで映画賞を8個獲れる』と絶賛したからで、松岡さんは『悔しいと思いました』とライバル心をむき出しにしています。これには『どれだけ気が強いんだ』と関係者一同、驚愕したとか」(同)

 生意気、負けず嫌い、気が強いなど、かなり人間臭いエピソードが多い松岡。正直すぎて、芸能界ではかなり珍しいタイプなのかもしれない。

小室圭さんのマスコミ嫌い助長する「シャツのシワ」と「ケバブライス」 誰も興味のないNY日常

 秋篠宮眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんの近影を、「フラッシュ」5月7・14・21日号(光文社)が報じた。4月13日の夕、小室圭さんが大学前に停車したストリートベンダー(移動式屋台)で、遅めの昼食を物色中の後ろ姿をキャッチしている。

 小室圭さんは現在、NYのフォーダム大学のロースクールで弁護士資格取得のために猛勉学に励んでいる。5月にはLLM(法学修士)コースを修了するが、9月からは2年間のJD(法務博士)コースに進む予定であり、まだまだ研鑽の日々が続く。ラフなシャツや眼鏡姿からは、そんなNYでの日常の様子が伝わってくるようだ。

 他方で、フォーダム大学は、小室圭さんについて最新の注意を払っているという。大学側は、学生たちに対して「小室圭さんについての取材を受けないこと」「マスコミを見つけたら通報すること」を通達しているといい、実際に“出禁”になった記者もいるそうだ。小室圭さんは海の向こうに渡ってさえマスコミに追われ続けているが、同誌の写真も強行取材によるものなのだろうか。

 この小室圭さんの近況については、23日放送の『ビビット』(TBS系)もトップで報じた。「フラッシュ」に掲載されたものと同じ写真を取り上げ、小室圭さんのシャツの背面にシワが生じていることについて<大きなシワ>などと、まるで小姑のような指摘をしたのだった。

 MCの真矢みきは、「勉強ジワでしょうね。座りジワというか。集中されているんでしょうね」とフォローし、そのうえで、「(カメラが)追っちゃって申し訳ない」と苦笑しながら謝る一幕も。ちなみに現地取材の結果、小室圭さんが購入した昼食は6ドル(約670円)のケバブライスだったことが判明したそうである。

 しかし同じくMCの国分太一やコメンテーターの千原ジュニアをはじめとした出演者たちは、小室圭さんのNYでの日常にほとんど興味がないか、あるいは真矢のように「申し訳ない」という気持ちなのだろう。スタジオの反応は苦笑いが目立った。

小室圭さんの「奨学金問題」叩き
 小室圭さんが渡米してからも、日本のマスコミは相変わらず小室圭さんにまつわる報道を続けている。最新のトピックといえば、もっぱら「奨学金問題」だろう。

 「女性セブン」2019年4月25日号(小学館)は、フォーダム大が、留学生200名のうち1名に与える返済扶養の「マーティン奨学金」を、小室圭さんに支給したことを伝えた。これによって、小室さんは年間約6万ドル(約660万円)の授業料を免除され、寮費や航空券代もカバーされたという。

 しかし、小室圭さんが200分の1に選ばれた理由について、日本の複数のマスコミは「日本皇室のプリンセスのフィアンセだと小室側が言い張り、騙された大学側が忖度したに違いない」と、あたかも“皇室のコネを利用した”かのような論調で伝えており、まるで事実のように世間へ伝播してしまっているのだ。

 

 さらに、小室さんが9月から進む予定のJD(法務博士)コースには、この奨学金制度がない。そのため、メディアは「今後の学費はどうなる?」と心配、もとい詮索の手を緩めていない。なかには、「留学中断危機」などの煽り文句を躍らせるメディアもあった。

 しかし結局、小室圭さんはJDコースでも学費免除の奨学生に選ばれ、約3万ドルほど受け取ることが可能になったという。さらに足りない学費分は、パラリーガルとして勤務していた奥野総合法律事務所から支援を受けた約300万円(帰国したら働いてもらう前提)をあてがうそうだ。つまり、学費についてはなんの問題もないわけだが、メディアは母・小室佳代さんの元婚約者との借金トラブル然り、小室さんにまつわる金銭のネタが大好物である。

 このようなゴシップめいた報道が続くなかで、小室さんはNYで「厳戒体勢」の生活を送っているという。前述した「フラッシュ」の記事には、小室さんと現地で遭遇した日本人が、「非常に警戒した様子で、何度もこちらを軽くにらんできました。(略)威圧的なほどで、よほど日本人と遭遇するのがイヤなんだなと思いましたね」などと証言を寄せている。

 むしろ、マスコミはよほど小室圭さんの猛勉強の邪魔がしたいようだ。これだけマスコミに追われ、さんざん悪意ある報じられ方をされていれば、それなりの警戒をするのは当たり前だろう。シャツのシワや、昼食のメニューに値段まで仰々しく報じれらるとしたら、小室圭さんならずとも「ほっとけ」と言いたくなるというものである。日本人と遭遇するのがイヤというよりは、日本のマスコミがイヤだというのが本音ではなかろうか。

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小室圭さんのマスコミ嫌い助長する「シャツのシワ」と「ケバブライス」 誰も興味のないNY日常

 秋篠宮眞子さまとの結婚が延期となっている小室圭さんの近影を、「フラッシュ」5月7・14・21日号(光文社)が報じた。4月13日の夕、小室圭さんが大学前に停車したストリートベンダー(移動式屋台)で、遅めの昼食を物色中の後ろ姿をキャッチしている。

 小室圭さんは現在、NYのフォーダム大学のロースクールで弁護士資格取得のために猛勉学に励んでいる。5月にはLLM(法学修士)コースを修了するが、9月からは2年間のJD(法務博士)コースに進む予定であり、まだまだ研鑽の日々が続く。ラフなシャツや眼鏡姿からは、そんなNYでの日常の様子が伝わってくるようだ。

 他方で、フォーダム大学は、小室圭さんについて最新の注意を払っているという。大学側は、学生たちに対して「小室圭さんについての取材を受けないこと」「マスコミを見つけたら通報すること」を通達しているといい、実際に“出禁”になった記者もいるそうだ。小室圭さんは海の向こうに渡ってさえマスコミに追われ続けているが、同誌の写真も強行取材によるものなのだろうか。

 この小室圭さんの近況については、23日放送の『ビビット』(TBS系)もトップで報じた。「フラッシュ」に掲載されたものと同じ写真を取り上げ、小室圭さんのシャツの背面にシワが生じていることについて<大きなシワ>などと、まるで小姑のような指摘をしたのだった。

 MCの真矢みきは、「勉強ジワでしょうね。座りジワというか。集中されているんでしょうね」とフォローし、そのうえで、「(カメラが)追っちゃって申し訳ない」と苦笑しながら謝る一幕も。ちなみに現地取材の結果、小室圭さんが購入した昼食は6ドル(約670円)のケバブライスだったことが判明したそうである。

 しかし同じくMCの国分太一やコメンテーターの千原ジュニアをはじめとした出演者たちは、小室圭さんのNYでの日常にほとんど興味がないか、あるいは真矢のように「申し訳ない」という気持ちなのだろう。スタジオの反応は苦笑いが目立った。

小室圭さんの「奨学金問題」叩き
 小室圭さんが渡米してからも、日本のマスコミは相変わらず小室圭さんにまつわる報道を続けている。最新のトピックといえば、もっぱら「奨学金問題」だろう。

 「女性セブン」2019年4月25日号(小学館)は、フォーダム大が、留学生200名のうち1名に与える返済扶養の「マーティン奨学金」を、小室圭さんに支給したことを伝えた。これによって、小室さんは年間約6万ドル(約660万円)の授業料を免除され、寮費や航空券代もカバーされたという。

 しかし、小室圭さんが200分の1に選ばれた理由について、日本の複数のマスコミは「日本皇室のプリンセスのフィアンセだと小室側が言い張り、騙された大学側が忖度したに違いない」と、あたかも“皇室のコネを利用した”かのような論調で伝えており、まるで事実のように世間へ伝播してしまっているのだ。

 

 さらに、小室さんが9月から進む予定のJD(法務博士)コースには、この奨学金制度がない。そのため、メディアは「今後の学費はどうなる?」と心配、もとい詮索の手を緩めていない。なかには、「留学中断危機」などの煽り文句を躍らせるメディアもあった。

 しかし結局、小室圭さんはJDコースでも学費免除の奨学生に選ばれ、約3万ドルほど受け取ることが可能になったという。さらに足りない学費分は、パラリーガルとして勤務していた奥野総合法律事務所から支援を受けた約300万円(帰国したら働いてもらう前提)をあてがうそうだ。つまり、学費についてはなんの問題もないわけだが、メディアは母・小室佳代さんの元婚約者との借金トラブル然り、小室さんにまつわる金銭のネタが大好物である。

 このようなゴシップめいた報道が続くなかで、小室さんはNYで「厳戒体勢」の生活を送っているという。前述した「フラッシュ」の記事には、小室さんと現地で遭遇した日本人が、「非常に警戒した様子で、何度もこちらを軽くにらんできました。(略)威圧的なほどで、よほど日本人と遭遇するのがイヤなんだなと思いましたね」などと証言を寄せている。

 むしろ、マスコミはよほど小室圭さんの猛勉強の邪魔がしたいようだ。これだけマスコミに追われ、さんざん悪意ある報じられ方をされていれば、それなりの警戒をするのは当たり前だろう。シャツのシワや、昼食のメニューに値段まで仰々しく報じれらるとしたら、小室圭さんならずとも「ほっとけ」と言いたくなるというものである。日本人と遭遇するのがイヤというよりは、日本のマスコミがイヤだというのが本音ではなかろうか。

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AAA・浦田直也容疑者“暴行逮捕”の謝罪会見に「最悪」評価……早期復帰は絶望的

 早朝の東京都中央区のコンビニにて面識のない20代女性を殴った暴行の疑いで20日に警視庁に逮捕された、男女6人組グループ「AAA」のリーダー・浦田直也容疑者(36)。釈放された21日には髪を黒く染め、東京・南青山のエイベックス本社で謝罪会見を開いた。

 ところが、その謝罪会見がお粗末そのもの。大きなメガネ姿で「覚えていない」「記憶にない」と連発。うっすら笑みを浮かべるような場面もあり、事の重大さを感じていない態度にワイドショーのコメンテーターからも批判が殺到。タレントのアンミカは「言葉を聞いていて下手な方だと思う。誠意が全くないわけではないんですけれど、彼の気持ちが追いついていない。選ぶ言葉や会見の雰囲気が、皆さんの違和感じゃないのかなという感じがする」と話し、弁護士の山口真由氏は「年齢に比してあまりに幼いなと印象を受けてしまいました」とコメントした。

「被害女性に対して心のこもった誠実な謝罪がほとんどなかったのが衝撃でした。最近の謝罪会見の類いでは強制わいせつ事件を起こした後に『私の席がそこにあるのであれば、またTOKIOとしてやっていけたらなと』と言い放った元TOKIOメンバー山口達也以来です」(芸能関係者)

 さらに、あまりにも不誠実な会見が芸能活動復帰の時期を遅らせてしまいそうだという。

「2013年に泥酔してタクシー運転手に暴行を働き逮捕されたタレントで元サッカー選手の前園真聖は、翌年にテレビ出演を再開。プロ野球・読売ジャイアンツの山口俊投手は17年に酒に酔い、傷害と器物損壊で書類送検され、出場停止処分を受けたが、翌18年に復帰した。この手の著名人による不祥事は、薬物等の事件に比べ比較的早く、社会復帰できる傾向にありますが、浦田はあまりにヒドい会見をしたため、非難が集中。世論の風当たりも強くなることは必至。これでは復帰が遠のきそうです」(同)

 極楽とんぼの加藤浩次は『スッキリ』(日本テレビ系)内で「まず被害者の方に行って、しっかり許していただくことを、まずする。被害者の方がもうわかりました、受け入れましたと気持ちが伝わっていってくれたら、何カ月謹慎とかいらないと思う。しっかり反省し、被害者が許してくれればいいんじゃないかと思うけど」と持論を展開、長期の謹慎は必要なしとの見方を示したが、一般感覚からすると、そうはいかないかもしれない……。

浜崎あゆみ、安室衣装に続き今度は倖田來未のグッズ……パクリ続きは“もうライブ興味なし”の暗示!?

 来月1日から全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)ーmisunderstoodー』を開催する歌手の浜崎あゆみだが、公式ホームページにて公開したライブグッズに現在批判が集まっている。

 4月22日、公式ホームページに同ツアーのオフィシャルグッズが公開された。いつものようにオリジナルデザインのグッズのほか、今回は人気キャラクターBETTY BOOPとのコラボグッズも用意。浜崎をイメージし、完全書き下ろししたグッズだそうで、ファンからは「絶対欲しい!」「かわいい」との声が殺到している。

 しかし、その一方で、このBETTY BOOPコラボにネットは騒然となっている。

「実は、2016年に倖田來未がBETTY BOOPとコラボしたグッズをライブで販売していたんです。そのため、『今度は後輩のアイディアをパクッた!』と現在、ネットで騒がれてしまっている状態なんです」(音楽関係者)

 浜崎のパクリ疑惑はファン内外で有名で、昨年はミニアルバム『TROUBLE』のCMが安室奈美恵のアルバム『FEEL』のCMと酷似しており、SNSが大炎上。また、先日行なわれたライブ『ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A(ロゴ)^3-』でのある衣装が安室の引退前のファイナルツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』での衣装と酷似していると指摘され、炎上している。毎回のようにウワサされているパクリ疑惑だが、先の音楽関係者は「今回はいつもと違う」と、こう語る。

「人気絶頂期の頃はよく、海外アーティストのライブ演出のパクリや衣装のパクリが指摘されており、これは検証サイトができているほど有名。ですが、ここ最近は、安室など国内アーティストで済ませている。よく浜崎は『ライブ演出もグッズデザインも自分で考えている』と語っていたんですが、近場で済ませるということは、ネタ切れ状態かもしくはもうライブに興味がないのかも。それに、先日のライブは1時間も遅刻しながらSNSは更新するというありえない行動もしてましたからね。もしかしたら引退も考え始めている可能性も少なからずありそうでは?」

 後輩のアイディアまで持ち出し、いろいろときつくなってきたのかも!?

浜崎あゆみ、安室衣装に続き今度は倖田來未のグッズ……パクリ続きは“もうライブ興味なし”の暗示!?

 来月1日から全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 A(ロゴ)ーmisunderstoodー』を開催する歌手の浜崎あゆみだが、公式ホームページにて公開したライブグッズに現在批判が集まっている。

 4月22日、公式ホームページに同ツアーのオフィシャルグッズが公開された。いつものようにオリジナルデザインのグッズのほか、今回は人気キャラクターBETTY BOOPとのコラボグッズも用意。浜崎をイメージし、完全書き下ろししたグッズだそうで、ファンからは「絶対欲しい!」「かわいい」との声が殺到している。

 しかし、その一方で、このBETTY BOOPコラボにネットは騒然となっている。

「実は、2016年に倖田來未がBETTY BOOPとコラボしたグッズをライブで販売していたんです。そのため、『今度は後輩のアイディアをパクッた!』と現在、ネットで騒がれてしまっている状態なんです」(音楽関係者)

 浜崎のパクリ疑惑はファン内外で有名で、昨年はミニアルバム『TROUBLE』のCMが安室奈美恵のアルバム『FEEL』のCMと酷似しており、SNSが大炎上。また、先日行なわれたライブ『ayumi hamasaki 21st anniversary -POWER of A(ロゴ)^3-』でのある衣装が安室の引退前のファイナルツアー『namie amuro Final Tour 2018 〜Finally〜』での衣装と酷似していると指摘され、炎上している。毎回のようにウワサされているパクリ疑惑だが、先の音楽関係者は「今回はいつもと違う」と、こう語る。

「人気絶頂期の頃はよく、海外アーティストのライブ演出のパクリや衣装のパクリが指摘されており、これは検証サイトができているほど有名。ですが、ここ最近は、安室など国内アーティストで済ませている。よく浜崎は『ライブ演出もグッズデザインも自分で考えている』と語っていたんですが、近場で済ませるということは、ネタ切れ状態かもしくはもうライブに興味がないのかも。それに、先日のライブは1時間も遅刻しながらSNSは更新するというありえない行動もしてましたからね。もしかしたら引退も考え始めている可能性も少なからずありそうでは?」

 後輩のアイディアまで持ち出し、いろいろときつくなってきたのかも!?

浜崎あゆみがレオタード姿でお股をパカッ! 40歳になってもウサ耳を付けられるわけとは?

 歌手デビュー20周年を迎えた浜崎あゆみ(40)が、YouTubeで公開中の動画「Numero TOKYO 2019年5月号 浜崎あゆみ・20周年スペシャルムービー『ROOM SERVICE』」で、見事な大股開きを披露している。

 あゆは、ウサ耳にレオタードを合わせたバニーガール風の姿や、胸元が露わになったゴージャスなドレス姿などで登場。中でも印象的なのが、ネコ耳とレオタード風衣装のあゆが、パカッとM字開脚している悩殺シーンだ。

 これに、ファンからは「いくつになってもキュート」「セクシーで目のやり場に困っちゃう」といった声が上がっている。

「あゆはウサ耳やネコ耳、それにスクールガール風のミニのプリーツスカートや、ニーハイソックスなど、かわいいファッションが大好き! コンサートでもよく付けていますよ。それに最近、ダイエットに成功して、ますますかわいくなりましたよね! ネット上では『動画だとぽっちゃりしてる』とか『SNSの投稿写真と体型が全然違う』なんて言われてるみたいだけど、ファンはそんなこと気にしません!」(あゆファン)

 あゆは、なぜ年齢を重ねてもなお、高い露出やウサ耳姿を続けられるのだろうか? その答えを、3月28日発売の「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューで見つけることができた。

「あゆは、年齢や体力の衰えに関する質問に対して、『年齢的な怖さというのは、まだ考えたことがなくてわからない』とはっきりと答えています。かつて平子理沙が『年齢はただのナンバー』という名言を残したように、あゆもいい意味で自分が40歳だという自覚がないからこそ、変わらずウサ耳を付けたり、股を開いたりできるんじゃないかなあ?」(同)

 どこまでも我が道を貫くあゆ。アンチの声など気にせず、これからもウサ耳やネコ耳、イヌ耳やクマ耳なんかを付け続けてほしいものだ。

浜崎あゆみがレオタード姿でお股をパカッ! 40歳になってもウサ耳を付けられるわけとは?

 歌手デビュー20周年を迎えた浜崎あゆみ(40)が、YouTubeで公開中の動画「Numero TOKYO 2019年5月号 浜崎あゆみ・20周年スペシャルムービー『ROOM SERVICE』」で、見事な大股開きを披露している。

 あゆは、ウサ耳にレオタードを合わせたバニーガール風の姿や、胸元が露わになったゴージャスなドレス姿などで登場。中でも印象的なのが、ネコ耳とレオタード風衣装のあゆが、パカッとM字開脚している悩殺シーンだ。

 これに、ファンからは「いくつになってもキュート」「セクシーで目のやり場に困っちゃう」といった声が上がっている。

「あゆはウサ耳やネコ耳、それにスクールガール風のミニのプリーツスカートや、ニーハイソックスなど、かわいいファッションが大好き! コンサートでもよく付けていますよ。それに最近、ダイエットに成功して、ますますかわいくなりましたよね! ネット上では『動画だとぽっちゃりしてる』とか『SNSの投稿写真と体型が全然違う』なんて言われてるみたいだけど、ファンはそんなこと気にしません!」(あゆファン)

 あゆは、なぜ年齢を重ねてもなお、高い露出やウサ耳姿を続けられるのだろうか? その答えを、3月28日発売の「Numero TOKYO」(扶桑社)のインタビューで見つけることができた。

「あゆは、年齢や体力の衰えに関する質問に対して、『年齢的な怖さというのは、まだ考えたことがなくてわからない』とはっきりと答えています。かつて平子理沙が『年齢はただのナンバー』という名言を残したように、あゆもいい意味で自分が40歳だという自覚がないからこそ、変わらずウサ耳を付けたり、股を開いたりできるんじゃないかなあ?」(同)

 どこまでも我が道を貫くあゆ。アンチの声など気にせず、これからもウサ耳やネコ耳、イヌ耳やクマ耳なんかを付け続けてほしいものだ。