松坂桃李ドラマ“瀕死”視聴率とスキャンダル重なる窮地か 映画もコケたのになぜドラマ化?

 松坂桃李と山本美月が出演するドラマ『パーフェクトワールド』(フジテレビ系)が正念場を迎えている。4月23日に放送された2話が平均視聴率5.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。まだ序盤にも関わらず、早くも5%を切りそうになっているのだ。

 『パーフェクトワールド』は第1話から視聴率6.9%と1桁台のスタートとなっており、ここから巻き返すことは現状ではかなり厳しそうだ。

 このドラマの原作は有賀リエの同名漫画で、実写映像化作品としてはすでに2018年公開の映画『パーフェクトワールド 君といる奇跡』がある。

 『パーフェクトワールド 君といる奇跡』は、岩田剛典(三代目J SOUL BROTHERS)と杉咲花のダブル主演の作品だが、この映画自体が「ヒット作」とはお世辞にも言えないものであった。比較的大きな規模での公開だったが興業収入は6億2200万円にとどまり、その年の年間映画興業収入ランキングで50位にも入らなかった。

 そもそもなぜ、実写映像化が成功をおさめたとは言いがたい作品を連続テレビにもっていく企画が通ってしまったのか、疑問である。

良くないことが重なった松坂桃李
 松坂といえば、2018年にはテレビドラマ版『この世界の片隅に』(TBS系)にも、主人公の夫という重要な立ち位置の役で出演。言うまでもなく、2016年に公開されたアニメ映画の『この世界の片隅に』は、批評の面でも興業収入の面でも非常に良い成績を残した作品だ。それだけにテレビドラマ版は放送前から大きな注目を集めたが、結果的には視聴率が1ケタ台にまで落ち込む回も珍しくなく、昨夏クールの連ドラの中では存在感を示すことができないまま最終回を迎えてしまった。

 もちろん作品の不発の責任は役者だけにはない。ただ松坂桃李は昨年、微妙なスキャンダルもあったばかりだ。性的なサービスのない「高級エステ店」でセラピストへのセクハラ行為に及んでいるとの報道は、ファンに衝撃を与えた。

 「週刊新潮」(新潮社)によれば、松坂は系列店舗を9年近く利用する常連だが、局部に近い箇所のマッサージを要求するなどのルール違反を重ね、複数の女性セラピストが「イエローカード」を上げているという。この報道が事実ならば言い逃れの余地はない。

 

 不運は重なるのか、5月17日公開予定の主演映画『居眠り磐音』も「いわくつき」の作品となってしまった。ピエール瀧が出演していたため、彼の出演部分を差し替えることになり、代役に奥田瑛二を立てて再撮影が行われた。

 しかし、松坂桃李が今後の日本映画界を担う俳優のひとりであるのは確かだ。昨年は映画『孤狼の血』で、ヨコハマ映画祭助演男優賞、ブルーリボン賞助演男優賞、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞、キネマ旬報ベスト・テン助演男優賞といった賞を獲得。日本映画の主要な賞をほとんどかっさらっていった。

 これだけの評価を受けたのは、もちろん『孤狼の血』で見せた演技が素晴らしかったのもあるが、俳優としての彼に未来に対する業界からの期待という側面も大きいだろう。

 松坂が主演した2015年の連続ドラマ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系)は、初回視聴率12.9%が第2話で6.3%に半減するという事態に陥ったが、菜々緒の怪演が話題を呼んだことで最終回には11.5%までV字回復するという復活を遂げている。『パーフェクトワールド』もまだ序盤。このまま尻すぼみになってほしくはない。

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モデル・敦子「今が一番楽しい」は本当? アルコール手放せなせず、依存症疑惑が……

 昨年末、CHEMISTRYの堂珍嘉邦と離婚したモデルの敦子が話題になっている。

 敦子は4月22日、『有田哲平・高嶋ちさ子の人生イロイロ』(TBS系)に出演。シングルマザーとして4男1女の子育てに奮闘する様子が紹介されたが、司会の高嶋ちさ子は子どもたちが揃いも揃って美形ぞろいなのにビックリ。9歳の長女はスカウトされたこともあるといい、敦子は離婚後の生活について「今が一番楽しいかも!」と明るい笑顔で語っていた。

 しかし、そんな敦子の体を心配する声が上がっているという。

 4月4日放送の『アウト×デラックスSP』(フジテレビ系)に“子育てに酒が欠かせない女”として登場した敦子。密着ロケの様子が放送されたが、そこではかなりハードなシングルマザー生活が浮き彫りに。洗濯機を1日2回まわしたり、スーパーで肉を5キロ買って料理するなどの家事に加え、現在は助産師を目指して看護学校にも通っているということで、かなりハードな毎日を送っていることがうかがえた。

 また、「夕飯を作る前に飲んで気合を入れないと戦えない」と言いながら、レモンサワーやワインを飲んで料理に奮闘する敦子の姿も放送された。子どもたちからのタレコミによると、敦子は外食で酒を17杯飲んで帰り道に嘔吐したり、タクシーでカバンの中に吐いたりすることもあるそう。さらに、収録前日にもやらかしたことを懺悔。看護学校の帰りに病院に行っている子どもを迎えに行くつもりが、学校が早く終わったために飲み放題の店に行ってしまい、すっかり迎えに行くことが頭から抜け落ちていたとか。「帰宅して頑張ってダッシュして迎えに行ってギリギリセーフでした」と笑うも、共演陣に「アウトです」とツッコまれていた。

 この敦子の様子について、ネット上では「アル中なんかな」「キッチンで飲むくらいはいいとして、子どもの前で飲み過ぎたりタクシーで吐いたりはないわー」「アウトデラックスだし多少は盛ってると思う。そうじゃないといつか何かやらかすレベルの酒癖の悪さだよ」「子どもに注意されるとかよっぽどだな。母親がこんなんで可哀そう」といった声が上がっていた。

「アルコール依存でやらかした芸能人といえば、昨年9月に酒気帯びのひき逃げ事件を起こした吉澤ひとみさんが思い浮かびますね。5人の子育てのストレスをお酒で発散しているのでしょうが、事故でも起こしたら大変なので周囲はもっと敦子さんの心身をサポートすべきなのでは」(芸能事務所勤務)

 テレビ用に多少キャラを作っているだけならいいのだが……。

存在感薄れる日テレ・水卜麻美アナ キャスター路線へのシフトが上手くいかず、カトパンと同じ失敗も?

 人気No.1女性アナの称号をほしいままにする日本テレビの水卜麻美アナだが、ここ最近その存在感が薄れてきているという。

「人気は相変わらず高いのですが、日テレ局内でも扱いがちょっとずつ変わりつつあるようです。今年で入社10年目となるし、“アイドルアナ”的な役割から、“キャスター”の方向性にシフトしているみたいです。日テレの顔として重要な場面で起用されることも多いのですが、バラエティーなどは後輩に譲ることも増えています。その結果、存在感が薄まっていると感じられることもあるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

 キャスター路線にシフトしているというが、必ずしも上手くいっていないようだ。

「現在水卜アナは朝の情報番組『スッキリ』のサブMCを担当していますが、必ずしも水卜アナでなければならない仕事ではない。本当にキャスターに育てたいのであれば、夕方か夜のニュース番組に起用すべきなんですよね……。まあ実際問題として、いきなり水卜アナをニュースの顔にするのはあまりにもやりすぎだということで、徐々にシフトしているという感じなのかもしれません」(同)

 しかし、本当に水卜アナをキャスターとして成功させたいのであれば、そんな悠長なことは言っていられないとの意見もある。

「フジテレビはこの4月から加藤綾子アナを夕方のニュース番組『Live News it!』のメインキャスターに起用しましたが、視聴率は振るわず。業界内では、『すでにカトパン人気は峠を超えた。もっと早く起用すべきだった』との声が出ています。水卜アナもこのまま少しずつキャスターにシフトしていったなら、カトパンと同じ轍を踏むことになりかねない。できるだけ、人気が高い時にこそ、大きな仕事を任せるべきなんです」(制作会社幹部)

 加藤アナは、2016年にフジテレビを退社。フリーになって3年後に本格的なキャスターデビューを果たしたこととなる。

「加藤アナがフリーになった瞬間が、キャスターデビューのベストタイミングだったと思います。フリーになった瞬間であれば、注目度も高いし、本人の価値も高まりますから。水卜アナについても、フリーになったと同時に、日本テレビニュースの顔になるというのが、ベストな道だと言えます」(前出・制作会社幹部)

 とはいえ、フリーになった直後のアナウンサーに重要な仕事を任せるのはそう簡単ではない、テレビ局の事情もあるようだ。

「もし水卜アナが退社して、その直後に日テレの報道番組のメインキャスターになったら、局内で反発が出るでしょう。上層部からは『退社した人間を使うとは何事だ』という声もあるだろうし、自分たちを差し置いて退社した人間を使うことに対するアナウンス部内からのブーイングも少なくないはず。社内の空気を考えると、水卜アナの価値を高めることだけに力を注ぐことはできないんですよ」(前出・テレビ局関係者)

“社員”ならではの面倒くさい事情も絡んで、足踏みしている状態の水卜アナ。日本テレビとしては、そう滅多に出てくることのないスターアナウンサーを上手く活用したいところだろうが、果たして……。

ジャニーズJr.専門公式ショップオープン 「ファンが求めることを全部やる」滝沢秀明、個握導入もあるか?

 ジャニーズ事務所は、公式グッズショップ「ジャニーズオンラインストア」を5月6日にオープンする。これまで原宿、名古屋、大阪、福岡のジャニーズショップ実店舗でしか手に入れられなかったグッズが、一部ネット通販で購入できるようになる。

「オンラインサービスには消極的だったジャニーズもかなり変わってきましたね。地方のファンは大喜びです」(週刊誌記者)

 さらに、ジャニーズJr.オンリーの公式ショップ「Johnny’s ISLAND STORE」の実店舗が5月30日にオープン。こちらも7月からオンラインでの通販が開始する。

「ジャニーズJr.を切り離しているということは、こちらは完全に滝沢秀明の仕切りということでしょう。滝沢が裏方になってからと、Jr.を取り巻く状況はめまぐるしく変わっています」(同)

 今年から、ジャニーズ事務所の関連会社「ジャニーズアイランド」の社長に就任し、主にジャニーズJr.の育成、プロデュースを手がけている滝沢。

「滝沢が社長になってから、ジャニーズJr.のネット戦略がとてつもなく進んでいます。その代表的なものが、ジャニーズJr.専門の公式動画サイト『ISLAND TV』。毎日何十本もの短い動画が公開され、それを無料で見ることができる。やりすぎなくらいのサービスです」(芸能事務所関係者)

 そして、「Johnny’s ISLAND STORE」では待望の「ジャニーズJr.名鑑」も販売されるという。

「公式のジャニーズJr.名鑑は2004年以来作られていないんですが、これはまさにファン待望といったところ。滝沢の『ジャニーズJr.の黄金期再び…』という思いが伝わってきます」(前出・週刊誌記者)

 ファンが願う施策を次々と繰り出してくる滝沢。そろそろ「あの禁じ手」を投入するのではないかとも囁かれている。

「ジャニーズのタレントは基本的に特別な機会がないと握手会はやらないんですが、もしかすると滝沢はジャニーズJr.の大規模な握手会を構想しているかもしれません。それこそ、AKB48や坂道シリーズのように、ファンがメンバーを指定できる『個別握手会』導入の可能性もゼロではないと思います。ファンが求めることであればどんどん積極的に取り組んでいく滝沢なんだから、その英断もありえるでしょう。もしも、Jr.が個握を始めたら、かなりの売上が見込めるでしょう」(前出・週刊誌記者)

 かつての“出し惜しみ路線”からは想像できないほどの大サービスを繰り返す滝沢秀明社長。ジャニーズJr.の革命はまだまだ続きそうだ。

不倫愛で『朝生』降板の村上祐子記者よりスゴイ!? 田原総一朗の“不倫武勇伝”

『朝まで生テレビ!』(テレビ朝日系)において司会を務める村上祐子記者が、NHK記者との不倫疑惑を「週刊ポスト」(小学館)に報じられ、番組を降板することがわかった。村上記者は2001年にアナウンサーとして入社。15年に政治部記者へ異動となるも『朝ナマ』には、引き続きアナウンサーとして出演していた。そこには司会を務める田原総一朗からの高い評価があったといえるだろう。

『朝ナマ』は政治経済や国際情勢など社会派のテーマを扱う硬派な討論番組であるだけに、不倫のイメージはやはり印象が悪いのだろう。報道番組を中心に活躍していたフジテレビの秋元優里アナも、番組プロデューサーとの不倫が報じられ表舞台から消えてしまった。ただ『朝ナマ』は、長年討論の司会進行を務める田原総一朗も不倫と関わりの深い人物として知られる。

「田原総一朗は、最初の妻と結婚したあとに、日本テレビアナウンサーだった田原節子(旧姓は村上)と知り合い不倫関係に陥ります。双方に家庭があったため、W不倫と話題になりました。彼女は女性の権利獲得を目指すウーマンリブの活動家として知られ、加齢により『容姿が衰えた』という今なら信じられない理由で、配置転換命令を受けるも拒否し、裁判を起こし戦っていました。そうした姿勢に田原も惹かれたのでしょう。さらに日テレ内で彼女を支えていたのは徳光和夫アナだったともいわれています。2人は田原の最初の妻が乳がんで病死したのを受け、89年に結婚。その経緯は『私たちの愛』(講談社)として書籍化されています。ところが彼女も同じ病気で04年に亡くなってしまいます」(業界関係者)

 こうした壮絶な経験をしている田原ならば、村上記者の気持ちにも理解を寄せているのではないだろうか。26日深夜の「平成最後の放送」では田原の口から何かを語ってほしいところだ。
(文=平田宏利)

松坂桃李、菅田将暉、賀来賢人……アタックゼロの「イケメン大量CM」が示すジャニーズ崩壊危機

「アタックゼロのCM、洗剤の宣伝にこんなにイケメンたくさん揃えて何してんの???!!!」

「イケメン5人がでとる洗剤のCM最強すぎ、これからアタック使お」

「ドラッグストアに行ったらアタックのスプレー式の新しい洗濯洗剤の棚がそこだけ空っぽ。CM効果すごいな。」

「噂のアタックゼロのCMをやっと見られた! 最高。早速、洗剤変えようと思います。」

 これは、松坂桃李、菅田将暉、賀来賢人、間宮祥太朗、杉野遥亮が出演する、花王の『アタックZERO』のCMのこと。あまりの「イケメン大渋滞」ぶりにSNSでは上記のようなコメントが続出、洗剤を変えたという人も多数いるようだ。

 確かに、旬の売れっ子&人気イケメン俳優ばかりを揃えたCMのインパクトはすごいが、このCMが実は意外なところで話題を集めているという。

「最近、エンタメ系の編集者・ライターなどが集まる場では、このCMのことがよく話題になります。こんなにも旬の若手俳優を集めたことについて『すごいよね』ということと同時に言われるのが、『ジャニーズ、いよいよヤバいよね』ということです」

 そう話すのは、あるテレビ誌記者。ドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)、『3年A組―今から皆さんは、人質です―』(同)など、昨年から若い視聴者を取り込む話題作にジャニーズの俳優が不在であることは、たびたび話題になってきた。

 雑誌などの紙媒体においては、お金を落とす固定ファンのパイが大きいジャニーズ事務所は、いまだに健在。むしろ出版不況の中、これまで取引のなかった媒体にも進出するなど、ますます力を拡大させている。

 しかし、ドラマ界には「ジャニーズ不要論」が流れ始めているという。

「アタックCMに出ている5人は、旬の俳優さんばかり。最年少の杉野遥亮さんは、他の4人に比べて知名度がやや落ちるものの、映画にドラマにと、引っ張りだこの注目株です。気になるのは、いま主役級になっている彼らのほとんどが、かつてはドラマや映画でジャニーズの脇で演じてきたこと。ジャニーズを5人揃えるよりも、よほど豪華に見えてしまっています」(先述の記者)

 また、あるエンタメ系のライターは言う。

「アタックのCMの5人は、『トップコート』『トライストーン』『アミューズ』所属の俳優さんたち。それらの事務所はいま、売れっ子俳優を輩出していることで、ドラマ界では注目されているところなんです」

 中でもいちばんの注目株は、トップコートだそうで、所属タレントは多くないものの、洗剤CMに出ている松坂桃李、菅田将暉、杉野遥亮のほか、中村倫也や新田真剣佑など、旬の俳優が揃っている。

 また、トライストーンには、間宮祥太朗のほか、田中圭、小栗旬、綾野剛、坂口健太郎や葉山奨之などがいるし、賀来賢人の所属事務所のアミューズといえば、福山雅治や佐藤健、神木隆之介、野村周平のほか、『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)出演で注目され、現在放送中の『腐女子、うっかりゲイに告る。』(テレビ東京系)で主演を務める金子大地もいる。

 確かに、ここに挙げただけでも売れっ子だらけで、ドラマ界での「ジャニーズ不要論」がささやかれるのも無理はない気がするが、なぜこのような流れになったのか。

「嵐・二宮和也さんのように、監督や脚本家などの作り手に惚れこまれる俳優が、若手ジャニーズにはあまりいなくなっていることもあるかと思います。でも、一番の問題は、個々のタレントさんではなく、むしろ事務所にあると思います。本人が脇役もやりたいと望んでいても、事務所の方針で他事務所の脇は一切やらせてもらえないケースもあります。また、ジャニーズが複数人出るドラマでは、『セリフの数を同じにしろ』などと、子どもの学芸会で文句をつけるモンスターペアレンツのようなクレームをジャニーズ事務所からつけられた脚本家もいるとか。視聴率がとれた時代は、それでも良かったのでしょうが、今はジャニーズが出ても2ケタに乗ればいいという程度。作り手が『面倒くさいから、あまり仕事をしたくない』と思ってしまうのも仕方ないのでは?」

 滝沢秀明氏が芸能界を引退し、子会社社長に就任して、ジャニーズJr.の育成を本格的に手掛けるなど、大きな変化を遂げているジャニーズ事務所。そろそろドラマ界での立ち位置が危うくなっていることに、気づいても良い時期ではないだろうか。

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新川優愛のバストに大異変が発生! “指責め”の影響か?

「盛ってるのか?」「成長にしてはデカすぎでしょ!」「これは豊胸手術をしてたとしてもおかしくないレベル」

 女優・新川優愛の“バストの異変”に目ざとく気づいた一部ファンの興奮したコメントが、ネット上で連打されている。

 その震源地は、5月12日からスタートする東出昌大主演の連続ドラマ『W 悪党 ~加害者追跡調査~』(WOWOW)の予告編だ。同ドラマは薬丸岳の小説を原作に、映画『64-ロクヨン-前編/後編』などの瀬々敬久監督が手掛けているのだが、このほど公式サイトでプロモーション映像が公開された。

「映像にはキャバクラ嬢役で登場する新川の姿が映っていたのですが、わずか1秒にも満たないようなカットだったにもかかわらず、そのインパクトは絶大。クラブで接客している彼女は鎖骨から二の腕を完全露出させたセクシーなドレスに身をまとっていて、なんと胸の中央が大胆にくり抜かれている。そこから谷間が完全に浮かび上がり、左胸は“内チチ”まで丸見えになっていた。特筆すべきは、そのたっぷりな重量感です。どうみてもFカップくらいありそうに見えましたね」(芸能記者)

 新川はこれまで何度もビキニ姿でグラビアを飾っているが、公式に発表されているサイズはB82・W59・H83とモデル体形。バストはB~Cカップといわれていただけに、確かにこの進化はただごとではなさそう。

「彼女は4月7日に放送された『さんまの東大方程式』(フジテレビ系)に出演した際、“恋愛テクニック本に縛られすぎてしまう”と悩む京大生が『清潔にしておくために爪を切る』と本に抱えている内容を答えたことに対し、『まだ早くない!?』とのツッコミを入れていたため、一人だけ“手マン”を想像していたことが発覚、“スケベな女”というイメージを持たれるようになりました。そのため『もしかしたら指責めの流れで、胸にも刺激を受けて巨乳化したのでは……』なんて妄想をしてしまう人もいるようです」(同)

 4月20日のファッションイベントでは、人気漫画『ONE PIECE』(集英社)の「ナミ」の衣装であでやかな美脚を披露した新川。このままセクシー路線を突き進んでもらいたいものだ。

仲里依紗と結婚6年目の中尾明慶「俺は芝生に寝転ばない」とキッパリ! 芸能界人気No.1夫婦の座を獲得!? 

 現在、『東京独身男子』(テレビ朝日系)に出演している仲里依紗。4月20日の放送では、主演の高橋一生に添い寝キスをするなど話題を呼んでいる。

 プライベートでは2013年に俳優・中尾明慶と結婚。同18日は結婚6周年を迎えたということで、自身のインスタグラムで10年前の2ショットを再現した写真を公開するなど、仲睦まじい様子を見せている。

 そんな2人は、同13日に「500日前 東京2020 パラリンピックパーク in豊洲」のトークイベントに夫婦そろって出席。仲は「いつも夫として横にいる人が、仕事でいるなんて……。ちょっと恥ずかしいですね。きのうは緊張して眠れなかった」と照れるなどかわいらしい一面を見せ、それに対し中尾は「こうしたイベントに夫婦で携われるのはうれしい」と満面の笑顔で話すなど、またまたいい雰囲気を醸し出していた。

「仲さんは13年10月に長男を出産後、少し仕事をセーブしていた印象がありますが、お子さんも5歳になり、余裕が出てきたのでしょうね。今回のパラリンピックの仕事が夫婦初共演とのことでしたが、今後はバラエティ番組などでも2人の仲のいい掛け合いを見る機会が増えそうです」(テレビ局関係者)

 仲は夫婦円満の秘訣について、同15日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)で言及。「私はやっぱり、常に旦那さんの前では綺麗でいようとか。オナラとかしたことないです」とキッパリ。これに中尾も「俺もしないでしょ?」と聞き返し、仲も「ない」と回答。恋人同士のような緊張感をいまだ持ち続けていることを明かしていた。

 こういったメディア露出のおかげか、仲&中尾夫婦の株は急上昇。ネット上では「2人とも素敵すぎて好きだ」「The理想の夫婦」「中尾明慶仲里依紗夫婦みてると結婚願望高まる」といった声が上がっている。

 また中尾も、同21日に出演した『ワイドナショー』(フジテレビ系)での発言が話題に。フリーアナウンサーの赤江珠緒と博多大吉の“添い寝デート”についての感想を聞かれた際、「仮に僕がもし同じようなことを、異性の女性と芝生に寝転んだ写真を撮られましたっつったら、たぶんものすごく(仲が)ショックを受けるし、悲しい思いをすると思うんで。その時点で、僕はこれはもうしてはいけないことな気がするんですね」とキッパリ。その発言が素晴らしいとネット上でも大絶賛だった。

「芸能人の好感度夫婦といえば北川景子&DAIGO夫妻や木下優樹菜&フジモン夫妻でしたが、今後は中尾&仲夫婦も上位にランクインしてきそうですね」(同)

 夫婦共演のCMなどが見られる日も近いかも?

「ポスト有吉」がいない! 未来が不安なテレビ界、期待はオードリー若林と二宮和也?

 現在のテレビ界において、もっとも多くの冠番組を持っているのが、有吉弘行だ。番組名に「有吉」と入るレギュラー番組は実に11本。今年の4月からはNHKの冠番組『有吉のお金発見 突撃!カネオくん』もスタートした。

「ここまでたくさんの冠番組を持つタレントは過去のテレビ界の中でも稀有な存在。ビートたけしや明石家さんま、タモリと同じくらいのレベルだと言っても過言ではないでしょう」(テレビ局関係者)

 有吉が大ブレークしたきっかけと言われているのが、2007年の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)における“おしゃクソ事変”だ。品川庄司の品川祐を「おしゃべりクソ野郎」と的確に表現したことで、その毒舌キャラが見出されたという。その後、徐々に人気を伸ばしていった有吉は、2011年ごろからレギュラー番組を増やし、2013年にはすでに8本の冠番組を持っていた。

「有吉がブレークしてから、すでに7~8年くらいが経とうとしているわけで、本当であればそろそろ次なるスターが出てきてもおかしくない頃。でも、有吉ほどの逸材となるとなかなか見つかるものではない。そこが今のバラエティー界の大きな悩みですね。近い将来、仮に有吉の人気が何らかの理由で低下したら、バラエティー界は相当大きなダメージを受けてしまいますよ……」(同)

 そもそも今、業界内で「ポスト有吉」として期待されているタレントはいるのだろうか。

「フットボールアワーの後藤輝基、千鳥、サンドウィッチマンあたりが、一応“有吉の次”と目されていたんですが、そこまで勢いがない。どの芸人も完全に安定していて、爆発力がない。そんななかで大きな可能性を秘めているのが、オードリーの若林です。世の中に対して少々恨みを持っているような感覚は有吉と共通するものがありますし、毒舌も行ける。自分の個性を出すこともできるし、割り切ってMCに徹することもできる。本人が『ポスト有吉になる』と決心すれば、一気に登りつめる可能性もあると思います」(同)

 さらに、テレビ界が期待するのが、ジャニーズ勢だ。

「『ポスト中居』と呼ばれている関ジャニ∞の村上信五などは、中居の椅子だけでなく、有吉の椅子を奪い取ることもありうるでしょう。しかし、村上はテレビ界が期待するほど視聴者から支持されていないんですよね。その一方で、本当に期待されているのは、活動休止後の嵐のメンバーです。現状では、相葉雅紀が完全にバラエティー路線へと進むのではないかと言われていますが、それ以上に求められているのは二宮和也の方。明るくてさわやかな相葉よりも、影がある二宮の方がそれこそ“ポスト有吉”になりうるのではないかという声が多い。2021年以降は、是非ともバラエティーに軸足をおいてほしいと願っているバラエティー関係者も多いと思います」(同)

 若林か、二宮か、それとも他の誰かなのか、はたまた有吉の天下が続くのか──令和のバラエティー界がどこに向かうのか、注目だ。

テレ朝・弘中綾香アナが『報ステ』プロデューサーのセクハラにぴしゃり「コンプライアンス的にどうかと」

 視聴率が好調のテレビ朝日は「攻めてる」とマスコミ界隈で評判だそうですが、女性アナウンサーの宇賀なつみさん、小川彩佳さんが相次いで退社したという懸念も。そんな中、しなやかにたくましく魑魅魍魎のテレビ局を闊歩しているのが弘中綾香アナウンサーだといいます。

 今回は六本木ヒルズ森タワー51階の六本木ヒルズクラブで行われた『2019年 春  記者・制作者懇親会』の模様をレポート。司会を務めた弘中アナウンサーの、記者たちを唸らせたその手腕とは?

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 皆さん、ごきげんよう。アツこと秘密のアツコちゃんです!

「テレビ朝日、攻めてるなぁ」。マスコミ連中からそんな声が聞こえてきた『2019年 春  記者・制作者懇親会』。51階の六本木ヒルズクラブで行われるいつもの懇親会なんだけど、今回は気合いの入り方が半端なくて、いい意味で“圧”を感じたアツなのでした~。

 というのもね、今春の懇親会はまず新番組紹介VTRが凝っていて、手間暇がかかっていたのよ。例えばだけどドラマ『家政夫のミタゾノ』。最初は普通の番組紹介VTRが流れるんだけど、それが終了すると主演の松岡昌宏兄ィや伊野尾慧くん&川栄李奈ちゃんが登場して、収録スタジオで役衣装のまま「記者の皆さん、お疲れ様です。取材、お待ちしていまーす」とコメントするわけ。

 初めは1番組だけかなと思っていたんだけど、『東京独身男子』でも高橋一生さん、斎藤工さん、滝藤賢一さんが出ていらして「取材、お待ちしてます」と、全番組がこんな感じ。一生、工&滝藤さんファンの女性記者たちは呼ばれてもいないのに「行く行く~」と勝手に大騒ぎ。もちろん中にはスタッフに「言わされてる感満載」のスティック台詞を言いつつも顔には「カンペに書いてあるから言ったけど、取材なんか絶対にイヤだからね」と書いてあった俳優さんや女優さんもいらしたことは確かだけど(笑)、このひと手間をかけたスタッフの頑張りには拍手喝采よ。

「平成最後の懇親会だから力を入れたのか?」とか、「ドラマやバラエティー、営業成績も好調なテレ朝だから俳優やタレントたちも快く協力したんだろうなぁ。今のフジテレビじゃ有り得ないし、日本テレビのドラマじゃこんな協力はしてもらえないだろうし」なーんてスポーツ紙の男性記者たちは面白がって言ってたけど。でも何だかんだみんな興味深そうにVTRを見てたし、番宣に力を入れた制作陣、協力した俳優陣の心意気を感じて一気にテンションが上がったのよね。

 いつもなら途中で飽きてワイン片手に51階からのまばゆい夜景に目をやって「二次会、どこに行こうかな」等と呟く某クセ者記者もニヤニヤしながら見て喜んでたしね。でも何と言っても大きかったのは、この懇親会を盛り上げた立て役者が弘中綾香アナだったこと!

 弘中アナは、2019年入社の新人男性アナウンサー・仁科健吾アナと布施宏倖アナを従えてテンポよく司会進行。可愛いのに言う時は言うから、会場中から応援の声が聞こえてきたり、人気を爆上げしちゃっていたの。アシスタントを仰せつかった新人男性アナ2人は声よし、お顔もよしでフレッシュさ満点、大きなよく通る声で自己紹介をしてなかなか面白ったしね。女性陣で「買いかもしれないわ」なんてささやきあってたの。アツもかなりお気に入り指数が上がったんだけど肝心の「面白い自己紹介」の内容をすっかり忘れてしまってごめんなさいね。その時はすごく盛り上がったんだけどなぁ。ともかく新人男性アナウンサーは慣れない場ながらも弘中先輩の側近として、会の最初から最後まで全力で笑顔を振りまきながらお付き合いしてくれたわけ。 

 そんな宴もたけなわになった頃のこと。取材陣お待ちかねの新人女性アナウンサーの斎藤ちはるアナと下村彩里アナがご登場。斎藤アナは乃木坂46の元メンバーでアイドル出身の即戦力アナウンサーとして、正式入社前から話題を集めていたのよね。入社と同時にテレ朝の看板番組の1つである朝の情報番組ではダントツの人気と視聴率を誇る『羽鳥慎一モーニングショー』の2代目アシスタントに就任。初日から堂々としていて期待値は高まるばかりの逸材なの。もう1人の下村アナは『報道ステーション』金曜日のお天気キャスターとして活躍中で、男性からの人気が高い高い。『2016ミス・インターナショナル日本代表選出大会第3位』の経歴を誇るずば抜けた美女なのよ。男性週刊誌の記者たちが「グラビアやってくれないかなぁ」と虎視眈々だったけれど、テレ朝らしい正統派女子アナだもの。残念ながら壁は高いと思うわ。

 さて出席者が固唾を飲んで見守る中、女子アナ2人が初々しくご挨拶して、斎藤アナは「緊張ばかりですが、羽鳥さんが好きにやっていいよと言って下さるので楽しくやっています」とコメント。さらに「平成最後の4月30日の夜は『羽鳥慎一モーニングショー夜の特大版』を担当させていただきました」と押さえるところ押さえた自己紹介をして場を圧倒。さすがよね。番組プロデューサーが「羽鳥さんが毎朝、反省会をして彼女を育てていってくれてます」と裏話も披露して評判は上々だったの。一方の下村アナは「不安もありますが、私は1人じゃないというのが唯一の安心材料です。先輩MCの皆さんやスタッフの方々に助けられています」と優等生発言で上手に締めくくったんだけど、その後にちょっとあったのよね。

 上司である『報ステ』の某プロデューサーが下村アナのことを「ご覧のように彼女は背も高くプロポーションもよくて……」とコメント。褒めたつもりだったのはわかるけど、それこのご時世ではちょっとアウトな発言でしょ。そこをすかさず弘中アナが「今の発言はセクハラになりませんか?  コンプライアンス的にどうかと~」とツッコんでくれたので、会場は気まずい空気にならずに済んだわけ。

 プロデューサーのコメントを聞いてた記者連中の誰もが「出た出た。それは褒め言葉じゃないよ。古いから」と思っていたから、汲み取った弘中アナが「すみませんね~」と明るく突っ込んで、素早く謝罪した事で問題にならず一件落着という流れに感心。この対応力にはみんな「弘中アナやるなぁ。テレ朝アナウンス室を背負って立つのは彼女かもしれないな」と口々に言ってたわ。その機転で上司の失言を救い、うるさ型のマスコミ連中を一瞬にして黙らせ、感嘆させた弘中アナの評価はうなぎ登りよ。可愛い顔してサラリと凄い手腕を見せつけてくれて大感激。上から目線で申し訳ないけど「テレ朝アナウンス室もまだ大丈夫だね~」と記者仲間で盛り上がったほどよ。宇賀なつみさん・小川彩佳さんが退社してしまった今、弘中アナが頑張らなきゃね。

 さてさて、懇親会は新番組のプロデューサーたちもステージに上がって生で全力番宣をしていったんだけど、各人が趣向を凝らしていて聞きどころ見どころたっぷり。もちろん聞いてたんだけど、どうにもお料理も気になっちゃって、途中、聞き耳を立てながらお料理が並ぶコーナーへとこっそり移動。お肉にお魚にデザートにといろいろあったんだけど、何が際立っていたかと言うと『ホワイトチョコレート・ファウンテン』なの。巨大なホワイトチョコレートがグルグル回っている所へマシュマロやイチゴをつけて食べるんだけど、甘くて美味しくて手が止まらず、アツの心はとろけまくり。よくよく見てみるとデザートタイトルが『白い巨塔』と書いてあって、そのホワイトチョコレート・ファウンテンは岡田准一くん主演のスペシャルドラマ『白い巨塔』が、この懇親会のために用意したスペシャルデザートだったことがわかったの。

 だから今更だけど一応、宣伝しておくわ。5月22日から26日までの5夜に渡って放送される『テレビ朝日開局60周年記念  5夜連続ドラマスペシャル「白い巨塔」』がそれ。山崎豊子さん原作の普及の名作で、監督は巨匠・鶴橋康夫氏。(鶴橋監督の息子さんは日テレだけどね)大掛かりなドイツロケも敢行して、岡田くん始め超豪華なキャストが勢揃いしているから重厚だし見応え十分。ホワイトチョコレートが美味しかったから言うわけじゃないし(ホントか?)内容は皆さんご存知だろうからあえて紹介しないけど、岡田くん演じる財前五郎の大迫力の総回診を楽しみにしていて欲しいわ。

 ホワイトチョコレートに心奪われて他の番組の話が飛んじゃったけど、ゴールデンタイムへと枠移動して出世したKis-My-Ft2の『10万円でできるかな』のプロデューサーは、高視聴率を弾き出してホクホク顔。「タイトルは10万円とありますが、10万円に執着せずいろんな挑戦をしていきたい」と抱負を。

 期待の中で始まったばかりの『中居正広のニュースな会』のプロデューサーは「何が起きるか分かりませんしバタバタしていますが、毎回毎回、中居さんと話し合いを重ねています。これからどんどん進化していきます」とコメント。記者たちは聞きたい事は山ほどあれど、なかなか口を割らないスタッフ陣を尻目に「とりあえず、まずはお手並み拝見だね」とちょっとクールな反応だったわ。

 でもね、そんな中でもまたまた即座に空気を読んだ弘中アナがうまくスタッフをフォローして、明るくまとめていて。いやぁ今回のテレ朝懇親会は弘中アナの頑張りで盛り上がったと言っても過言じゃないと思うの。ま、『白い巨塔』のホワイトチョコレート・ファウンテンも美味しかったけど。

 世間的にも個人的にも『中居正広のニュースな会』の今後が気になるし、力の限り時間も予算もかけた『白い巨塔』も見たいし、好調なテレ朝の頑張りを見守らなくちゃね。昔からだけど、テレ朝のおもてなしは心がこもっていて有名なのよ。ただの懇親会だったらこんなにも大勢のマスコミ連中が出席しないもの。テレ朝宣伝部が総力を上げて心からのおもてなしをしてくれた長年の成果が今こそ開花しているんだと思うの。これは他局の宣伝部の皆さんにもぜひぜひ、何がなんでも見習っていただきたいところなのよね〜。取材する側される側、持ちつ持たれつの関係なんだから。

 先輩が帰り際に「テレビ局だって、結局は人間力がモノを言うんだよね」と言っていたけど、ホントそう。新しき令和という時代に生き残る局はさてど〜こだ?   うっかり食べ物に釣られちゃうダメダメなアツだけど、弘中アナを見習ってちゃんと人間力を身につけなくちゃ。一視聴者としてもしっかり見届けるべく今後も取材、頑張らなくちゃね。改めまして皆様、令和もどうぞヨロシクお願い致しま~す!

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