黒木華は美人か否か!? 漫画『凪のお暇』ドラマ化に反発の声「イメージ違う」「ボインじゃない」

 累計200万部超えの人気漫画『凪のお暇』(秋田書店)が、女優・黒木華の主演で連続ドラマ化(TBS系)されることがわかり、ネット上では「イメージが全然違う!」と原作ファンがザワついている。

 黒木が演じる大島凪は、人の顔色を窺いながら、何事もなく日々を過ごすことを目標とする28歳のOL。ある日、過呼吸で倒れたことをきっかけに自分を見つめ直し、働いていた家電メーカーや彼氏と別れを告げ、コンプレックスの天パもそのままに人生をリセットしようと奮闘する。

 原作は、『ananマンガ大賞』や『第22回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門』優秀賞を受賞。熱狂的なファンも多く、ネット上では「うれしい」「絶対見る」とドラマ化への反響は大きい。だが一方で、キャスティングを不安視する声も目立つ。

「原作の凪は、『髪をストレートにすると美人』という設定。黒木は“昭和顔”で可愛らしい雰囲気はまとっているものの、手放しで美人かというと……。同作は、主人公のルックスが非常に重要な要素となっており、不安が募ります」(芸能記者)

 黒木の起用について、Twitterでは「凪は美人設定じゃなかったっけ?」「ストレートにしたら美人…この人が??!」「黒木華じゃない感」「なんかもっとこう…女子アナっぽい人のイメージだった」「あの主人公は見た目は普通にカースト上位のコンサバ女子だからビジュアルもっと甘めの子がいい」といったネガティブな意見が大半だ。

 また、懸念は顔だけではないという。

「原作の凪は、ボインちゃんなんです。黒木は推定Cカップと言われており、巨乳のイメージは皆無。その辺、どう補っていくか注目されそうです」(同)

 演技力は折り紙つきともいえる黒木だが、原作ファンからの強い反発は避けられなさそうだ。

磯野貴理子の離婚告白は“正義”なのか!?「男側はたまったものではない」との声も

 タレントの磯野貴理子が、19日放送の『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で離婚を報告した。

 2012年9月に24歳年下のバー経営者・T氏と再婚した磯野。約7年で結婚生活にピリオドを打つことになったが、波紋を広げているのがその離婚理由だ。

 磯野は同番組で「一応、理由聞きたいじゃない。そしたら『自分の子どもが欲しい』って。『自分の子ども欲しいんだ』って言われて、そうだよね、うんうんうん、分かった分かったって……」と告白。夫からは「俺、勝手言って(ごめん)」と詫びられたそうだが、磯野は「勝手じゃないよ、自然なことだよ、当たり前じゃないの」と返答したという。

 あくまで“円満離婚”を強調していたが、ネット上では「涙が止まらない」「気丈に振る舞っているのが逆に見ていてつらい」と大反響。同日の『Mr.サンデー』(同)に出演した三田友梨佳アナウンサーは「同じ女性として『子どもができないから別れよう』というのは、一番言われてつらい言葉だと思う」とコメント。磯野への同情論は日に日に増すばかりで、エールもたくさん寄せられている。

 対照的にT氏はいまや完全に“女の敵”。ネット上では「今さら言うな」「なんで結婚したんだ」と批判が殺到する事態に……。その反面、男性目線からみると、磯野のカミングアウトはある意味、“反則”だ。

「番組で離婚を切り出すのはOKだが、詳細に話す必要があるのだろうか。『離婚しました。円満解決です』でいいのに……。『自分の子どもが欲しい』というくだりは、夫の今後を考えたのなら、絶対にいらない説明だと思う」(芸能プロ関係者)

 裏を返せば、磯野の内心は決して穏やかではないのかもしれない。週刊誌記者は、「T氏のバーの開店資金の一部は彼女が援助していますし、14年には一般女性に対して暴行事件も起こしています。さらに、浮気疑惑は日常茶飯事。そんな彼でも大目に見ていたのに、最後の最後で“裏切られた”わけですからね。磯野さんの告白は、最後っ屁のようにも感じられます」と話す。

 やっぱりオンナは怖い……!?

桑田真澄、Mattに日焼け止めを勧めるも拒否! 美意識の高さにネットは驚き

 プロ野球、読売巨人軍で活躍した名投手・桑名真澄の次男で、プライダルモデル・ アーティストとして活躍するMatt。彼が明かした父との交流が注目を集めている。

 19日放送のTBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』の『ここは赤坂応接間』というコーナーに生出演したMatt。同局の江藤愛アナが「ジェルネイルだ! 指がきれい! めちゃくちゃ手がきれい!」と興奮する一幕などもあったが、話題は父・桑田氏へとシフト。最近、日焼けによるシミやホクロが気になっているという桑田に対し、Mattが「ちょっと塗ればいいのにな。このパウダーいいよ」と日焼け止めパウダーを勧めたところ、桑田は「パパ、そういうのやらないから」と断ったというエピソードを明かした。

 この件について、ネット上上では「親として何も言わないのが不思議」「パパ言ってあげてよ。やりすぎだって」「こんな風になってもやっぱりかわいい息子なのかな」と、顔のお直し疑惑がささやかれ、依存症になっているというウワサもあるMattの現状について、親として苦言を呈するべきではないか? という声も上がっているが、「面白い会話だね」「子供を否定しないし、認めてる」「仲良さそうで何より」と、2人の会話についてほほえましいとする声が大半という状況だ。

「桑田さんの誕生日を2人で祝う様子をMattさんがInstagramにアップするなど、2人は仲の良い親子として知られています。『誰になんと言われようと、なんと書かれようが、正真正銘の親子だから』と、Mattさんにささやかれるウワサを意識したような文章をアップしたことも。桑田さんは球界きってのインテリですから、Mattさんの個性を尊重しているのかもしれませんね」(芸能ライター)

 しかし、Mattが今回明かした会話の中で、別の衝撃を受けたという意見も多いようだ。

「桑田さんといえば、顔のホクロがトレードマーク。しかし、本人がそれを気にしているというのは、かなり意外ですね。もちろん、シミも含んだ話ではあるんでしょうが………。とはいえ、気にするのであれば、Mattさんの言う通り、パウダーを塗ったりしたほうがいのでは? まあ、余計なお世話でしょうけど(笑)」(同)

 さまざまな反響を呼んだものの、Mattと桑田が良好な親子関係を築けていることだけは確かなようだ。

『ソロモンの偽証』から4年……女優・藤野涼子“作品枯れ”の意外なワケとは?

「デビュー作の主演映画『ソロモンの偽証』(2015)から4年がたっていますが、連ドラでのヒロインは今回が初めてです。今は当時の共演者の方が売れているんじゃないでしょうか」(テレビ局関係者)

 現在放送中のドラマ『腐女子、うっかりゲイに告る。』(NHK)。俳優・金子大地が主演を務め、女優の藤野涼子がヒロインを演じている。

「彼女はデビューから4年で映画が4本、ドラマも6本と極端に出演作が少ないんです。それもどうやら『ソロモン』の成島出監督の指示もあったようで、事務所は頭を抱えているようですよ。実際、同じ生徒役だった富田望生や板垣瑞生、望月歩は映画公開以降も話題作にたくさん出演し、今やスケジュールの確保が困難な若手俳優になってますからね」(映画関係者)

 今の芸能界、10代という若さで演技力も確かとくれば、映画やドラマのオファーがひっきりなしに来るのは当然だという。

「そんな中で、主演を務めた藤野さんだけが置いていかれた感があるのは残念です。来た仕事に関しては、すべて成島監督に『これ、どうですかね?』とお伺いを立てているという噂もあるくらいですからね。監督から『主役以外はやるな』というような話も出たと噂になっていますが、実際にこれだけ露出が少ないと当然、キャスティングする側も躊躇しますよね」(広告代理店関係者)

 藤野サイドも初主演作の監督ということで恩義を感じているため、何も言えない状態だという。

「監督も大作の主演を務めさせたということで、かなり思い入れが強い女優さんになってるんでしょう。かといって、『ソロモン』の次にメガホンを取った映画『ちょっと今から仕事やめてくる』(2017)に彼女を起用するかと思えばしなかったりと、振り回している印象は強いですね。年齢的にも藤野は広瀬すず、橋本環奈あたりと勝負できるので、あれだけの演技力があるのに露出が少ないのは本当にもったいないですよね」(芸能事務所関係者)

 今後、監督離れすることができるか?

中村倫也『アラジン』イベントで公開処刑! 生歌披露で音痴もバレ「素人すぎ」と酷評の嵐

 5月16日、ディズニーの名作アニメを実写化した『アラジン』の来日マジック・カーペットイベントが都内で行われ、ジーニー役のウィル・スミスや日本語版吹き替えでアラジン役を担当する中村倫也らが登場。ウィル・スミスがサプライズで歌を披露したり、中村が即興でダンスを踊るなど、イベントは大盛り上がりだった。

 このイベントについて、ネット上では「顔もスタイルも一般人だよね中村倫也」「ハリウッド俳優と並ぶとしょぼさ倍増」「中村倫也は好きなんだけど、これはやらない方がよかったと思う。あと、写真の公開処刑感半端ない。1人だけ一般人」と、厳しい意見が続出。

 また、4月22日に行われた同作の「ホール・ニュー・ワールド」お披露目イベントでは、中村はヒロイン・ジャスミン役の木下晴香と共に名曲「ホール・ニュー・ワールド」を生歌で披露したものの、緊張のためか音程を外しまくるなど出来は今ひとつだったため、「アラジンの吹き替えは中村でよかったのか?」「ちょっと人気が出てる俳優に主演の吹き替えやらせるとかびっくり。歌下手でこれまたびっくり」「歌唱の映像、素人過ぎて、見てるこっちが恥ずかしくなる」「中村倫也思った以上に歌が下手だった」「ディズニーってちゃんとしてるイメージだったけどあれでいいの?」といった厳しいツッコミも上がっていた。

「中村さんの歌は確かに今ひとつでしたが、本業は俳優なので、生歌一発で観客を魅了するというレベルを求めるのは酷。声質はとても良いし、ちゃんとオーディションで選ばれているので、本番の映画のほうは大丈夫だろうといわれています」(芸能事務所勤務)

 ディズニーの吹き替えで歌も担当して大絶賛された人物といえば、『アナと雪の女王』(2014)でヒロインたちの声を担当した松たか子と神田沙也加、実写版『美女と野獣』(17)で野獣の声を担当した山崎育三郎などが思い浮かぶが……。

「これまでディズニーの吹き替えを担当した俳優や女優は歌もズバ抜けてうまい、というパターンが多かったのですが、彼らと比べられるのは仕方がない。今後も歌番組などで生歌を披露する場面は多そうですから、猛練習を重ねるべきでしょうね。中村さんは努力家として知られていますし、きっと次の生歌披露の場面ではきっちりキメてくれるはず」(同)

 次回のステージに期待するしかない!?

高橋由美子、女優再開も容姿は劣化……「すっかりただのおばさん」「化粧したらイケる」と物議に

 昨年3月の大人の情事騒動から心機一転。4月より『グランパパプロダクション』に所属して女優業を再開した高橋由美子が、都内スナックでアルバイトをしていることが報じられた。関係者によると高橋は「週に数日買い出しなどをサポートし、飲みながら働いていることもある」という。

 高橋が飲料水のペットボトルを運ぶ勤務姿も併せて公開されると、かつてのファンからは「すっかりただのおばさんになってしまった」「どうしてこうなった」など落胆の声も上がってしまった。

「相手男性とホテル街で直撃され『いろいろやってっから!』と発言して以来イメージが失墜し、昨年4月には当時の所属事務所と契約を終了して事実上引退扱いだった高橋由美子ですが、先月新しい事務所と契約し、舞台出演も決まっています。お客に復帰のことを聞かれても笑顔で対応しているそうなので、スナック勤務はバイトか気晴らし程度のものなのでしょう」(芸能ライター)

 落胆の声がある一方で、「こんな撮られ方でこれだけキレイなら、メイクしたらもっと全然キレイだよ」「ちゃんと働いてるなら偉いだろ」「華原朋ちゃんと同い年だし、まだこれから」など好意的な声も多数。やはり根強い人気があるようだ。

「新しい所属先の『グランパパプロダクション』はかつて故・津川雅彦が代表を務め、現在も岩下志麻や松原智恵子、前田愛らが所属する俳優部門に強い事務所です。事務所関係者も『彼女の所属を非常に歓迎しています。これからは面白い芝居をやっていってほしいと思います』とコメントしており、かなり期待もされているのでしょう。

 早速イベントや舞台も決まっているので復帰への道のりは順調だと言えます。記事の内容も好意的ですし、写真もじっくり見るとなんだかたくましくてかっこよく見える感じがしますので、プロモーション的な匂いもしてきちゃいますね」(同ライター)

 アイドル時代から歌や演技では評価の高かった高橋由美子。かつての騒動も芸の肥やしとして、より一層味のある役者になって欲しいものである。

高橋由美子、女優再開も容姿は劣化……「すっかりただのおばさん」「化粧したらイケる」と物議に

 昨年3月の大人の情事騒動から心機一転。4月より『グランパパプロダクション』に所属して女優業を再開した高橋由美子が、都内スナックでアルバイトをしていることが報じられた。関係者によると高橋は「週に数日買い出しなどをサポートし、飲みながら働いていることもある」という。

 高橋が飲料水のペットボトルを運ぶ勤務姿も併せて公開されると、かつてのファンからは「すっかりただのおばさんになってしまった」「どうしてこうなった」など落胆の声も上がってしまった。

「相手男性とホテル街で直撃され『いろいろやってっから!』と発言して以来イメージが失墜し、昨年4月には当時の所属事務所と契約を終了して事実上引退扱いだった高橋由美子ですが、先月新しい事務所と契約し、舞台出演も決まっています。お客に復帰のことを聞かれても笑顔で対応しているそうなので、スナック勤務はバイトか気晴らし程度のものなのでしょう」(芸能ライター)

 落胆の声がある一方で、「こんな撮られ方でこれだけキレイなら、メイクしたらもっと全然キレイだよ」「ちゃんと働いてるなら偉いだろ」「華原朋ちゃんと同い年だし、まだこれから」など好意的な声も多数。やはり根強い人気があるようだ。

「新しい所属先の『グランパパプロダクション』はかつて故・津川雅彦が代表を務め、現在も岩下志麻や松原智恵子、前田愛らが所属する俳優部門に強い事務所です。事務所関係者も『彼女の所属を非常に歓迎しています。これからは面白い芝居をやっていってほしいと思います』とコメントしており、かなり期待もされているのでしょう。

 早速イベントや舞台も決まっているので復帰への道のりは順調だと言えます。記事の内容も好意的ですし、写真もじっくり見るとなんだかたくましくてかっこよく見える感じがしますので、プロモーション的な匂いもしてきちゃいますね」(同ライター)

 アイドル時代から歌や演技では評価の高かった高橋由美子。かつての騒動も芸の肥やしとして、より一層味のある役者になって欲しいものである。

ゆたぼんの“売り込み行為”発覚で、琉球新報へ飛び火! 「不明瞭な不登校児を……」と批判

 多くの著名人やマスコミが踊らされた“ゆたぼん炎上騒動”も、いよいよ終焉を迎えそうな予感だ。

 琉球新報が5日に報じた紹介記事から火がつき、瞬時に時の人となった少年革命家ゆたぼんこと中村逞珂くんと、その父親で心理カウンセラーと称する中村幸也氏。日本テレビ系『スッキリ』が特集を組むなど、マスコミの食いつきも上々だったが、ある別のユーチューバーの動画により、ゆたぼんに関心を寄せていた人々の空気も変わりつつあるようだ。

「ユーチューバーの『へずまりゅう』が13日、琉球新報に電話取材を行った動画を投稿。ゆたぼんを取り上げた記者は、ゆたぼんが沖縄ですら有名じゃなかったことや、発端がゆたぼん側からの売り込みの手紙であったこと、さらに、ゆたぼんの革命家としての目立った活動がYouTubeで報告されていること以外に見当たらないことなどを暴露しています」(芸能記者)

 同記者は動画で、「(沖縄で)有名になっているわけではなくて、彼が取り上げてほしいと。活動しているんだけども、いまいち広がりがないとふうに考えたらしくてですね、お手紙を頂いて……」などと説明している。そんな琉球新報に対し、ネット上では「不明瞭な不登校児を、安易に神輿に担いだ」「父親の金儲けの片棒を担いだ」などと批判的な意見が飛び交っている。

 また、女優の春名風花は、Twitterで「歌やダンスをやらせて再生回数が伸びなかったから、不登校キャラで子どもを売り出す。最初から話題に乗れば乗るほど、あのお父さんの思うつぼだった。これで注目を浴びたらダメだ。ゆたぼん君の将来を心配するなら、私達が一切話題に出さないことが正解だ」などと投稿。さらに、小学館の「NEWSポストセブン」は19日、「不登校の小学生YouTuber炎上騒動 琉球新報の責任は重大だ」と題した記事の中で、琉球新報の報道責任について糾弾している。

「琉球新報は、10日にもゆたぼんに肯定的な著名人をまとめた擁護記事の中で、<専門家は『不登校の理由を周りが納得しないと許さないという異常さが表れている』と指摘する>との一文を盛り込むなど、ゆたぼんの活動を後押ししている印象。しかし、ネット上ではゆたぼんの父親のキナ臭さばかりが浮き彫りとなり、批判は琉球新報へ飛び火。同時に、ゆたぼんのYouTubeチャンネルの登録者数は3万台から何日も伸びておらず、革命というほどの発展は見られなさそうです」(同)

 なんとも踊らされた感の残る、ゆたぼんを取り巻く一連の騒動。次にゆたぼんが脚光を浴びるのは、“革命家”をやめた時かもしれない。

夫・廣瀬智紀「ガチ恋営業」で批判殺到「借金未返済」の怪情報も……川栄李奈もCM女王陥落危機で大丈夫?

 元AKB48メンバーで現在は女優として活躍している川栄李奈が、5月17日に2.5次元俳優・廣瀬智紀と授かり婚したことが報じられた。

 2人の出会いは、昨年10月~11月に掛けて公演された舞台『カレフォン』。この舞台では2人は恋人同士を演じていたのだが、現実でもカップルとなったことから芸能界からは祝福の声が殺到。放送作家の鈴木おさむは、公式ブログにて自身が作・演出を舞台が交際のきっかけになったことに驚くも、「愛が一つ生まれたというのは、本当に素晴らしいこと」「いやー、本当にビックリした。めでたい。舞台カレフォン、作って良かったー!」と2人を祝福した。

 このように、芸能界は2人へ祝福一色となっている。しかし、その一方でネットは、大炎上。廣瀬に批判殺到していた。

「廣瀬はEBiDANの元メンバーで、現在はドラマや人気ゲームを実写化した『映画刀剣乱舞』に出演するなど、2.5次元俳優の中でも人気がある人物。握手会ではファンの女性相手に恋人のように接する『ガチ恋営業』していたことでも有名でした。そのため、ファンはショックを隠せなかった様子で、ネットでは『元アイドルと授かり婚ってあまりにも酷』という声や『タイミングと思慮の浅さが露呈したことに失望』といった声が殺到。その上、結婚発表したのが廣瀬の握手会の直前でしたから……ファンは涙ものですよね」(芸能ライター)

 自身のファン内外から、相当批判を浴びていた廣瀬。それゆえ、彼に関する怪情報も流れていたという。

「廣瀬を昔から知っているという人物のTwitterアカウントがあったのですが、そこで、2年前に『少しずつ返していく』といって数百万円を借りていたことやその金を返していないかもという話や、10年も付き合った一般人の恋人をポイ捨てしたことなど、怪情報が流れていました。真偽は不明ですが、授かり婚というファンにとってもっとも酷なことをされてしまったら、信じてしまう人もいるでしょう」(同)

 ファンを失望させてしまった廣瀬。ファン離れは止められない状態となっており、今後の活動に影響がありそう。しかし、結婚した相手はAKBOGの中でも成功している売れっ子の川栄。稼ぎはあるだけに、生活には困ることがなさそうとも思えるのだが……。

「CM女王と言われるほど、引っ張りだこの川栄。その中で、脱毛サロンのCMをやっていますが、脱毛は一般的に子どもができると施術を受けられなくなります。さらに、生理用品のCMを今年4月から放映しているのに、1カ月足らずで授かり婚を発表し、早速ネットでは『白々しい』と失笑の嵐。交際半年ばかりでの授かり婚にイメージが崩れましたし、クライアント側のことを考慮していないですからね。こうなると、今後のCM契約に関わってくるだろうし、何かしらの影響があるでしょう」(同)

 表向きは祝福ムードだけど、裏では大変なことになっているかも!?

夫・廣瀬智紀「ガチ恋営業」で批判殺到「借金未返済」の怪情報も……川栄李奈もCM女王陥落危機で大丈夫?

 元AKB48メンバーで現在は女優として活躍している川栄李奈が、5月17日に2.5次元俳優・廣瀬智紀と授かり婚したことが報じられた。

 2人の出会いは、昨年10月~11月に掛けて公演された舞台『カレフォン』。この舞台では2人は恋人同士を演じていたのだが、現実でもカップルとなったことから芸能界からは祝福の声が殺到。放送作家の鈴木おさむは、公式ブログにて自身が作・演出を舞台が交際のきっかけになったことに驚くも、「愛が一つ生まれたというのは、本当に素晴らしいこと」「いやー、本当にビックリした。めでたい。舞台カレフォン、作って良かったー!」と2人を祝福した。

 このように、芸能界は2人へ祝福一色となっている。しかし、その一方でネットは、大炎上。廣瀬に批判殺到していた。

「廣瀬はEBiDANの元メンバーで、現在はドラマや人気ゲームを実写化した『映画刀剣乱舞』に出演するなど、2.5次元俳優の中でも人気がある人物。握手会ではファンの女性相手に恋人のように接する『ガチ恋営業』していたことでも有名でした。そのため、ファンはショックを隠せなかった様子で、ネットでは『元アイドルと授かり婚ってあまりにも酷』という声や『タイミングと思慮の浅さが露呈したことに失望』といった声が殺到。その上、結婚発表したのが廣瀬の握手会の直前でしたから……ファンは涙ものですよね」(芸能ライター)

 自身のファン内外から、相当批判を浴びていた廣瀬。それゆえ、彼に関する怪情報も流れていたという。

「廣瀬を昔から知っているという人物のTwitterアカウントがあったのですが、そこで、2年前に『少しずつ返していく』といって数百万円を借りていたことやその金を返していないかもという話や、10年も付き合った一般人の恋人をポイ捨てしたことなど、怪情報が流れていました。真偽は不明ですが、授かり婚というファンにとってもっとも酷なことをされてしまったら、信じてしまう人もいるでしょう」(同)

 ファンを失望させてしまった廣瀬。ファン離れは止められない状態となっており、今後の活動に影響がありそう。しかし、結婚した相手はAKBOGの中でも成功している売れっ子の川栄。稼ぎはあるだけに、生活には困ることがなさそうとも思えるのだが……。

「CM女王と言われるほど、引っ張りだこの川栄。その中で、脱毛サロンのCMをやっていますが、脱毛は一般的に子どもができると施術を受けられなくなります。さらに、生理用品のCMを今年4月から放映しているのに、1カ月足らずで授かり婚を発表し、早速ネットでは『白々しい』と失笑の嵐。交際半年ばかりでの授かり婚にイメージが崩れましたし、クライアント側のことを考慮していないですからね。こうなると、今後のCM契約に関わってくるだろうし、何かしらの影響があるでしょう」(同)

 表向きは祝福ムードだけど、裏では大変なことになっているかも!?