清水富美加との結婚を断ると「地獄に堕ちる」!? 総裁長男が幸福の科学からの嫌がらせ暴露 

 幸福の科学・大川隆法総裁の長男で、昨年まで幸福の科学グループの幹部職員として働いていたユーチューバーで俳優の宏洋(30)。自身のTwitterで、千眼美子こと女優の清水富美加との縁談を断った際のつらい状況を告白した。

 昨年、幸福の科学との決別を宣言し、現在はYouTubeやSNSで同教団の批判を繰り返している宏洋。「週刊文春」(文藝春秋)2月28日号のインタビューでは、決別の契機について、教祖である父親から清水との結婚を再三迫られたことにあると暴露。さらに、教団が清水にレプロエンタテインメントを辞めさせたのは、自分と結婚させるためだったとも語っていた。

 そんな宏洋は22日、自身のYouTubeチャンネルに動画「梅崎快人を救いたい」を投稿。宏洋は、2017年公開の教団製作映画『君のまなざし』で主演を務めた俳優・梅崎快人が、大川総裁の次女・大川愛理沙と無理やり結婚させられそうになっていると暴露し、梅崎に「隆法なんかに、あんなくだらない男なんかに、お前の大事な人生くれてやるな」とメッセージを送っている。

 さらにTwitterでは、2017年3月に自身が主演や脚本を務めた舞台『俺と劉備様と関羽兄貴と』の稽古中に、教団から受けた嫌がらせの内容を暴露。「稽古期間中に清水富美加さんとの結婚の話を断ったため、主演でありながら隆法の圧力で2度降板させられました」「清水さんとの縁談の話があったので、ゲネプロの日の深夜に当時付き合っていた彼女と無理矢理別れさせられたりして、地獄のような日々でした」「お前は悪魔だ地獄に堕ちるだ毎日散々脅されながら」「精神状態が酷すぎて、毎日マチネとソワレの間に何度もトイレに行って嘔吐していました」などと綴り、「『俺と劉備様と関羽兄貴と』は、近い将来必ず舞台化・映像化したいと思っています」と関羽役で出演した梅崎へのエールとも取れるツイートを投稿している。

 なお、教団は、宏洋が「文春」で語った内容について、公式サイト上で猛反論。宏洋に清水との結婚を勧めたのは、大川総裁ではなく「天上界の霊人」だと主張している。

「もし宏洋の話が本当だとしたら、レプロは教団の世継ぎ問題に完全に巻き込まれた形。騒動当時、清水は『月給5万円』『勝手に仕事を断られた』『深夜でも送迎はなかった』などとレプロのブラックな労働環境について告発。先に起きていた能年玲奈の独立騒動とも相まって、レプロへの風当たりは相当だった。結局、世間は教団の思うままに心を動かされてしまったということ。世間も洗脳されてしまったということでしょう」(芸能記者)

 かねてより、清水のことを「タイプじゃない」と言い放っている宏洋。レプロの評判は落とせても、長男の心は動かせなかったようだ。

清水富美加との結婚を断ると「地獄に堕ちる」!? 総裁長男が幸福の科学からの嫌がらせ暴露 

 幸福の科学・大川隆法総裁の長男で、昨年まで幸福の科学グループの幹部職員として働いていたユーチューバーで俳優の宏洋(30)。自身のTwitterで、千眼美子こと女優の清水富美加との縁談を断った際のつらい状況を告白した。

 昨年、幸福の科学との決別を宣言し、現在はYouTubeやSNSで同教団の批判を繰り返している宏洋。「週刊文春」(文藝春秋)2月28日号のインタビューでは、決別の契機について、教祖である父親から清水との結婚を再三迫られたことにあると暴露。さらに、教団が清水にレプロエンタテインメントを辞めさせたのは、自分と結婚させるためだったとも語っていた。

 そんな宏洋は22日、自身のYouTubeチャンネルに動画「梅崎快人を救いたい」を投稿。宏洋は、2017年公開の教団製作映画『君のまなざし』で主演を務めた俳優・梅崎快人が、大川総裁の次女・大川愛理沙と無理やり結婚させられそうになっていると暴露し、梅崎に「隆法なんかに、あんなくだらない男なんかに、お前の大事な人生くれてやるな」とメッセージを送っている。

 さらにTwitterでは、2017年3月に自身が主演や脚本を務めた舞台『俺と劉備様と関羽兄貴と』の稽古中に、教団から受けた嫌がらせの内容を暴露。「稽古期間中に清水富美加さんとの結婚の話を断ったため、主演でありながら隆法の圧力で2度降板させられました」「清水さんとの縁談の話があったので、ゲネプロの日の深夜に当時付き合っていた彼女と無理矢理別れさせられたりして、地獄のような日々でした」「お前は悪魔だ地獄に堕ちるだ毎日散々脅されながら」「精神状態が酷すぎて、毎日マチネとソワレの間に何度もトイレに行って嘔吐していました」などと綴り、「『俺と劉備様と関羽兄貴と』は、近い将来必ず舞台化・映像化したいと思っています」と関羽役で出演した梅崎へのエールとも取れるツイートを投稿している。

 なお、教団は、宏洋が「文春」で語った内容について、公式サイト上で猛反論。宏洋に清水との結婚を勧めたのは、大川総裁ではなく「天上界の霊人」だと主張している。

「もし宏洋の話が本当だとしたら、レプロは教団の世継ぎ問題に完全に巻き込まれた形。騒動当時、清水は『月給5万円』『勝手に仕事を断られた』『深夜でも送迎はなかった』などとレプロのブラックな労働環境について告発。先に起きていた能年玲奈の独立騒動とも相まって、レプロへの風当たりは相当だった。結局、世間は教団の思うままに心を動かされてしまったということ。世間も洗脳されてしまったということでしょう」(芸能記者)

 かねてより、清水のことを「タイプじゃない」と言い放っている宏洋。レプロの評判は落とせても、長男の心は動かせなかったようだ。

野村周平が6月末から留学へ……素行の悪さが理由? 小出恵介との共通点指摘も

 俳優の野村周平が6月末にもニューヨークに留学する予定であると、5月23日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。留学期間は未定、ニューヨークでは語学を学ぶとともに、俳優としての感性を磨くのだという。

 そんな野村周平だが、大麻取締法で逮捕されたKAT-TUNの元メンバー田口淳之介のインスタグラムに登場したことでも話題となっている。逮捕の4日前、田口のインスタに、野村が田口を後ろからハグする写真が投稿されていたのだ。

「田口が逮捕された直後の留学報道だったので、野村周平も大麻をやっているのではないかというウワサが出ています。しかし、留学の話自体は、記事のタイミングからして、当然田口の逮捕より前に持ち上がっていたもので、田口の逮捕が直接的に関係するものではありません」(芸能事務所関係者)

 とはいえ、野村の留学話の背景には、どこか怪しげな部分も多いという。

「野村は交友関係も広く、夜遊びも好きなので、いろいろとよくないウワサがあるのは事実。仕事の方も実は思っていたよりうまく進んでいないとも言われています」(同)

 多くのドラマや映画に出演し、まさに売れっ子と言える野村だが、何をもって仕事が「うまく進んでいない」というのだろか。

「所属するアミューズは、2016年から17年くらいにかけて野村周平を強くプッシュしていました。実際、この時期に人気が急上昇し、そのまま大作映画やゴールデンタイムのドラマの主演に登りつめると思われていたのですが……。現時点では出演作こそ多いものの、小粒な作品ばかりという状態。人気ドラマやヒット映画で主演を張る、同世代の菅田将暉や山崎賢人、窪田正孝などに比べるとちょっと物足りないんですよね。超大手事務所であるアミューズなんだから、もっとゴリゴリ売ることもできたはずなのに、どうして野村周平は微妙なままなのだろうと疑問に思っている関係者も多いですね」(週刊誌記者)

 現在の野村周平については、18年に淫行疑惑で芸能活動を休止し、アミューズを退所した小出恵介との共通点を指摘する声も。

「素行の悪さがウワサされていることや、期待されていながらもそこまで強くプッシュされなかったことなど、野村周平の今の動きは、かつての小出恵介にすごく似ているような気もします。小出の場合は、不祥事が発覚して、退所してしまったわけですが、野村には、このまま終わってしまわないように今回の留学という機会が与えられた可能性もあると思います」(同)

 野村周平の留学の本当の理由がどこにあるのかはわからないが、いずれにしろニューヨークに行くことで、素行の悪さが明るみに出る可能性は少しは低くなるはず。ホッとしている関係者も少なくなさそうだ。

綾瀬はるか、ダサい私服が話題! 流行りの「オーバーサイズ」で失敗する女優たち

 現在、NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に主人公・金栗四三の妻・スヤ役で出演している綾瀬はるか。連日の撮影で忙しい中、友人と「夜カフェ」を楽しむ姿が週刊誌「FLASH」(光文社、2019年5月28日号)で報じられたが、その私服姿が話題を呼んでいる。
 綾瀬は現在トレンドのオーバーサイズのシャツワンピースにデニムを合わせ、黒のニット帽に丸メガネといったカジュアルなコーデ。せっかくのナイスバディがまったく分からないダボダボぶりが残念だとして、ネットでは「私服ダッサ!!」「綾瀬はるかじゃなくてもこの服装の人がいたらとりあえず見てしまう
単にダサイとかとはまた違うナンダコレ感が凄い」「不思議なシャツだな。デザインする人のセンスが分からない」「芸能人って可愛いのに私服が…って人多いね
衣装で可愛いの着てるから気にならないのかな」「プライベート削っていっぱい働いて得たお金でこんなダサい服買わなくてもいいのに…」「プライベートで目立ちたくないから、って地味な服着てるならわかるけど、逆に悪目立ちしそうな格好してる女優さん多いよね」といった声が上がっている。
 綾瀬と同じく、オーバーサイズのコーデが全く似合っていないとして話題を呼んだのが石原さとみ。石原は今年初頭、女子会に参加する様子が週刊誌で激写されていたが、やはりダボダボのコートにベレー帽というまったく色気のない私服を着ており「トトロみたい」「残念過ぎる」と言われていた。
「女優さんは普段着飾ることの多い職業なので、オフの日はあえてゆったりとしたワンピースにすっぴんで身も心もリラックスするという人は多いですよ。売れっ子女優になればなるほど、その傾向はあるかも」と語るのは芸能スタイリスト。
「女優の石田ゆり子さんはインスタグラムでいつもゆるいラインの私服を着ている姿を披露していますし、よく女性誌の表紙になっている麻生久美子さんもダボダボワンピースがお好き。シャープな印象のある吉田羊さんや柴咲コウさんも私服はゆったりワンピースにデニム、のような飾らないものが多い。とはいえ女優は夢を売る商売だし、人に見られてなんぼの職業。いくらトレンドだといえ、オーバーサイズはやめておいたほうがいいのでは」(同上)
 せっかくの美貌&スタイルなのだから、綾瀬や石原には私服ももう少しシュッとした私服を着て欲しいものだ。

弱小事務所はマトリのターゲット!? 田口淳之介、ジャニーズ退所は逮捕の序曲だったか

 厚生労働省麻薬取締部は5月22日、KAT-TUNの元メンバーである田口淳之介容疑者と内縁関係にある女優の小嶺麗奈容疑者を大麻取締法違反の疑いで逮捕した。麻薬取締部は同日、2人が住む自宅を家宅捜索、大麻のほか、大麻を砕くグラインダーや巻紙などを発見した。

「コカインで逮捕されたピエール瀧に続いて、厚労省麻薬取締部、通称マトリによる逮捕です。マトリはいわゆる“見せしめ”を狙って、影響力の高い有名人をマークするのが基本。そういう意味では、ジャニーズの人気グループの元メンバーである田口は格好のターゲットだったということでしょう」(週刊誌記者)

 田口は現在個人事務所の所属であり、そういった環境もマトリにとっては都合が良かったという。

「多数のタレントを抱える大手芸能事務所は、所属タレントに対する身辺調査をしっかりやっていて、麻薬対策も行っているケースが多い。素行が悪いタレントがいれば、クビも含めてペナルティーを与えるし、薬物に手を出さないように指導もしている。仮にタレントが薬物に手を出してしまった場合でも、事務所がそれを見つければ、活動休止にして“ヤク抜き”をさせるなど、何らかの処理をすることも多い。ところが個人事務所だと、そういった“薬物ケア”もなく、それこそ自宅に大麻を所持するなど、比較的ユルくなってしまう。マトリとしては小さな事務所のタレントのほうが逮捕できる可能性が高く、マークしやすいんですよ」(同)

 また、大手事務所の場合は“捜査情報”を事前にキャッチできる可能性もあると言われている。

「芸能界と警察が裏でつながっているなんていう話は確かにあります。“タレントの〇〇がマトリにマークされているらしい”なんていう情報が、業界内を巡ることもありますからね。それが単なるウワサなのかどうかは難しいところですが、少なくとも個人事務所よりも大手事務所のほうがいろいろなコネクションを持っていて、その分さまざまな情報をキャッチできるのは事実。そういう意味でも、弱小事務所のタレントのほうが逮捕されやすいというのも間違いないでしょう」(同)

 ピエール瀧の場合はどうだったのだろか。

「ピエール瀧が所属していたソニー・ミュージックアーティスツは、大手事務所ではありますが、起源はレコード会社。つまり、“古くからの芸能事務所”という感じではなく、持っているコネクションもまた芸能界的なものではなかったのでしょう。だから、マトリにしてみればマークしやすかったのかもしれません」(芸能事務所関係者)

 ちなみに、田口や小嶺に関しては、以前から薬物使用の疑惑があった。

「小嶺麗奈については、10代後半くらいから素行が悪く、友人関係に大麻での逮捕者もいました。そして、その小嶺と交際しているということで、田口も同様に薬物疑惑があった。当時ジャニーズ事務所は田口に対して小嶺との交際をやめるように説得していたようで、むしろこの時、ジャニーズ事務所は2人の薬物に関する何らかの情報をつかんでいた可能性もあります。ジャニーズ事務所が、田口をあっさり退所させたのは、薬物リスクの回避という意味合いがあったのかもしれませんね」(同)

 しっかりジャニーズ事務所の言うことを聞いていれば、田口は逮捕されることなどなく、KAT-TUNのメンバーとして活躍できていたのではないだろうか……。

フジテレビが大失態! 田口&小嶺の大麻逮捕でとばっちりを受けた元グラドルって?

“芸能人”カップルの薬物スキャンダルが、意外な方面に飛び火した。

 関東信越厚生局麻薬取締部に大麻取締法違反の疑いで逮捕された元KAT-TUNの田口淳之介容疑者(33)と、その内縁の妻で元女優の小嶺麗奈容疑者(38)。

 逮捕の一報は瞬く間に列島を駆け巡り、「令和」最初のスキャンダルの衝撃はしばらくやみそうにない。マスコミによる怒濤の報道合戦が続くなか、問題となっているのがフジテレビと時事通信の「やらかし」である。

「フジは逮捕当日、夕方のニュースで事件を伝える際、小嶺の写真を別人のものと取り違えてしまい、その日の夜に三田友梨佳アナが謝罪、事態収拾を図りました。フジが使った写真は、時事が22日の午後5時47分に配信したものと同じで、時事は社外からの指摘で誤りに気づき、約2時間後に配信を取り消した。翌日、謝罪のコメントを発表しています」(大手紙社会部記者)

 この騒動を受け、ネット上では事件そのもののニュースとともに、小嶺容疑者と取り違えられたのは一体誰なのか、という点に注目が集まっている。

「小嶺と間違えられた女性として有力視されているのが、梅津知香という元グラビアアイドルです。モデル出身のアイドルとして、2000年代前半に雑誌のグラビアやCM、バラエティー番組に出演していたようです」(事情に詳しい芸能関係者)

 梅津本人のものとされる写真を確認すると、ルックスはキリリとした眉に大きな瞳、ぽてっとした唇が特徴。顔立ちは確かに若かりし頃の小嶺容疑者とよく似ている。しかも、2人には共演歴もあるのだ。

「01年に公開された、小嶺主演のホラー映画で共演しています。一部のミニシアターでのみ公開されたようで、当時はそれほど話題にならなかった。くだんの写真は、記者が小嶺の出演作を振り返っていた際に見つけたんでしょう。ただ、20年近く前のもので、よく似ているとはいえ、取り違えのミスは致命的。2社に批判が集まるのは当然でしょう」(同)

 小嶺容疑者自身も逮捕までの数年間はほとんど引退同然の「過去の人」で、映像や画像の素材が枯渇気味だったのは想像に難くない。そんな事情があるにせよ、なんともお粗末なミスだったことは間違いない。

元KAT-TUN・田口淳之介容疑者の“芸能人らしからぬ”ベランダ! 愛の巣は○○優先か

 大麻取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された元KAT-TUNの田口淳之介容疑者(33)と女優の小嶺麗奈容疑者(38)の“愛の巣”が「芸能人の家には見えない」と話題となっている。

 厚労省関東信越厚生局麻薬取締部は22日、2人が住む東京・世田谷区内の自宅マンションを家宅捜査。部屋には乾燥大麻と吸引器具が無造作に置かれていたといい、日常的に使用していた疑いが持たれている。

「小嶺容疑者は田口容疑者のマネジャーを務めており、公私共に一緒に行動していた。ニュースでは3階建てのマンションのベランダが何度も映り、物干し竿には複数の洗濯物がブラ~ン。ジャニーズ時代はセキュリティ万全だった田口が、周囲から丸見えのベランダに洗濯物を干す様子には、かつてのスターの面影はありません」(芸能記者)

 ネット上では、「ずいぶん質素やな」「田口もっといいとこ住めよ、、、一般人のベランダやん」「夢を売る仕事の人には似合わないなと思った」「100均グッズのカゴが日に焼けてたりとかちょっと萌えたわw」との声が。

 また、物干し竿には服がかけられたハンガーが直接かけられており、ハンガー上部を洗濯バサミで止めることで、風で洗濯物がスライドしないよう防いでいたことから、「庶民的w」「これは乾いたらすぐにクローゼットにしまえて便利」「お母さんもやってた」との声も。

「このマンションにはドッグランやペットドアがついており、愛犬や愛猫をかわいがっていた2人は、セキュリティよりもペットとの生活を優先させたのでしょう。家賃は15~19万円程と見られていますが、田口はもう一軒、個人事務所のオフィスを借りている。独立時に引っ張ってきたKAT-TUN時代からのファンは次第に減ってしまったようですから、家賃を払うだけでも大変だったのでは」(同)

 2017年にレコード会社のユニバーサルミュージックと契約を結んだものの、売り上げ不振で翌年には契約を切られてしまった田口容疑者。ペットのための愛の巣は、ドラッグで現実逃避する場へと変わってしまったのだろうか?

元KAT-TUN・田口淳之介容疑者の“芸能人らしからぬ”ベランダ! 愛の巣は○○優先か

 大麻取締法違反(所持)容疑で現行犯逮捕された元KAT-TUNの田口淳之介容疑者(33)と女優の小嶺麗奈容疑者(38)の“愛の巣”が「芸能人の家には見えない」と話題となっている。

 厚労省関東信越厚生局麻薬取締部は22日、2人が住む東京・世田谷区内の自宅マンションを家宅捜査。部屋には乾燥大麻と吸引器具が無造作に置かれていたといい、日常的に使用していた疑いが持たれている。

「小嶺容疑者は田口容疑者のマネジャーを務めており、公私共に一緒に行動していた。ニュースでは3階建てのマンションのベランダが何度も映り、物干し竿には複数の洗濯物がブラ~ン。ジャニーズ時代はセキュリティ万全だった田口が、周囲から丸見えのベランダに洗濯物を干す様子には、かつてのスターの面影はありません」(芸能記者)

 ネット上では、「ずいぶん質素やな」「田口もっといいとこ住めよ、、、一般人のベランダやん」「夢を売る仕事の人には似合わないなと思った」「100均グッズのカゴが日に焼けてたりとかちょっと萌えたわw」との声が。

 また、物干し竿には服がかけられたハンガーが直接かけられており、ハンガー上部を洗濯バサミで止めることで、風で洗濯物がスライドしないよう防いでいたことから、「庶民的w」「これは乾いたらすぐにクローゼットにしまえて便利」「お母さんもやってた」との声も。

「このマンションにはドッグランやペットドアがついており、愛犬や愛猫をかわいがっていた2人は、セキュリティよりもペットとの生活を優先させたのでしょう。家賃は15~19万円程と見られていますが、田口はもう一軒、個人事務所のオフィスを借りている。独立時に引っ張ってきたKAT-TUN時代からのファンは次第に減ってしまったようですから、家賃を払うだけでも大変だったのでは」(同)

 2017年にレコード会社のユニバーサルミュージックと契約を結んだものの、売り上げ不振で翌年には契約を切られてしまった田口容疑者。ペットのための愛の巣は、ドラッグで現実逃避する場へと変わってしまったのだろうか?

「焼けてるというより、焦げてる」長嶋一茂の黒すぎる肌に視聴者驚愕!

 24日のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』に生出演したタレントの長嶋一茂が「コーヒー豆のよう」と話題だ。

 先週、同番組をお休みした一茂だが、この日は褐色に日焼けした状態で登場。司会の羽鳥が「黒くないですか?」と切り出すと、作家の吉永みち子氏も「どこまで黒くなるか楽しみ。だって黒いのが元に戻る前にまた焼くじゃない? どんどん厚塗りになっていくと思うのよ。どこまで行くかねえ?」と興味津々。これに、一茂が「早く松崎しげるさんを越してね」と返すと、吉永氏は「もう超えてる」と断言した。

 サングラスをかけたまま日焼けしたのか、よく見ると焼けむらのある一茂だが、ネット上では「焼けてるというより、焦げてる」「びっくりした」「一茂が黒すぎて、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いだ。

「黒い理由は明かされませんでしたが、度を越えたハワイ好きで知られる一茂だけに、多くの視聴者が『またハワイの別荘に行ったんだろう』と思ったようです。一茂は特にシミ対策などをしていない様子ですから、将来、シミだらけになるのでは?」(芸能記者)

 紫外線を気にする芸能人が多い中、ここまでダイナミックに日焼けしたタレントをテレビで見る機会は、そう多くはない。

「2016年放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、黒すぎる木村拓哉が出演。木村もハワイ帰りだったようですが、当時はSMAP分裂騒動の真っ只中だったため、『4人が大変な時期に、1人でこんがりしてんじゃねーよ』と大バッシングに遭いました。芸能人の日焼けは、視聴者に『大金を使って遊びほうけてる』というイメージを与えかねませんから、イメージが全てと言える芸能人にとってはリスキーな行為ともいえます」(同)

 視聴者をザワつかせた一茂の黒すぎる顔。黒すぎる芸能人の代名詞が、松崎から一茂に変わる日も近いかもしれない。

「焼けてるというより、焦げてる」長嶋一茂の黒すぎる肌に視聴者驚愕!

 24日のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』に生出演したタレントの長嶋一茂が「コーヒー豆のよう」と話題だ。

 先週、同番組をお休みした一茂だが、この日は褐色に日焼けした状態で登場。司会の羽鳥が「黒くないですか?」と切り出すと、作家の吉永みち子氏も「どこまで黒くなるか楽しみ。だって黒いのが元に戻る前にまた焼くじゃない? どんどん厚塗りになっていくと思うのよ。どこまで行くかねえ?」と興味津々。これに、一茂が「早く松崎しげるさんを越してね」と返すと、吉永氏は「もう超えてる」と断言した。

 サングラスをかけたまま日焼けしたのか、よく見ると焼けむらのある一茂だが、ネット上では「焼けてるというより、焦げてる」「びっくりした」「一茂が黒すぎて、ニュースが頭に入ってこない」といった声が相次いだ。

「黒い理由は明かされませんでしたが、度を越えたハワイ好きで知られる一茂だけに、多くの視聴者が『またハワイの別荘に行ったんだろう』と思ったようです。一茂は特にシミ対策などをしていない様子ですから、将来、シミだらけになるのでは?」(芸能記者)

 紫外線を気にする芸能人が多い中、ここまでダイナミックに日焼けしたタレントをテレビで見る機会は、そう多くはない。

「2016年放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、黒すぎる木村拓哉が出演。木村もハワイ帰りだったようですが、当時はSMAP分裂騒動の真っ只中だったため、『4人が大変な時期に、1人でこんがりしてんじゃねーよ』と大バッシングに遭いました。芸能人の日焼けは、視聴者に『大金を使って遊びほうけてる』というイメージを与えかねませんから、イメージが全てと言える芸能人にとってはリスキーな行為ともいえます」(同)

 視聴者をザワつかせた一茂の黒すぎる顔。黒すぎる芸能人の代名詞が、松崎から一茂に変わる日も近いかもしれない。