中川翔子「民度が低い」と激怒も…あの人物への“怨念”が「ニキ」への怒りを増幅させた?

 中川翔子が1月11日、怒りのコメントをTwitterに投稿。かなり強い言葉遣いだったことから、誰に対する怒りなのかと注目を集めている。

 中川は、母・桂子さんが同日15時頃に投稿した「最近人気?のなんとかニキという喧嘩自慢の方 面識もないし、今までコメントした事もないのに股朗亡くした時失礼なコメントしてきたからブロックしました。滅多に怒らないですが許せないと思いました」とのツ…

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NHK『紅白』、新会長就任で「第1部」消滅か 大みそかの“顔”はテレ朝『ザワつく』に?

 大みそかに放送された『第73回NHK紅白歌合戦』の世帯視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が発表され、第1部31.2%、第2部35.3%だったことが明らかになった。

 橋本環奈の司会ぶりが絶賛された一方で、出場歌手の顔ぶれを見ると、日本デビュー前のK-POPの新進グループを始め、相変わらずジャニーズなど特定の事務所の顔ぶれが手厚く迎えられたほか、85歳の加山雄三を筆頭に、松…

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さや香は東京進出すべきか否か? M-1準優勝の「イジリと慰め」から逃れられない! 

 昨年末の『M-1グランプリ2021』で痛快な毒舌漫才を披露し、見事優勝を果たしたウエストランド。年末年始のバラエティ番組では大車輪の活躍を見せていた。

 一方で、ファーストラウンドを1位で通過したものの、最終決戦で敗れて準優勝となったさや香は、主に関西ローカルの番組で活躍している。

「さや香は、もともと関西ローカルで多くの番組に出演していたということもあり、M-…

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木村拓哉、絶対コケられない映画番宣にフル稼働! 超ライバル視する“あのメンバー”の存在

 1月27日に公開される映画『レジェンド&バタフライ』で、主人公の織田信長を演じる木村拓哉。東映創立70周年記念映画として、監督は『るろうに剣心』シリーズの大友啓史、さらに脚本は『コンフィデンスマンJP』シリーズの古沢良太が担当する、かなり力の入った作品となる。

 木村は東映の映画初出演となり、総製作費が邦画としては高額な20億円。信長の正室・濃姫を綾瀬はるかが演じるという超大…

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岸優太の新ビジュ公開は脱退へのカウントダウン?キンプリ不仲説払拭もファン複雑

 King & Princeの公式Twitterで13日、岸優太の新ビジュアルが披露された。5月までメンバー全員の新ビジュアルが毎月公開されていくとみられ、ファンから歓喜の声があがる一方、「カウントダウンのようで複雑」といった意見も寄せられるなど、さまざまな意味で反響を呼んでいる。

 公開された岸の新ビジュアルは、メンバーカラーの紫を基調にしたジャケットをまとったクール…

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櫻井翔『SHOWチャンネル』が低視聴率でピンチ…嵐ソロ活動の不安要素に?

 嵐が活動を休止してから丸2年が経った。活動再開の声はいまだに聞かれないが、個々のメンバーの活動は順調だ。二宮和也は冠番組『ニノさん』(日本テレビ系)が継続中で、主演映画『ラーゲリより愛を込めて』の興行収入は公開12日で9億円を超えた。また、相葉雅紀も『嗚呼!!みんなの動物園』(同)と『相葉マナブ』(テレビ朝日系)の2本が継続。松本潤は主演を務める大河ドラマ『どうする家康』(NHK)の撮影の…

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低視聴率で打ち切り寸前と騒がれた『新しいカギ』が隠れた人気番組になった裏事情

 「大爆死」「打ち切り間近」などネットニュースで過激な見出しが躍っていた時代、その多くは世帯視聴率を見てのものだった。だが、今や番組の人気は個人視聴率もしくはコアターゲットの支持、さらには「TVer」などの再生回数など、さまざまな指標で測られるようになっている。一時期、その世帯視聴率による批判の矢面に立っていたのが、若手芸人を集めたバラエティ『新しいカギ』(フジテレビ系)だった。

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中居正広いよいよ本格復帰 重病説飛び交うなか「絶賛健康中!」アピールも

 療養中の中居正広が、14日の放送より仕事復帰することが13日に発表された。だが、一部では重病説も飛び交ったため、「無理はしないでほしい」といった心配の声も上がっている。

 中居は昨年7月に急性虫垂炎で入院し、ほどなく仕事を再開させたものの、同11月4日に1カ月の休養を発表。同12月2日になると「年内いっぱい」に休養を延長し、中居が病名を明かさなかったこともあって各メディアで「…

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ウエストランド、M-1優勝後も“応援されづらい”事情と、それも追い風になる理由

 『M-1グランプリ2022』の優勝はウエストランドで幕を閉じました。M-1優勝者は人気者への階段を確実に登れるはずなのですが……。M-1グランプリの公式チャンネルの漫才動画では、圧倒的にさや香が上回っています。昨年のM-1グランプリの注目ポイントは、さや香の1本目のネタ、そしてヨネダ2000もウエストランドの漫才と同じぐらいの再生数になっています。これはなぜか?

 もともと、…

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「THE SECOND」は本当に地獄を味わってきたベテラン芸人にチャンスはあるのか?

 現在、日本にはお笑い芸人が競い合う大きな賞レースがいくつかある。

 日本一の若手漫才師を決める「M-1グランプリ」。コント日本一を決める大会「キングオブコント」。女性芸人のナンバーワンを決める「女芸人№1決定戦 THE W」。一人芸で誰が一番面白いのかを決める「R-1グランプリ」。

 そして2023年、新たな賞レースが産声を上げる。それはフジテレビが開催する、実…

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