1月31日に離婚を発表した、SPEEDの島袋寛子と俳優の早乙女友貴。さらに2月16日発売の「女性セブン」(小学館)では、早乙女とモデル・女優の石田ニコルとの深夜密会&お泊りデートが報じられた。
記事によると、早乙女は2月9日の夜、出演中の舞台『キングダム』終演後に都内の深夜営業のカラオケバーで石田と過ごしていたとのこと。その2日後には石田の部屋に泊まったという。早乙女は、女…
1月31日に離婚を発表した、SPEEDの島袋寛子と俳優の早乙女友貴。さらに2月16日発売の「女性セブン」(小学館)では、早乙女とモデル・女優の石田ニコルとの深夜密会&お泊りデートが報じられた。
記事によると、早乙女は2月9日の夜、出演中の舞台『キングダム』終演後に都内の深夜営業のカラオケバーで石田と過ごしていたとのこと。その2日後には石田の部屋に泊まったという。早乙女は、女…
女性アイドルグループの乃木坂46が、一部のファンに対して厳しい警告を公表した。運営が、2月14日に公式サイトでメンバーに対する「つきまとい行為」について注意喚起を提示。放送局やライブ会場、撮影現場に押しかけ出待ちし、メンバーの自宅特定のためにつきまといするファンがいるという。
そういった悪質ファンに対して、「すでにその対象となる人物、自動車やバイクのナンバー、および車種を警…
痛みを伴う笑い、身体を張った罰ゲームやタレントの容姿いじりなどへのコンプライアンスの強化、傷つけない笑い、長寿バラエティ番組の終了など、現在お笑い業界は急速にその形を変えつつある。
今までは可能であった笑いが不可能になったり、特定のお笑いの手法が差別を助長するものになったりと、細かいものまで数え上げたらきりがないほど、芸人を取り巻く環境は目まぐるしく変化している。この“お笑…
在京民放キー局5社を中心として2015年10月に始まったTVer。参加局、取り扱う番組も増え、2022年3月には月間動画再生数が歴代最高となる2.5億回を突破し、同7月にはアプリ累計ダウンロード数が5000万を超え、同12月にはTVer単体の月間アクティブユーザー数(MAU)が2500万に達するなど、もはや定番のサービスとなった。今や「見逃し配信」は当たり前となったが、やはりTVerではド…
『朝だ!生です旅サラダ』(テレビ朝日系)のコーナー「発掘!ニッポン なかまる印」でリポーターを務めるKAT-TUNの中丸雄一。2月11日放送回で彼が訪れるのは、どこなのか?
スタジオから、レギュラーの向井亜紀が中丸に呼びかけた。
「寒いとこばっかりだったから、暖かいところお願いします! 中丸君、どこらへん~?」(向井)
…King & Princeの出演番組をめぐり、アーカイブ配信上で「出演シーンのカット」が続いたことでファンがざわつく事態になっている。
今月13日、King & PrinceはTBS系音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』のバレンタイン2時間スペシャルに出演し、新曲の「We are young」と「Life goes on」の2曲をテレビ初披露した。King …
池井戸潤氏の同名ベストセラーを映画化した『シャイロックの子供たち』が17日に公開され、メインキャストのひとりを務めるKis-My-Ft2の玉森裕太が宣伝のためにバラエティ露出を増やし、ファンが歓喜している。その一方で「グループ分裂」の不穏な噂が飛び交い、ファンは複雑な心境となっているようだ。
玉森は16日放送の『林修の今知りたいでしょ!2時間SP』(テレビ朝日系)や、15日…
木村拓哉が主演を務める時代劇エンタテインメント大作『レジェンド&バタフライ』が、全国の映画館動員ランキング(興行通信社調べ、1月27日~2月2日)で1位を獲得した。
同作は、『るろうに剣心』シリーズの大友啓史監督がメガホンを取り、戦国武将の織田信長の壮絶な人生を、濃姫との関係を軸に描き出す超大型時代劇。濃姫役を綾瀬はるか、濃姫の侍従・福富平太郎貞家役を伊藤英明、濃姫の筆頭侍女・各務野役を中谷美紀がそれぞれ演じている。織田信長という鉄板の題材に加え、木村と綾瀬はじめ豪華キャスティングも話題で、興収もすでに10億円に到達している。
一方で、純粋に“歴史もの”として同作を見た人からは辛辣な意見も出ており、ネット上では「見に行くと後悔する」といった感想も。一部報道では興収目標が50億円との情報も入っているが、どこまで数字を伸ばせるかに注目だ。
公開67日を迎えた『THE FIRST SLAM DUNK』は2位にランクイン。『レジェンド&バタフライ』に首位こそ譲ったが、興収100億円、累計動員数はすでに687万人に達し、まだまだ人気を維持している。3位の『すずめの戸締まり』、4位の『ONE PIECE FILM RED』と共に、今後も上位にしぶとく名を連ねそうだ。
5位は韓国のボーイズグループ・BTSが、昨年10月に釜山で行ったコンサートを収録した『BTS:Yet To Come in Cinemas』が入った。同作は14台のシネマティック専用カメラで撮影されたコンサート映像に加え、生中継時にはなかったメンバーの接近ショットなどを収録。BTSファンにはたまらない内容だろう。
浅見理都氏の同名コミックを実写化した竹内豊、黒木華主演の『映画 イチケイのカラス』は6位。同作は公開24日間で動員69万人、興収8億9081万円を突破。なお、『エヴァンゲリオン』シリーズなどで知られる庵野秀明監督が友情出演していることも話題になっている。
7位には人気少女漫画家・岩本ナオ氏の同名コミックをマッドハウス制作でアニメ映画化した『金の国 水の国』が入った。同作は激しく敵対する隣同士の2つの国を舞台に、それぞれの国の思惑に巻き込まれ、偽りの夫婦を演じることになった男女が、両国の戦争を回避しようと奔走するハートフル・ファンタジー・ラブストーリー。賀来賢人と浜辺美波が声優を務めており、SNS上では「2人とも声の演技がうまい」「ハマり役」といった称賛が目立つ。
ジェームズ・キャメロン監督の最新作『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』は8位と前週5位からランクダウン。公開52日間で動員222万人、興収40億円と、数字だけを見ると悪くはないが、世界での興収が2月5日(米国時間)午前の時点で15億3,800万ドルを記録し、『タイタニック』を上回る歴代3位のヒットとなっている。日本国内での興行はやや物足りない結果といえる。
9位には二宮和也主演の『ラーゲリより愛を込めて』が入った。2月5日時点で興収は22億6688万円を記録しており、最終興収25億も視野に入っているよう。今週はランクインしなかったが、『Dr.コトー診療所』も52日間で動員179万人、興収23億を記録しており、アニメ全盛の時代であることを考えると、邦画の実写作品も健闘しているようだ。
10位にはS・S・ラージャマウリ監督がインド映画史上最高の製作費を投じて撮り上げたアクション・アドベンチャー超大作『RRR』がランクイン。同作は英国植民地時代のインドを舞台に、それぞれ大きな使命を負う2人の男が出会い、深い友情と過酷な宿命の狭間で繰り広げる“葛藤”と“闘争”の行方を描き出す。同作のヒットをきっかけに、国内でインド映画を見られる機会が増えることにも期待したい。
【全国映画動員ランキングトップ10(1月27日~2月2日 、興行通信社調べ)】
1位 レジェンド&バタフライ
2位 THE FIRST SLAM DUNK
3位 すずめの戸締まり
4位 ONE PIECE FILM RED
5位 BTS:Yet To Come in Cinemas
6位 映画 イチケイのカラス
7位 金の国 水の国
8位 アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
9位 ラーゲリより愛を込めて
10位 RRR
「おもしろいものを作る」を目標に日々切磋琢磨している若手芸人。当然彼らが同業者のお笑いを見るとき、その目線は必然厳しくなる。そんな芸人間で流行る番組は、掛け値なしにおもしろいと言っていい。この企画は現役の芸人をゲストに呼び、「最近芸人が一番笑った番組」を紹介してもらう対談企画である。
今回のプレゼンターは、芸歴12年目の芸人Aさん。
井上真央主演のTBS系金曜ドラマ『100万回 言えばよかった』で、主人公・相馬悠依の友人となるソン・ハヨン(宋夏英)役として存在感を放っているのがシム・ウンギョンだ。子役として数々の韓国ドラマで主人公やヒロインの幼少期役を演じキャリアを積んでいたが、2017年に日本でも活動をスタート。日本語も堪能で、2019年の映画『新聞記者』では松坂桃李とW主演を務め、第43回日本アカデミー賞優秀主演女…
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