TBS系火曜ドラマ『ファイトソング』の最終回が3月15日に放送された。前話まで、最終回の予想がつかない展開だったが、メインの3人のみならず脇をかためるキャラクターも笑顔となる、まさにハッピーエンドとなった。
最終回のストーリーの中心となったのは、やはりヒロインの木皿花枝(清原果那) と元カレの芦田春樹(間宮祥太朗)。冒頭では、2年越しの再会を果たしたものの、芦田から「花枝は…
TBS系火曜ドラマ『ファイトソング』の最終回が3月15日に放送された。前話まで、最終回の予想がつかない展開だったが、メインの3人のみならず脇をかためるキャラクターも笑顔となる、まさにハッピーエンドとなった。
最終回のストーリーの中心となったのは、やはりヒロインの木皿花枝(清原果那) と元カレの芦田春樹(間宮祥太朗)。冒頭では、2年越しの再会を果たしたものの、芦田から「花枝は…
三角関係が繰り広げられる恋愛ドラマは数多くあるが、大抵は主人公の本命が誰かはある程度事前に予想できるもので、最後は本命との恋が成就するパターンが一般的だ。しかし、最終回までどちらが本命でどちらが“当て馬”になるのかわからないドラマは珍しい。
高畑充希主演の日本テレビ系水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』の最終回が3月16日に放送される。働く女性をターゲットに…
例年2月に開催されてきた「東京スポーツ映画大賞」(通称・東スポ映画際)。東京スポーツ新聞社が主催し、 “世界の北野”北野武監督ことビートたけしが審査委員長を務める映画祭だが、今年も開催されることはなかった。
「東スポ映画祭は、19年を最後に開催されていません。一応、東スポは、web上では自社の“注目コンテンツ”として東スポ映画祭を挙げていますが、休止の理由について、おおやけに…
YouTubeチャンネル「ガーシーch【芸能界の裏側】」を開設し、次々と芸能人のスキャンダルを暴露して世間を騒がせている、元アパレルブランド経営者の東谷義和氏。13日には、予告通り有料会員であるメンバーシップ向けの動画配信をスタートさせた。
この日、午後10時から30分ほど無料動画を配信し、暴露するターゲットが綾野剛であることを発表した東谷氏。その後、午後10時半ごろから1…
日常に潤いを与えてくれるジャニーズアイドルや声優など“推し”の存在。彼らを応援するために、ライブのチケットやグッズ購入は怠らない! という人はきっと多いはず。しかし、そこで気になるのが“出費”。特に遠征ともなれば、交通費や宿泊代も加算されてあっという間にお金が飛んでいくもの。
今回は、「オタ活(推し活)で使った最高金額は月いくら?」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は下記の8つ。これらから1つを選び、回答してもらいました。(実施期間:2022年3月7日~3月13日、回答数:11)
・~1万円
・~3万円
・~5万円
・~7万円
・~10万円
・~15万円
・~20万円
・~30万円以上
▼現在投票受付中
堂々トップに立ったのは、なんと月に「~30万円以上」の回答。寄せられたコメントから察するに“遠征費用”がかさんでいる状況がうかがえますが、もはや平均的な正社員の月収を優に超える金額なのでは……。
【投票コメント】
◎宝塚で推しが退団する時
◎事務所のパッケージツアーで海外遠征いったら、これくらいあっという間に飛んでしまったよ
第2位には「~3万円」がランクイン。ライブ1回のチケット代だけで約1万円が飛んでしまうと考えたら、活動資金として3万円はないと満足のいく推し活ができないのかもしれませんね。
さすがに「~30万円以上」と比べればインパクトは薄れるものの、「~15万円」も立派な数字。それだけ推しに愛情を注いだと思えば、出費の痛みはなんてこともない?
3月16日、高畑充希主演の日本テレビ系水曜ドラマ『ムチャブリ! わたしが社長になるなんて』がいよいよ最終話を迎える。
主人公・高梨雛子が仕事に恋に翻弄されながら成長していく姿を描く同作。雛子のお仕事面に焦点を当てて描かれた序盤は脚本の粗さが目立ち離脱してしまう視聴者も多く、初回の世帯平均視聴率8.9%(関東地区・ビデオリサーチ調べ/以下同)から第2話以降は7%台に大きく下が…
乃木坂46の29thシングルのカップリング曲「価値あるもの」MVが3月11日に公開された。29thシングル「Actually…」は、発売が3月23日に迫りながらも、まだ表題曲のMVが公開されておらず、カップリング曲のほうが早く公開される異例の事態となっている。
ソフトバンク、森永製菓、GU。これらの企業は現在、ジャニーズ事務所のアイドルグループ・なにわ男子がCM契約している企業の数々だ。2021年11月に本格デビューを果たした彼らはその後も怒涛の快進撃を続けている。ジャニーズの売れっ子になれば当然、CMにも引っ張りだこになるわけだが、彼らは偉大なる先輩・嵐の後を継ぐ存在になれるだろうか? 広告代理店関係者らからは多くの場面で、太鼓判を押している。…
まさに“自ら正しい道を選んで走った”結果の快挙と言っていいだろう。
第45回日本アカデミー賞の授賞式が3月11日に都内で行われ。濱口竜介監督作『ドライブ・マイ・カー』が最多8部門の最優秀賞に輝いた。
そんななか注目を浴びたのは、自身初の最優秀主演男優賞に輝いた西島秀俊のコメントだった。
司会の長澤まさみから「映画愛が強すぎて、ご飯を食べる時間…
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