4月の新番組の中でも放映開始前から注目を集めていたフジ系『Mr.サンデー』。この番組最大の目玉は宮根誠司と滝川クリステルという異色コンビである。宮根と言えば、日テレの『情報ライブ ミヤネ屋』で一気に知名度をあげ、特に「奇跡の38歳」こと丸岡いずみとのトークが人気を呼び、「浪速のみのもんた」と形容されることも。一方、滝川は、やはりフジ『ニュースJAPAN』のイメージが強い。モナリザを意識したという斜め45度のアングルはあまりにも有名で、仕事から帰ってきたオジサンたちに「癒し」を与える女神として、その語り口も好評だった。
「雪の中でバニラアイスを食べるのが快感です!色が同じだから永遠に食べれる気がします。アイスは平仮名がいいです。『あいすくりぃむ』って書くとカワイイ!」今年高校を卒業し、岐阜県より上京。もぎたてほやほやフレッシュな麻 友美ちゃん! 先日の記事にも掲載した通り、下呂で磨いた独特の感覚で今後の活躍が楽しみな新人グラドルだ。下呂温泉の観光大使になるのが夢という友美ちゃん曰く、「下呂温泉は・・・
「カップラーメンの作り方を知ったのが、1週間前なんです」「18歳まで食べたことなかった」取材終了後、ふとした日常会話から信じられない事実が飛び出したのは麻友美ちゃん! 今年高校を卒業し、5月に上京したばかりの新人グラドルである。下呂温泉で生まれ育ち、下呂の魅力をみんなに伝え、あわよくば下呂の観光大使になりたいという友美ちゃん曰く、「下呂の人はカップラーメンをあまり・・・
どの世界にも世代交代は付き物。とはいえ、なかなか消えない大御所たち。芸能界にも数いる大御所の影でフツフツと闘志を燃やしている若手や中堅どころは多い。そんな芸能界で下剋上を期待されている芸能人は?10位 加藤浩次 相方が不祥事で芸能活動を停止。事実上の解散状態の中、幅広く活躍する加藤浩次が10位にランクイン!バラエティからニュースや俳優までこなし、どれも評価が高いだけに今後はどの方面でも政権を奪える実力あり?◆読者コメント「アツイ男」(もっと不動産・40)「頭がよさそうだしイケメン」(yUmi・19)
以前から幾度となくクラブ通いやバーでの乱れっぷりを掲載してきた錦戸亮。芸能探偵では3月に、映画撮影の合間を縫ってクラブに通っているという記事を掲載したが、ちょうどその頃に錦戸にナンパされたという女性の情報が届いた。いつも楽しく読ませていただいています。探偵ファイルさんには錦戸クンのクラブ通いの記事がよく載ってますが、私の友人が3月に六本木のクラブで錦戸クンにナンパされました。クラブで仲良くなって、その後一緒にタクシーに乗ったらしいんです。で、友達が錦戸クンの誘いを断ったら、その場でタクシーから降ろされたってw「もう、アイツ最悪」って言ってました。
一昔前までは、重大事項はマスコミを集めて記者会見というのが一般的だった。が、近年は芸能人が自分のブログで真っ先に結婚や離婚を公表して、マスコミがそれを後追いするという形も珍しくなくなりつつある。本人が直接的に情報を発信するのは危険な側面もあるだけに、更新内容が突然消えたり、コメント欄への荒らしに近い書き込みが消えたりという現象をよく見かける。先月、デヴィ夫人が北朝鮮を訪問した時のことを書いたら、携帯からのアクセスができないように妨害されたと、アメーバブログを批判していた。
「ホントに需要あるの?」「なんで視聴率悪いのに次も主役?」
新しいドラマが発表されると、毎回同じような疑問が飛び交っているドラマの世界。
役者の世界にも世代交代は付き物である。
バラエティ編に続いて、「そろそろ……」と思われてるのは誰?
「今日の朝もすごい頭の中ゴチャゴチャとかになってたんですけど、まわりのキャストの方々を始め、スタッフのみなさんがホントに優しいので、緊張よりも結構その空間が楽しいみたいな方が大きくて、かなり今一番楽しいですね」 初の舞台『桃色書店へようこそ』の公開ゲネプロで、バッチリ舞台デビューした外岡えりかちゃん! アイドリング6号としても活躍中のアイドルである。緊張しながらも・・・
「入れてーぜ!やりてーぜ!へのアンチテーゼです」最新DVD『かわいい先生』(5月4日QH映像より発売!)について尋ねると、のっけからグラドルらしからぬドッキリ発言連発の平沢まきちゃん! 今回のDVDで初のフルヌードを披露したグラビアアイドルである。ヌードには抵抗がなく「裸で啓蒙活動!」と明るく語るまきちゃんにとって、今作は監督に「君はエロいから好きにやって」と言われただけに、自分の・・・
昨年、女優の古村比呂との離婚が発覚し、話題になった布施博。
トレンディドラマでブレイクして以来コンスタントに出演を続ける息の長い俳優の一人である。
古村比呂とはドラマの共演をキッカケに交際が始まり、結婚後は「おしどり夫婦」として知られていたが、ここ数年間は既に別居状態だったよう。