アイドルグループ『Prism』のメンバーとして活動しつつも、DVD『debut 秋本麗奈』で文字通りグラドルデビューを果たした秋本麗奈チャン! Prismやソロ以外にも幅広く活躍中の麗奈チャンに近況を聞くと、いつの間にか3人組女子高生ユニットだったPrismが6人組になっていたことが判明した! 「2月27日から3人増えました。最初は『何だよ!あいつら』みたいな空気になったことはありましたね」 突然の・・・
昨年、大ブレイクを果たした戦場カメラマンの渡部陽一。本来の職場である戦場に行く暇が全くないほど立て続けにテレビに出演し、売れてるタレント並の活躍ぶりだった。それが災いして世間では『一発屋』呼ばわりされてしまったが、本人的には「戦場での取材に必要なお金を蓄えるためにテレビに出ている」と公言しているだけに大した問題ではないだろう。事実、昨年末には「来年は戦場に復帰する」と・・・
先日、小栗旬の合コンでの発言を掲載した。
まわりから見れば「ただの遊び人のおじさんみたい」でも、交際相手にとっては悪魔のような発言である。
が、交際相手の山田優も最近は負けじと、小悪魔的な言動を繰り返してるとか!
『ホンマでっか?TV』(フジ系)にて、おネエキャラでブレイクを果たした、尾木直樹氏。
今やお茶の間でもすっかりお馴染みの彼(彼女?)は教育評論家にして、法政大学や早稲田大学で教授を務める教育学の重鎮である。
最近のメディア露出で存在を知ったという読者も多いだろうが、長年にわたる教育経験があり、教育関連の著書も膨大な数に上る。
「そうですね……『アイドルが脱いだゾ!』みたいな感じです!」ドッキリ発言しちゃってるのは、『トッピングガールズ』や『Prism』のメンバーとしてもお馴染みの秋本麗奈チャン!3月25日に初のDVD『debut 秋本麗奈』をリリースした麗奈チャンだけど、言葉に偽りなし!DVDの撮影では、18歳にして様々な珍しい経験をしたようだ。「1番困ったのは、ニップレスと前バリのみでトイレットペーパーをグルグル巻きにされて、シャワーをあてられるシーンですかね」普段は清純派アイドルながら、初のDVDでいきなりのセクシー路線。トイレットペーパーに、シャワーなんてあてちゃったら……。18歳の清純派アイドルが、大惨事に巻き込まれちゃう?
ここ最近、後藤真希の遊び方がガラリと変わってきたらしい。「普通の若いお客さんとは遊び方が全然違う」と語るのは、新宿歌舞伎町の飲み屋事情に詳しいホスト業界関係者である。ホスト遊びを度々報じられながらも、母の死後は自粛していたというホスト遊びが復活!?「根っからのホスト好きですからね。今年に入ってからも、あるホストのバースデーイベントで見かけましたよ」元カレがホストだったり、ホストクラブで豪遊してたり……。過去の記事に掲載してきたが、ここ最近はちょっぴりベテランな遊び方をしてるとか!
突然襲ってきた東北地方太平洋沖地震。未だに計画停電などの様々な影響があるけど、先週の芸能界は?◆セ・リーグに批判殺到 プロ野球、特にセ・リーグの25日開幕を巡って、批判が殺到した。世の中が節電を心がけ、都内の夜はすっかり薄暗い。そんな中で東京ドームでナイターという暴挙。「巨人が主導してやってんだろ!巨人はダメだよ。常識的に考えておかしいんじゃない。みんな我慢してるのに東京ドームで試合なんて。オレだって家では電気付けてない。いいかげんにしろよ」芸能界からはロック界の大御所内田裕也が噛みついた。世間の声もあり、セ・リーグは都内で臨時理事会を開き、開幕は3月29日に延期すると発表。
「例えば、ガムを口から出して、ちょっと時間をおいてからまた食べるみたいな人が好きです」ちょっぴり風変わりな男性が好みな麻 友美チャン! そんな友美チャンが愛する地元下呂温泉で撮影されたDVDのヒット祈願&アイドルライヴに同行した! 「DVDは内容がんばりますよ!きゅるんきゅるんにしちゃいます!」やる気満々で撮影に臨んだ友美チャンだけど、そろそろ撮影は終了した頃である。そちらの方の・・・
大震災の発生後しばらくはテレビ番組の大半を地震関連の番組が占めた。当然のことながら、新聞のテレビ欄は突然空白だらけになり、驚いた人も多いだろう。CMにも影響があり、民放では通常のCMを自粛。代わりにACのCMが大量に流れると、その内容に対して視聴者からたくさんの苦情が寄せられたのも記憶に新しいが、震災関連の報道にもかなりの批判が続出しているようだ。急な惨事とはいえ、テレビ局の・・・
フジ系『あいのり』への出演がキッカケで、ブログが人気の桃。番組終了後もアメブロ有名人枠のランキングで長期間にわたって上位に君臨している。これまでにもスッピン画像が話題になったり、ちょっぴり下品な発言に疑問の声が上がったりと話題に事欠かない。そんな桃がこの度の震災関連で、トラブル続出の状況に陥っている。まず、大地震発生直後に地震対策の誤った情報をブログに書いてしまい、その後にサクっと訂正。親切心とはいえ混乱を招きかねない浅はかな知識の書き込みには、非難の声があがった。問題はその後も続いている。