投稿ナビゲーション
先日、『EXILEと行くカラオケ!ちょっぴり危険なプレゼントとは』という記事を掲載したところ、読者から以下のメールが届いた。いつも記事を楽しみにしております。以前、一度記事にして貰った●●です。ネスミスの記事読みました。今年に入ってからもたまたまネスミスとカラオケに行ったのでなんとなくメールしました。場所は三軒茶屋です。記事の通り、相変わらずマイク離さなかったです。しかも、共通の友人に聞いたんですが「お金がない」が口グセで、相変わらずドケチみたいw大所帯とはいえ天下のEXILE。まさかメンバーの口グセが「お金ない」とは、ファンもビックリなエピソードだろう。
日テレの『人生が変わる1分間の深イイ話』が、思わぬトラブルに巻き込まれている。現在、食中毒問題で世間を騒がせている「焼肉酒家えびす」がらみだ。この店を事件発覚前に番組で取り上げていたのである。「なぜ質のいい肉を安く提供できるのか」ということや、高級店並みの接客で人気を呼んでいることなど、店のセールスポイントが映像で紹介された。その映像を見て出演者一同は感心、見事に「全員一致の深イイ話」となった。司会の島田紳助も「偉い、安いだけと違って」と絶賛していたのだが、、、「この日の放映内容の情報が、日テレの番組HPからいきなり消えたんです。
今年の『24時間テレビ34 愛は地球を救う』(日テレ系)でランナーを務めることになった、徳光和夫。3月に70歳を迎えており、発表された時はこれまでの最高齢ランナーだった萩本欽一(当時66歳)を上回る最高齢ランナー誕生の瞬間に驚いた人も多いだろう。世間では年齢的に大丈夫かなんて意見も多く飛び交っているが、高齢の上に2001年には心筋梗塞で入院したこともあっただけに危険は伴う。医師の了承を得たとはいえ、ダイエットに励みつつ入念に練習を重ねているようだ。なぜ、そこまでして挑戦するのだろうか。ここ数年の徳光は、司会を務めてきた番組が次々に打ち切られるという状況が続いてきた。
「稽古する時もみんな女の子ということで、和気藹々としてて、カワイイ女の子が大好きな私はハァハァしてるんですけど、これからみんなで協力し合って、団結力のある舞台を作り上げていきたいなぁと思います」冨手麻妙チャンが主役に抜擢された総勢28名による女の子だけの舞台『ももいろナースステーション』(5月24日~29日、池袋シアターKASSAIにて)の舞台挨拶に登壇した! カワイイ女の子に・・・
1980年代、歌謡曲とロックの融合を果たし、日本のロック界に革命を起こしたバンドBOOWY。解散後も、メンバーの布袋寅泰(ギター)と松井常松(ベース)がステージで共演したり、高橋まこと(ドラム)と氷室京介(ボーカル)がラジオで共演したりと微妙に交流はあるようだが、再結成には至らないだけに、伝説のバンドとして知られている。再結成には至らなかったが、氷室京介が6月11日に・・・
還暦まであと僅かながら、ますます多方面に活躍する松平健! 『暴れん坊将軍』では徳川吉宗を演じ、多くの時代劇ファンに愛されてきたかと思えば、「マツケンサンバ」ではド派手な衣装に。その後も、レオパレスのCMで「レレレのおじさん」を演じたり、モヒカン頭になったり、何かが吹っ切れたかのような強力なインパクトを発し続けている。そんな松平に、業界ではある疑惑が囁かれているようだ。「最近・・・
ジャニーズらしからぬジャニーズアイドル田中聖。
突然坊主にしたかと思えば、作詞やRAPの時はJOKER(はみ出しモノ)なんて名前を使っちゃうだけに、その言動にはちょっぴり勘違い(?)が入っちゃうことも……。
ということで、業界関係者などに聞いた最新田中聖語録です!
「看護師役ということで、私が小学生の時の将来の夢がナースさんだったので、憧れていた職業の役をやらせていただくってことでさらにうれしくなって!」元AKB48の研究生の冨手麻妙チャンが、舞台『桃色ナースステーション』(5月24日~29日、池袋シアターKASSAIにて)で初主役をゲット!舞台挨拶で意気込みを語った!『桃色ナースステーション』は、『フレッシュ女優、アイドルに絞ったキャスティング』と『ファン層に最大限満足して頂く工夫を凝らしたステージ作り』そして『キャストの表現者としての成長と成功体験』をコンセプトにした舞台。
芸人といえば、合コンでの暴走が度々話題になったり、自らバラエティ番組で合コン話をしたり……。すっかり合コン好きのイメージが定着している芸人も多い。そんな合コン好き芸人の1人、千原ジュニアの情報が届いた。芸人合コンの常連という女性によれば、ジュニアは売れない後輩芸人やサバンナ、元ジャリズムの山下などとよく合コンしているとか……。「ジュニアさんは美人とブスで、あからさまに態度が違います」情報提供者曰く、ジュニアの合コンでの態度は相手の女性が自分の好みかどうかで露骨に違いが出るようだ。好みの女の子には「何でも食べな」と優しく紳士的なジュニアも、ブスは視界に入らないのか、ほぼしゃべらないらしい。
◆氷室京介のチャリティ (18日)氷室京介の東日本大震災復興支援チャリティライブ 『KYOSUKE HIMURO GIG at TOKYO DOME "We Are Down But Never Give Up!!"』(6月11日東京ドーム)が話題になっている。というのも、この日のセットリストは全曲BOOWYの曲ということが発表されたからである。伝説のバンドとして、未だ再結成を望む声も多いBOOWYに影響を受けたミュージシャンは多く、再結成は難しいと言われているだけに貴重なライブだ。これまでソロで数曲BOOWYの曲を取り上げることはあっても、全曲BOOWYというのは1988年の解散以来初の試み。
投稿ナビゲーション