乃木坂46・松村沙友理、不倫謝罪で二次炎上! スポーツ紙の奇妙な“美談仕立て”報道の謎

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松村沙友理オフィシャルブログより

 8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によるスクープで、30代の集英社社員の既婚男性との“路上キス”が明らかとなった乃木坂46・松村沙友理。同日夜にはラジオ番組『レコメン!』(文化放送)に生出演し、涙ながらに謝罪を行ったが、この内容をめぐってさらなる“二次炎上”が発生しつつあるようだ。

 松村は、「もうご存知の方もいらっしゃると思いますが、今週発売の週刊誌に私の記事が掲載されます。書かれていることは事実じゃないことも多く、私も記事を読んで驚いています」と切り出し、ファンや関係者に謝罪。そしてお相手の男性とはナンパで知り合ったとして、妻子持ちであることやお互いの身分や本名も知らなかったとした。さらにキス写真を撮られた際は「飲みなれていないお酒に酔ってしまった」そうで、お互いの関係は「趣味の話をするお友達」という。また一部報道では、声を掛けられたのは都内・新宿の紀伊國屋書店だったことも伝えられた。

安藤美姫、『ベストジーニスト賞』入賞に「謎すぎる」の声! 不可解な人選の裏事情とは?

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『空に向かって』(扶桑社)

 「最もジーンズが似合う有名人」を選ぶ『ベストジーニスト2014』の発表記者発表が10月9日に行われ、今年も各受賞者に対してさまざまな意見が飛び交っている。目玉とされる「一般選出」男性部門は、昨年殿堂入りした嵐・相葉雅紀からKis‐My‐Ft2・藤ヶ谷太輔にバトンタッチ。また女性部門は昨年に引き続きローラの受賞となった。さらに日本ジーンズ協議会加盟社の投票、選考委員会の協議を経て選出される「協議会選出部門」は、さまぁ~ず、小池栄子、そして安藤美姫というラインナップとなっているが……。

「1984年からスタートし、来年は32年を迎えるという伝統あるイベントですが、『一般投票の男性受賞は必ずジャニーズ』『ジーパンのイメージがまったくない人も受賞している』など、もはや業界関係者だけでなく一般人にさえ“出来レース”の印象が浸透しています。今回の発表に対し、ネット上には『“最近話題になったで賞”でいいのでは』といった内容の書き込みさえあります」(週刊誌記者)

175R・SHOGO、結婚報告に批判殺到! “疑惑”の再婚劇に「配慮なさすぎ」の指摘

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『大きな愛の木の下で』/SPACE SHOWER MUSIC

 活動休止中のロックバンド・175RのボーカルSHOGOが、タレント・石井あみと今春結婚していたことをブログで報告した。9日付の「サンケイスポーツ」が春先の入籍、また10月の挙式披露宴を報道し、それを受けての発表となった。SHOGOは「ちょうど自分のソロ一枚目となるアルバムの発売を告知するタイミングと重なり、変に宣伝行為みたいに思われたくなかったのです(笑)」として、入籍のタイミングでの公表は控えていたというが、ネット上では「心からおめでとうとは言いにくい」という意見が飛び交っている。

 SHOGOは2004年、SPEED・今井絵理子と入籍、同年には一児をもうけている。ところが07年には別居が報じられ、同年中に離婚を発表した。

ビッグダディ、5度目のスピード離婚! 『バイキング』関係者も「ノロケてたのに……」

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『ダディから君へ』(大洋図書)

 ビッグダディこと林下清志が、今年8月に離婚していたことが判明した。5日、岩手県盛岡市の自宅で発生した火災時に、今年4月に5度目の再婚をしたはずだった元妻・三由紀や、その子どもが在宅していなかったことから、過去にマスコミ関係者の間を駆け巡った“離婚説”(既報)がぶり返されていたが、実はすでに4カ月の超スピード離婚をしていたというのだ。

 8日配信の「東スポWeb」の記事によると、別れ話が出たのは6月で、8月に入ってから正式に離婚したのだという。取材に対してダディは、「ウソはつきたくない」として、離婚を認めたそうだが……。

乃木坂46・松村沙友理、集英社編集者と“不倫路チュー”報道! 「AKBと同社の絆もぶち壊し」

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松村沙友理オフィシャルブログより

 AKB48のライバルグループ・乃木坂46のメンバーが、初のスキャンダル報道に見舞われた。8日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、乃木坂46の選抜常連メンバー・松村沙友理と、集英社の編集者である30代男性との“週1深夜密会”、さらには路上キス写真までバッチリと掲載されている。AKB48と同じく「恋愛禁止」を謳い、さらには清純派路線から“女子校”とも称される乃木坂46だけに、ファンにとって衝撃のスクープとなった。

 今までのAKB48のスキャンダルでも、ジャニーズJr.や運営サイドの幹部といった“シャレにならない”人物がお相手というケースは多々あったが、今回の松村の相手である編集者・S氏は、妻子持ちであり、さらにAKB48グループとは長年の蜜月関係で知られる集英社社員。もともとは同社「ヤングジャンプ」編集部所属の編集者だったが、現在はコンテンツ配信の部署へ異動している人物だという。

美川憲一、宮沢りえ婚約を「ぶっ壊した」告白に批判殺到! “事情通”転身の裏事情とは

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『美川憲一全曲集』/日本クラウン

 バラエティ番組に出演した美川憲一が、宮沢りえと貴花田(現・貴乃花親方)の婚約を、自らが「ぶっ壊した」と発言し、物議を醸している。美川は5日放送の読売テレビ『上沼・高田のクギズケ!』に出演し、親交が深かったという宮沢の母・光子さんから、2人の婚約解消を依頼されたことを告白。当時美川は、宮沢に直接電話で「もう1回考え直して」などと語りかけたそうだが、光子さんが死去したこのタイミングでの“暴露”に、ネット上では「不謹慎すぎ」「死人に口なしってか?」「墓場まで持っていかなきゃダメだろ」との批判が殺到している。

「かつて美川といえば和田アキ子に並んで、歯に衣着せぬ物言いから“芸能界のご意見番”的な存在だった。特に本人に話題がなくても、時事問題や関係のない芸能人に対する毒舌っぷりが重宝され、記者会見が行われる際には、数多くの媒体が取材に駆けつけたものでした」(スポーツ紙記者)

ビッグダディ、自宅全焼で妻との別居発覚! 「離婚説が7月に駆け巡った」という証言も

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『ダディから君へ』(大洋図書)

 『痛快!ビッグダディ』(テレビ朝日系)で一躍人気者となった、ビッグダディことタレントの林下清志。5日早朝、岩手県・盛岡市内の自宅兼店舗「ほねつぎ盛岡屋」から火が上がり、2階建ての建物が全焼。幸い、自宅にいたダディと息子2人、知人男性1人はケガもなく無事だというが、芸能関係者の間では「なぜ岩手の家に、妻と連れ子の娘がいなかったのか?」という疑問がささやかれているという。

 JR盛岡駅からほど近いダディの自宅。近所には大型スーパーや一軒家、マンションなどが建ち並んでおり、「火の手が激しかったため、現場は一時騒然としていました」(近隣住民)という。昨年、地元・岩手に舞い戻ったダディは、交通の便がいいこの場所に住居を構えて、柔道整復師としての店も開業。今年1月からは、タレント業を優先させたことで「基本的には完全予約制」(芸能関係者)としていたが、元妻・美奈子と別れてから新たな生活を慣れた土地でスタートさせていた。

浜崎あゆみ、新曲16位登場に転落! FC会費も値下げ3,000円台で「落ち目すぎ」

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「Terminal」/avex trax

 近年、CD売り上げの低下や“激太り”など、ネガティブな話題が絶えない浜崎あゆみ。10月1日に通算52枚目のシングル「Terminal」が発売となったが、発売初日からオリコンデイリーランキング16位と、悲惨な結果が出てしまった。

 同日のランキングでは、Sexy Zoneの新曲「男 never give up」が約8.7万枚を売り上げ、1位を獲得。2位にはハロー!プロジェクトの若手グループ・Juice=Juiceの「背伸び/伊達じゃないよ うちの人生は」、4位にAKB48の派生ユニット、フレンチ・キス「思い出せない花」、またベテランバンド・DEEN「君が僕を忘れないように 僕が君をおぼえている」などがランクインする中、浜崎の「Terminal」が16位に初登場した。

魂を売り始めた日本エレキテル連合の前に立ちはだかる、不機嫌顔のアノ大物女芸人

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日本エレキテル連合Twitterより

 「ダメよ~ダメダメ!」のフレーズで、今年大ブレイクした女性お笑いコンビ・日本エレキテル連合。「このままいけば、今年の新語・流行語大賞は間違いない!」(お笑い業界関係者)と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの彼女たちだが、実際の実力と業界内での評判はどうなっているのか。関係者に話を聞いてみた。

 今年、彗星のごとく現れた2人。しかし中堅放送作家いわく「業界内では、昨年と今年の『キングオブコント』で準決勝まで進出したことで、ある程度ブレイクする可能性はあるという見方は強まっていました。また、おじさんとダッチワイフというある意味無茶な設定を女性が演じる珍しさで、バラエティ番組でキャスティングしやすい要素の1つになっていましたね」。全般的に「女芸人は、男性より数が少ない分、重宝されやすい」のは昔も今も変わっていないが、彼女たちの場合は「使い勝手を重視する昨今のテレビ業界において、一発屋の要素が強く、そこも大きかった」という。

ヒロミ、順風満帆な復帰に陰り!? マネジャーを舎弟扱いに業界は「あり得ない」

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ヒロミオフィシャルブログより

 今年初め頃から本格的なテレビ復帰を果たし、有吉弘行や坂上忍といった人気バラエティMCの牙城に迫ったとわれているヒロミだが、約10年の“空白期間”を経て、周囲の関係者も「本当に人間が丸くなった」と感心していたという。しかし、実はここ最近になって「やっぱりヒロミはコワイ……」とささやかれ始めているようだ。

 ヒロミが芸能界から姿を消した理由については諸説あるが、大きな原因とされていた堺正章との確執については、5月放送の『新チューボーですよ!』(TBS系)共演できっぱりと否定されている。