中山美穂の恋人・渋谷慶一郎、“髪にキス”2ショット公開! 「息子への配慮なし」と非難の嵐

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渋谷慶一郎Instagramより

 辻仁成との泥沼離婚が成立した中山美穂の、交際相手と目されている音楽家・渋谷慶一郎が画像共有サイト「Instagram(インスタグラム)」上で、2ショットを披露し、ネットユーザーから中山への批判が殺到している。辻の“中性化”に中山が愛想を尽かしたという報道から一転、「家族を捨てて男に走った」と非難されている中山だが、さらに評判を落としてしまったようだ。

 中山と辻の離婚は今年7月に成立。一人息子の親権は辻が持ち、現在は両者ともにパリで生活を送っていると伝えられている。一方で中山は、8月発売の「美ST」(光文社)で離婚理由を「好きな人と出会いました」と認めていたものの、お相手についての記述はされていなかった。

浜崎あゆみ、パチンコ化第2弾はギャラ1/6に!? 第1弾発表時は「異例のクレーム」騒動も

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「Terminal」/avex trax

 21日発売の「女性自身」(光文社)で、浜崎あゆみの“凋落ぶり”がまたしても報じられた。10月頃から稼働している浜崎のパチンコ台「CR ayumi hamasaki 2」をめぐって、衝撃の“ディスカウント”が実施されていたという。

 同誌によると、前作にあたる「CR浜崎あゆみ物語‐序章‐」は、店舗稼働8万3,000台の大ヒットを記録し、約3億円のギャラで契約を結んだという。ところが今回の新作は4万台程度の稼働で、ギャラはなんと6分の1程度にあたる、約5,000万円で打診を受けたのだとか。そして浜崎側は、この大幅値下げを受け入れたのだという。

日本エレキテル連合、お笑い界で孤立中? 「芸人界で付き合いナシ」の異端な存在

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日本エレキテル連合Twitterより

 11日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際、最近解散危機があったことを告白した日本エレキテル連合。中野聡子が「ビックリマンの歌を歌って帰ろう」と言った際、仕事の連絡のやりとりをしていた橋本小雪が「ちょっと待っていて」と断ったことで、大ゲンカに発展したという。

「本人たちも話していますが、コンビ結成の際に中野の言うことを全部聞くことが条件だったため、橋本は中野に絶対服従しないといけないんです。でも、そんな2人の関係性が原因で、芸人界で浮いてしまっているんです」(芸能プロ関係者)

倉科カナ、キャバ嬢経験で竹野内豊を落とした!? 共演女優も呆れた“甘え上手”ぶり

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『倉科カナ In Your Eyes』/ビーエムドットスリー

 17日発売の「フライデー」(講談社)に熱愛を報じられ、翌日付のスポーツ紙の取材に、交際関係を認めた竹野内豊と倉科カナ。突如として誕生したビッグカップルに、世間も好意的な目を向けているようだが、倉科にはある秘められた過去があるという。

 倉科の本格的な芸能活動スタートは2006年、「ミスマガジン2006」のグランプリ受賞から。08年には『土曜スタジオパーク』(NHK)にレギュラー出演、そしてその翌年のNHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』主演で、一躍人気女優になった。その頃よりグラビア仕事からは離れていったが、グラビア活動開始時、世間には知られていないこんな“副業”を経験していたという。

元モーニング娘。、会見で矢口真里ネタ連発! 復帰特需で食いつなぐOGに「残念すぎる」

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『美ブス婚‐最下位娘。の婚活物語‐』(ワニブックス)

 昨年5月に、“間男自宅連れ込み不倫”騒動を起こし、芸能活動を休止中の元モーニング娘。の矢口真里が、今月末にも『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)で復帰すると報じられた。これを受けて、芸能イベントに登場する元モー娘メンバー勢が、続々と矢口へエールを送り始めた。

「7日には、保田圭、吉澤ひとみ、高橋愛の3人、11日には藤本美貴、14日には保田が再び芸能イベントに登場して、それぞれ矢口の復帰を待ち望んでいると語りました。具体的な復帰報道が出る以前は、イベントで矢口の話題が出る度にピリピリしていた事務所側でしたが、今では『どうぞ聞いてやってください』と言わんばかり。質問を止めに入るスタッフもいません」(スポーツ紙記者)

岡村隆史、NMB48『キングオブコント』参戦に苦言も……『めちゃイケ』はEXILE頼み!

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苦言おじさんは今日も舌好調

 13日に行われた、コント日本一を決める『キングオブコント2014』について、ナインティナインの岡村隆史がと苦言を呈したことが話題になっている。岡村は16日放送の『ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)にて、「レベルがすごい高くて、めちゃくちゃ面白かったです」と絶賛しつつも、一方で「アイドルさんがコンビ即席で組んで、『キングオブコント1回戦突破しました』とか、ああいうのやめませんか」と、恒例になりつつある“飛び入りアイドル枠”を批判したのだ。

 今年の同大会には、NMB48・小笠原茉由と岸野里香によるコンビ「カルビ&ロース」、また小谷里歩、近藤里奈、白間美瑠によるトリオ「TMR48」などが出場。いずれも1回戦での敗退となっているが、岡村は「2,810組を見なければならないでしょ、飽きてきますよ。面白いコンビ見落とすんじゃないかな」と、アイドルが参戦することの話題性は認めつつも、企画自体の質が低下してしまう危険性を指摘した。

“アイドルプロデューサー”田村淳に批判! AKB48風熱愛スキャンダルに「ヤラセか」の声

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往年の赤髪は俺プロデュース?

 ロンドンブーツ1号2号・田村淳がプロデュースするアイドルグループ「スルースキルズ」メンバーが、交際相手との2ショット動画をネット上にアップしてしまったことが波紋を呼んでいる。淳の謝罪、ネット動画生配信での謝罪を経て、活動継続決定と早期の決着をみせたが、ネット上では「ヤラセ臭しかない」「あざとすぎ」といった批判が飛び交っている。

 淳は2013年1月、インターネット番組『淳の休日』でメンバー募集を行い、「罵られるアイドル」との肩書でデビューした同グループのプロデューサーに就任。「スルースキルズは、ツイキャスでの生配信やライブ出演など精力的に活動しているものの、淳の知名度の割には、世間にはそれほど存在が浸透していないのではないでしょうか」(芸能ライター)という。

竹野内豊、倉科カナと“通い愛”スクープ! 和久井映見との結婚説は「ガセだった」!?

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竹野内豊オフィシャルサイトより

 竹野内豊と倉科カナの“通い愛”を、17日発売の「フライデー」(講談社)がスクープした。芸歴20年の大物俳優と、グラドルながら2009年のNHK連続テレビ小説『ウェルかめ』主演でブレークした若手女優という、年齢差17歳の実に意外なカップルが誕生したようだ。

 同誌にはツーショットこそないものの、同じマンションに出入りする2人の姿が収められている。竹野内は昨年秋頃から、倉科の自宅マンション付近での目撃談が相次いでいたという。

安達祐実、カメラマン恋人は「娘とも仲良し」それでも再婚に“難色”のワケとは?

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子役時代から知ってる分「幸せになって」のおばさん気分に

 遊女役で主演した映画『花宵道中』(11月8日公開)で大胆な濡れ場を披露している女優・安達祐実 (33)に、再婚の話が本格的に浮上している。お相手は、うわさになっているカメラマン・桑島智輝さん(35)。昨年の秋に発売された安達の写真集『私生活』(集英社)を撮影したカメラマンだ。撮影は、安達の自宅で2人きりで行われ、周囲からは「密室という空間で、安達さんがあれだけ素直な表情を見せるのだから、深い関係にあってもおかしくないね。信頼関係ができていたんでしょう」という声も聞こえていた。

 「具が大きい」というフレーズが話題になった「ハウス食品・咖喱(カリー)工房」のCMで人気者になり、「同情するなら金をくれ」の名台詞も生まれた大ヒットドラマ『家なき子』(日本テレビ系)で、子役のトップスターに上り詰めた安達。2005年9月、24歳のとき、お笑コンビ・スピードワゴンの井戸田潤(41)と“できちゃった婚”をし、世間を驚かせた。翌年には、長女も誕生し、幸せな結婚生活を送っているものとみられたが、09年1月に井戸田の女性問題で離婚。井戸田はバラエティ番組で安達への未練を覗かせていたこともあったが、そんな話も、最近ではほぼ聞かなくなっていた。

矢口真里、『ミヤネ屋』出演はバーニング主導!? 「モー娘。印税も奪われる」ハイリスク復帰か

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あのいっちょかみ女がついに帰ってくる!

 今月にも復帰すると一部で伝えられていた矢口真里だが、16日付の「スポーツニッポン」「サンケイスポーツ」が、来週にも『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)に出演すると報じた。かねてから復帰を後押ししてきた明石家さんまやナインティナイン・岡村隆史の番組で復帰と言われていたが、フタを開けてみれば「完全なバーニング案件でしたね」(週刊誌記者)という。

「サンスポの情報元は、矢口所属の『アップフロント』かもしれませんが、スポニチとバーニングプロダクションの蜜月関係はあまりにも有名。そしてバーニング社長である“芸能界のドン”こと周防郁雄氏から寵愛を受ける宮根誠司の看板番組での復帰ということで、結局矢口は芸能界の“力学“に取り込まれてしまった流れです」(同)